他人の情事U(18禁)
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#83 [兎]
>>70-82前回更新分
手で玉を触ったままあずさは、チンコを喉の奥までくわえこみ頭を激しく上下に動かす。
「や、やめろ…!」
逝きたくないと思いつつも欲望が駆け上がる。
「ビクビクしてる。
もうすぐ逝きそうなのね」
ねっとり絡み付く舌に爆発寸前だ、ヤバイ!
ドピュッドクドクドク…。
:09/09/14 12:40
:N905i
:rsbT6lsY
#84 [兎]
「ぶふっ…い、逝く時は逝くって言ってよ。
変なとこに入っちゃったじゃない」
「ひひっわりぃ」
逝かされたのは気分悪いが、あずさがむせてる姿を見て少し気が晴れた。
「なぁ、そろそろネクタイ外せよ」
「私が気持ち良くなってないんだからダメに決まってるでしょ?」
:09/09/14 12:41
:N905i
:rsbT6lsY
#85 [兎]
逝ったばかりのチンコを愛おしそうに撫で上げたかと思うと、亀頭だけを口にふくみ手で竿をしごいてきた。
「岸本くんのオチンチン元気ね。
もう大きくなってきた」
「っ…無理矢理、勃たせたんだろ」
「ふふっ無理矢理でも感じたから勃ったんでしょ?」
:09/09/14 12:42
:N905i
:rsbT6lsY
#86 [兎]
クソッ…。
さっきから腕を動かしてるが、ネクタイが外れるにはまだ時間がかかる。
「これだけ硬くなったら大丈夫よね?」
下着を脱ぎ俺の上で四つんばいになりそのまま腰をおろす。
あずさの中は、すでにぬるぬるですんなり俺のモノを飲み込んだ。
「お、大きい…奥まで届いちゃう…」
:09/09/14 12:43
:N905i
:rsbT6lsY
#87 [兎]
制服を着たまま俺の上で腰をくねらせるあずさ。
その姿に興奮して突き上げた。
「だ、だめっ!
岸本くんは動かないで…」
「気持ちいんだろ?
腕外せばもっと気持ち良くしてやるよ」
:09/09/14 12:44
:N905i
:rsbT6lsY
#88 [兎]
「こ、こんな大きいの卑怯よ…」
「ひひっあずさが大きくしたんじゃねぇか」
「だって…んっ、岸本くんみたいな人調教するの…楽しいじゃな、んあっ…」
再び下から突き上げた。
「俺を調教しようなんて百年早えーよ」
:09/09/14 12:45
:N905i
:rsbT6lsY
#89 [兎]
気の強い女だとは思ってたが、俺を調教する気だったとはな。
「えっ、なんで…!?」
ネクタイを引きちぎるようにして外した手首には赤く擦り傷のような跡がついた。
「調教されるのはお前の方だよ、あずさ」
俺は起き上がりあずさの肩に手を置き押し倒した。
:09/09/14 12:46
:N905i
:rsbT6lsY
#90 [兎]
「何するのよ」
「俺が調教してやる」
「や、やめてっ!」
中から俺のモノを抜き、仕返しとばかりにあずさの腕をネクタイで縛った。
「縛られるのは嫌いか?
ひひっそう睨むなよ、さっきまであずさが俺にしてた事だろ?」
「くっ…」
あずさは悔しそうに顔をそらす。
:09/09/14 12:49
:N905i
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#91 [兎]
「部活のあとシャワー入ったのか?
いい匂いするな」
ネクタイで縛った腕をさらに片手で押さえ、あずさの上にまたがりペロッと首筋を舐めた。
「んっ…は、離れな、さいよ…」
「あずさがいい子にしてたらな」
:09/09/14 12:51
:N905i
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#92 [兎]
俺と同じでこいつも声は出さないだろう。
声を出すのはプライドが許さない。
そう、俺らはいじめる側の人間だ。
だから声を出した時がお前の負けだよ、あずさ。
俺はあずさの口にそっと触れるだけのキスをした。
:09/09/14 12:51
:N905i
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#93 [兎]
「頭の上で手を縛ると胸が強調されるな、服がきつそうに張ってる」
「さ、触らないで!」
あずさの言葉を無視して首のリボンを外し、ブラウスのボタンにとりかかる。
「目、逸らすなよ。
ちゃんと俺の顔見てろ」
左手で顎を持ち顔を固定させた。
「男に脱がされるのは恥ずかしいか?」
:09/09/14 12:53
:N905i
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#94 [兎]
上から一つ一つボタンを外すと見えてくるピンクの下着。
再び片手で腕を押さえ、ブラの上から優しく胸を揉み首筋にも舌を這わせる。
「んっ…」
あずさの鼻から息がもれた。
「感じてんの?」
「そんなわけ無いじゃない…。
な、なに笑ってるのよ…」
「別に?声、裏返ってるなと思って」
:09/09/14 12:56
:N905i
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#95 [兎]
正直なとこ眉をしかめ声を押し殺してる姿が可愛くて仕方ない。
ブラを上に押し上げ乳房をあらわにした。
「乳首硬くなってるぜ?」
「っ…!」
右の乳首を親指と人差し指で摘み、あずさの耳元で囁くと恥ずかしそうに俺の顔を睨んだ。
その顔を見てニヤリと笑い左の乳首を口に含む。
:09/09/14 12:58
:N905i
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#96 [兎]
舌を使って転がしチロチロともどかしい刺激を送り続ける。
時間にして五分。
もうそろそろいいか。
左手で乳首をギュッと強く摘み、低刺激を与え続けた右の乳首は甘噛みしてから吸い上げた。
「んはっ、んんんっ…!」
:09/09/14 12:59
:N905i
:rsbT6lsY
#97 [兎]
今の反応を見て確信した。
あずさが喘ぐのも時間の問題だ。
「目うるんでるぜ?
ひひっ、もっとしてやろうか?」
「………………」
何も答えないのか答えられないのか知らないが、俺はあずさを征服したくて仕方がなかった。
:09/09/14 13:00
:N905i
:rsbT6lsY
#98 [兎]
「ふ、太もも…」
「なんだよ?」
「あ、当たってるのよ太ももに!」
「当ててんだよ」
「なっ、変態!」
「でもお前もこれが欲しいんだろ?
可愛く入れてって言ったら入れてやる」
「だ、誰がそんなこと…」
「絶対言わせてやるよ」
俺は胸から腰、そして腰から秘部へと指でなぞった。
:09/09/14 13:01
:N905i
:rsbT6lsY
#99 [兎]
「ひひっ、なんだ。
もうビチャビチャじゃねぇか」
敏感な部分にはまだ触らない。
「んっ…」
クリ〇リスやビラビラ、マ〇コの周りを触れるか触れないかのタッチでゆっくりなぞる。
「もどかしいんだろ?
素直になれよ」
:09/09/14 13:02
:N905i
:rsbT6lsY
#100 [兎]
「ハァハァ…んっ…ハァ…」
あずさは答える代わりに睨んできた。
そんな顔で睨まれたらもっと焦らしたくなる。
俺は太ももの内側を舐め上げた。
ビクッと反応するあずさの体。
同時に溢れる愛液。
俺が我慢出来なくなり指を一本あずさの中に沈めた。
>>6安価
>>83-100更新分
:09/09/14 13:04
:N905i
:rsbT6lsY
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