他人の情事U(18禁)
最新 最初 🆕
#97 [兎]
今の反応を見て確信した。
あずさが喘ぐのも時間の問題だ。

「目うるんでるぜ?
ひひっ、もっとしてやろうか?」

「………………」

何も答えないのか答えられないのか知らないが、俺はあずさを征服したくて仕方がなかった。

⏰:09/09/14 13:00 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#98 [兎]
「ふ、太もも…」

「なんだよ?」

「あ、当たってるのよ太ももに!」

「当ててんだよ」

「なっ、変態!」

「でもお前もこれが欲しいんだろ?
可愛く入れてって言ったら入れてやる」

「だ、誰がそんなこと…」

「絶対言わせてやるよ」

俺は胸から腰、そして腰から秘部へと指でなぞった。

⏰:09/09/14 13:01 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#99 [兎]
「ひひっ、なんだ。
もうビチャビチャじゃねぇか」

敏感な部分にはまだ触らない。

「んっ…」

クリ〇リスやビラビラ、マ〇コの周りを触れるか触れないかのタッチでゆっくりなぞる。

「もどかしいんだろ?
素直になれよ」

⏰:09/09/14 13:02 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#100 [兎]
「ハァハァ…んっ…ハァ…」

あずさは答える代わりに睨んできた。
そんな顔で睨まれたらもっと焦らしたくなる。
俺は太ももの内側を舐め上げた。

ビクッと反応するあずさの体。
同時に溢れる愛液。

俺が我慢出来なくなり指を一本あずさの中に沈めた。

>>6安価
>>83-100更新分

⏰:09/09/14 13:04 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#101 [兎]
>>83-100前回更新分

「んっ…ハァ…」

射れて欲しくてたまらなかったのか、あずさは安堵のような吐息をはいた。

絡み付くひだ、指を曲げて感じる部分を探した。

キュッと膣内が凝縮し腰が浮く。

ここか。

指を二本に増やしザラザラした部分に刺激を与える。

⏰:09/09/16 14:16 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#102 [兎]
「どうして欲しい?」

「…ど、どうしてって…?」

「分かってんだろ?
言えよ」

あずさは唇を噛んで顔を背ける。

はぁ…しょうがねぇな。

二本の指をバラバラに動かしあずさの中を掻き混わした。

⏰:09/09/16 14:19 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#103 [兎]
口をぎゅっと結び耐えるあずさの額に汗が滲む。

あと一歩か。

親指を使い同時にクリ〇リスも刺激した。

充血して膨れ上がったクリ〇リス。
すでに皮はめくれていた。

⏰:09/09/16 14:21 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#104 [兎]
ハァハァと荒くなる息遣い。
クチュクチュ響く水音。
ビクビク跳ね上がる腰。
ギュウギュウ締め付ける襞。

それらがあずさの限界が近いことを告げている。

「ハァハァハァハァんっ、ハァ…んっ…あぁっ!!」

あずさが声を上げる前に指を引き抜いた。

「なんで抜くのよっ!?」

⏰:09/09/16 14:22 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#105 [兎]
「あ?逝きたいなら逝きたいって言え」

声を出させること。
俺の目的は達成された。

「…………」

ひひっ、お前はもう俺に逆らえねぇよ。

⏰:09/09/16 14:23 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


#106 [兎]
逝きたいのに逝けなかった体は熱をおび、少しでも快楽を得ようと股をすりあわせる。

「何してんの?」

あずさの膝に手を置き股を開かせた。

「気持ち良くなりたいなら素直になれって言ってんだろ?」

⏰:09/09/16 14:25 📱:N905i 🆔:8HpsEGIQ


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194