激エロ短編小説
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#300 [蓮]
満たされない気分になる夜、カナも自らの指で欲求を解消しようとする。
その時思い描くのは、年下の少年に恥ずかしいポーズや行為、奉仕を強い、
口で少年の青臭いペニスをいたぶりながら悲鳴を上げさせ、自らは淫核と秘膣をグチャグチャと下品にまさぐる。
そんな恥行為で頭をいっぱいにし、達していた。
いつかこの妄想を実現させたいと願い続けていた。
キャンプの引率を引き受けたのも、年下の美少年を狩れるきっかけを得られるのではないか、という思いからだった。
:08/08/26 20:33
:N905i
:☆☆☆
#301 [蓮]
そして、偶然に祐二がこの網に引っ掛かった。
実は祐二の汚布自慰を目撃し、叱責したあの夜、
カナは1人キャンプ場のトイレで、祐二の勃起を思い返しながらクチャクチャと指遊びに興じていた。
祐二の行為を毅然と叱り付け、もっともらしく説教をし、その後は笑顔で抱き締め許してあげるつもりだったのだが、若雄を求める気持ちに火がつき、
どうにも我慢ができずこのような事になってしまった。
:08/08/26 20:44
:N905i
:☆☆☆
#302 [蓮]
教育的な指導を名目に、祐二を全裸にさせてしまったカナ。
まるで中年の男性教諭が教え子の女生徒に対し、淫行するのと変わりはない。
(私がちゃんと教えてあげないと、祐二は他人の下着を盗んだりするかもしれない)
強引に、カナはこれからの行為を正当化しようとしていた。
それほどまでに、カナの欲求は抑えられなくなっていた。
:08/08/26 20:48
:N905i
:☆☆☆
#303 [我輩は匿名である]
善男さんが缶コーヒーまで読んだ。
:08/08/27 10:56
:P906i
:☆☆☆
#304 [蓮]
:08/08/29 07:38
:N905i
:☆☆☆
#305 [蓮]
そんなカナの心の内など祐二は分かるはずもない。
とにかくカナの命令に従えば、キャンプ場で見せてしまった行為を許してもらえるのではという思いで立ちすくんでいる。
カナは彼の耳へ唇を寄せ、諭すような口調で息を吹きかける。
:08/08/29 21:09
:N905i
:☆☆☆
#306 [蓮]
「ダメでしょ、祐二。私のストッキングの匂いを嗅いだりしたら。ごめんなさいは?」
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」
「もう、今回は許してあげるけど。分かるでしょ、女の子はね、あんな事されたら、死ぬ程恥ずかしいんだから。ダメよ、あんな事したら。いい?でも、どうして私のストッキングの匂いを嗅いだりしたの?」
「ぼ、ぼくカナねえちゃんのストッキングの匂い嗅いだら、やらしい気持ちになっちゃって、それで」
「それで?それでどうしたの?」
「お姉ちゃんの匂いで、おちんちんおっきくなって、布団に擦りつけたら、気持ちよくなってきて」
「あ、、あっ、そうなの・・はぁ・・おちんちん、おちんちんが、おっきくなって気持ちよくなっちゃったんだ、んぅー、んっ〜」
:08/08/29 21:17
:N905i
:☆☆☆
#307 [かな]
:08/08/29 21:19
:W51S
:☆☆☆
#308 [蓮]
彼に告白を促しながら、
カナはそっと祐二の背後に回り込み、後ろから抱き締めた。
祐二の緊張と恥辱に彩られた告白を耳にし、カナはドロッとした粘液が膣から溢れてくるのを感じた。
(あぁぁ、やっぱり、わたし、年下の男の子が大好きなんだ)
後ろから祐二を抱き締め、彼の胸や腹部に手を這わせる。
キメ細かい、少年特有の肌質が指先から伝わってくる。
(すべすべして、あぁっ、触ってるだけで、アソコがトロトロしてきちゃう、あっああっ)
:08/08/29 21:23
:N905i
:☆☆☆
#309 [蓮]
たまらず右指で秘肉の様子を探ってしまう。
指先が一番敏感な核を刺激し、カナは瞼の裏に星が弾けるような光を感じ、
祐二の胸に手を伸ばして倒れこみそうになるのを我慢する。
「で、でも、おちんちん、あの時のおちんちんて、こ、こんな小さくなかったよね」
カナはもう、手が伸びるのを止められなかった。
細く長い指で、祐二の肉茎をつまみあげる。
「あっ!カ、カナねえちゃん、!だめだよぉ、あっ!」
:08/08/29 21:29
:N905i
:☆☆☆
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