他人の情事U(18禁)
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#331 [兎]
>>311-330

かなみはケツを突き出しながら左右に振る。
ヒラヒラとスカートが揺れ水色のパンツが見え隠れした。

⏰:09/11/13 17:49 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#332 [兎]
スカートをめくるとマン汁に濡れたその部分だけが濃い水色を映し出し、ビラビラの形もくっり浮き出されていた。

「えろマ〇コにぶち込んでほしいか?」

「ほ、ほしい!
かなみのオマ〇コもー我慢できないのっ」

かなみはクイッと指を差し込み自分でパンツを横にずらした。

「お願い…」

⏰:09/11/13 17:54 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#333 [兎]
マ〇コを俺に見せ、片手を電話ボックスのガラスに突いたまま振り向き懇願する姿を見ながらチャックを下ろし、愛液を垂れ流しているマ〇コにチンコをあてがう。

力を少し入れると、すんなり俺のモノを飲み込んだ。

「ふあぁっ」

「ひひっ、どんだけ準備万端なんだよ」

立ちバックの姿勢で挿れたかなみの中は、既にほぐれてる状態だった。

⏰:09/11/13 17:55 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#334 [兎]
「いっ…く、言わないで…」

恥ずかしいのか感じたのか膣がキュッと絞まったが、そのまま入り口から奥までひと突きする。

「んあぁっオマ〇コ岸本でいっぱい、あぁっ嬉しい」

バックで突きながら汗でヌルヌルになっている胸を揉みしだく。

⏰:09/11/13 17:56 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#335 [兎]
「お、オッパイもっと、あぁっ…ギュッてしてぇ」

「さっきと同じ強さじゃ物足りないのか?」

「あっ、ああんっ足りない、もっと…もっとぉ!」

これより強くってなると揉む。より握る。に近くなるが、それが良いならやってやる。

⏰:09/11/15 18:04 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#336 [兎]
両手で胸を握り潰すように愛撫の仕方を変化させた。

「あんっそれ、痛いのがいいのぉ…オマ〇コも奥までズボズボしてぇっ」

一心不乱に腰を振るかなみの首筋から背中に流れる汗。
お互いの体が発する熱で蒸し暑くなった密室。
遅い時間とはいえ初夏にこの暑さはさすがに堪える。

⏰:09/11/15 18:07 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#337 [兎]
左側にあるドアを開け放ち、自分の左足でドアが閉まらないように押さえた。

密室だった電話ボックスに涼しい風が入ってくる。

「開けちゃダメッ声、外に聞こえちゃう」

はっ、いまさら声が聞こえちゃう?
前がはだけ胸を露出し、腰を振ってる姿は見られても平気なんだ?

「ひひっ、そう言いながら興奮してんだろ?」

⏰:09/11/15 18:10 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#338 [兎]
「し、してなあぁんっ」

腰を深く早く沈めながら、力を込めて乳首を捻り上げた。

「あぁぁぁっ…凄い、お、奥まで来ちゃう」

「もっと奥まで突いてやるよ」

かなみの左足を俺の左手で持ち上げた。

⏰:09/11/16 11:56 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#339 [兎]
「お、オマ〇コ見えちゃうっ!足そんな持ち上げたらオマ〇コ見えちゃうよっ」

「静かにしてろよ、かなみ」

耳元で囁き右手でかなみの髪を掻き上げ、首筋に舌を這わせながら奥まで突き上げる。

⏰:09/11/16 11:59 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#340 [兎]
「あっ、はあぁんっんんっ」

今まで体を支えていた両手に力が入らなくなったのか、汗で手が滑ったのか、かなみの体がガラスに押しつけられた。

「んふうっ…オッパイ擦れてるっ、ああんっ」

⏰:09/11/16 12:05 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


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