乱日々
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#751 [
]
雄馬side
美香…誤解してねぇかな。
楽しんでる時に邪魔してとか…
あいつが膝の上なんか乗るからだ。
美香に否定しに言ったけど、いちいちとか言われるし。
「なにあの男ったらし!」
…なに言ってんだあいつ!
:08/02/02 02:22
:F703i
:5CBqguh2
#752 [
]
俺が立ちあがろうとしたとき、圭一の声が聞こえた。
あぁ…美香はここで俺がなんかすんの嫌がるんだろうな。
二人の姿が見えなくなるまで待った。
見えなくなってすぐ、美香に言ったやつのところに行った。
雄馬「てめぇなんであんな事言った?」
先輩「えっ…私じゃ、ナイ;」
雄馬「うそつけ!」
:08/02/02 02:26
:F703i
:5CBqguh2
#753 [
]
雄馬「まぁいいわ。お前なんかどーでもいい。
美香の事悪く言うなら、相手が女だろうと手加減しねぇからな。わかったか??」
先輩「わかった…。ちょっと悔しくてついいじわるくしちゃったたけだから!
だから私の事、嫌わないで!?」
雄馬「嫌わねーよ。
好きでもねーし。嫌いようがねえからな。」
そんな事を言ってると圭一が戻ってきて、こっちに来た。
:08/02/02 02:30
:F703i
:5CBqguh2
#754 [
]
圭一「ちょっと。」
雄馬「おぅ。」
俺は圭一と廊下へ出た。
圭一「お前なんで教室の中に美香呼んだんだ??」
雄馬「特に理由はねぇ。」
圭一「はぁ…;やっぱ馬鹿だなお前は。
お前の周りどうせまた女ばっかだったんだろ??そんな中に美香が言ったら周りが黙っとかねぇのわかんない??笑」
:08/02/02 02:36
:F703i
:5CBqguh2
#755 [
]
雄馬「なるほど…俺モテるからな。」
圭一「美香がいごこち悪くて機嫌悪くなるのも当たり前なんだよ。
もうちょい気つかえ??」
雄馬「わかった。」
圭一「じゃ俺行くわ。」
圭一は自分のクラスへ戻った。
全く気づかなかった。
美香に悪い事したな。謝ろう。
:08/02/02 02:40
:F703i
:5CBqguh2
#756 [
]
:08/02/02 02:41
:F703i
:5CBqguh2
#757 [骸]
:08/02/02 13:02
:W51S
:1VQmKWJU
#758 [
]
骸さん

雄馬は軽く天然です

笑アンカーありがとうございます

──────────────美香side
教室に入るとすぐにチャイムが鳴り、達也、亮太、翔はすでに後ろの席に集まっていた。
亮太「おかえりー。どうやった??」
美香「二人とも大丈夫だってー☆てか達也なんで圭一先輩に私が行く事電話したのっ??」
:08/02/03 00:38
:F703i
:hU08kJ4o
#759 [
]
達也「美香が帰りに倒れるといけないから。笑
圭一くん言ってなかった??」
美香「全く。」
先輩はきっと、私にそんな事を言うと気を使って嫌がる事がわかってたから言わなかったんだ。
翔「健も大丈夫だったし、全員オッケーじゃね??」
亮太「そやな。」
美香「マジ楽しみだなぁっ」
:08/02/03 00:41
:F703i
:hU08kJ4o
#760 [
]
達也「渉の事忘れてない?笑;」
美香亮太翔「あっ…忘れてた。笑」
達也「かわいそう。笑」
翔「まぁあいつは大丈夫だろ!!笑」
美香「そだね。てか私ちょっと疲れたー。いす並べて。寝る。」
亮太「いす並べて俺らどうすんねん。笑」
:08/02/03 00:44
:F703i
:hU08kJ4o
#761 [
]
