他人の情事U(18禁)
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#81 [兎]
あずさがジュルジュルといやらしい音をたて俺のモノを吸い上げる。

「素直にならないからお仕置きね」

お仕置き…?
拾い上げたネクタイで素早く俺の腕を縛り上げた。
自分のネクタイで縛られるなんて屈辱的だ。

「…外せよ」

「ふふっ素直になったら外してあげる」

⏰:09/09/12 09:03 📱:N905i 🆔:bgXDhSeA


#82 [兎]
あずさは俺の体にキスしながら少しづつ下がり、またチンコを触る。

「こうされるの嫌じゃないんでしょ?
カチカチじゃない」

竿を舌で舐めあげ手で玉を揉んできた。

「うる、さい…」

「岸本くん凄くいい顔してる。
そんな顔されたら逝かせたくなっちゃうじゃない」

>>70-82更新分

⏰:09/09/12 09:05 📱:N905i 🆔:bgXDhSeA


#83 [兎]
>>70-82前回更新分

手で玉を触ったままあずさは、チンコを喉の奥までくわえこみ頭を激しく上下に動かす。

「や、やめろ…!」

逝きたくないと思いつつも欲望が駆け上がる。

「ビクビクしてる。
もうすぐ逝きそうなのね」

ねっとり絡み付く舌に爆発寸前だ、ヤバイ!

ドピュッドクドクドク…。

⏰:09/09/14 12:40 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#84 [兎]
「ぶふっ…い、逝く時は逝くって言ってよ。
変なとこに入っちゃったじゃない」

「ひひっわりぃ」

逝かされたのは気分悪いが、あずさがむせてる姿を見て少し気が晴れた。

「なぁ、そろそろネクタイ外せよ」

「私が気持ち良くなってないんだからダメに決まってるでしょ?」

⏰:09/09/14 12:41 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#85 [兎]
逝ったばかりのチンコを愛おしそうに撫で上げたかと思うと、亀頭だけを口にふくみ手で竿をしごいてきた。

「岸本くんのオチンチン元気ね。
もう大きくなってきた」

「っ…無理矢理、勃たせたんだろ」

「ふふっ無理矢理でも感じたから勃ったんでしょ?」

⏰:09/09/14 12:42 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#86 [兎]
クソッ…。
さっきから腕を動かしてるが、ネクタイが外れるにはまだ時間がかかる。

「これだけ硬くなったら大丈夫よね?」

下着を脱ぎ俺の上で四つんばいになりそのまま腰をおろす。
あずさの中は、すでにぬるぬるですんなり俺のモノを飲み込んだ。

「お、大きい…奥まで届いちゃう…」

⏰:09/09/14 12:43 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#87 [兎]
制服を着たまま俺の上で腰をくねらせるあずさ。
その姿に興奮して突き上げた。

「だ、だめっ!
岸本くんは動かないで…」

「気持ちいんだろ?
腕外せばもっと気持ち良くしてやるよ」

⏰:09/09/14 12:44 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#88 [兎]
「こ、こんな大きいの卑怯よ…」

「ひひっあずさが大きくしたんじゃねぇか」

「だって…んっ、岸本くんみたいな人調教するの…楽しいじゃな、んあっ…」

再び下から突き上げた。

「俺を調教しようなんて百年早えーよ」

⏰:09/09/14 12:45 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#89 [兎]
気の強い女だとは思ってたが、俺を調教する気だったとはな。

「えっ、なんで…!?」

ネクタイを引きちぎるようにして外した手首には赤く擦り傷のような跡がついた。

「調教されるのはお前の方だよ、あずさ」

俺は起き上がりあずさの肩に手を置き押し倒した。

⏰:09/09/14 12:46 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#90 [兎]
「何するのよ」

