絶対やらない×××!
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#401 [スランプウサギさん]
「……おい、康成。母さんのことそうやって呼ぶの止(ヤ)めろよな」
康成(幼少)は読んでいた本を閉じて護を見る。
「あの人は僕のお母さんなんかじゃない。ねぇ護兄遊ぼう!」
「……ちょっと母さん探してくる…」
―――バンッ!
康成は持っていた本を護に投げ付ける。
護は驚いて振り返ると自分を睨みつける康成がいた。
:07/08/11 03:39
:auTS3D
:☆☆☆
#402 [スランプウサギさん]
「護兄は僕が居れば良いんだ!あんな人もうきっと死…!」
「!?康成!?お前今なんて!?」
護は康成に近付き胸倉(ムナグラ)を掴んだ。
康成は視線を逸(ソラ)す。
「お前母さんに何か言ったのか!?」
「………」
「おいッッ!」
「…護兄が…いけないんだ…僕を寂しくさせるから…」
:07/08/11 03:54
:auTS3D
:☆☆☆
#403 [スランプウサギさん]
「はぁ?…お前…何言って…」
「護兄が僕の相手をしてくれないからあの人に『お前なんか消えろ。生きてる価値ないから。護兄は僕のだから、あんた死んでよ』って言ってやっただけさ!アハハッ」
「…!!?」
護は康成を押し倒し、部屋を出るとありとあらゆる部屋を開けて母親を探す。
―――ガチャッ!
―――――………
:07/08/11 04:03
:auTS3D
:☆☆☆
#404 [スランプウサギさん]
「……春日…さん…?」
春日はビクッとして「すまん」と言ってまた微笑し、話を続けた。
「最後に開けた部屋で母は首を吊(ツ)って死んでたよ…」
「ッッ……」
「元々不倫で子供も居てってだけでも精神的にダメージがデカかったからな…その不倫の妻子に言われた言葉で総てが崩れたんだろう…」
春日は両手を握り締めて頭を預けた。
:07/08/11 04:11
:auTS3D
:☆☆☆
#405 [スランプウサギさん]
和哉はそんな春日を見て席を立つと
春日の後ろへ行きそっと抱き締めた。
「辛かったよ…ね…俺は春日さんから離れたりしないよ。」
そう言うと春日は和哉の方を見てグイッと腕を引っ張り唇を奪う。
「ん…ファ…」
「……ハァ…お前まで失ったらきっと俺は立ち上がれないな。クスクス」
そう言っていつもの春日に戻ったように笑う。
:07/08/11 04:19
:auTS3D
:☆☆☆
#406 [ウサギさん]
:07/08/11 04:20
:auTS3D
:☆☆☆
#407 [ウサギさん]
>>405〜
「……うん…いつもの春日さんだ…」
和哉はそう言うと笑った。
それを聞いて春日は和哉をクルリと回して自分の膝(ヒザ)の上に乗せる。
「ちょっ!何すんだ!?」
「いつものこと?クスクス」
「はぁ!?意味わかんねぇし!ふざけるな!」
和哉が降りようとした瞬間より一歩早く春日の手が早かった。
:07/08/13 00:58
:auTS3D
:☆☆☆
#408 [ウサギさん]
「どこ触って!」
「和哉の…もう勃起(タ)ってる…クスクス期待してた?クスクス」
和哉は赤面(セキメン)して春日を睨む。
しかし春日はそれさえ眼中にないように和哉の物を外へと取り出した。
「ヒャッ!」
今まで中にあった『それ』が急に外の空気に触れたせいで和哉の『それ』はピンと勃起(タ)つ。
:07/08/13 01:04
:auTS3D
:☆☆☆
#409 [ウサギさん]
「感じた?クスクス」
「ばっ…ンアッ!」
春日は『それ』の先端をキュッと摘(ツマ)みクリクリと指で動かす。
「ンンッ!…」
その後引っ掻くように先端を刺激すると『それ』からはほろ苦い白い蜜が溢れ出る。
「ハァ…ハァ…もっと…ちゃんと…ハァ」
「ちゃんと…何?クスクス」
春日は弄(モテアソ)ぶようにまた先端をイジル。
:07/08/13 01:11
:auTS3D
:☆☆☆
#410 [ウサギさん]
「フア!…ッッ…あ…ダメッ…そんなにしたら…イッちゃっ…アッ」
和哉は達(タッ)しそうな自身を食い止める用に唇を噛み締める。
「和哉…カワイイ…」
そう言うと和哉の耳を舐め、甘噛みする。
「ヒヤッッ!あ…ヤダ!そんなにキツく摘んだらンアッ!」
―――ピーンポーンッ!