美香「あぁ…床座りな?笑」
翔「まじありえねー!笑」
そう言いながらもみんな並べてくれた。
4つの椅子をひっつけて並べて、横になった。
美香「ちょっとパシリくん。君ここ座って枕ね。笑」
亮太「はぁ??しゃぁないなぁ。笑」
亮太を座らせ、膝枕をしてもらった。
:08/02/03 00:47
:F703i
:hU08kJ4o
#762 [
]
翔「そんなにしんどかったら帰ればいいのに。」
美香「単位足りなくなる。
亮太ついでにあおいでー。暑い;」
亮太「なんや女王様みたいやな。笑」
亮太はうちわを取り出してあおいでくれた。
美香「次ケンちゃんでしょ??適当に言っといて。おやすみなさーい。」
達也「ホントに寝るんだ。笑」
:08/02/03 00:51
:F703i
:hU08kJ4o
#763 [
]
なんかホントに急にダルくなった。
寝れないけど、わいわいしゃべるのも嫌な気分だったから、私は寝たフリをしていた。
みんなは私に気を使って、小声で話してくれてた。
亮太は頭を撫でながら話していて、心地良くていつの間にかホントに寝ていた。
しばらくすると、亮太に起こされた。
亮太「美香!次体育やぞ!?起きろー。」
:08/02/03 00:56
:F703i
:hU08kJ4o
#764 [我輩は匿名である]
:08/02/03 14:15
:SH904i
:A7AF6QEc
#765 [
]
アンカーありがとうございます

──────────────
美香「ん゙…はぁい。」
あぁーなんか中途半端に寝たから余計えらくなったな。
熱上がったかな…
美香「着替えなきゃ…」
翔「えっお前体育やれんの??」
達也「やめといたら??」
美香「大丈夫…適当にやるから。」
:08/02/03 14:32
:F703i
:hU08kJ4o
#766 [
]
私は体操服を持ち、更衣室に向かった。
今日は確か…バレーだったな。
うちの学校は体育の授業は男女一緒。
更衣室からでると、翔達が待っててくれたから一緒に体育館へ向かった。
翔「美香バレー上手かったよなー。」
美香「まぁねっ!笑
小学生ん時クラブチーム入ってたし、中2の夏まで部活も入ってたから。」
:08/02/03 14:37
:F703i
:hU08kJ4o
#767 [
]
先輩がウザくて辞めたけど。
バレーは好きだからやりたかった。
体育館で適当に準備体操やアップをやり、ゲームが始まった。
私は亮太と同じチームで、相手は翔がいた。
達也のチームは審判係りで、得点板をやっていた。
美香「亮太、トス頼んだよっ笑」
亮太「任しときっ!」
:08/02/03 14:41
:F703i
:hU08kJ4o
#768 [
]
亮太は運動神経がよくて何でも出来る。
だから二人で張り切っていた。笑
同じチームの子は、大人しくてあまり得意じゃないらしく、サーブが苦手らしい。
確か…佐野さんだっけ。
美香「佐野さん、失敗してもいいから腕を思いっきり振ってみな??」
佐野「あ…ありがとう。」
:08/02/03 14:44
:F703i
:hU08kJ4o
#769 [
]
相手チームは、きっとサーブが届かないと思ってるのか、余裕をかましてた。
けど佐野さんが打ったボールは、誰もいないところに落ちて成功した。
美香「ナイスサーブっ!!」
亮太「凄いでーッ!!」
翔「くそー!!次はとる!」
佐野「天野さんありがと。」
クラスの子にありがとなんて、初めて言われた。笑
:08/02/03 14:48
:F703i
:hU08kJ4o
#770 [
]
次のサーブはとられちゃったけどちゃんと届いた。
私たちは、相手が打ってくるボールを真剣に追いかけた。
やっぱバレーは楽しい。
亮太「美香っ!」
