他人の情事(18禁)
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#801 []
なんだよ、俺悪もんみてーじゃねぇか…。

「怒ってねぇよ」

「ほ、ほんと?
ごめんね?本当にごめんね?」

「はぁ…だから怒ってねぇっつってんだろ」

「う、うん。
ねぇ、どーすればいいの?早く教えて?」

うんざりしながら言った俺の言葉に笑みを見せるメタボは、性欲も取り戻したようで目をギラつかせ、俺は行動を開始した。

⏰:08/12/25 18:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#802 []
「なぁまりちゃん、どこ触ってほしい?」

まりちゃんに問い掛けながらベッドに近寄る。
俺を見るまりちゃんの目は、明らかにメタボを見る目と違う。

目を潤ませ口を半開きにして俺に欲情したんだ。

「気持ち良くなりたいんだろ?」

まりちゃんと目を合わせたままベッドへ行くと、ギシッ…ベッドを軋ませメタボが俺のために場所を開けた。

⏰:08/12/25 18:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#803 []
今までメタボがいた場所に陣取りまりちゃんの体を隅々まで見る。

ベッドの上で縛られた手足
乱れた髪
涙を浮かべた瞳
ピンクに染まった頬
精子で白く濁った口元
首筋に光るメタボの唾液
ピンッと勃起した乳首
皮の剥けたクリ〇リスと

「ひひっ俺に見られて感じてんのか?」

とろみのある液体を溢れさせるむき出しのマ〇コ。

⏰:08/12/25 18:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#804 []
「はぁ、はぁ、感じて…ないよ…」

触ってもないのに呼吸が乱れてきたな。

「見られて感じるなるていやらしい先生だな、まりちゃんは」

「んんっ…違う…今は先生なんて呼ばないで…」

ギシッ…ギシッ…

手も足もベッドに縛られたままのまりちゃんが、ぎこちなく腰を振りだした。

⏰:08/12/25 18:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#805 []
「ひひひっそんなに触ってほしいのか?」

「う、うん…触って…?」

まりちゃんは、メタボには言わなかった言葉をあっさり口にする。
メタボはショックを受けたようで床の上で軽くよろけた。

⏰:08/12/25 18:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#806 []
感じさせたいのは山々だが俺は躊躇し手が出せない。

「岸本くん、お願い…」

お願いされても…なんつーかあれだ。
まりちゃんの体やマ〇コにゃメタボの唾液がベッチャベチャに付いてんだよ…。

メタボの唾液に触れたくない気持ちでいっぱいだ。
 
…っと、いいこと思いついた。

⏰:08/12/25 18:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#807 []
必読
>>644
更新分
>>797-806

⏰:08/12/25 18:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#808 [兎]
>>797-807続き

「なぁ、オナニーしろよ」

「えぇっ!?」

「オナニーだよ、オナニー。毎日してんだろ?」

「そんなこと…」

まりちゃんは恥じらいを含んだ顔でプイッと横を向く。
「そんな顔しても俺は触んねーよ?」

今度は頬を膨らませた。

⏰:09/01/19 15:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#809 [兎]
正直触りたい。
何度もイかせたい。
俺のをブチこんでやりたいがメタボのせいで…。
わりぃな、まりちゃん。

俺はまりちゃんの右手のネクタイを外した。

「なにすんだよ岸本くん!」

「そー怒るなメタボ。
手が自由じゃなきゃオナれねーだろ?
見たくねーのか?まりちゃんのオナニー」

「み、見たいっ!!」

「ならおとなしくしとけ」

⏰:09/01/19 15:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#810 [兎]
「ほ、ほんとにするの…?」

「当たり前だろ?
しっかり見ててやるよ」

ニヤついて言った俺の言葉にまりちゃんは、再びマ〇コを潤ませた。

「んふぅっあんっあ、あ、あ、あんっ…ああぁん」

自由になった右手を使いクリ〇リスに刺激を送り腰を浮かす。

⏰:09/01/19 15:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#811 [兎]
「やぁっ、いいのぉ、クリ気持ちいよぉ…あんっもっと、もっと良く見て岸本くん!
私のいやらしいオマ〇コもっと見てえぇ!!」

