看護→領域実習
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#202 [
]
:10/06/13 19:14
:N08A3
:pPeus/Ks
#203 [あい]

さん

歩かないのは良くないですよね

とりあえずは離床の促ししか出来ないですが

面会者の椅子もあるのでぜひ活用してみます

:10/06/13 20:57
:SH905i
:wtD8mhao
#204 [
]
あいさん
歩けAと言うょり、散歩とかで(騙すゎけぢゃないけど)歩かせちゃった方が楽かもねー



:10/06/13 23:07
:N08A3
:pPeus/Ks
#205 [まあ]
質問です!!
今看護診断を
書いてるんですけど
(S)ってどーゆう
意味でしたっけ(´・ω・`)?
:10/06/14 11:23
:F02A
:qtx0iCHY
#206 [名前なし]
>>161より
6/04…手術?
>>1666/08…術後合併症出現
癒着性イレウス、腹満↑
嘔気の訴えあり、
バルーン留置
>>179 離床も進み排便
排ガスあったのに…
(原因をDrか病棟看護師に聞いてみた?原因を知る為に何か検査した?)
>>1846/10…陰茎と下腹部の痛み
と残尿感の訴えあり
濃縮尿の訴え
(バルーン留置中の注意点は?
上記の訴えの症状が起こる原因は?
原因を改善するための援助は?)
…尿量、発熱の観察
を行っていきます
(in,outのバランスは?)
>>1876/12…胃チューブ、
ダグラスドレーン抜去
(最終排液の観察は?
チューブ、ドレーン抜去時・後の観察事項は?援助は?)
>>1906/12…腹満あり、
活動意欲少ない
(腹満状態の観察は?
グル音は?
活動意欲少ないと判断する時、患者さんの心理状況は?↓)
>>1926/12…患者さんに退行減少
:10/06/14 12:35
:P902iS
:5xHs4qwk
#207 [名前なし]
>>206続き
>>196 苦痛があるのは
わかりますが
動かないと悪化する
という旨を
時々伝えて介入
>>1976/13…患者さんが痛みに
耐性が無さ過ぎて…
(

患者さんの情報収集から判断出来る材料は?…今まで病気や怪我をしたことがなかったとか。患者さんの人間像や生活像からも患者さんを理解する様にしていますか?
症例として対象を観るのではなく、“個人”として患者さんを観ていますか?)
こっちは良くなる様
にと促すけど
患者さんのやる気が
0に近いから
意味をなしてない
ような…
(『早く良くなって早く退院したいわ。分かってる事、学生にイチイチ言われるのウザいわ』と患者さんも思っているかも?
患者さんの毎日は今ずっと同じ場所です。
学生さんが“時々伝えて介入”という時々は、患者さんには時々じゃなく“毎回”と感じることの方が多いのです。
やる気は、患者さんの行動が伴ってなくても、患者さんからの言葉から聞き出すことも出来るはず。コミュニケーションはちゃんととれてますか?
患者さんは、自分で頑張る気持ちを持っていも、何か心に引っ掛かっていると行動にうつせません。心の援助は?)
:10/06/14 12:37
:P902iS
:5xHs4qwk
#208 [名前なし]
>>207続き
早期離床…の離床目標設定は、最初から“その患者さん”に合ってたのですか?
目標設定は学生さんの勉強目標設定みたいですよ?
せっかく学生さんが一人の患者さんを担当するのですから、“一人の患者さん”をちゃんと観る・看る機会なので、教科書や参考書通りじゃなくてもいいのです。
それらはあくまで目安であって、 “その患者さん”に合う様に、病気の回復にも繋がる様に、変更があったり、日程がズレてもいいのです。
目標設定は、患者さんの病気の回復を促し、心理的・精神的・肉体的苦痛が最小限であり、最終的に学生さんが設定したものに近付く様に、小さい目標設定からクリアーしていく様にしてみては?
:10/06/14 12:41
:P902iS
:5xHs4qwk
#209 [名前なし]
>>208続き
早期離床が歩くことなら
日常生活に歩くことは沢山含まれています。
歯磨き洗顔するために洗面所で立つこと。
トイレに行くこと。
これだけでも“歩く”に繋がります。
離床の大切さ歩く意味を説明されると、反って患者さんは、しんどく思ったり、痛みに対して敏感になったりするのです。だから、ただ単に、日常生活行動への援助に向けて関わればいいのです。
また、患者さんの入院するまでの生活行動を十分に情報収集していますか?
もともとあまり動かない人であったり、午後から動く人であったり…と、患者さんの日常生活に近い援助として関わっていますか?
患者さんの日常生活行動以上の行動は、患者さんにとっては運動です。
その運動が“ただ歩く”だけなんて(ウォーキングを趣味にしている様な人なら別ですが)病気じゃない普通の人でも、嫌ですよ?
“何かをするため”に歩く。
何か…の例えは上記記載してることなど
:10/06/14 12:43
:P902iS
:5xHs4qwk
#210 [名前なし]
>>209続き
入院している患者さんは
病気への不安や苦痛もあるのに、病院という中で自由が奪われているのです。
学生さんが付くことでも患者さんの中には苦痛だと感じる人もいるのです。
だけど、学生さんの関わり方一つで、退屈な入院生活も楽しく感じてくれる場合もあるのです。
そのためには、患者さんを“症例”と捉えず“個人”として捉えて援助出来る実習をして下さい。
:10/06/14 12:44
:P902iS
:5xHs4qwk
#211 [名前なし]
ちなみに、私に質問しないで下さい。
教科書本やネット上で知り得ることについての答えには応えません。
患者さんとの関わり方や
看護計画の立て方に興味を持った時、返答出来る時間が無い中での気まぐれで書き込みしてるだけです。
:10/06/14 12:55
:P902iS
:5xHs4qwk
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