他人の情事(18禁)
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#590 [兎]
>>588-588続き

「指三本もくわえ込んでいやらしいマ〇コだな、ひひひっ」

「あぐっ、ひやあっ…あっああぁぁぁんっゆかり、ゆかりいやらしい子です…三本も岸本さんの指くわえて喜ぶいらやしい子です…あっあっあっああんっ…。
もっとグチュグチュしてください…」

⏰:08/09/05 09:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#591 [兎]
>>577-588続き

「指三本もくわえ込んでいやらしいマ〇コだな、ひひひっ」

「あぐっ、ひやあっ…あっああぁぁぁんっゆかり、ゆかりいやらしい子です…三本も岸本さんの指くわえて喜ぶいらやしい子です…あっあっあっああんっ…。
もっとグチュグチュしてください…」

⏰:08/09/05 09:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#592 [兎]
押し殺したのも束の間。
ゆかりの声でまわりの客も何をしてるか気付いているだろう。
その証拠に隣に立つサラリーマンのスーツは膨れ上がっている。

「ゆかり、俺のも触ってくれよ」

わざと隣のリーマンに聞こえるように言った。

⏰:08/09/05 09:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#593 [兎]
「ふあぁっ岸本さんのオチンチン…」

チャックを下ろし大きくなったモノにゆかりの手を誘導する。

「大きい…岸本さんのオチンチン…ジュルッ」

唾を飲み込み音が聞こえたと思った次の瞬間、ゆかりは振り向き俺のモノを口に含んだ。

「あぁ…凄い…」

⏰:08/09/05 10:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#594 [兎]
ゆかりは喉の奥までペニスをくわえ込み音を立ててしゃぶりつく。

さすがに俺も電車の中でフェラされるのは始めてだ。
隣のリーマンが羨ましそうに見てくる。

「クチュッ…んっんっ…」

ゆかりは根元を握り頭を上下させる。

⏰:08/09/05 10:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#595 [兎]
カリだけを口に含み舌で尿道を刺激してきた。

「んっ、あっ…岸本さん…ゆかりもーダメ…我慢できません…」

「うっ…イかせてやっから…続けろ…」

ゆかりは俺の目を見たまま手だけでシゴきだした。

「違うんです…ゆかりのオマ〇コに入れてほしいの…ダメですか?」

>>519-595更新分
>>537安価とお願い

⏰:08/09/05 10:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#596 [兎]
>>591-595続き

俺は一瞬耳を疑った。
電車んなかだぞ?

「ゆかり、こんなオチンチン見せられたら指だけじゃ我慢できません…」

さいわいにも俺の周りに女の客はいない。
リーマン数人と男子学生で固められたスペース。

「ひひひっ、いいぜ入れてやる」

⏰:08/09/07 21:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#597 [兎]
ゆかりは立ち上がりドアに手をつき俺にケツを向ける。
スカートからのぞく履いたままだったパンツは、ビチャビチャに濡れていてマ〇コのビラビラがくっきり浮き出ていた。

「ください…岸本さんのオチンチン…ゆかりの中にください…」

ゆかりは自分でパンツをずらし指でマ〇コを広げた。

⏰:08/09/07 21:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#598 [兎]
だが、言ったろ?
俺は女の言うとおりにゃ動かねぇって。

「いやあぁっ!!」

太ももに腕を絡ませマ〇コに吸い付くと、ビクンッ…ゆかりの体が小さく跳ねた。

どんどん溢れてくる愛液を、わざとペチャペチャ音を響かせて舐め上げる。

⏰:08/09/07 21:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#599 [我輩は匿名である]
>>300-600

⏰:08/09/07 21:38 📱:F703i 🆔:Q7hYy7fE


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