美香「ハイハイっ!!」
私は張り切ってアタックを打った。
翔の目の前に落ちて決まった。
:08/02/03 14:51
:F703i
:hU08kJ4o
#771 [
]
翔「経験者!張りきんなー!笑」
美香「あぁごめん。翔にはとるの難しかった?笑」
翔の悔しがり方がおもしろくて、調子に乗っていた。
そのせいで体調は悪化し、だんだん疲れてきた。
美香「ふぅー。疲れた;
亮太、もう上げないでね。笑」
亮太「おん、わかった。笑」
私たちが会話してる間に、相手チームのサーブが飛んできた。
:08/02/03 14:55
:F703i
:hU08kJ4o
#772 [
]
慌ててとろうとすると、めまいがしてフラついた。
しかも私の後ろにいた男子もボールを追いかけていて、私にぶつかってきた。
男子「うわぁ!!」
美香「きゃッ!!」
男子は尻もちをつき、私は後ろへ倒れ込んだ。
男子「ごめん!!大丈夫!?」
周りの声が遠のく。
:08/02/03 14:59
:F703i
:hU08kJ4o
#773 [
]
亮太「━━…香っ!!大丈━…!?」
翔「せんせー!!……━━!」
亮太「…か!━━、?…」
亮太や翔の声が微かに聞こえる。
でもなにを言ってたのかよくわからなかった。
私はそのまま気絶したみたいだった。
:08/02/03 15:09
:F703i
:hU08kJ4o
#774 [
]
亮太side
美香としゃべってると、サーブが飛んできた。
美香はそれに気づいてとろうとしたが、フラついてよろけていた。
そこに後ろにいた奴が勢いよく突っ込み、美香が倒れた。
亮太「おい美香!!大丈夫か!?」
美香は顔を歪めていて返事しなかった。
翔「せんせー!ちょっと!!」
:08/02/03 15:14
:F703i
:hU08kJ4o
#775 [
]
亮太「美香!?おい…!?」
そこに達也がきて、いきなり美香を抱き上げた。
先生「どうした!?」
男子「俺とぶつかって倒れちゃって…気絶したっぽい…。」
ぶつかった奴が申し訳なさそうに言うと、
達也「大丈夫、こいつ朝から体調悪くてフラついてたから、お前のせいじゃないよ。
先生、保健室に運んでくる。」
と冷静に言った。
:08/02/03 15:18
:F703i
:hU08kJ4o
#776 [
]
先生「お、おう。先生もついてくから、他のやつは続けとけー!!」
達也と先生は体育館を出て行った。
倒れた美香を見て焦るしか出来なかった俺とは違い、達也は冷静だった。
翔「達也っていつも冷静だなー。
俺超焦ったー;」
亮太「俺かて。めっさビビってなんも出来んかった。」
翔「まっそれが普通なんじゃん??」
:08/02/03 15:24
:F703i
:hU08kJ4o
#777 [
]
美香と達也が出て行ったあとも呆然と入り口の方を眺めていた俺に、慰めるように翔は言った。
亮太「俺ちょっと様子見てくるわ。」
翔「俺も行く。」
俺たちは体育館を出て、保健室に向かった。
保健室につくと、達也が美香をベッドに寝かせてた。
保健室の先生「はいちょっとごめんなさいね〜」
:08/02/03 15:30
:F703i
:hU08kJ4o
#778 [
]
俺たちがドアのところにいると、体育の先生と保健室の先生が入ってきた。
達也「あれ、二人とも来たんだ。」
亮太「心配やったから…」
翔「大丈夫かなあいつ。」
先生「お前ら!授業抜けてきたな??仲いいから心配なのは分かるが戻れ。
先生も戻らないかんから、一緒に行くぞ。」
翔「達也は??」
:08/02/03 15:35
:F703i
:hU08kJ4o
#779 [
]
先生「あいつはここで様子を見てるよう頼んだ。あいつなら大丈夫だろ。」
