他人の情事(18禁)
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#70 [兎]
「ふわぁ…もっと深くぅーかなみのエッチなとこ指でいっぱいにしてぇ?」
「………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………エッチなとこ?
そりゃどこだ?」
「今岸本がアッさわっンッ…さわってるとこぉアァッ」
:08/06/11 23:04
:N905i
:☆☆☆
#71 [兎]
「ん?どこだ?
ここか?それともここか?」
俺は肉穴から指を抜き見当違いのとこを触る。
腹とか太ももとかな。
「あっ違っ、そこじゃっアッ…ヤアッそこじゃないのにぃ」
全身性感帯のからみはそれすら感じてるみたいで何だかつまらん。
:08/06/11 23:10
:N905i
:☆☆☆
#72 [兎]
「えっ?やだっだめっ!
触って!指離さないであたしの体触ってよっ」
「ならちゃんと言え、どこ触ってほしいんだ?」
ベッタリかなみの愛液が付いた指に風があたりひんやり冷たい。
俺の指もお前の肉穴に入りたくてウズウズしてるさ。
:08/06/12 13:20
:N905i
:☆☆☆
#73 [゙]
ぉもしろいy
頑張って印~
:08/06/15 00:36
:W53T
:☆☆☆
#74 [☆]
楽しぃっす!
続き見たぃ見たぃ〜!!
頑張っちょ\(^O^)/
:08/06/15 03:22
:W52SA
:YbE1PdwU
#75 [兎]
:08/06/24 18:07
:N905i
:☆☆☆
#76 [兎]
「…コ…」
「あ?聞こえねーなぁ〜」
「…オ〇ンコッ…。
オ〇ンコッ!
かなみのエッチなオ〇ンコ岸本の指でグチャグチャにかきまわしてええぇぇぇ」
ぐちゃぐちゃにかきまわしてやるよ、ひひひっこの肉棒でな。
:08/06/24 18:09
:N905i
:☆☆☆
#77 [兎]
「なぁかなみ、フェンスに手置いてみ?」
「こ、こお?」
誰も屋上を見ないことを祈るんだな。
校庭の方を向いてるかなみは見上げられたら一発アウト。
目のいいやつなら顔もわかるだろう。
かなみは意味がわからないのか不思議そうな顔をしてたが、見られることも計算に入れてるのかもしれない。
なんせ変態だからな。
:08/06/24 18:12
:N905i
:☆☆☆
#78 [兎]
かなみはフェンスを握りケツを突き出したバックの態勢。
なにもしてないのに肉穴からは粘り気のある汁を垂れ流してやがる。
俺はかなみの腰に手をつきゆっくりじらすように挿入した。
:08/06/24 18:14
:N905i
:☆☆☆
#79 [まぁ]
おもしろいです
頑張ってください