すげぇエロい。

勃起したクリ〇リスは赤く充血し、マ〇コは物欲しげにパクパクくちを開ける。

俺も我慢の限界だが、メタボは毛の中に手を突っ込み息を荒くし始めた。

「はぁ、はぁ…うぅっ、すごい、すごいよかんなちゃん」

⏰:09/01/19 15:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#812 [兎]
目の前でこんなに激しくオナられたらメタボじゃなくてもそーなるわな。

「はあぁんっ!!
いいっ、ああっ、あ、あ、あ、あっイクイクイクー見られながらイッちゃうー」

まりちゃんの爪先に力が入り手の動きが加速する。

「はぁっ、はぁはぁはぁ…んんっ…あっあんっ…ああああーーイックゥッ!!」

ビクンッ。

ひときわ大きく鳴くと体を浮かせ濃い液体をシーツに飛ばす。

⏰:09/01/19 15:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#813 [兎]
ひくひくマ〇コ痙攣させるまりちゃんは、ベッドの上で小刻みな息を繰り返す。

ひひっ、これからどーしてやろうか?

「う、うおぉっ」

ガバッ。

俺が行動を起こす前にメタボが先に動いた。

⏰:09/01/19 15:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#814 [兎]
「んふぅ、ああんっ」

「フー、フー、ズュブグチュチュックチュクチュッ」

メタボがベッドの横から体を前のめりに倒し、ヒクヒク痙攣を続けるまりちゃんのマ〇コに口を当て舐め始めたんだ。

「お、おいし、はぁ、おいしい…かんなちゃんのエッチな味がして美味しいよ」

「んっ、ああっ今ダメ…やっ、感じちゃ、あぁんっ」

ここはメタボに任せて俺は保健室を物色するか。

⏰:09/01/19 15:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#815 [兎]
「あっ、やっやっやぁんっ、やめっ佐藤くんやめて」

背中越しにまりちゃんのあえぎ声が聞こえる。
はりきってんなメタボ。

「や、やだ。僕がかんなちゃんをイカせるんだ。
はぁ…はぁ…もっともっと僕で感じて」

⏰:09/01/19 15:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#816 [兎]
「ひやあぁっ!!
クリ舐めないで!ま、またイクッ!
指抜いてっお願い。
やっイッちゃうっ…あっあっあっあっイクゥッ!!
ああぁああんっ!」


「はぁ、はぁ…ぐふっ、イッちゃったねかんなちゃん。僕の指気持ち良かったでしょ?
この小さい穴に3本も入ってたんだよ?ぐふふっ」

「はぁ…ち、ちがう…ちがうの…いやっ!」

泣きそうな声で言うとまりちゃんは、自由な右手で顔を隠す。

⏰:09/01/19 15:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#817 [兎]
「ぐふふっ。
まだ僕の指しめつけてるのに何が嫌なの?
はぁ、はぁ、僕のオチンチンも気持ち良くしてよ」

「オチン…チン…」

嫌よ嫌よも好きのうち。
とはよく言ったもんだ。
ひひっ、指とオナニーだけでイッたまりちゃんにその言葉は危険だろ。

ほら、目が輝きだした。

>>644必読
>>808-817更新分

⏰:09/01/19 15:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#818 []
「そんな顔してどーしたの?かんなちゃん」

「えっ…?」

「ぐふっ、そんなに僕のオチンチン欲しいの?」

「ちがあっ…んんっ…」

⏰:09/02/23 14:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#819 []
「ちょっと指動かしただけでかんなちゃんの中がウネウネするよ」

「う、動かさないで…」

「なんで?」

「感じたく、ないの…」

⏰:09/02/23 14:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#820 []
「感じたくない?
さっきまであんなに乱れてたのに僕じゃダメだってゆーの!?」

メタボが大声を出すもんだから俺まで驚いた。

「ち、違う、違うわ!」

「何が違うんだよっ!
岸本くんはよくて僕はダメなんだろ!」

逆上して顔を赤く染めたメタボがまりちゃんの上にまたがった。

⏰:09/02/23 14:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#821 []
「お、落ち着いて、落ち着いて佐藤くん。
先生の言い方が悪かったわ謝るから、ね?お願い…」

「いいや許さない」

俺はどうするべきだ…?
止めた方がいいよな?