翔「達也だけずるいじゃん。俺らも残る。」
亮太「翔、あんまようけおると美香が目覚めた時気使うやろ。戻るで。
達也ー、美香が目覚めたら知らせてや??」
達也「わかった。」
先生「よし、行くぞっ!!」
:08/02/03 15:39
:F703i
:hU08kJ4o
#780 [
]
ほんまは俺かて残りたかった。
でもここまで運んだのは達也で、何も出来んかった俺が邪魔したらあかんと思った。
翔「あんま気使って無理すんなよ。」
亮太「なんやねん…笑」
翔にはバレバレらしいな…
俺達は体育館に戻り、バレーを続けた。
:08/02/04 00:12
:F703i
:nrwgIboY
#781 [
]
達也side
体育館で美香が倒れて、びっくりした。
ほんとはすぐにでも駆け寄りたかったのに足が動かなかった。
亮太や翔が美香に声をかけても返事がないし、心配でしょーがないのに。
抱き上げると、先生がきた。
ぶつかったやつが説明してて、正直ムカついたけど怒ってもしょうがないからとにかく保健室に連れて行こうと思った。
:08/02/04 00:18
:F703i
:nrwgIboY
#782 [
]
保健室には先生が会議かなんかでいなくて、ついてきた先生が呼びに行った。
ベッドに寝かせてると、亮太と翔もきた。
戻るように促されてたけど、亮太はきっと残りたがると思った。
朝から一番心配してたのも亮太だし。
でも、残らなかった。
気使ってんのかな。
:08/02/04 00:22
:F703i
:nrwgIboY
#783 [
]
亮太達が戻ると、保健の先生が言った。
先生「頭は打ってないみたい。
でも少し熱があるみたいねー。」
達也「風邪ひいたって言ってました。」
先生「それでバレーやったの??
それは倒れるわー。」
やっぱり無理やりでも止めるべきだったかな…。
:08/02/04 00:25
:F703i
:nrwgIboY
#784 [
]
先生「検温して、ハイっ冷えピタ貼ってあげて??」
達也「はい。」
先生「このまま少し休めばきっと目も覚めると思うわ。
私今からまた会議に戻らなきゃいけないし、そのあと出張なのよー。
担任には言っておくから、目が覚めたら帰るよう言ってくれる??
それからついててあげてー??
変な事しちゃだめよっ!」
達也「ハイ。笑」
先生「じゃお願いねー。」
:08/02/04 00:32
:F703i
:nrwgIboY
#785 [
]
先生は忙しそうに話したあと出て行ってしまった。
美香はスヤスヤ眠っている。
美香の手をそっと握ると、美香も握り返した。
達也「美香…??」
返事はない。
無意識のうちに握り返してるみたいで、そんな美香が愛おしく思えた。
達也「ふぁ〜。俺も寝ちゃうか。」
:08/02/04 00:36
:F703i
:nrwgIboY
#786 [
]
そんな独り言をいいながら美香の隣に入り込んだ。
そのまま、美香を抱きしめて寝た。
隣でゴソゴソしても起きないくらい、美香は熟睡していた。
それだけ体調悪かったのかな。
早くよくなるといいな。
俺はそのまま眠ってしまった。
:08/02/04 00:40
:F703i
:nrwgIboY
#787 [
]
美香side
美香「ん〜…」
あれ…私寝てた??
体育は??
あぁ…そういえば、誰かとぶつかって倒れたんだっけ。
でも、なんで誰かに抱きしめられながら寝てるの??
誰だろ…
優しくて、甘い香りがする。
:08/02/04 00:43
:F703i
:nrwgIboY
#788 [
]
この香り誰だったっけ??
なんか…ずっと一緒にいてくれたような、愛しくなるような。
そうだ、晃もこんな香りだった。
だからそう思うの??