:08/06/25 20:10
:SH902iS
:vx1mskqA
#80 [海]
おもしろい!
更新頑張って下さい

:08/06/27 09:57
:SH704i
:Tp1fUl82
#81 [我輩は匿名である]
:08/06/27 18:49
:N903i
:☆☆☆
#82 [
]
:08/06/28 13:58
:N906i
:azqCYHs6
#83 [兎]
>>79->>80
ありがとっ!頑張るっす!
>>81安価どーも。
>>82興奮して濡れた?まじっすか?最高の誉め言葉すけど仕事中に興奮しちゃダメッすよ(笑)
:08/06/29 22:44
:N905i
:☆☆☆
#84 [兎]
「あっ、んあぁ岸本のっ岸本のが入ってくるうぅ。
はぁんッ太い…あぁッ」
まだだ、お前の中を満たすのはまだ。
ひひひっ我慢できないくらいゆっくり入れてやるよ。
:08/06/29 22:46
:N905i
:☆☆☆
#85 [兎]
「は、早く奥までッ…ねぇ、言ったじゃん、どこに射れてほしいか言ったでしょ?
だから、だからお願い、そんなに焦らさないでっ?
早く満た…ンアァッッ!」
カリまで射れたとこでかなみのクリ〇リスを摘みあげた。
:08/06/29 22:47
:N905i
:☆☆☆
#86 [兎]
「気持ちい…あんっ岸本ぉ気持ちいよおぉ…もっと、もっと触ってぇ…」
トロンとした目でなに言いやがる。
そんな顔されたら俺が我慢できねぇ。
ズブッ
俺はペニスを一気にかなみの中に射れ腰を動かす。もちろんクリ〇リスはこねくり回したままだ。
:08/06/29 22:49
:N905i
:☆☆☆
#87 [兎]
「岸本っ、岸本ぉ!
ダメッ深い…アァッいやぁっクリまで一緒に触られたらっ…あたしっあたしイッちゃう……ヤアァッイクっだめ、イッちゃうイッちゃうイクイクイクウウゥゥゥーイヤアァァッッ!!!」
ブシャァッ
かなみの中から勢い良く愛液が飛び散った。
はぁはぁと肩で息をつくが残念ながらそんなの俺には関係ないんだよ。
:08/06/29 22:50
:N905i
:☆☆☆
#88 [兎]
「マ〇コがギュウギュウ締め付けてきてすげぇ気持ちいぞ」
「ダメッ!
今敏感ッあっ…ああんっか、感じすぎちゃうぅ…だめぇ…」
俺はかなみの片足を持ち上げパンパンパンパン激しく中を突く。
「そんな弱々しい声聞こえねぇよ」
吐息までいやってほど聞こえちゃいるが、こっちは朝から我慢してたんだ。
今さら止やめれるわけねぇだろ?
ひひひっサービスでクリもいじってやるよ。
:08/06/29 22:52
:N905i
:☆☆☆
#89 [兎]
「はぁんっ!
アッアァッ…さわっ、ハァン…触っ…ちゃ、だめえぇ…さっきイッたばっかなのにぃ…あっ…んはぁっ……んんッッやっ…アァッ…」
ビクビク体を跳ねさせてるくせにイきたくないのか目をギュッとつむり我慢するかなみ。
そんな姿を見せられちゃ意地でもイかせたくなるっつの。
:08/06/29 23:03
:N905i
:☆☆☆
#90 [兎]
俺は腰を動かしクリ〇リスをいじったままかなみに多いかぶさり胸も揉みしだいた。
「どおだ?
これでも我慢できるか?」
イッたばっかの体は敏感だ。それぐらい知ってる。
それに加えかなみの性感帯も熟知してるんだ、我慢できるはずがない。
:08/06/30 00:18
:N905i
:☆☆☆
#91 [兎]
「んんんっダメッあぁ、胸っ、胸気持ちい…ヒャアッ…ち、ちくび摘んじゃイヤァッ!
コリコリしないで、感じっ…ちゃうぅ…。
ダメ我慢できない…んっくはぁ…クリ触って、もっと激しく突いてぇ…アアッヒッアッアッアッアアンッアッいいよぉ…ジュプジュプいってる…エッチな音がっンッあふぁ…恥ずかしい…の…」
かなみの愛液は今やヒザまで垂れ下がり、穴はヒクヒク痙攣し今にもイきそうだ。
俺の息子もよく頑張った。
思う存分イかせてやる!
:08/06/30 00:19
:N905i
:☆☆☆
#92 [兎]
パンパンジュプジュブッ
ラストスパートにむけ腰の動きを早めた。
もちろんかなみの腰も俺に合わせ早さを増した。
「イイッ岸本ぉハァ…気持ちッヤァンッ…おかしくなっちゃう…おかしくなっちゃうよぉ…気持ち良すぎて変になっちゃうぅー!」
「くっ、外に出すぞ」
「ダメッ!抜いちゃだめぇ…中に、中に出してぇ!」
「いいのか?」
:08/06/30 17:15
:N905i
:☆☆☆
#93 [兎]
「大丈夫ッ…んっ…大丈夫だからぁアァァッ…まっ、またくるぅ!
きちゃうよぉ!イッたばっかなのにまたイッちゃう。
ダメッ抜いちゃダメッヤァッダメッイクッイッちゃう!
イッちゃう…イッちゃうアッアッアァッイクッアッイクイクイクイクイクウウゥーヒアアァァァァッッ!!」
「くっ!」
どくっどくどくどく…
俺は勢い良くかなみの中に精射した。
:08/06/30 17:18
:N905i
:☆☆☆
#94 [兎]
「アァ…入ってくるぅ岸本の熱いのがあァッま、またイクゥッッ…イク、イクイクッヤアッイッちゃうぅーッッんあああぁぁあイクゥッ!!」
「3回もイッたのかよ?ひひひっ淫乱女。
俺も気持ち良かったぜ、かなみ…んっ…」
コポ…コポコポ…
ぬるっと、ペニスを抜いたかなみの穴から白濁した液が溢れてきた。
さぁて服を直して帰るとするか。
「楽しそうなことしてんじゃん岸本」
:08/06/30 17:22
:N905i
:☆☆☆
#95 [兎]
「あ゙ぁ゙?
おぉっ…なんだ田中か」
そーいや田中とは今朝話したきりだったな。
「楽しそうな声が聞こえてきたから部活そっちのけで来てやったぜぇ」
「いや、呼んでねぇし」
「堅いこと言うなって、な?」
3人も連れてきたのかよこいつ…。
おとなしく部活やってろっつーの!
:08/06/30 17:53
:N905i
:☆☆☆
#96 [兎]
「そいつら誰?」
「こいつら部活の後輩でさぁ〜女とヤルの初めてなんだと」
「へぇ〜そりゃ楽しくなりそーだな」
俺はニヤッと笑い地面に横たわりグッタリしてるかなみをアゴでさした。
:08/06/30 17:54
:N905i
:☆☆☆
#97 [兎]
「かっなっみっちゅあぁ〜ん」
ビクンッ
「ヒヤァッた、田中っ!?」
穴から精液を垂れ流したかなみを見てぶっ飛んだのか田中の制服はパンパンに膨れてやがる。
「制服乱れちゃってるね。
どんな激しいことしてたのかなぁ?ん?」
「やだっ!来ないでよっ!!」
:08/06/30 17:55
:N905i
:☆☆☆
#98 [兎]
「ワイシャツどーしたの?
パンツも履いてないんだね…あぁ…可愛いよかなみちゃん…ハァ、ハァ…。
その穴から出てるのは岸本の精子かな?ふふふっ」
げっ!
きっもちわりーな田中。
こいつ顔はいいから女子に人気あるんだけどな…。
こんなだから長続きしないのか…女に同情するぜ。
「やだっ!やだやだっ!
くるな変態っ!!
岸本っ、助けてっ!」
:08/06/30 17:59
:N905i
:☆☆☆
#99 [兎]
「ひひひっ助けてやりたいのはやまやまなんだけどなぁ〜」
「てめー岸本、お前はそこで見てろ!
それとも交じるか?」
「お前の後輩もいることだし止めとくよ」
「やだぁっ!
岸本ぉ…ひっぐ…助けてよぉ…」
あーあ、泣いちゃった。
そんな怖い、…よな…。
あいつの目充血してるしな…ははっ…。
:08/06/30 18:43
:N905i
:☆☆☆
#100 [兎]
「大丈夫だよかなみ。
そいつセフレは沢山いるから上手いはずだぜ」
「こいつの顔あたしの趣味じゃないんだよっ!」
そんな…泣きながらなかなかひでぇな…いや…まあ…なんか傷ついたな田中…。
:08/06/30 18:44
:N905i
:☆☆☆
#101 [兎]
「俺、顔だけは自信あったんだけどなぁ…。
ひどいなぁかなみちゃん。
そんなヒドイこと言う子にはお仕置きが必要だよね?
かなみちゃん?」
「ひっ」
傷ついたって言ってるわりにゃさっきより楽しそうな顔になったな、田中。
:08/06/30 18:46
:N905i
:☆☆☆
#102 [兎]
「つか、お前らこんなとこにボーッとつっ立ってていいのかよ?」
「あ、僕らは先輩の後で大丈夫です」
「ふ〜ん。
そんなに膨らませといて保つのかね?ま、いいっつーならいいけどな」
自分でさすって一人でイッても俺には関係ないしな。
:08/06/30 18:53
:N905i
:☆☆☆
#103 [兎]
「ねぇかなみちゃん。
そんなに俺のこと嫌い?」
「嫌いだよ!」
「へえぇ〜俺にはさっきより濡れてきたように見えるんだけどなぁ〜」
「えっ!?うそっ!?
ちがっ、濡れてなんか…」
「言葉だけで感じちゃったんだ?可愛いっ」
田中はかなみのマ〇コをジッと見つめ、ジュルッと唾を飲んだ。
:08/06/30 18:57
:N905i
:☆☆☆
#104 [兎]
「やだっ見るなっ!」
「だめだよぉ〜足閉じちゃ。
ちゃぁんと開いとかないとねぇ〜かなみちゃん」
田中はまだ地面に座ったままのかなみの前にヒザを着いて座り、かなみの両足を開いて持ち上げた。
「やだっ!
ダメッ見ないで、見るなったら!放せっ!」
:08/06/30 19:11
:N905i
:☆☆☆
#105 [兎]
「そんなこと言ったって体は正直だよ?
ほら、どんどんかなみちゃんのエッチな汁が出てくる」
田中はかなみの足から手を離しクリ〇リスにそっと指を這わせた。
「アッ…ダメ…だったらぁ…ヤァッ、ンッ触る、なぁ…き、気持ちよくなんっアアンッな、ないんだかっ、らぁ…」
「ここ気持ちんだ?
触ってあげるよ、ここ?」
優しく優しく触れる田中。
上手いなぁ。
それじゃかなみは満足出来ない。
:08/06/30 19:14
:N905i
:☆☆☆
#106 [兎]
:08/06/30 19:18
:N905i
:☆☆☆
#107 [兎]
:08/06/30 19:23
:N905i
:☆☆☆
#108 [兎]
「やっ、だぁ…アアアッ…気持ち、よく、なんかぁ…。
ふあぁ…」
「気持ち良くない?
そっかぁ…残念だなぁ」
今度はクリ〇リスとマ〇コの周りにそっと触れる。
繊細なガラス細工に触れるようにそっと…。
「んっ…やだぁ…」
「なにが?」
:08/06/30 23:28
:N905i
:☆☆☆
#109 [兎]
「…さ、触って…ちゃんと触って…!?」
「ふふふっだって気持ち良くないんでしょ?」
「…………」
「可愛いなぁかなみちゃん。
いいよ触ってあげる」
「アッ…くふっ…アァンッ」
やっぱり触り方はさっきと一緒。
そっと触れるだけ。
もーそろそろかな?
「ふふふっどーしたの?」
:08/06/30 23:31
:N905i
:☆☆☆
#110 [兎]
「アンッ、だってそんな触り方じゃ…ハァンッ…アッアッアッ…イィッ、アアァッ…」
そぉ、かなみは自分から腰を振り始めたんだ。
さすが田中。
最初はキモかったけど女をその気にさせるのは上手い。
「気持ちいんだ?
でも…俺のこと嫌いなんだろ?」
田中はスッとかなみのクリ〇リスから指を外した。
:08/06/30 23:34
:N905i
:☆☆☆
#111 [
ひなたむ
]
まぢすき

