他人の情事(18禁)
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#616 [兎]
>>596-606続き

「ふーん…抜いてほしいならしょうがねぇ」

ニュルッ…ゆかりの中からペニスを引き抜く。

「あっダメ、ダメじゃないです!
抜かないで…ゆかりのオマ〇コ突いてください」

「なら、お願いの仕方ってもんがあるんじゃね?」

ゆかりはドアに身をまかせて足を広げ、指を使いクパッと大きくマ〇コを広げこう言った。

⏰:08/09/11 17:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#617 [兎]
「ゆ…ゆかりのエッチでいやらしいオマ〇コに岸本さんの大きなオチンチンぶち込んでください…ひくひくして物足りないんです…。
お願いします…エッチなお汁が垂れないように岸本さんのでいっぱいにしてください…」

へぇ、ゆかりはこーゆうねだり方をするのか。
そのうちご主人さまとか言い出しそうだな。

⏰:08/09/11 17:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#618 [兎]
「ひひひっ、そんなに欲しいならイれてやる」

今度は一気に挿入した。

「ああぁっ…んっ…あ…凄いです…イれられただけなのに…やっ…またイク、イッちゃいますううぅー!
イクイクイクウゥゥウーはあぁあんっ!!」

ビクビクビクンッ!
膣を痙攣させ、ゆかりは二度目の絶頂を迎えた。

むかえた、絶頂を…?

⏰:08/09/11 17:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#619 [兎]
「お前なに勝手にイッてんだよ。
次勝手にイッたらお仕置きだ、いいな?」

「は、はい。ごめんなさい我慢します、イクの我慢します…だからもっといじめて下さい…」

「ひひひっ絶対イクなよ?」

ゆかりの言葉に俺は笑みをもらした。

⏰:08/09/11 17:10 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#620 [兎]
いまだ痙攣を続ける膣内。
出し入れするスピードを早め、壁に押し付けるように腰を動かす。

「ひいぃっ!!
な、なにこれ!?
オマ〇コがっ、オマ〇コが気持ち良すぎて…あはぁんっダメっ…そんにゴリゴリ押し当てないでぇっ…」

イッたばかりでキツく絞まるゆかりのマ〇コ。
精子を搾り取ろうとヒダがうねる。

⏰:08/09/11 17:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#621 [兎]
「ゆかりのマ〇コはいやらしいな、うねうね動いて俺のチンコを刺激してくる。
ひひひっ、そんなに欲しいか?」

「ほ、欲しいですっ!
ゆかり、オマ〇コでいっぱい岸本さん感じちゃってますぅ…ください…岸本さんの精子も中にください…」

このままゆかりの中でイクのもまたいっきょう。
でも、先にイクのは俺じゃなくてお前じゃなきゃつまらないだろ?

⏰:08/09/11 17:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#622 [兎]
「欲しいならお前も腰動かせよ、ゆかり」

「はい、んああっ奥まで届くぅ…ひやっ、あっああっ」

ゆかりは言われた通り腰を前後に動かす。
そのおかげで今まで届かなかった奥の奥までペニスが届くようになった。

俺は腰を動かしながらゆかりの背に体をくっつけ覆いかぶさるようにして両手を胸の突起に這わせた。

⏰:08/09/11 17:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#623 [兎]
「ゆかりの乳首ビンビンに勃起してんな」

耳元で優しく囁いた言葉とは反対に、ゆかりの乳首を痛いくらい引っ張る。

「うはあっ、ひっぱらないでぇ!!
はあんっ…ダメ、痛くて気持ちい…あぁんっ」

「痛いのに気持ちいのか?
ゆかりは本当にいやらしい子だな」

「もっと…もっと痛くしてください…オマ〇コも奥までズボズボしてくたさっ、いひんっ!!」

なんだ?
ゆかりはギュッとマ〇コを絞め大きく背をそらした。

⏰:08/09/11 17:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#624 [兎]
「きしっ、岸本さん!
オマ〇コとオッパイだけでも感じすぎちゃうのに…あふっ…クリ〇リスまで…んっ」

俺はクリ〇リスなんか触っちゃいない。なぜなら両手でゆかりの乳首を刺激しているからだ。

「あはあぁんっ、だめっ…お豆つぶさないでぇ!!」

ゆかりの胸から手を離し体を起こすとすぐ謎が解けた。

⏰:08/09/11 17:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#625 [兎]
なんてことはない、隣にいたリーマンがゆかりのクリ〇リスに手を伸ばしイジッてたんだ。
目が合うとリーマンは恥ずかしそうにニヤケて見せた。

「ゆかり、横みてみ?」

「ふあっ…ひっ!?」

ゆかりは目を大きく見開き息をのんだ。

スラッと背が高く髪をワックスで固めた若いリーマンはゆかりを見ていやしく顔を歪めながらクリ〇リスをイジる。

⏰:08/09/11 17:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#626 [兎]
「ひひひっ、ゆかりの痴態見て我慢できなくなったんだとよ」
グイッ

「いあぁっ」

ゆかりの腰をつかんで引き寄せ奥まで突いた。

「知らない男にイジられて感じてんだろ?」

⏰:08/09/11 17:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#627 [兎]
「ちがっ、んふぅっ…あっあっあっあぁんっ…」

質問を投げ掛けただけで俺は腰を止めない。

見られるだけでも恥ずかしいのに見ず知らずの男にクリ〇リスを触られている事実に、ゆかりのマ〇コはさらに濡れ引き締まった。

「んひいっ!!
だっめえぇー…こねられてるっ、ゆかりのクリ〇リス知らない人にこねられてる…ふはっ…んんっ…」

ゆかりはブルブル体を跳ねさせながら耐える。
そう、イかないように…。

⏰:08/09/11 17:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#628 [兎]
隣のリーマンは我慢できなくなったのかクリ〇リスから手を離しスーツのズボンから剥き出しのチンコを取出し、ゆかりの胸全体にこすり付けるように腰を動かしだした。

