数学の質問 その5
最新 最初 🆕
#368 [ひろ]
分母分子逆でした( ┰_┰)
みなさんありがとうございました。

⏰:09/05/26 22:46 📱:P905i 🆔:ZwBIsvUQ


#369 [名前なし]
>>335
なんか問題に+が抜けてる気がするけど…まぁいっか
基本的な問題だから、まずは最低限教科書で調べてくれよ(´ω`)

まず、それぞれの部分和を求めてもいいけどめんどいからちょっとだけ次の捕題を使って解くわ(証明は調べるなりして自分でやってくれ)
捕題
数列{zn}において、無限級数z1+z2+…+zn+…が収束するならlim[n→∞]zn=0である
で、問題だけど長いから途中はけっこう省略します
(1)
zn=x^n-y^nとおくと、捕題より収束するにはlim[n→∞]zn=0-(*)が必要
(T)x=y>0のとき
zn=0なので、(*)を満たし、その部分和TnはTn=Σ[k=1→n]zk=0で収束します(lim[n→∞]Tn=0)
(U)0<x<yのとき
(V)0<y<xのとき
下2つのときは自力でやってくれ
以上から、0(x=y),{x/(1-x)}-{y/(1-y)}(0<x,y<1)■
(2)こっちの場合分けは偶奇だよ。色々とだるいけど頑張ってくれ。
答えは
x,yの条件は0<x,y<1
和は{x/(1-x)}-{y/(1-y)}(0<x,y<1)■
みたいな感じだと思うが合ってるかとか知らん

⏰:09/05/26 23:30 📱:SH01A 🆔:☆☆☆


#370 [名前なし]
>>361そうですね
>>369参考にしてやってみますありがとうございました

⏰:09/05/26 23:54 📱:P901iS 🆔:☆☆☆


#371 [ピーマン]
>>369
その証明は大丈夫なん?少し疑問。

極限での収束は必要条件だけど必要十分ではなくない?
例え極限で収束しても、収束率が遅ければ級数の和は発散することもある気がする。

⏰:09/05/27 00:52 📱:W63SA 🆔:☆☆☆


#372 [あ]
普通に無限級数の和をだせばでるでしょう

⏰:09/05/27 01:07 📱:PC 🆔:0tEle.2k


#373 [ピーマン]
>>366
高校生よね?符号間違ってない?
複素平面で解こうとしたら明らかに複素数を解に持ちそうな予感がしました。
その式が合っていて、どうしても解きたいのであればカルダノの公式(3次方程式の解の公式)を使えば解けるよ☆

⏰:09/05/27 01:28 📱:W63SA 🆔:☆☆☆


#374 [名前なし]
>>366
+じゃなくて多分−だろ −なら(x+1)でくくれる (因数定理)

⏰:09/05/27 01:34 📱:W51SH 🆔:Wl9oHy6.


#375 [ピーマン]
>>366
ちなみに1の近くに実数解を1つ持ち、複素数解を2つ持ちます。

⏰:09/05/27 02:14 📱:W63SA 🆔:☆☆☆


#376 [ゆうた]
sinθ+cosθ=√2のとき、 sinθcosθの値を求めよという問題で、2乗するところまでは解るんですけど、その後が解説に載ってなくて解りません。誰か教えて下さい。

⏰:09/05/27 06:56 📱:SO705i 🆔:WvFlM8Eg


#377 [名前なし]
>>371君大丈夫?問題わかってる?普通に成り立つだろw

⏰:09/05/27 07:19 📱:PC 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194