:08/06/30 23:44
:SH903i
:te/5jfb6
#112 [兎]
>>111ありがとっす!
いっぱい更新できてよかった。
:08/07/01 01:41
:N905i
:☆☆☆
#113 [兎]
「だめっ、嫌いじゃない!
嫌いじゃないからやめないでっ!」
「いい子だね〜かなみちゃん。
いっぱい触ってあげる」
そーいえば…と、気になり横をみるとやっぱりな。
あ〜あ、だから言ったんだ。
:08/07/01 01:42
:N905i
:☆☆☆
#114 [兎]
田中の後輩たちは我慢出来なかったんだろう、チャックを下ろし自分で自分のモノをしごき始めた。
「せん…ぱい…ッ…す、すごいっす…AVなんかより、全然…クッ…」
隣でオナッてんのが女なら率先して手伝ってやるが、あいにく俺は男の喘ぎ声を聞く趣味はないんでね、少し離れさせてもらうとするよ。
「かなみちゃん、どこ触ってほしいの?」
「えっ…!?」
:08/07/01 01:45
:N905i
:☆☆☆
#115 [兎]
「かなみちゃんの口から聞きたいなぁ〜。
恥ずかしいの?触ってほしんでしょ!?ふふふっ」
「それは……………」
チュッ
「はぁんっ」
田中はかなみの首を舐め始めた。
チュパッレロレロッ
「あっ…んんんっ…」
:08/07/01 01:46
:N905i
:☆☆☆
#116 [兎]
ゆっくりとかなみの体を倒し必要以上に首や耳を舐めまくる田中。
「どこ触ってほしいか言う気になった?
かなみちゃんが言うまで触らないからね」
チュッペロペロッジュジュジュッ…レロレロッ…チュチュッ…ジュルッ…
「耳…だめぇ…弱いの…ヤアッ…んっ、感じちゃう…」
:08/07/01 13:58
:N905i
:☆☆☆
#117 [兎]
田中は耳のフチを舐めてから耳のなかに舌をつっこみ音をたてて舐める。
かなみはモジモジと股を擦り合わせ自分の手でクリ〇リスを触ろうとした。
パシッ
「自分で触ろうとするなんていけない子だなぁ〜かなみちゃん。
言ってくれれば触ってあげるのにっ」
かなみの手がクリ〇リスに触れる前に田中がかなみの手をつかんだ。
:08/07/01 18:44
:N905i
:☆☆☆
#118 [スヌッピー
゚+,]
:08/07/01 18:50
:SH904i
:Ud5Fbtqw
#119 [兎]
>>118いやぁ…昨日更新頑張ったんだけどな。
物足りなかった?(笑)
頑張るっす!
:08/07/01 22:01
:N905i
:☆☆☆
#120 [兎]
「我慢できないんだろ?
ふふふっ早く言っちゃいなよ」
「くっ………」
俺から見てもかなみのマ〇コがヌルヌルなのはわかるのに、あいつ何いじ張ってんだ?
「や、やだ…岸本の前だもん…誰が言うかっ…!」
…っ!?
なんだよ…あいつ可愛いとこあんだな。
そーかそーか、俺に見られたくないのか。
「だってよ?岸本」
:08/07/01 22:03
:N905i
:☆☆☆
#121 [兎]
「かなみっ!俺はお前の乱れてる姿が好きだっ!」
「だってさ、レロッチュッ…かなみちゃん…。
俺と気持ちいことしよーぜ?チュパッ」
「ハァンッ…ヤアンッ、岸本ぉ…。
見てっ、かなみのエッチな姿…そこから見ててぇ…アァッ田中ぁ…気持ちい…気持ちいよぉ…んあぁっ…」
「やっと素直になったね、かなみちゃん。
どこ触ってほしいか言ってごらん?」
:08/07/01 22:05
:N905i
:☆☆☆
#122 [兎]
「かなみのエッチなクリ〇リスッ…真っ赤に腫れ上がったクリ〇リス触ってぇ…もぉ我慢出来ないのぉ」
「よしよしいい子だねかなみちゃん。チュッ」
田中の指がかなみのクリ〇リスを擦り上げた。
「アアァッ!き、気持ちい…ヒアッんっくふっ…ハァンッ…イィッ、気持ちいよぉ…」
田中はかなみの愛液を塗りたくった指でクリ〇リスをこねくり回す。
:08/07/01 22:08
:N905i
:☆☆☆
#123 [兎]
「ハッハッハッハッ…ンアァッんんっ…アッアッアンッ、うご、いちゃうぅ…腰が…勝手にぃ…ヒイッ…」
「気持ちいんだね?かなみちゃんハァ…ハァ…」
言いながら田中はどんどんかなみの足の方に下がっていく。
ペチャッ…ジュルッ…
「ヒヤアアアァッ!な、なに?」
:08/07/01 22:10
:N905i
:☆☆☆
#124 [兎]
ジュルルルルルッ
「アァンッ…田中に、あそこっあそこ舐められてるぅ…アッ、ヤァッ、気持ちッ…アッアッアッアッ…イィッ…」
「せ、先輩…イクッ!!」
「くっ…ぼ、僕もおぉ!」
「で、出るっ!」
どぷっどぷどぷどぷどぷ…
刺激が強すぎたか、田中の後輩は激しく手を動かし3人同時にイッた。
いくら離れたとはいえ見える位置だ…。
3人の精射、見ちまった…。
復活した俺の息子もさすがに萎えたぜ…。
:08/07/01 22:12
:N905i
:☆☆☆
#125 [兎]
「かなみちゃんのココすごいベチャベチャに濡れてるね…ジュルッ…」
「ヤッ、はずか…しい…だ、だって…気持ちんだもん…ンハァッ…もっとぉ…もっとかなみのクリ〇リス吸ってえぇぇー!」
あいつらはこいつらがイッたことにすら気付かず、行為を続けてる。
ジュルルルッジュパ…ペロペロッヌチャヌチャ…
:08/07/01 22:14
:N905i
:☆☆☆
#126 [兎]
「アッアァンッ…ヒィッ…ヤァッ…だ、だめぇっ…我慢、んんっで、出来ないィィィッ…ハァッ…んんんんっ…」
かなみはクリ〇リスを田中の口に押しつけるように激しく腰を動かし始めた。
ビクッビクビクンッ!!
かなみの腰が大きく跳ね上がった。
「アッアッアッンアァッ…イクッイク、イッちゃうぅー…………え…な、なんでっ!?」
:08/07/01 22:18
:N905i
:☆☆☆
#127 [
]
マジやばい


