激エロ短編小説
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#435 [蓮]
「あっぁぁぁぁーーーー、あーーー、祐二さん!!い、いきなりなの!!あっ、ああっーーー!!!」

欲情が沸点を越えてしまった祐二は、暴力的にバックからゆかりを犯したい衝動に狩られていた。
その衝動をどうにか抑え、肉棒の先端をゆかりの蜜口にあてがい、それ以上の挿入を堪えている。

(凄いぞゆかり、入り口が熱くなってる) 

亀頭の一番敏感な部分で、ゆかりの体温を感じている。
熱を持った蜜が、勃起の先端にまぶされ、上質なスキンクリームのように亀頭に浸透してくる。

(ゆっくり、ゆっくりだぞ、あああ、ゆかりのグチョグチョが……気持ちいい!俺、凄い感じてる!)

⏰:08/09/06 21:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#436 [蓮]
ゆっくりとした動きで抜き差しを始めようと考えていた祐二。
だがそんな戯れは一瞬で終わった。

終わらせたのはゆかりだ。
肉棒の先端で、淫裂を愛撫されるだけでは、気が触れそうになっていた。

「もっと!そんなんじゃイヤ!!!祐二!犯して、犯して!ゆかりのオマンコ、おチンポで犯して!!!後ろ向きで、わんちゃんみたいにやって!!!早くやってぇ!!」

血走った目で振り向き、入り口で遊ぶ祐二を叱るようにゆかりが絶叫する。

(狂っちゃうよぉ!入れてくれないと狂っちゃう!)

⏰:08/09/06 21:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#437 [蓮]
頭を激しく振り、淫語を口にし、とにかく何かを外に向けて発していないと、沸き上がる欲求で発狂しそうになっていた。

「オマンコ早くぅ!やって、やって!オマンコやって!!!ちょうだい、おっきいの、欲しいよぉーーー!!!」

淫語で自慰の快感を高め、悦楽に浸っていたゆかりだが、これほどに下劣な単語を次々と口にしたのは初めてだった。
淫語を口にすればするほど、祐二が欲しくなる。

⏰:08/09/06 22:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#438 [蓮]
祐二との結合に期待しながらも、ゆかりは恐れも感じていた。
性体験はあるゆかりであったが、これほど暴力的に膨れ上がった男根を迎え入れたことはない。

(祐二さんの、こんなにおっきいのが入ったら……アソコが、オマンコが、裂けちゃうかも)

巨根に怯えながらも、祐二を迎え入れるべく、汁は溢れてくるばかり。

(もう、もういいよ、祐二さん、来て!)

しかし、一向に祐二が入ってくる気配はない。
亀頭が淫裂の入り口にあてがわれ、中の様子を確かめるようにヌチュッと顔を入れるのだが、
すぐに外へ引っ込み、また中を伺うように少しだけノックしてくる。

⏰:08/09/06 22:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#439 [蓮]
(はやく!祐二さん!早くもっと!!)

ゆかりはまた果汁を垂らし、祐二を迎え入れる準備をしているのだが、すっと亀頭が引かれ、虚ろな感覚のみ残る。

「祐二さん!早く、ちょうだい!もうダメ!」

腰を引き、ギンギンになった強張りを見せつけながら直立する祐二に、
哀願口調でゆかりはすがってしまう。

「ああ、でもその前に」

祐二はいきなり、指をゆかりの入り口に当てると、グリグリと突っ込んできた。

「いっいいいいーーー!そこそこ!そこ、掻き混ぜてーーーー!」

⏰:08/09/06 22:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#440 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:08/09/06 22:44 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#441 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>451-500

⏰:08/09/06 22:49 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#442 [蓮]
膣襞に指を当て、蜜を掻き出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。

指に溜まった露を、どこかへと持ち出す祐二。
だが、ゆかりはそんな祐二の動きに気付かず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。

祐二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。
その汁をゆかりのアナルにたっぷりと塗り込め、菊門を解すように指を回転させる。

⏰:08/09/06 23:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#443 [蓮]
「やぁっ、そこ違う!お尻、ダメ!」

抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は祐二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするように、ひくつく。

人差し指を当て、ゆっくりと半回転させながらゆかりのアナルに指を押し込んでいく。
人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、ゆかりの尻から背中にかけての皮膚が鳥肌立つ。

甘えた牝犬のような鳴き声を上げるゆかりの反応に気をよくした祐二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。

(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)

⏰:08/09/06 23:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#444 [蓮]
肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。
排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激にゆかりは当感する。

「ダメッ!祐二さん、そんなとこいやぁーー!」

「ふふふ、イヤじゃないだろ、ゆかり。アナル、したことあるんだろ?」

「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」

「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」

放置されていた蜜壺に祐二の指が再び差し入れられる。
肛門と女性器へのダブルの刺激は、ゆかりにとって強烈過ぎた。

⏰:08/09/06 23:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#445 [蓮]
「んはあーーー!ひいぃーーー!!」

絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された祐二の指を思いっきり締め付けてしまった。

「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」

「ほらっ!気持ちいいんだろ?ゆかり!」

「ひっーーー、変態!祐二さんの、変態っ!!!」

「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」

ゆかりのアナルに更にもう1本、指を送り込んだ。

⏰:08/09/06 23:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#446 [蓮]
「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」

アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚くゆかり。
腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。

「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」

肛門を指でドリル状にえぐりながら、祐二は淫棒を握り締め、今度は一気にゆかりのオマンコにのめり込ませた。
アナルに指を二本くわえたままの状態で、背後からのペニス襲撃。

⏰:08/09/07 00:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#447 [蓮]
「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」

ゆかりは部屋中に喘ぎ声を響き渡らせる。
メリメリと押し込まれた肉棒とゆかりの膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、祐二の陰嚢を湿らせていく。

肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫らな匂いで汚していく。

「おおっ!ゆかり!ゆかりのオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」

言われなくても祐二の指が肛門を出入りする度に、
膣の襞がペニスを締め付けてしまう。
子宮を揺さ振るように激しく腰を振り、肉棒がゆかりを破壊するようにえぐっていく。

⏰:08/09/07 00:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#448 [蓮]
祐二がゆかりを突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎをゆかりは発し、祐二の興奮を煽る。

激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壺の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、祐二は浅い挿入でゆかりの反応を探る。

「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」

祐二の期待通りの反応を上げるゆかり。
ゆかりのおねだりを待ちわびていた祐二は、再び激しい抽出を開始する。

最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。
膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。

⏰:08/09/07 00:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#449 [蓮]
亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、ゆかりは発狂したように頭をブルブルと振りしだく。
肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。

便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。
ゆかりは目玉をひっくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。

全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。
祐二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。

⏰:08/09/07 00:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#450 [や]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/09/07 00:59 📱:L704i 🆔:☆☆☆


#451 [蓮]
「おうっ!ゆかり!いい!ゆかりのオマンコ、最高だよ!!」

「もう、もうだめぇ!!祐二さん!ゆかり、お尻とオマンコがいいのぉーー、良すぎるぅ!!!」

絶頂がそこまで押し寄せていた。
ただ、これまでと違いうのはその絶頂が性器のみならず、排泄器官からも押し寄せてくることであった。

「いやぁ、恥ずかしい!やぁ、ヘ、ヘンだよっ!!!お尻もイイッ!お尻、アナルいいっ!!」

「いいんだろ?ケツもいいんだろ?ゆかり!ほらっ!いけっ!俺もいくぞ!!!」 

許しを得るまでもなく、ゆかりは崩れ始めていた。

⏰:08/09/07 01:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#452 [蓮]
「祐二さん!は、はぁっ、はっ!!!両方でイッちゃう!いやぁーー、こんなの凄すぎる!!」

「ゆかり!お、俺ももうダメだーーー!いくぞ!出る!!!」

ゆかりは猫が伸びをするように背を反らせた。

ビクッ、ビクッと全身に痙攣を走らせる。
身体の中で唯一弛緩した口元から、涎が糸を引き、ツーッと床に垂れてしまっていた。

眼は開かれていたが、視線は定まらず、アナルと性器からの尋常ではない刺激に白眼を剥き続ける。

⏰:08/09/07 01:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#453 [蓮]
(うぉぉぉ!!!凄い!!!!ゆかり!!!凄いっっ!!気持ちいいっ!!)

ゆかりのアナルに差し込んだ指で、肉壁越しに亀頭部分を刺激する気持ち良さに祐二は驚き、腰を止められなくなっていた。
肉棒がボンッと膨張し、精液が尿道を駆け上がってくる。

「ゆかり!いくぞ!おおっおおおおーーーー!」

「イッちゃう!私も、イッちゃうよぉ!!いくっいくっ、イクゥイクッーーー!!!イクッっ!!!」

「ゆかりっ!いくっ!出るっ!!!」

⏰:08/09/07 01:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#454 [蓮]
渾身の力を込め、腰を突き上け、ゆかりにとどめを刺した。
ピューッビュッと激しい勢いで、精液がゆかりの膣全体を撃つ。
絶頂に飲まれながらも、
ゆかりは祐二の吐出を膣壁で感じ、さらに高みへと引き上げられた。

ゆかりのアナルから指が抜ける。
同時に腰を支えていた手も離してしまった。
ゆかりは肩口からガクンと床に転げ落ちる。

祐二も後ろに倒れこみ、
尻餅をつく。
白濁を放ったばかりのペニスが、未だ力強くそそり立ち、ゆかりと自分の体液でヌルヌルと光っていた。

⏰:08/09/07 01:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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