他人の情事U(18禁)
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#103 [兎]
口をぎゅっと結び耐えるあずさの額に汗が滲む。
あと一歩か。
親指を使い同時にクリ〇リスも刺激した。
充血して膨れ上がったクリ〇リス。
すでに皮はめくれていた。
:09/09/16 14:21
:N905i
:8HpsEGIQ
#104 [兎]
ハァハァと荒くなる息遣い。
クチュクチュ響く水音。
ビクビク跳ね上がる腰。
ギュウギュウ締め付ける襞。
それらがあずさの限界が近いことを告げている。
「ハァハァハァハァんっ、ハァ…んっ…あぁっ!!」
あずさが声を上げる前に指を引き抜いた。
「なんで抜くのよっ!?」
:09/09/16 14:22
:N905i
:8HpsEGIQ
#105 [兎]
「あ?逝きたいなら逝きたいって言え」
声を出させること。
俺の目的は達成された。
「…………」
ひひっ、お前はもう俺に逆らえねぇよ。
:09/09/16 14:23
:N905i
:8HpsEGIQ
#106 [兎]
逝きたいのに逝けなかった体は熱をおび、少しでも快楽を得ようと股をすりあわせる。
「何してんの?」
あずさの膝に手を置き股を開かせた。
「気持ち良くなりたいなら素直になれって言ってんだろ?」
:09/09/16 14:25
:N905i
:8HpsEGIQ
#107 [兎]
「…………」
あずさは何も言わない。
睨むわけじゃなくジッと俺の顔を見る。
俺はある事を思い出し立ち上がった。
「ど、どこ行くのよ!?」
「置いてかねぇから安心しろ」
少し離れた場所にあった自分の鞄を開け目的のモノを取り出す。
「それ……」
あずさは俺の手にあるモノを見て息をのんだ。
:09/09/16 14:29
:N905i
:8HpsEGIQ
#108 [兎]
鞄から取り出したのはまりちゃんから盗んだローター。
これで気持ち良くしてやるよ。
俺は無言のままローターをクリ〇リスにあてがった。
「ひぎっ!!」
強い刺激にビクッと体を痙攣させる。
日が落ち暗くなった雑木林に響くのはローターの機械音とあずさの喘ぎ声。
:09/09/16 18:31
:N905i
:8HpsEGIQ
#109 [兎]
「あっあっ、ハァ…や、やめてっ…」
「やめてって言うわりに腰、動いてるぜ?」
やっと素直になったあずさのクリ〇リスからローターを離しヌプッ…とマ〇コに入れた。
「ひやあぁあっ!!
あっあっあっあっあっ、やっ、イク、それ以上されたらイッちゃう!」
:09/09/16 18:33
:N905i
:8HpsEGIQ
#110 [兎]
俺はニヤっと笑いローターを出し入れした。
「ひっ、あぁんっきも、ち…気持ちいよ…」
トロトロ溢れ出る愛液を指に塗りたくり円をかくようにクリ〇リスを刺激する。
マ〇コとクリ〇リスから送られる刺激に今まで以上にビクビク体を痙攣させた。
>>101-110更新分
:09/09/16 18:36
:N905i
:8HpsEGIQ
#111 [兎]
>>101-110前回更新分
「ああぁぁんっいい、んあっ…ハァ、気持ちい…あっあっあっあっあっ、あぁっイきそう!」
あずさの声が1オクターブ上がった。
イク寸前だな。
「あんっ、やだなんで!?」
ヌプンッ…
あずさが逝く前に俺はローターをマ〇コから引き抜いた。
「逝きたいならお願いしろ。
そしたら逝かせてやる」
:09/09/18 09:11
:N905i
:u2d2l48o
#112 [兎]
「…イ、イきたい。
お願い…逝かせて…」
「ローターでか?」
「…オチン、チン…岸本くんのオチンチンで逝きたいのぉっ!!」
ひひっ、よく出来ました。
俺ので奥まで犯してやるよ。
:09/09/18 09:11
:N905i
:u2d2l48o
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