読みながら01人H

いいおかずになった

最高です

主さんペースで頑張ってください

:08/07/01 23:59
:N906i
:AwGfMoyw
#128 [我輩は匿名である]
:08/07/02 01:40
:W61P
:V7ufEvIw
#129 [我輩は匿名である]
:08/07/02 01:52
:W61P
:V7ufEvIw
#130 [綾子]
更新頑張ってください!
主さんに犯されてみたい

藁
:08/07/02 02:40
:D905i
:yNCw0CPw
#131 [兎]
>>127これで興奮してくれてありがとな。
興奮してくれる人がいると頑張れるわ!
>>128-129安価どーも。
>>130なら今度話んなかで綾子って名前使わせてもらってもいいすか?
つか名前考んの苦手なんで勝手に使う(笑)
:08/07/02 17:45
:N905i
:☆☆☆
#132 [兎]
「ふふふっダメだよかなみちゃん。
そんな簡単にイかせるわけないだろ?」
「やだぁ…イきたい…イかせてよぉ…なんで?
ここ疼くのぉ…ねぇ、吸ってぇ…」
甘い声でおねだりするかなみ。
それを見て田中は満足げな笑みを見せた。
:08/07/02 17:52
:N905i
:☆☆☆
#133 [兎]
「そんなにイきたい?
俺の1回抜いてくれたらイかせてあげる」
その言葉を聞いたかなみは田中の股間に手を伸ばし、チャックを開け大きくなった田中のペニス取出しくわえる。
かなみが俺以外のヤツのを旨そうにくわえてるのは少し複雑な気分だ。
「ふぁ…田中の、大きい…クチュッジュポジュポッ…はぁん…喉の奥まで…」
かなみは頭を大きく上下に動かし始めた。
:08/07/02 17:58
:N905i
:☆☆☆
#134 [兎]
「んっ…う、旨いよかなみちゃん…あっ…」
当たり前だろ?
誰が仕込んだと思ってんだ。
「…か、かなみちゃん…!?
ちょ、はげ…し…」
「んっ…だって…ジュルッ…かなみ、イ、イきたい…。
早くイッてよ…田中ぁ…」
かなみは口だけじゃなく手も使って田中のペニスをシゴきまくる。
:08/07/02 18:34
:N905i
:☆☆☆
#135 [兎]
「ハァ…田中の我慢汁が…ペチャッ…かなみの手にまとわりつくぅ…」
かなみの唾液と田中の我慢汁がまざり合いネチョネチョいやらしい音が屋上に響く。
ビクビクッ!
「イきそう?田中…ハァ…ジュポジュポッ…ヌルヌル…イッぱい吸ってあげる…」
ネチョネチョネチョネチョジュルルルルルルッ…
頭を動かしながら、吸う力もシゴく手のスピードも一段と早くなった。
:08/07/02 18:37
:N905i
:☆☆☆
#136 [兎]
「かなみちゃん…俺…もー、我慢…あぁっ!」
ドクンッ、ドクドクドク…
「いっぱい出たね、田中。
全部飲んであげる」
そお言うとコクコク喉を鳴らし全部飲み込んだ。
「今度はかなみ」
「まだだよ」
「なんで?田中をイかせたらイかせてくれるって…」
「ふふふっだってあいつら可哀想じゃん?」
田中はクイッと顔を後輩に向けた。
:08/07/02 18:42
:N905i
:☆☆☆
#137 [
ひなたむ
]
かいて

:08/07/02 21:00
:SH903i
:KPMDhvl6
#138 [ゆかり]
主に犯されたいん分かるかも

笑
:08/07/02 21:51
:D905i
:H4SJ7CRA
#139 [リさ]
わかる

笑
なんか凄そう・・


笑
主さん

応援してるんで
頑張って下さいね

:08/07/02 23:45
:SH904i
:3ZogvISY
#140 [我輩は匿名である]
主さんて
おんなのこだよね?

