デリヘル嬢 そして今…
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#192 [我輩は匿名である]
>>1-200

⏰:08/12/23 13:30 📱:N906imyu 🆔:AsMcDCYs


#193 [我輩は匿名である]
>>1ー100
>>100ー200

⏰:08/12/31 21:34 📱:920SC 🆔:CdNvxtqI


#194 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>100-200

⏰:08/12/31 21:35 📱:920SC 🆔:CdNvxtqI


#195 [めぇ]
もぉ、書かないのかなぁ。。。

⏰:09/01/06 17:55 📱:911SH 🆔:KoxcyEVg


#196 [あソ]
続き読みたぁいト

⏰:09/01/12 12:40 📱:W61SA 🆔:iuge3ynw


#197 [みく]
遅くなりました!!ごめんなさい(´;ω;`)

職場変わったりで生活が一気にかわってしまって・・・

今日から少しずつ更新します^^

PCからですけど、みく本人です♪

⏰:09/01/13 02:43 📱:PC 🆔:KFl5qIps


#198 [みく]
それから、祐の家につき、おばちゃんとおばあちゃんと4人でご飯&ケーキを食べ、少しの間マッタリとした時間が流れる。


まだまだ緊張はするけど、それでもこの頃になるとマイ箸&マイ茶碗を用意してくれてたり、歓迎してくもらえてるのがところどころで見えてすごく嬉しかった。

⏰:09/01/13 02:58 📱:PC 🆔:KFl5qIps


#199 [みく]
ご飯も食べ終わり、お風呂も終わったあたし達は明日早いということもあり、早々と寝る準備をした。


だけど・・・こういう時に限ってなかなか寝付けない。


「遠足前の子供みたいやなぁ(笑)」


「…どうせまだまだ子供ですよー」


「はいはい、そこスネないッ(笑) …あいしとーで、みく♪」


「…あたしも大好きやで♪」


そしてあたしはいつのまにか、祐の腕の中で眠りについた。

⏰:09/01/13 03:04 📱:PC 🆔:KFl5qIps


#200 [みく]
翌朝5時すぎ。あたしたちは爆音で流れる携帯の目覚ましの音でたたき起こされる。


「んん〜!!ねむい・・・・」



「俺も…でも起きな電車間にあわへんで!」



「うーん…今何時??…えぇ!!あと30分くらいしかないじゃん!!わぁ〜!!」



慌しく準備をする。すでに起きて台所に立ってるおばちゃんに軽く挨拶をしつつ、自分のことでいっぱいいっぱいなあたし。



必要最低限な準備を終えたら、もう出発する時間。


泊めてもらったお礼を言いに再び台所へ。

⏰:09/01/13 03:55 📱:PC 🆔:KFl5qIps


#201 [みく]
「朝から慌しくしてしまってすみません(;´д`)お世話になりましたッ」

「なんのおかまいもしてへんで(笑)朝ご飯なんもたべてへんからお腹すくやろ?オニギリでよかったら持ってって電車で食べ☆」


「ありがとうございます!!」
「ありがとう♪ほなオカン、いってくるわ^^」


「はいはい、気をつけてな」



おばちゃんに頂いたオニギリをかばんに詰めこみつつ、車を駅へと走らせる。


「もっと昨日早く寝れば良かったね><」


「ホンマやで〜誰かさんが小学生みたいに興奮してなかなか寝ぇへんから・・・しかも襲ってくるしなぁ(笑)」



「ちがっ…!!それは祐が始めたんじゃ…」


「はいはい(笑)よっしゃ、着いたでダッシュで席とりいくで!」


「…はい…」

⏰:09/01/13 04:02 📱:PC 🆔:KFl5qIps


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