乱日々
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#951 [我輩は匿名である]
みなさん、感想があるの知らないんですか?主さんが何度か感想板に書き込むように言ってますよね?小説読んでたら知ってますよね?知ってて書き込むんですか?
それに、書かないの?とか急かすような発言はどうかと思います。小説が好きなら主さんのペースで書くのを待っててあげるべきだと思うのですが。
主さん、貴重なスペースに書き込んでしまってすみません。
:08/02/23 08:54
:P703imyu
:☆☆☆
#952 [我輩は匿名である]
:08/02/24 17:06
:W51P
:Q5iis3b.
#953 [我輩は匿名である]
:08/02/24 17:25
:W51P
:Q5iis3b.
#954 [
]
皆さんありがとうございます

更新遅くてすみませんでした

お気遣いありがとうございます

これからたくさん更新しますので、読んで頂けると嬉しいです

感想版でも絡んで頂けると嬉しいです

圭一との場面が終われば新しいスレ立てるので、新しくなってからもよろしくお願いします

:08/02/25 00:31
:F703i
:eanuSKTk
#955 [
]
>>946から
ゆっくりと突き続ける先輩から、汗が流れ落ちる。
肌の密着度が増してより敏感になっていく。
徐々にスピードも速くなり私も先輩も限界が近づく。
圭一「ッ止まんねぇ…キツかったらッごめん…なッ」
そういうと先輩はさらにスピードをあげた。
:08/02/25 00:41
:F703i
:eanuSKTk
#956 [
]
美香「アァんッあぁッアン…もッむりぃ//」
一気に押し寄せる快感でいっぱい02になる。
構わず動き続ける先輩にしがみつきながらその快感に耐えた。
美香「アァッ!!イくッ//ああァッ」
圭一「ンッ…」
私が果てると小さく声をあげて先輩もイった。
:08/02/25 00:49
:F703i
:eanuSKTk
#957 [
]
圭一「ふぅー!ッ暑い…ハァッ」
息も整わないうちから、私の上にのしかかって言った。
美香「ハァッエアコンッつけとけばよかったッあつーい!」
上に乗っている先輩をどかした。
圭一「汗やばくね??」
美香「シャワー浴びよっか!!」
汗だくの私達は一緒にシャワーを浴びる事にした。
:08/02/25 00:56
:F703i
:eanuSKTk
#958 [
]
お風呂場に行き、二人でシャワーを浴びてると先輩が言った。
圭一「風邪ひいてたのにヤっちゃって…ごめんな。」
美香「でも汗かいてスッキリしたよ??笑
それに誘ったの私じゃーんっ!!」
圭一「でも…」
美香「先輩誘わないとヤってくれないもんね。
ちょっと寂しかったし…」
:08/02/25 01:02
:F703i
:eanuSKTk
#959 [
]
続きは言えなかった。
なんか今日が最後な気がしたって…。
自分でもなんでそんな事思ったのかわからないけど。
最近みんななんか態度が違うから。
私から離れてっちゃうのかなって思ったら寂しかった。
晃の時から変わってないな、そういうとこ。
:08/02/25 01:09
:F703i
:eanuSKTk
#960 [
]
美香「そばにいてもらってるのに贅沢言っちゃったっ!」
圭一「お前とヤると、ハマっちゃうんだよ、あのバカ達みたいに。笑
だから我慢してたのに、お前エロんだよっ!!笑」
先輩は八重歯がかわいい笑顔で言った。
美香「またヤろうねっ!」
私が言うと、先輩はなにも言わず頭を撫でてくれた。
なんでそんな切なそうな顔なの??
:08/02/25 01:20
:F703i
:eanuSKTk
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