:08/07/03 16:51
:N702iD
:☆☆☆
#141 [兎]
:08/07/03 20:27
:N905i
:☆☆☆
#142 [兎]
「お前らこっち来てやってもらえよ」
「な、ちょ、約束がっ」
「約束?
どーせあいつらの相手もしなきゃなんないんだから、それが早まっただけだろ?
ふふふっ」
こいつら二人の行為を見て少なくとも三回はイッてたはずなのに、田中の言葉に反応してまたパンパンに勃起させやがった。
:08/07/03 20:29
:N905i
:☆☆☆
#143 [兎]
「ハァ…先輩…ハァハァ…かなみ…先輩…」
「しゃぶって下さい…」
「俺もー…我慢出来ませんっ!!」
ニュポッ
「きゃぁっ!!んぐっ」
我慢出来ないって言った奴がヒザ立ちしてるかなみの口を塞いだ。
もちろんパンパンに張り詰めた自分のモノで。
:08/07/03 20:33
:N905i
:☆☆☆
#144 [兎]
「はぁ…せんぱ、き、気持ち…良すぎ…」
ジュポジュポジュポジュポッ
「や…くふっ…んっ…苦し…」
そりゃ苦しいわな…。
童貞君は相手を思いやる余裕がないから自分で好きなように腰を動かす。
:08/07/03 20:38
:N905i
:☆☆☆
#145 [兎]
「先輩の舌がっ…あっ、当たって…うぅっ…あっあっあっ…俺っ、俺っ、イくうぅー!!」
「ふあぁっ」
ドピュドピュッドピュッ…ドロッ…
あちゃー。
童貞君は初フェラで上手く口内に精射できなかったのか、かなみの顔におもっきしブチかました。
「ひどい、顔がドロドロ…」
かなみは顔にかかった精子を指に取り舌をだしてペロッと舐めた。
:08/07/03 20:40
:N905i
:☆☆☆
#146 [兎]
「こ、こ、今度は僕っ!!」
「え?ん゙ん゙っ…」
「せ、せ、先輩っ!
あぁ…先輩…ハァハァハァ…僕の美味しいですか?
あっく…はぁ…」
「んんんっペロペロ、ヌチャヌチャヌチャッ…」
「あぁっ、せ、先輩!
そんなにしたらっ…」
:08/07/03 20:45
:N905i
:☆☆☆
#147 [兎]
「君も、こっちおいで?」
かなみはペニスから口を離し、順番を待ちきれず一人でオナり始めた後輩を呼んだ。
「手で、してあげる…」
「手、ですか?」
不服そうな声を出しながらも期待にあそこを膨らませ、かなみにペニスを握らせた。
:08/07/03 20:48
:N905i
:☆☆☆
#148 [兎]
「あぁ…」
「こんなにヌルヌルにしちゃったの?
かなみがいっぱいシゴいてあげるね…」
ヌチャッ…ヌチャッ…
ジュルルッ…
手と口でそれぞれのペニスをシゴくかなみ。
いや、あいてる方の手でフェラしてる奴の玉も触りだした。
:08/07/03 21:03
:N905i
:☆☆☆
#149 [☆]
:08/07/04 18:12
:P904i
:CiKXJvTI
#150 [兎]
「先輩っ…だ、だめです…玉、うあぁっ…刺激がっ…」
「イッていいよ?」
ペロペロ…ジュルッ…ジュルジュルッネチョネチョ…ジュパジュパジュパジュパジュパッ…
「ああっ…先輩っ先輩っ!
イ、イクッ!!」
ドクッドクドクッ…
「んっく…ゴクッ…はぁん…濃い…。
君、君のも…ヌポッジュルルッ…」
:08/07/04 22:16
:N905i
:☆☆☆
#151 [兎]
「っ!か、かなみせんぱッ…くうっ…」
どこが手でシゴいてあげる。だよ。
3人目のもしっかりくわえてんじゃねーか。
イッてないうえに口内を無理矢理犯されて普段より興奮したんだろうな。
その証拠にかなみのマ〇コは尋常じゃないくらい濡れている。
「ハァッ…精液…君の精液もちょうだい…ジュルッチュパチュパッ…んっく…ジュポジュポジュポジュポジュポッ…」
:08/07/04 22:17
:N905i
:☆☆☆
#152 [兎]
「か、かなみ先輩…せ、先輩…すご…いです…ハァッ。
…俺…俺…ックうぅっ!」
ドプッ…ドクドクドク…
「んんっ…ゴクッゴクッ…たくさん、出たね…ハァ…ハァ…」
いっきに3人イかせたかなみは肩で大きく息をつく。
後ろに忍び寄る影に気付かぬまま…。
クチュッ…
:08/07/04 22:18
:N905i
:☆☆☆
#153 [兎]
「ンアァッ…な、なに?ひゃぁっ…」
「ふふふっかなみちゃん、口内犯されて興奮しちゃったんだ?
ほら、かなみちゃんのエッチな汁が地面を汚しちゃってるよ?それとも俺の指が気持ちいのかな?」
クチュクチュッ…
「ヒャァッ…田中アァァッ…ハァッ指ッ…指がクリに…。
ハァンッ…今度はかなっンアアァァー、イか、せっ…アッアッアッ…気持ち…イィッ…」
「全員イかせたかなみちゃんにご褒美あげなきゃね」
ジュプッ!
:08/07/04 22:19
:N905i
:☆☆☆
#154 [兎]
「はあぁぁっ!
まだ…ほぐれてないのに…ああんっ…」
「こんだけグジュグジュに濡れてればほぐす必要ないでしょ?ふふふっ」
田中はそのままバックの体勢で、かなみの肉穴にペニスを押し込み腰を動かした。
「す、ごいね…かなみちゃんのヒダ、くっ…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…グジュグジュッ…
:08/07/04 22:33
:N905i
:☆☆☆
#155 [兎]
「あっあっ、たな…かぁ…奥まで、くるうぅーっ」
「可愛いね、そんなに感じてくれて嬉しいよ。
ふふふっそーだ、かなみちゃんのマ〇コ岸本にも見せなきゃね」
「え?」
グイッ
「いやあぁぁぁー」
:08/07/05 00:17
:N905i
:☆☆☆
#156 [兎]
田中は後ろからかなみを抱き抱え自分の上に座らせた。
そして、かなみはの足に自分の足をからませM字に開脚させたためチンポをくわえこんだマ〇コが俺から良く見えるようになった。
「ほら、これなら大好きな岸本に見てもらえるよ」
「やだっ!
こんな体勢…岸本ぉ…アァッ…やっ、うごっヒヤァァアッ…」
ヤバイ、俺…我慢でにそーもねぇ。
「かなみ…かなみ…ハァ…」
:08/07/05 00:19
:N905i
:☆☆☆
#157 [兎]
「やあぁっ岸本!見ないでっダメっ…こんな格好…」
「可愛いよ…かなみ…」
「よかったね。
かなみちゃんの乱れてる姿みて岸本のアソコすげーデカくなったよ」
「ンンッやっハァンッ…うご、田中、ヤッ…動かな…ヤァンッ」
グジュグジュジュプジュブ
「え、なに?クリも触ってほしいって?ふふふっ」
「ちがっ、言ってない…アアァッ…」
:08/07/05 00:39
:N905i
:☆☆☆
#158 [兎]
「アッアッアアァァァッ…くっ…アァダメェー」
クチュクチュクチュクチュ…ジュブジュブジュブ
田中は後ろから腕をのばしかなみのクリ〇リスもいじくりだした。
「クリさわっ…んっ、ハァンッ…や、うごっ…感じっアァッ」
「クリとマ〇コ同時に攻められるとそんなに気持ちい?
さっきよりギュウギュウに締め付けて…うっ…」
あぁ…かなみ…
俺は知らずに二人に向かって歩いていた。
:08/07/05 00:41
:N905i
:☆☆☆
#159 [兎]
「岸本っアッンンッ…ハァ…岸本…きし、もとぉー」
かなみは両手を前に突きだし求めるように俺の名を呼んでいる。
「かなみ…」
:08/07/05 00:41
:N905i
:☆☆☆
#160 [ゆき]
す、凄い…チソ
:08/07/05 17:06
:W61K
:NMhzZ87g
#161 [ハル]
気になる