「こないで岸本くん!
いくら岸本くんでもそれ以上くるなら僕許さないよ」

「あ?」

チッ、まぁいいか。
ヤバくなったら止めよう。

⏰:09/02/23 14:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#822 []
「僕、知識だけならゲームで知ってるから大丈夫だよ。ぐふふっ」

ゲーム?
ああ、エロゲか…。

俺の思いとは裏腹にメタボは自信に満ちた笑い声をあげた。

「お願いやめて…。
ねぇ、ネクタイと包帯解いて…手足自由にして…」

⏰:09/02/23 14:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#823 []
まりちゃんの泣きそうな声。
俺も心が痛い。

「そそ、そんな声出されると僕興奮しちゃうっ」

「やだぁっやめて!お願い謝るから…」

「泣いても許さないよ?
僕が気持ち良くしてあげるからね、かんなちゃん」

⏰:09/02/23 14:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#824 []
>>818-823更新分
 
ぱんぱんに膨れあがった顔。
そこらの女より肉が付いてる胸まわり。
太くて短い手足と指。
何段にも重なったぶよぶよの腹。

こんな体を目の前にその気になれる女は数少ないだろう。
泣いてるとこを見るとまりちゃんも苦手のようだ。
ちなみに俺もそんな性癖は無い。

⏰:09/06/18 16:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#825 []
「可愛い顔が台無しだよ。
僕の舌で舐めとってあげる。でも足が邪魔だね」

ベッドの上のパイプ。
腕の両脇に縛り付けた足。
顔を舐めるには足の間に体をねじ込むしかないが、メタボの体じゃ入らない。

「しょうがないなぁー足外してあげる。
でも僕を蹴ったら許さないよ」

「蹴らないっ、蹴らないから外してっ!」

⏰:09/06/18 16:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#826 []
「ぐふふっ」

「あっ…」

メタボはまりちゃんの上にまたが…いや、まりちゃんのマ〇コにチンコ押しつけるように座りながら足の包帯を外していく。

「やっ…当たってる…佐藤くんの当たってる…」

「ぐふふっ騒いだらこのまま入れちゃうよ?」

右足の包帯を外し、左足にとりかかるメタボ。
まりちゃんは息を呑み体を強ばらせる。

⏰:09/06/18 16:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#827 []
「ほら、両足取れた。
でもこーしなきゃね」

自由になったまりちゃんの両足を今度は横のパイプに縛り付けた。
ちょうど股を開いた状態になったわけだ。

「あれ、涙乾いちゃった?
せっかくペロペロしてあげよーと思ったのに残念」

「やっ!!」

まりちゃんが息を呑み顔を引きつらせるのを俺は、先生用の椅子にまたがりながら見ていた。

⏰:09/06/18 16:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#828 []
「濡れるのは顔だけじゃないよね。感じたらいっぱい濡れるよねっ?」

「や、やだよ…吸わないでっ…」

「ぐふふっ嫌なの?
でもかんなちゃんの乳首僕の口のなかで堅くなってきたよ」

「ちっ、がうっんっ…やめ…あ、やっ」

まりちゃんは嫌々と目を瞑って首を振る。

「かんなちゃんは感じてない。感じてないよね、うん。それでいーよ。
でも僕はやめない」

まりちゃんの体に覆いかぶさったメタボは、口をすぼめ歯を立てながら左の乳首を吸い上げ右手で、右の乳首を摘む。

⏰:09/06/18 16:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#829 []
「んふっやだ…、乳首痛いっやめてっ…」

「痛くない痛くない。
かんなちゃんのやだ!は、もっとして。だよね?
僕だんだんわかってきた」

なにが分かってきた。だ、全然分かってねぇ。
俺も乱暴に扱う時はあるが、ありゃ酷い。
そんなに歯を立てて吸う馬鹿がいるか!
乳首の触り方もなっちゃねぇ。
痛くすりゃ感じるとでも思ってんのかね、あいつは。