:07/08/13 01:18
:auTS3D
:☆☆☆
#411 [ウサギさん]
―――ビクッ
和哉は突然のチャイムに肩を上げる。
しかし春日は見向きもしないで続ける。
「ちょっ春日さん!お客さん!」
「ほっとけ。こっちの方が大事」
「!こっちって言って下(シモ)に指差すな!」
―――ピーンポーンッ
二度目のチャイムがリビングに鳴り響く。
:07/08/13 01:25
:auTS3D
:☆☆☆
#412 [ウサギさん]
「はいはい!…ちょっ手離せって!」
――――ピーンポーンッ
「やけにしつこいなったく…」
春日は和哉を離すと煙草に火をつける。
和哉はズボンのチャックを閉めてインターホンに出る。
「はい!」
『あ!和哉!』
その声は孝の声だった。
:07/08/13 01:30
:auTS3D
:☆☆☆
#413 [ウサギさん]
「え?何でお前いんの?大学は?」
『今日俺授業ねぇし!遊ばねぇ!?…つかお前こそ大学は?』
「ちょっと待ってて。今降りるから!」
孝は『おう』と返事をしてインターホンは切れた。
和哉は支度をする。
「どっか行くのか?」
「んー。友達と喋ってくる!じゃぁ春日さん留守番よろしくね!」
――――ガチャンッ!
:07/08/13 01:35
:auTS3D
:☆☆☆
#414 [ウサギさん]
「おっ和哉!」
「ッ!?」
「和哉どうかしたか?」
ロビーに居たのは孝ともう一人康成だった。
「和哉どうかした?まるで会いたくない奴が居るみたいな顔してるけど。クスクス」
和哉はただ固まるしか無かった。
今春日さんの居る家まで戻れば何も起きずに済む。
そんな事を考えて一歩後ろに下がる。
:07/08/13 01:40
:auTS3D
:☆☆☆
#415 [ウサギさん]
その時康成がニヤリと笑い、和哉の手首を掴んで外へと出る。
「?どうしたんだ?あの二人」
孝は後を追うように外に出た。
「ハァ〜いい天気!なっ和哉!」
―――ギュッ!