やだな、こんな時に晃の事なんて。
私は頭がボーっとしていて、意識はあるのに起き上がれないし誰か確かめるために目を開ける事も出来なかった。
:08/02/04 00:47
:F703i
:nrwgIboY
#789 [
]
いいや、また寝ちゃおう。
隣の人に抱きついた。
「…美香?」
あれ、呼ばれてる。
わかんない。晃??誰??
晃な訳ないよね。
美香「晃…」
私は無意識のうちに口に出して言っていた。
:08/02/04 00:51
:F703i
:nrwgIboY
#790 [
]
「美香??俺晃じゃないよ??」
あぁ、やっぱり。
晃じゃないよね。
…あれ??なんで晃なのか悩んでる事知ってるの??
えっ…
美香「えぇ!?」
私は一気に目が覚めた。
目の前にいたのは達也だった。
:08/02/04 00:54
:F703i
:nrwgIboY
#791 [
]
体を起こすと、クラクラして達也の上に倒れこんだ。
達也「大丈夫??」
達也はそのまま抱きしめてくれた。
美香「うん…。
なんか、なんで誰かに抱きしめられて寝てるんだろうって…思ってたら晃が浮かんできた。」
達也「うん。晃…って囁いてた。」
:08/02/04 00:59
:F703i
:nrwgIboY
#792 [有]
:08/02/04 01:01
:N902iS
:RW7R6ig6
#793 [
]
美香「うそ…。
達也の香り、ずっと一緒にいたような、愛しくなるような香りで、優しくて甘くて…誰だったけ??って思って。晃も甘い香りだったなーって思って、でもいるわけないしって思って。…なに言ってるかわかんなくなってきた。笑」
達也「なんとなくわかったよ。笑」
美香「そっか。
なんで晃の事なんか考えちゃったんだろ…。やだなー。
よかった、達也で。」
:08/02/04 01:03
:F703i
:nrwgIboY
#794 [
]
有さん

ありがとうございます

──────────────
達也「間違われてショックだなー…。笑」
美香「だよねっごめんね?;」
達也「嘘。ちょっとえぇーっとか思ったけど愛しくなるようなとか、普通に嬉しい。笑」
美香「よくかいでみると、晃とは違う香りだし。
達也いいにおいー。」
私は達也の胸に顔をうずめた。
:08/02/04 01:09
:F703i
:nrwgIboY
#795 [
]
美香「達也が運んでくれたの??」
達也「うん。亮太も翔もすげー心配してた。
目覚ましたら知らせてって言われたけど…
もうちょっとこのままがいい。笑」
美香「笑。風邪移るよ??」
達也「俺めったに風邪ひかないし、美香のだったら全然いい。」
達也は私の顔を自分に向けさせ、軽くキスをした。
:08/02/04 01:14
:F703i
:nrwgIboY
#796 [
]
美香「倒れても知らないよ??笑」
達也「そしたら今度は美香が運んでね。笑」
美香「ムリ。笑
ケンちゃんでも呼んできて助けてあげる。笑」
達也「ケンちゃんかよ…;
あっそういえばケンちゃん様子見に来ると思っ…」
ケン「失礼しまーす。
達也ー美香は…って;
お前保健室でそれはねぇだろー!!病人の場所とんな!!」
:08/02/04 01:19
:F703i
:nrwgIboY
#797 [
]
達也が言いかけると、ちょうどケンちゃんが入ってきた。
しかもこの状況をみて、達也をベッドから引きずり下ろしていた。
達也「イテテっ!!ごめんって!笑」
美香「ウケる。笑」
ケン「お前らホントに…;笑」
達也をどかして、その場所にケンちゃんが座った。
:08/02/04 01:22
:F703i
:nrwgIboY
#798 [
]
:08/02/04 01:23
:F703i
:nrwgIboY
#799 [我輩は匿名である]
:08/02/04 01:29
:D905i
:pTlrBV52
#800 [ちっち]
頑張って
:08/02/04 18:36
:W52SH
:nASze5Y2
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