激エロ短編小説
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#448 [蓮]
祐二がゆかりを突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎをゆかりは発し、祐二の興奮を煽る。
激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壺の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、祐二は浅い挿入でゆかりの反応を探る。
「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」
祐二の期待通りの反応を上げるゆかり。
ゆかりのおねだりを待ちわびていた祐二は、再び激しい抽出を開始する。
最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。
膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。
:08/09/07 00:51
:N905i
:☆☆☆
#449 [蓮]
亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、ゆかりは発狂したように頭をブルブルと振りしだく。
肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。
便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。
ゆかりは目玉をひっくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。
全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。
祐二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。
:08/09/07 00:56
:N905i
:☆☆☆
#450 [や]
:08/09/07 00:59
:L704i
:☆☆☆
#451 [蓮]
「おうっ!ゆかり!いい!ゆかりのオマンコ、最高だよ!!」
「もう、もうだめぇ!!祐二さん!ゆかり、お尻とオマンコがいいのぉーー、良すぎるぅ!!!」
絶頂がそこまで押し寄せていた。
ただ、これまでと違いうのはその絶頂が性器のみならず、排泄器官からも押し寄せてくることであった。
「いやぁ、恥ずかしい!やぁ、ヘ、ヘンだよっ!!!お尻もイイッ!お尻、アナルいいっ!!」
「いいんだろ?ケツもいいんだろ?ゆかり!ほらっ!いけっ!俺もいくぞ!!!」
許しを得るまでもなく、ゆかりは崩れ始めていた。
:08/09/07 01:14
:N905i
:☆☆☆
#452 [蓮]
「祐二さん!は、はぁっ、はっ!!!両方でイッちゃう!いやぁーー、こんなの凄すぎる!!」
「ゆかり!お、俺ももうダメだーーー!いくぞ!出る!!!」
ゆかりは猫が伸びをするように背を反らせた。
ビクッ、ビクッと全身に痙攣を走らせる。
身体の中で唯一弛緩した口元から、涎が糸を引き、ツーッと床に垂れてしまっていた。
眼は開かれていたが、視線は定まらず、アナルと性器からの尋常ではない刺激に白眼を剥き続ける。
:08/09/07 01:26
:N905i
:☆☆☆
#453 [蓮]
(うぉぉぉ!!!凄い!!!!ゆかり!!!凄いっっ!!気持ちいいっ!!)
ゆかりのアナルに差し込んだ指で、肉壁越しに亀頭部分を刺激する気持ち良さに祐二は驚き、腰を止められなくなっていた。
肉棒がボンッと膨張し、精液が尿道を駆け上がってくる。
「ゆかり!いくぞ!おおっおおおおーーーー!」
「イッちゃう!私も、イッちゃうよぉ!!いくっいくっ、イクゥイクッーーー!!!イクッっ!!!」
「ゆかりっ!いくっ!出るっ!!!」
:08/09/07 01:33
:N905i
:☆☆☆
#454 [蓮]
渾身の力を込め、腰を突き上け、ゆかりにとどめを刺した。
ピューッビュッと激しい勢いで、精液がゆかりの膣全体を撃つ。
絶頂に飲まれながらも、
ゆかりは祐二の吐出を膣壁で感じ、さらに高みへと引き上げられた。
ゆかりのアナルから指が抜ける。
同時に腰を支えていた手も離してしまった。
ゆかりは肩口からガクンと床に転げ落ちる。
祐二も後ろに倒れこみ、
尻餅をつく。
白濁を放ったばかりのペニスが、未だ力強くそそり立ち、ゆかりと自分の体液でヌルヌルと光っていた。
:08/09/07 01:40
:N905i
:☆☆☆
#455 [蓮]
:08/09/07 01:44
:N905i
:☆☆☆
#456 [我輩は匿名である]
:08/09/07 07:11
:W53CA
:☆☆☆
#457 [蓮]
ヒクヒクと痙攣しながら、床で体を丸めるゆかり。
股間からは愛液と精液が垂れ、卑猥な眺めを晒している。
(まだ俺、凄いな、まだカチカチだよ)
股間にそそり立つ己の分身にやや呆れながら、
祐二は股間をゆかりの顔の前に近付けた。
「ゆかり、見てみろよ、コレ」
絶頂の波に翻弄されたままのゆかりは、
祐二の呼び掛けにぼんやりと顔を上げる。
眼はトローンと歓びをたたえ、唇の端には涎の後が付いたままの、悲惨でエロティックな表情だ。
:08/09/07 23:44
:N905i
:☆☆☆
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