「ッッ!?」
康成は思いっきり和哉の手首を握る。
:07/08/13 01:43
:auTS3D
:☆☆☆
#416 [ウサギさん]
「おい〜何二人でイチャこいてんの!」
孝がそう言うと康成は手首から手を離してニコリと笑う。
「さっ!何処行く?」
康成は孝に向かってそう言うと孝は考える。
そんな孝を見て康成はニコリとまた笑い口を開く。
「俺ん家来ない?一人暮らしだから何時までも居て大丈夫」
:07/08/13 01:50
:auTS3D
:☆☆☆
#417 [ウサギさん]
「おっ!一人暮らしかぁ!どんな部屋か見たいな!なっ和哉も見たいよな!?」
「あ…いや…俺は別に…」
「よし!和哉も別に良いってよ!レッツゴー!」
「ちょっ!?孝!?」
和哉の本当に言いたかった意味を知らずに孝は進む。
そして康成はニヤリと笑い和哉の耳元で囁く。
「……楽しもうな…和哉くん…クスクス」
―――――…………
:07/08/13 01:54
:auTS3D
:☆☆☆
#418 [ウサギさん]
:07/08/13 01:55
:auTS3D
:☆☆☆
#419 [我輩は匿名である]
:07/08/13 08:53
:W41CA
:sdEriCNA
#420 [ウサギさん]
>>419さん
こちらにも安価ありがとうございました烈~
(´`●)
:07/08/13 12:05
:auTS3D
:☆☆☆
#421 [☆ミ]
あげますイイ
:07/08/14 00:04
:auSA3A
:SsWczyh2
#422 [
]
:07/08/14 00:34
:SH903i
:6nRNucJI
#423 [ウサギさん]
:07/08/19 02:30
:auTS3D
:☆☆☆
#424 [ウサギさん]
>>417〜更新
「デカッ!」
孝は康成の住む家を見て第一声にそう言うと呆然(ボウゼン)と立ち尽くした。
「デカくないよクスクス。ね、和哉君」
康成はニコリと笑って和哉に話をふる。
和哉は目線を逸(ソラ)す。
:07/08/19 02:36
:auTS3D
:☆☆☆
#425 [ウサギさん]
康成の住むマンションは春日が住むマンションに比べてみれば小さい。
それを解っていて康成は嫌味ったらしく和哉に聞く。
「つか暑いな…中入ろうぜ!」
またそんな空気を読めない孝はロビーへと入っていく。
「孝は好奇心おうせいだなクスクス」
康成はそう言うとロビーへと入って行く。
和哉は重い足取りでゆっくりロビーへと近付き中へと入って行く。
:07/08/19 02:44
:auTS3D
:☆☆☆
#426 [ウサギさん]
―――チーン…
エレベーターのドアが開くとほぼ同時に孝は降りる。
「クスクス。そんなに急がなくても部屋は逃げたりしないよクスクス」
「だって15階建ての13階だぜ!?俺初めてだ!」
孝のハシャギようとは裏腹に和哉のテンションは下がっていく。
:07/08/19 02:48
:auTS3D
:☆☆☆
#427 [ウサギさん]
―――ガチャッ!
「はい、どうぞ」
「おっじゃましまぁす!」
「……」
孝は部屋の奥へと元気よく入って行った。
しかし和哉は玄関手前で止まる。
「和哉君…どうぞ」
「………何か企んでるんだろ?…」
和哉は睨むように康成を見る。
:07/08/19 02:51
:auTS3D
:☆☆☆
#428 [ウサギさん]
「……楽しみは取っとくもんじゃないかな?クスクス」
康成の笑い声は和哉の耳には企みの前兆のように聞こえていた。
「今回は孝が居るから仕方なくない入る。今後一切(イッサイ)俺は入らないからな!」
「クスクス」
―――ガチャンッ…カチッ…
:07/08/19 02:57
:auTS3D
:☆☆☆
#429 [ウサギさん]
ごめんなさいOrz
眠くて少ししか更新出来ませんでした…Orz
今日また更新しますね
(´`。)