:08/07/05 17:21
:911T
:Do2SuwgU
#162 [☆]
:08/07/06 04:32
:N904i
:8vo0nJc6
#163 [☆]
:08/07/06 04:33
:N904i
:8vo0nJc6
#164 [兎]
>>160凄いっすか?ありがと。
>>161続き書きたいんすけど、書きためてたぶん全部Upしちゃったんで少し更新ストップしそーっす。
待っててくれると嬉しいです。
すんません…。
安価
>>1-159
:08/07/06 09:23
:N905i
:☆☆☆
#165 [まり]
すごいエロすぎyy
更新楽しみにしてます
私の名前も使ってほしいな☆
:08/07/06 19:38
:W44K
:8A79Cdjc
#166 [ゆき]
書いてる方ゎ男性の方ですか。?
:08/07/07 02:03
:W61K
:oQy/W52s
#167 [我輩は匿名である]
男じゃない!
:08/07/07 10:07
:PC
:lgkH4Ox6
#168 [スらんス]
ハァ興奮、する
:08/07/07 11:39
:W62SA
:r80qMR3o
#169 [兎]
>>165立候補ありがとっす!
ぜひ使わしてもらいます!
>>166-167女だと思ってんなら別にそれでもいーっすよ。
>>168興奮してくれてありがたいっす。
※待っててほしいと言ったわりに書けてしまったので更新します。
:08/07/07 21:48
:N905i
:☆☆☆
#170 [兎]
安価
>>1-159 俺はギンギンにいきり立ったモノをかなみの口に押し込んだ。
「はっあっんんっ…岸本ぉ、ペロックチュッ…」
かなみは突き出した両手を俺の腰に絡めペニスにむしゃぼり付いてきた。
:08/07/07 21:51
:N905i
:☆☆☆
#171 [兎]
「んっんっんっジュポジュポジュポッ…くふっアァンッ、アッ田中…深い…」
「だってかなみちゃん旨そうに岸本のしゃぶってるから、くっ…」
「かなみ…口、離さないで…ハァ…しゃぶれよ」
俺は嫉妬してたんだ。
頭を持ち乱暴にかなみの口内を犯した。
:08/07/07 21:53
:N905i
:☆☆☆
#172 [兎]
ジュプジュブズブブブッズチュズチュ…
「きし……んんっ、はぁっ…苦、し…」
後輩の精子旨そうに飲みやがって…くそっ!
「かなみちゃんのマ〇コ、岸本のくわえてから余計ギュウギュウに絞めて…」
「んんっ、らめ、んなことらい…ジュブジュブッペロックチュッジュプジュプジュプッ…岸本ぉ…ジュプジュプクチュクチュ…」
:08/07/07 21:55
:N905i
:☆☆☆
#173 [兎]
「かなみちゃんのクリ〇リス…ハァ…凄く硬いよ…」
グジュグジュパンパンックニュクニュクニュ…
田中の腰のスピードが上がり、かなみの赤く腫れ上がったクリ〇リスを激しくさすり上げる。
「ヒアァァァアッ…気持ち…んんんっ、らめっ田中、らめっ…イく…イッちゃう…ハァ…岸本…ジュバジュバジュルルルルルルルルルッ…」
「かなみ…くっ、そんなに吸ったら…」
:08/07/07 21:56
:N905i
:☆☆☆
#174 [兎]
「一緒に…みんな一緒にイこ?ンハァッ…クチュッジュポジュポジュルルルルッ…」
「か、かなみ…俺っ…イくっ!!」
ドプッドクドクドク…
「ゴクゴクッ…おいひい…岸本のおいひ…ハアンッ、アッアッアアンアァッ…」
「かなみちゃん…俺、もー無理…出していい?」
クニュクニュクニュッニュプッ…パンパンパンパンッ…
:08/07/07 21:59
:N905i
:☆☆☆
#175 [兎]
「中は、ダメ…アッ…外、外にイィィッ…ンッそんな激しくクリ…ヤァッ、そんな、ダメッダメダメ…ハァンッイクイクイクッイクウゥゥゥーイッちゃうぅーンアァァァアアアー!!」
ビクビクビクッ
「かなみちゃん、そんな…締め…うっ!」
ニュルッ…ドクドクドクドクッ
田中の精子は俺の足元に飛び散った。
:08/07/07 22:00
:N905i
:☆☆☆
#176 [兎]
「こんな…ヒッグ…すごい…」
かなみは口から精子を垂れ流し、いまだ体をビクビク痙攣させ地面に横たわる。
ビクビクッ!ブシャアッ
「ヒヤアンッ…ハァ…ハァ…かなみ…また…イッちゃっ…たぁ…」
:08/07/07 22:02
:N905i
:☆☆☆
#177 [兎]
【かなみEND】
:08/07/07 22:02
:N905i
:☆☆☆
#178 [兎]
どーでしたか?
とりまかなみはこれで終わりっす。
次は委員長っすね。
…たぶん。
:08/07/07 22:12
:N905i
:☆☆☆
#179 [あ〜たん]
みたいです