「俺が調教してやる」

「や、やめてっ!」

中から俺のモノを抜き、仕返しとばかりにあずさの腕をネクタイで縛った。

「縛られるのは嫌いか?
ひひっそう睨むなよ、さっきまであずさが俺にしてた事だろ?」

「くっ…」

あずさは悔しそうに顔をそらす。

⏰:09/09/14 12:49 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#91 [兎]
「部活のあとシャワー入ったのか?
いい匂いするな」

ネクタイで縛った腕をさらに片手で押さえ、あずさの上にまたがりペロッと首筋を舐めた。

「んっ…は、離れな、さいよ…」

「あずさがいい子にしてたらな」

⏰:09/09/14 12:51 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#92 [兎]
俺と同じでこいつも声は出さないだろう。
声を出すのはプライドが許さない。
そう、俺らはいじめる側の人間だ。
だから声を出した時がお前の負けだよ、あずさ。

俺はあずさの口にそっと触れるだけのキスをした。

⏰:09/09/14 12:51 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#93 [兎]
「頭の上で手を縛ると胸が強調されるな、服がきつそうに張ってる」

「さ、触らないで!」

あずさの言葉を無視して首のリボンを外し、ブラウスのボタンにとりかかる。

「目、逸らすなよ。
ちゃんと俺の顔見てろ」

左手で顎を持ち顔を固定させた。

「男に脱がされるのは恥ずかしいか?」

⏰:09/09/14 12:53 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#94 [兎]
上から一つ一つボタンを外すと見えてくるピンクの下着。

再び片手で腕を押さえ、ブラの上から優しく胸を揉み首筋にも舌を這わせる。

「んっ…」

あずさの鼻から息がもれた。

「感じてんの?」

「そんなわけ無いじゃない…。
な、なに笑ってるのよ…」

「別に?声、裏返ってるなと思って」

⏰:09/09/14 12:56 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#95 [兎]
正直なとこ眉をしかめ声を押し殺してる姿が可愛くて仕方ない。

ブラを上に押し上げ乳房をあらわにした。

「乳首硬くなってるぜ?」

「っ…!」

右の乳首を親指と人差し指で摘み、あずさの耳元で囁くと恥ずかしそうに俺の顔を睨んだ。

その顔を見てニヤリと笑い左の乳首を口に含む。

⏰:09/09/14 12:58 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#96 [兎]
舌を使って転がしチロチロともどかしい刺激を送り続ける。

時間にして五分。
もうそろそろいいか。

左手で乳首をギュッと強く摘み、低刺激を与え続けた右の乳首は甘噛みしてから吸い上げた。

「んはっ、んんんっ…!」

⏰:09/09/14 12:59 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#97 [兎]
今の反応を見て確信した。
あずさが喘ぐのも時間の問題だ。

「目うるんでるぜ?
ひひっ、もっとしてやろうか?」

「………………」

何も答えないのか答えられないのか知らないが、俺はあずさを征服したくて仕方がなかった。

⏰:09/09/14 13:00 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#98 [兎]
「ふ、太もも…」

「なんだよ?」

「あ、当たってるのよ太ももに!」

「当ててんだよ」

「なっ、変態!」

「でもお前もこれが欲しいんだろ?
可愛く入れてって言ったら入れてやる」

「だ、誰がそんなこと…」

「絶対言わせてやるよ」

俺は胸から腰、そして腰から秘部へと指でなぞった。

⏰:09/09/14 13:01 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#99 [兎]
「ひひっ、なんだ。
もうビチャビチャじゃねぇか」

敏感な部分にはまだ触らない。

「んっ…」

クリ〇リスやビラビラ、マ〇コの周りを触れるか触れないかのタッチでゆっくりなぞる。

「もどかしいんだろ?
素直になれよ」

⏰:09/09/14 13:02 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#100 [兎]
「ハァハァ…んっ…ハァ…」

あずさは答える代わりに睨んできた。
そんな顔で睨まれたらもっと焦らしたくなる。
俺は太ももの内側を舐め上げた。

ビクッと反応するあずさの体。
同時に溢れる愛液。

俺が我慢出来なくなり指を一本あずさの中に沈めた。

>>6安価
>>83-100更新分

⏰:09/09/14 13:04 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#101 [兎]
>>83-100前回更新分