:07/08/19 02:58
:auTS3D
:☆☆☆
#430 [我輩は匿名である]
:07/08/19 11:33
:SH702iD
:Pto7s/hI
#431 [ウサギさん]
>>430さん安価ありがとうございます烈
日にち過ぎてごめんなさい
(´`;;;)
:07/08/21 01:24
:auTS3D
:☆☆☆
#432 [ウサギさん]
>>428更新〜
康成の家で三人はかれこれ三時間を過ごす。
そんな時間を過ごした孝は遊び疲れたように眠気に襲われていた。
「あ〜…ねみぃ…」
「帰るか?」
和哉がそう言うと孝は「うん〜」と言う言葉とは裏腹にソファへと寝込む。
:07/08/21 01:31
:auTS3D
:☆☆☆
#433 [ウサギさん]
「おい。孝?」
「うん〜」
そう言うと孝は夢の中へと入っていく。
和哉は溜め息をつくと孝の頬を摘む。
「うあ〜…」
「クスクス…可愛いな…孝は」
「…さて…背負(ショ)って帰るか…」
和哉が孝を持ち上げようとした時、和哉は後ろへと引かれる。
:07/08/21 01:37
:auTS3D
:☆☆☆
#434 [ウサギさん]
「うわっ!?」
和哉は尻餅をつくと後ろを振り返る。
「何言ってるの?まだ帰らせるわけないじゃん」
康成は奇妙な笑みを浮かべて和哉を覗くように見る。
「何言って…?」
「分かってたくせに…クスクス…」
その言葉を聞いて和哉は忘れていた事を思い出す。
―こいつは俺に嫌がらせをしようとしてる…―
:07/08/21 01:44
:auTS3D
:☆☆☆
#435 [ウサギさん]
康成はしゃがみこむと和哉の頬に指を這(ハ)わせてなぞるように動かす。
和哉はただ康成を見る。
「震えてるの?和哉…俺が怖い?クスクス」
「ッッ…」
「でもお前が悪いんだよ…?護兄さんに手を出したお前が…」
康成はその言葉と同時に和哉の頬を引っ掻(カ)く。
:07/08/21 01:53
:auTS3D
:☆☆☆
#436 [ウサギさん]
――――ツゥゥゥ…
和哉の頬を伝う赤い糸を見て康成はまた奇妙に笑う。
「傷付けばいい…護兄さんは俺の物だ…」
「はは…お前何言ってんの…?」
和哉は頬を拭いながら康成を睨む。
「春日さんはお前の物何かじゃない!つか物扱いすんじゃねぇよ!」
「五月蠅いよ…もういいや…本当に傷付けばいいんだ…」
:07/08/21 02:10
:auTS3D
:☆☆☆
#437 [
ちヤん.]
:07/08/21 09:49
:SH902i
:j235zTcQ
#438 [☆ミ]
あげます
大好きな小説なんで頑張って下さいメ~
:07/08/21 23:16
:auSA3A
:59rQnt8g
#439 [ウサギさん]
蝸牛ちヤんさん安価ありがとうございます
(´`●)
☆ミさん応援ありがとうございます
(´`〃)
明日絶対更新しますb
日付平行線越すかもしれませんが…(笑
(´`;)ぉいト
:07/08/23 01:59
:auTS3D
:☆☆☆
#440 [ウサギさん]
>>436更新〜
そう言うと康成は右手を強く握り締め拳(コブシ)を作るとニコリと笑い
「おやすみ…和哉…君」
と同時に和哉の頬を殴る。
和哉はなんの前触れもなかったためその拳をもろに食(ク)らい気を失った。
―――――…………
:07/08/24 01:17
:auTS3D
:☆☆☆
#441 [ウサギさん]
「……ッッ…」
「やっと起きたクスクス…」
和哉は起き上がろうとしたが手首に鈍い感触をうけ起き上がれない。
「縛ってあるから動けないよクスクス」
そう言われてから気付くと両手首を手錠で固定され、ベットの金具と繋ぎ合わされていたため身動きがとれない。
:07/08/24 01:25
:auTS3D
:☆☆☆
#442 [ウサギさん]
―――ガンガンッ!
「ッくしょぉ!」
―――ガンガンッ!