:08/07/07 22:51
:P903iX
:cvOMlBwk
#180 [蒼]
面白いですね(^o^)
頑張ってください。
:08/07/07 23:29
:W52S
:iGiX5fII
#181 [スらんス]
ィィな〜
激しいHしたいz
:08/07/08 00:09
:W62SA
:eEu5MuEU
#182 [我輩は匿名である]
:08/07/08 23:01
:W51H
:XGz9f4zY
#183 [我輩は匿名である]
:08/07/08 23:02
:W51H
:XGz9f4zY
#184 [ゆかり]
やばい!
すごい濡れる


笑
文才ありすぎっ

ぜひ

ゆかりも使ってください

笑
:08/07/08 23:36
:D905i
:trAmovlg
#185 [ゆき]
最後まで見ました。
才能ぁりますね
男性なのに凄いですねッ。~
また書いて下さいね
:08/07/08 23:41
:W61K
:pwtrQJE.
#186 [ハル]
すごく
おもしろかったO
次も頑張れ

:08/07/09 21:08
:911T
:NMLWJG/Q
#187 [初心者]
スゴィです

!!!
早く委員長とのが読みたいですね!!!
:08/07/10 15:34
:SH904i
:5GTCRy1E
#188 [兎]
かなみから数日しかたってないのにこんなに米が!!
嬉しすぎっすよ!
濡れた人もいたみたいでなによりっすね!(笑)
名前を使ってくれって人が増えるのはありがたいすが、そんなにストーリー思い浮かぶだろうか?…不安す。
とりまもー少し待ってて下さい!
:08/07/10 18:14
:N905i
:☆☆☆
#189 [我輩は匿名である]
主さん頑張って下さい♪
応援してます

:08/07/13 11:57
:P705imyu
:☆☆☆
#190 [さき]
最高

あげwww
:08/07/13 14:35
:SH904i
:z/B5fbN6
#191 [~ドM@///]
あげ(^Д^)
:08/07/13 22:34
:SO905iCS
:J/fmqB9Q
#192 [兎]
感想や上げてくれる人のおかげで小説書けてます!
マジありがとー!
マジ嬉しいっす!!
少し書きためできたんで行進します。
:08/07/14 22:19
:N905i
:☆☆☆
#193 [兎]
:08/07/14 22:21
:N905i
:☆☆☆
#194 [兎]
「岸本君っ!」
「あ?」
「レポート徳井さんにやってもらったでしょ?」
「いや…あ…バレた?」
「先生怒ってるよ?
今日中なら待ってくれるって言ってたからちゃんと出しなね?」
ちっ、めんどくせーなぁ。
「わあったよ委員長」
せっかく昨日かなみにレポートやってもらったのにやり直しか…。
:08/07/14 22:22
:N905i
:☆☆☆
#195 [兎]
「ごめんね?岸本」
「あー…お前のせーじゃねぇよ」
隣の席のかなみは済まなそうな顔で見てきたが、頼んだ俺が悪いからな。
でもどーしたもんか…。
「なぁかなみ、これってなんのレポート?」
「えっ!?
なんのって音楽だよ?」
「そりゃわかってるっつの。題材だよ題材」
:08/07/14 22:23
:N905i
:☆☆☆
#196 [兎]
「題材は現代音楽っての?
自分の好きな曲について書けばいーみたいよ」
「まじか?」
「だよー。
だからかなみはアユについてまとめたの」
「じゃ、俺はアニソン…ってアホかっ!
アニメなんか興味ないわ」
「…楽しい?
その微妙なのりつっこみ」
かなみに冷めた顔を向けられてしまった…。
レポートなぁ…と考えながらも俺の目は委員長を追ってしまう。
:08/07/14 22:24
:N905i
:☆☆☆
#197 [兎]
「ねぇ、岸本のソレかなみが抜ぬいてあげよーか?」
「は?おぉっ」
なに興奮してんだ俺…。
委員長を目で追ってただけだぞ?恥ずかしい。
「昨日みたいに…ね?岸本」
「いや、俺具合悪いみたいだから保健室いくわ」
悪いな。
昨日の今日でまたかなみを抱く気にゃなれん。
「ちょっ、岸本っ!もぉ…」
「どーしたの?徳井さん」
「あ、委員長。
岸本具合悪いから保健室行くってさ」
「…そぉ…」
:08/07/14 22:26
:N905i
:☆☆☆
#198 [兎]
「まりちゃんっ俺具合悪いからベッド借して?」
元気な息子を慰めることなく俺は保健室に直行した。
「岸本くん。
まりちゃんじゃなくて先生って呼びなさいって言ってるでしょ?」
「はいはいごめんね?まりちゃん」
「せ・ん・せ・い・でしょ?
で、まさか今日もサボり?」
「ぴんぽーん」
:08/07/14 22:27
:N905i
:☆☆☆
#199 [兎]
>>165報告遅くなりました。
保健の先生で名前使わしてもらいました!
ま、エロくは…どーっすかね。
:08/07/14 22:29
:N905i
:☆☆☆
#200 [兎]
「だめよっ!
私もいちよう先生なんだからね」
「まりちゃん怒った顔も可愛いねっ」
「コラッ、先生をからかうな」
「からかってないって。
ま、いいや。おやすみ」
俺はシャッとベッドのカーテンを閉め横になった。
:08/07/14 22:30
:N905i
:☆☆☆
#201 [兎]
まりちゃんやっぱ可愛いなぁ。
今年で24て言ってたっけ?
でもまだ高校生。でも通るくらい童顔なんだよな〜。
そこがまたいい。
まりちゃんは虫も殺せなくて、Sexて言葉を聞いただけで顔を赤くするタイプだと思う。
かなみはギャル。
委員長は大人めクール。
まりちゃんは童顔甘えん坊。
こんなとこかな?
爆発俺の思い込み。
ははっ爆発寸前なのはこれも一緒か。
:08/07/14 22:31
:N905i
:☆☆☆
#202 [兎]
俺がズボンを脱ぎ捨て息子を手に取ろうと行動を開始した時、ガタンッ椅子の動く音とまりちゃんの足音がした。
まりちゃんどっか行くのか?ヤッベェ!
気付くのおせー…ごそごそしてたら音で気付かれるかも!?
出ていくなら早く出てってくれ!
「岸本くん。
先生5分くらい席外すけど大丈夫?」
俺は狸寝入りを決め込んだ。
:08/07/14 23:15
:N905i
:☆☆☆
#203 [我輩は匿名である]
:08/07/14 23:34
:N703iD
:☆☆☆
#204 [兎]
>>203一応っすよね?わかってますよ(笑)
ご指摘どーも。
俺更新も行進て書いてたしな…広い心で読んでもらえると嬉しいっす。
:08/07/14 23:48
:N905i
:☆☆☆
#205 [兎]
「岸本くん?」
頭の上でカーテンの開く音がした。
「もー寝ちゃったんだ?」
まりちゃんはそーつぶやき保健室を出ていった。
危なかった。
まさかカーテンを開けられるとは…。
今のうちにシコっとくか?
でも5分じゃ無理だろ…。
最中にまりちゃんが帰ってきたらさすがに気まずい。
保健室に来たの失敗だったな。
:08/07/14 23:52
:N905i
:☆☆☆
#206 [兎]
目をつむっても寝れず、こーゆー時に限って萎えるどころか妄想ばかりが膨らみ、モヤモヤしてるうちにまりちゃんが帰ってきた。
開けられたままにしてあったカーテンを直し忘れたので再び狸寝入り開始。
「岸本君て、しゃべらなければ綺麗な顔してるのね」
頭上から聞こえるまりちゃんの可愛い声。
:08/07/14 23:53
:N905i
:☆☆☆
#207 [兎]
良くいわれる。
この顔のおかげで女に不自由したことはない。
つか、そんなことより早くカーテン閉めて離れてくんねぇかな。
まりちゃんが少し目線を下に落としたら俺の下半身が膨らんでるのがバレる!
それだけはなんとか避けたいが、今の俺は狸寝入りの最中さ…。
「あれ、どーしたの?岸本くん」
え、なにが?
:08/07/14 23:54
:N905i
:☆☆☆
#208 [兎]
「それ…タバコじゃないわよね…?」
タバコ?
んなもん持ってねぇよ。
酒とタバコは二十歳からって決まってんだろが。
「寝てる間に持ち物検査なんて卑怯かしら?
でもタバコだったら先生見過ごせないわ!
ごめんなさい岸本くんっ」
バサッ!
は!?
俺は布団を剥がされた。
:08/07/14 23:56
:N905i
:☆☆☆
#209 [兎]
「まさかこんなところに隠してるなんて…。
先生盲点だったわ」
オイオイまりちゃん。
俺のどこにタバコの影が?
俺は持って…まさかっ!
田中が俺の制服に隠したのか!?あいつめ。
「先生悲しい…」
俺も悲しいよ…。
:08/07/14 23:57
:N905i
:☆☆☆
#210 [兎]
ぎゅむっ。
ぎゅむ?
は?はあぁぁ?
まりちゃん、それ…それ…タバコじゃないっす…。
「ん、なにこのタバコ。
温かい…」
いや、だからそれ…
「でも先生こんなことじゃめげないんだから!」
ちょっ!
:08/07/15 00:01
:N905i
:☆☆☆
#211 [きみ]
:08/07/15 05:23
:SH904i
:n6r0vUjQ
#212 [ゆゆ
]
興奮しました(笑)
:08/07/15 05:54
:SH703i
:OsfjF0nA
#213 [ゆき]
ぉもろぃ!!
:08/07/15 20:58
:W61K
:VS8AfRmc
#214 [さったん]
おもしろすぎ!!
がんばってくらさい(^^)