「んっ…ハァ…」

射れて欲しくてたまらなかったのか、あずさは安堵のような吐息をはいた。

絡み付くひだ、指を曲げて感じる部分を探した。

キュッと膣内が凝縮し腰が浮く。

ここか。

指を二本に増やしザラザラした部分に刺激を与える。

⏰:09/09/16 14:16 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#102 [兎]
「どうして欲しい?」

「…ど、どうしてって…?」

「分かってんだろ?
言えよ」

あずさは唇を噛んで顔を背ける。

はぁ…しょうがねぇな。

二本の指をバラバラに動かしあずさの中を掻き混わした。

⏰:09/09/16 14:19 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#103 [兎]
口をぎゅっと結び耐えるあずさの額に汗が滲む。

あと一歩か。

親指を使い同時にクリ〇リスも刺激した。

充血して膨れ上がったクリ〇リス。
すでに皮はめくれていた。

⏰:09/09/16 14:21 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#104 [兎]
ハァハァと荒くなる息遣い。
クチュクチュ響く水音。
ビクビク跳ね上がる腰。
ギュウギュウ締め付ける襞。

それらがあずさの限界が近いことを告げている。

「ハァハァハァハァんっ、ハァ…んっ…あぁっ!!」

あずさが声を上げる前に指を引き抜いた。

「なんで抜くのよっ!?」

⏰:09/09/16 14:22 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#105 [兎]
「あ?逝きたいなら逝きたいって言え」

声を出させること。
俺の目的は達成された。

「…………」

ひひっ、お前はもう俺に逆らえねぇよ。

⏰:09/09/16 14:23 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#106 [兎]
逝きたいのに逝けなかった体は熱をおび、少しでも快楽を得ようと股をすりあわせる。

「何してんの?」

あずさの膝に手を置き股を開かせた。

「気持ち良くなりたいなら素直になれって言ってんだろ?」

⏰:09/09/16 14:25 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#107 [兎]
「…………」

あずさは何も言わない。
睨むわけじゃなくジッと俺の顔を見る。

俺はある事を思い出し立ち上がった。

「ど、どこ行くのよ!?」

「置いてかねぇから安心しろ」

少し離れた場所にあった自分の鞄を開け目的のモノを取り出す。

「それ……」

あずさは俺の手にあるモノを見て息をのんだ。

⏰:09/09/16 14:29 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#108 [兎]
鞄から取り出したのはまりちゃんから盗んだローター。
これで気持ち良くしてやるよ。

俺は無言のままローターをクリ〇リスにあてがった。

「ひぎっ!!」

強い刺激にビクッと体を痙攣させる。

日が落ち暗くなった雑木林に響くのはローターの機械音とあずさの喘ぎ声。

⏰:09/09/16 18:31 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#109 [兎]
「あっあっ、ハァ…や、やめてっ…」

「やめてって言うわりに腰、動いてるぜ?」

やっと素直になったあずさのクリ〇リスからローターを離しヌプッ…とマ〇コに入れた。

「ひやあぁあっ!!
あっあっあっあっあっ、やっ、イク、それ以上されたらイッちゃう!」

⏰:09/09/16 18:33 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#110 [兎]
俺はニヤっと笑いローターを出し入れした。

「ひっ、あぁんっきも、ち…気持ちいよ…」

トロトロ溢れ出る愛液を指に塗りたくり円をかくようにクリ〇リスを刺激する。

マ〇コとクリ〇リスから送られる刺激に今まで以上にビクビク体を痙攣させた。

>>101-110更新分

⏰:09/09/16 18:36 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#111 [兎]
>>101-110前回更新分