「無駄だってクスクス」
康成は座っていた椅子から立ち上がると、和哉に少しずつ近付く。
「そうだ…たか…」
「ならもう帰ったよ…クスクス」
「ははっ…嘘だね…」
和哉は額に汗を滲(ニジ)ましす。
:07/08/24 01:28
:auTS3D
:☆☆☆
#443 [ウサギさん]
「クスクス…じゃぁ叫んでみれば?クスクス」
和哉は唇を噛み締める。
そしてこの時に
『孝はもう本当にいない』
と断念した。
「アハハッ!和哉…悔しいだろ!?クックックッ!」
康成は唇を噛み締める和哉を見て堪えていた笑いを吐き出した。
「和哉…もう君は俺に無残に抱かれるんだ!クックックッ…」
:07/08/24 01:34
:auTS3D
:☆☆☆
#444 [ウサギさん]
「誰がお前なんかに!」
「そんな事が言えるのも今のうちだクックックッ…」
そう言うと康成はベットに乗り和哉のズボンと下着を一気に取り払う。
「止めろっ!!」
「【これ】が護兄さんがいつも愛撫(アイブ)してる物か…クスクス」
和哉は必死に手錠を取ろうともがくが、それは逆に自分の手首を傷付けていくばかりだった。
:07/08/24 01:40
:auTS3D
:☆☆☆
#445 [ウサギさん]
康成は和哉の脚を開こうとするが和哉は必死に抵抗する。
「無駄な足掻(アガ)きだ…クスクス」
「ッッ…」
しかしその抵抗も虚(ムナ)しく和哉の脚は大胆に開かれる。
その時康成はピタリと止まる。
そして和哉の太股に爪を起(タ)てて引っ掻く。
「ウ"ア"ッ!!?」
和哉は唸り声を上げると康成が口を開く。
:07/08/24 01:46
:auTS3D
:☆☆☆
#446 [ウサギさん]
「こんな所に痕(アト)付けられて喘(アエ)いでるわけ?…」
「!?」
和哉は顔を赤くして脚を震わせる。
「ムカつく…護兄さんの跡なんて消してやる…」
そう言うと康成は爪を起てて春日の残した痕を消していく。
「ッッ!」
「クックックッ…和哉感じてんの?クックックッ」
:07/08/24 01:54
:auTS3D
:☆☆☆
#447 [ウサギさん]
和哉の物は勃起(タ)ちかけていた。
しかしそれは、傷付けられた衝撃、刺激が体に伝わって自然な成り行きだったが、康成はそうは捕らえない。
「護兄さんは優しいからもう愛撫してたかもしれないけど…俺は違う…クスクス」
康成はまだ慣らしてもいない窄(ツボ)まりに指を入れる。
「あ…ああぁあぁあ!!」
:07/08/24 02:06
:auTS3D
:☆☆☆
#448 [ウサギさん]
和哉は突然の異物に声を上げる。
そこには力が入り無理に動かせば切れてしまう可能性があった。
しかし康成はそんなことお構いなしに指を上下に動かす。
「ッッ!や…だ…止めろっ!!」
「感じてるくせに…クスクス…」
和哉の物はもう触れて欲しそうに勃起(タ)っていた。
:07/08/24 02:11
:auTS3D
:☆☆☆
#449 [ウサギさん]
お腹痛くてトイレに引きこもってました…
(´`。;)
*-*-*-*-*-*-*-*
―――――………
「…も…う…やめ…」
「あ〜あ…またイッたの?」
あれから何時間も和哉は窄まりを弄(イジ)られ何度も果てていた。
「俺一回もお前の触ってねぇのによく何度もイケるな。クスクス…結局お前は誰でもいいんじゃねぇの?クスクス」
和哉の耳には康成の言葉など入ってはいなかった。
今狂おしいほどに欲しいのは春日の温もり…
:07/08/24 03:05
:auTS3D
:☆☆☆
#450 [ウサギさん]
康成は和哉の中から指を抜くと、和哉の髪の毛を引っ張る。
「聞いてんの?ほら…見ろよ。お前の…こんなに指に絡みつく…クスクス…」
「………。」
和哉の目は空(ウツ)ろで何の応答もない。
「つまんねぇ奴。あんだけ口答えしてたくせに…さ、最後に楽しませてやるよ…クスクス…」
:07/08/24 03:12
:auTS3D
:☆☆☆
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