:08/07/15 22:50
:F905i
:kzHitWdk
#215 [我輩は匿名である]
:08/07/16 07:53
:N906imyu
:JNd1Eo/I
#216 [我輩は匿名である]
:08/07/16 12:15
:N902i
:BKUokwgA
#217 [兎]
>>211-216米ありがとっす!
面白いすか?
そー言ってもらえるとうれしいです。
興奮してくれる人が増えるとより嬉しい(笑)
:08/07/16 21:45
:N905i
:☆☆☆
#218 [兎]
まりちゃんは慣れない手つきで俺のベルトを外しにかかる。
まりちゃんが握ってるモノ、それは俺の体の一部。
ただでさえ硬くなってるモノをそんなぞんざいに扱わんでくれ!!
俺のモノはまりちゃんの手の中でさらに硬く大きくなった。
:08/07/16 21:47
:N905i
:☆☆☆
#219 [兎]
「ベルトってなかなか外れないのね。
んっと…外れた…。
もー、このタバコは先生が預か…う、嘘っ!?
タバコじゃない!?」
マジかよ?
本気でタバコだと思ってただ?
「イヤ…嘘…どーしよう。
こんなつもりじゃ…」
俺は起きた方がいいのか?
「岸本くんが起きる前に直さなきゃっ」
あ…うん。寝てますわ俺。
:08/07/16 21:48
:N905i
:☆☆☆
#220 [兎]
またまりちゃんの手が俺のモノに触れる。
「これしまわなきゃ。
でもどーやってしまうの?」
無理矢理でもズボンに収めようとギュウギュウ押してきた。
くっ…
そんなに触られたら…。
「キャッ!
やだっなんで?また大きくなった…」
気持ちかないけど、そんなに触られたら嫌でも大きくなるって。
:08/07/16 21:50
:N905i
:☆☆☆
#221 [兎]
「どーしよう…これ全然小さくならない…。
私…先生失格ね…」
まりちゃんの熱い吐息がモノにかかり、ポニュッと生暖かい物がペニスに触れた。
なんだ?
暖かくて包まれてるようなこの感覚。気持ちい。
寝てしまいそうになる。
…って、オイッ!
起きろ俺!
目を開けるんだ!早く!
:08/07/16 21:52
:N905i
:☆☆☆
#222 [兎]
ずっとつむっていた目をうっすら開けると視界がぼやけなかなか焦点が合わない。
んー…大きなマシュマロがふた、つ?
ふた…マシュマロッ!?
俺は大きく目を見開いた。
ひひっこりゃいーや。
「なにやってんの?まりちゃん」
:08/07/16 21:53
:N905i
:☆☆☆
#223 [兎]
「おはよー岸本くん」
あれ?いつもと変わらないまりちゃんの反応。
もー一度目線を下げる。
やっぱ挟んでるよなぁ…。
「まりちゃん、それ…」
俺は上半身を起き上がらせペニスを指差した。
「ご、ごめんねっ!?
なんか…小さくならなくて…」
:08/07/16 21:55
:N905i
:☆☆☆
#224 [まり]
きゃ〜yy
ホントに名前使ってくれてる!!!!
主さんありがとぉ〜~~
っていうより、主さん好きです笑
名前出てくる度にドキドキしちゃってますイ
:08/07/17 16:47
:W44K
:KtcZcWKc
#225 [ソ]
:08/07/17 18:01
:W61SH
:n/VasZag
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