「ふあっ、オマ〇コとオッパイが熱い…うあんっダメ…それ以上しないでっ!
ゆかりイッちゃう、イッちゃうよおぉー!!」

俺はゆかりをイかせるためリーマンが離したクリ〇リスに手を伸ばし円を書くように激しくこねまわした。

⏰:08/09/11 17:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#629 [兎]
「ひいぃぃ…ダメ、イク…イかせてください、イクの許してっ!?
ゆかりもーダメェッ!!」

「イッたらお仕置きだぞ」

口ではそんなことを言いながらきつく締め付けるマ〇コに俺のペニスも限界が近い。

「おしっ…ああんっ、お仕置きでいいですぅ…イかせてっ!」

⏰:08/09/11 17:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#630 [兎]
「うおぉっ!!」

ドピュドピュドピュッ…

ゆかりの乳首にチンコをすり付けてたリーマンの腰が早さを増したと思った瞬間、白濁液がゆかりの胸にぶちまけられた。

「あぁっ…オッパイに精子が…お兄さんの熱い…。
岸本さん、ゆかりも、ゆかりもっ…!」

ひひっ、イかせてやる。

⏰:08/09/11 17:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#631 [兎]
固く勃起したゆかりのクリ〇リスを人差し指と中指で挟んで擦りあげ、深く早く腰を動かす。

「うはぁんっ!ふっ深い、ダメッ!
クリが、クリ…んふぅ、そんなに激しく擦らないで!!イッちゃう、我慢してたのにイッちゃいます!
イクッゆかりイッちゃいますぅ…ひっ、あっあっああんっ」

ゆかりは跳ねるように体を痙攣させる。

⏰:08/09/11 17:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#632 [兎]
俺は片手でクリ〇リスをさすりあげ、片手でゆかりの腰を引き寄せ中を突きまくった。

「ひああぁぁあああダメェ!
許して、お願い!イかせてえぇ!!」

激しくうねるゆかりのヒダと涙を流し懇願するさまが俺を高みに昇らせる。

「勝手にイクことは許さない」

ゆかりは内ももをプルプル痙攣させ立ってるのもやっとの様子。
イクのも時間の問題か、ひひひっ。

⏰:08/09/11 17:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#633 [兎]
「やだ、やだぁっ…もーダメッ!!
お願い、岸本さんの中にくださいっ!
ああっ、ダメ、ゆかりもーイッちゃう…イクイクイクイクイクゥゥーうああぁんっ!!」

全身を大きく震わすと同時に潮も噴きゆかりは三度目の絶頂を迎えた。

クタッと力の抜けた体をささえ、俺もラストスパートをかける。

⏰:08/09/11 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#634 [兎]
「あっ…ん…ああ…」

マ〇コを突くたび弱々しく聞こえるゆかりの声。

「イ、イクッ!!」

ドピュドピュドピュッ…

「な、なんで…?」

「はぁ…はぁ…先にイッたらお仕置きだって言っただろ?」

俺はイク瞬間ペニスを抜き、ゆかりのケツに精液をぶっかけた。

⏰:08/09/11 17:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#635 [兎]
「なか…なかに…中にほしかったです…」

虚ろな目を向けマン汁でベトベトの床に膝立ちをし、手で俺のペニスを包む。

「もう一回してください…今度こそ中に…ゆかりの中でイッてください…」

ゆかりはイッたばかりのペニスを口に含み舌を絡めて舐めたてる。

「中にほしいなら俺のじゃなくてもいいだろ?」

⏰:08/09/11 17:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#636 [兎]
「んふぅ?」

ペニスを口に含んだまま上目遣いで見てくるゆかり。

「ひひっ、周り見てみろよ」

ペニスから口を離しグルッと周りを見渡す。

「…ッ!?うそ…」

ゆかりはスッと息を吸い込み驚きをもらした。

「すげーだろ?」

「はい…こんなに…ウソみたいです…」

頬を赤く染め、嬉しそうに目を細める。

⏰:08/09/11 17:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#637 [兎]
「こ、こんなに沢山のオチンチン…」

「ゆかりがエロいからこーなったんだぜ?
ちゃんと責任もてよ?」

「はい…。
オチンチン見ただけで…ゆかりのオマ〇コまたヌルヌルしてきちゃいました…」

卑猥な匂いが立ちこめる電車内。
耳に残るゆかりの喘ぎ声。
先陣を切ったリーマンと、飛び散った白濁液。
それらを見せ付けられたギャラリーたち。

だからそんなんじゃ物足りなくなるって言ったんだ。

⏰:08/09/11 17:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#638 [兎]
勃起したペニスを露出させ、学生もリーマンも我先にとゆかりに群がる。

乳首を口に含み吸い上げる奴。
無理矢理口をこじ開けペニスを突っ込む奴。
尻穴をイジる奴やマ〇コにしゃぶり付く奴。

我慢しきれなくて精射してる奴もいる。

⏰:08/09/11 17:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#639 [兎]
「あ、いやぁ…んふっ、あああんっダメっ、オマ〇コ気持ちい…もっと、もっとイジッてください…。
ゆかり、ゆかり幸せ…。
ひぐっ、やっ、また、またイッちゃいます!
やあぁっオマ〇コイッちゃう!イクイクイクウゥゥー!!」

ビクンッ!!

ゆかりの四度目の絶頂を見届けて俺は、電車を降りた。

>>616-639更新分

【ゆかり】END

⏰:08/09/11 17:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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