「ああぁぁんっいい、んあっ…ハァ、気持ちい…あっあっあっあっあっ、あぁっイきそう!」

あずさの声が1オクターブ上がった。
イク寸前だな。

「あんっ、やだなんで!?」

ヌプンッ…
あずさが逝く前に俺はローターをマ〇コから引き抜いた。

「逝きたいならお願いしろ。
そしたら逝かせてやる」

⏰:09/09/18 09:11 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#112 [兎]
「…イ、イきたい。
お願い…逝かせて…」

「ローターでか?」

「…オチン、チン…岸本くんのオチンチンで逝きたいのぉっ!!」

ひひっ、よく出来ました。
俺ので奥まで犯してやるよ。

⏰:09/09/18 09:11 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#113 [兎]
「こ、こう…?」

あずさが男この前でこの格好をするのは初めてだろう。
手の拘束はそのままで膝と肘をつき尻を突き出す四つんばいの格好にさせた。

スカートから伸びる程よく焼けた足。
前がはだけ乱れた制服。
まぁ、制服がはだけてるのは俺も同じか。

綺麗にくびれた腰に手を付きスカートをめくってゆっくり挿入した。

⏰:09/09/18 09:14 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#114 [兎]
「んあっ、はぁっ…」

あずさは俺を調教しようとしてたことも忘れ尻を突き出す。

中は熱く俺のモノを包み込む。
めちゃくちゃに犯してやりたい衝動にかられた。

⏰:09/09/18 09:15 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#115 [兎]
が、まだ逝かせない。
チンコを奥まで挿入させ壁にすり付けるように動かした。

「んふぅっあ、あんっ」

そのまま胸を揉みしだく。

「やっ、これ…あぁんっ、犯されてるみたい…」

「ひひっ犯されるのはどんな気分だ?」

⏰:09/09/18 09:15 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#116 [兎]
「い、いいんっはぁ…岸本くんにならっ、あっあっき、気持ちい…」

四つんばいで気持ちいと喘ぐあずさ。
他の男には見せないであろう姿が俺を興奮させる。

「もっと突いて…気持ち良くして…!」

⏰:09/09/18 09:17 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#117 [兎]
「ひひひっ、いいぜ。
もっと気持ち良くしてやるよ」

俺は笑みを浮かべ、さっき使ったローターに愛液を塗り尻穴に突っ込んだ。

「ひあぁぁぁあっ!!」

小さいローターは愛液の助けもありすんなり入る。

「ひっ、ああぁっ!!
やっ、抜いて、抜いてぇ!
こんなの無理っダメェ!」

⏰:09/09/18 09:18 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#118 [兎]
激しく痙攣する膣内。
ひだがチンコを締め付け、ローターの振動も壁一枚で伝わってくる。

「うはあぁぁぁあっ!
イッ、イクイクッあぁんっダメッ抜いてえぇぇーっ!」

言葉とは裏腹にあずさは激しく腰を動かす。
そのたびプシュプシュ飛び散る愛液。

尻穴にグッと深くローターを押し込み俺も深く腰を打ち付けた。

⏰:09/09/18 09:21 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#119 [兎]
「あぁぁぁぁあっ!
やっこんなの…こんなの、あぁぁっ!!」

あずさは髪を振り乱し大声を上げる。

俺は腰を動かしたまま右手を下腹部に回しクリ〇リスを捻りあげた。

「ひぎいっ!?あぁっ!
イクイクッ、イッちゃう!
あっあっあっあっあっあっはぁんっ逝くぅっ!!」

ビクビクビクッ!!
長時間焦らされたあずさは同時に潮も吹き体を痙攣させ地面に崩れ落ちた。

⏰:09/09/18 09:22 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#120 [兎]
「ハァ…す、すごかったわ…」

ヌプンッ…尻穴からローターを引き抜くと、その振動にも体を震わす。

「んあんっ…ハァ…ハァ…ハァ…」

あずさは地面に突っ伏したまま息を整える。

「誰が終わりっつった?」

>>111-120更新分

⏰:09/09/18 09:24 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


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