「はぁはぁはぁはぁ…かんなちゃんのオッパイ美味しい。
ぐふっ、こんなに伸びちゃってエッチなオッパイ」

メタボはまりちゃゎの乳首を親指と人差し指で摘み目一杯上に引き上げた。

⏰:09/06/18 16:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#830 []
「ひぎっ!?
や、痛いっ!」

「かんなちゃんは痛いの好きでしょ?
もっともっとオッパイいじめてあげるよ」

「やだ止めてっ!痛いのやだっ!!」

メタボはまりちゃんに構わず行為を続ける。

「かんなちゃんのマシュマロオッパイ。
ミルクの匂いのやわらかオッパイ美味しいなぁ〜」

「んんっ!やめてっ!」

「やめていーの?
乳首こんなにコリコリしてるのに?」

「し、してないわ!」

「してるよしてる。ツンッて勃起してる。ぐふふっ」

⏰:09/06/18 16:35 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#831 []
メタボは乳首から口を離しまりちゃんを見つめ嬉しそうに笑った。

いや、笑ってる場合じゃねぇ!

「こっち来いメタボ!」

ちらっと俺を見て何事もなかったように行為を続ける。

チッ、あいつシカトかよ。
ゴツンッ!!

「いたっ何するんっ「いーから耳かせ」

メタボの頭を叩きまりちゃんに聞こえないよう耳打ちした。

⏰:09/06/18 16:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#832 []
「あっあっやだっあんっ」

乳首をめちゃくちゃにイジッてたメタボを見兼ねて俺が直々にレクチャーしたかいあってか、まりちゃんの口から喘ぎ声が漏れはじめた。

「かんなちゃんの顔トロトロしてる。
乳首だけでイきそう?ここ気持ちい?
ハァハァハァ…僕も、僕も気持ち良くなりたい」

「んっはぁ…あん、あっ、オッパイ…あぁんっオッパイ気持ちい…」

⏰:09/06/18 16:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#833 []
「かんなちゃんかんなちゃんかんなちゃんっ!!僕もっ」
「ダメッ!!もーすぐイきそーなの止めないで!」

あんなに嫌がってたのに止めないで、か。
ちょっと複雑だな。

メタボはまりちゃんの言葉に気を良くしたのか止めていた手を動かしだした。

⏰:09/06/18 16:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#834 []
「あっあっあっやっあんっ気持ちい…はぁ、気持ちいよ…」

「かんなちゃんの乳首さっきより勃起してる。
オマ〇コなんて触ってないのにビシャビシャだ」

「オマ〇コも気持ち良くなりたあぁっ、だめっやぁんっ本当に、本当に乳首だけでイッちゃう!
ひやああぁぁぁぁああイックゥッッ!!!!」

⏰:09/06/18 16:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#835 []
ビクッ、ビクッ。
まりちゃんは大きな声をあげて絶頂に達した。

「ほ、本当に乳首だけでイッちゃたね。
そんなに気持ち良かった?
かんなちゃんイッパイいかせてあげたから今度は僕の番だよ。ぐふっ」

メタボに何度もイかされたまりちゃんがベッドの上でグッタリしてるのが妙に腹立つ。
あんなつたない愛撫で簡単にイきやがって。

「フゥーフゥー」

メタボは鼻息を荒くして自分の手でチンコをさすりだした。

⏰:09/06/18 16:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#836 []
「かんなちゃんのグチュグチュマ〇コに僕のオチンチンが入るんだ。
そ、想像しただけで僕イきそーだよ」

「きしもとくん…おちんちん…先生のオマ〇コ熱いの…早く…早…」

まりちゃんは虚ろな目で小さく呟いたがハッとして目を見開いた。
自分でも気付いたんだろう。
岸本は俺。メタボの名字は佐藤だ。

⏰:09/06/18 16:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#837 []
「かんなちゃんっ!
今なんて言った?ねぇ、なんて言ったの!?」

顔を赤くして迫るメタボと顔を青くして怯えるまりちゃん。

「さ、佐藤くんって言ったわ!」

「岸本くんて言ったでしょ!僕ちゃんと聞いてたんだから!
かんなちゃんの包帯解いて僕のこと縛ってもらいたかったけどやめた」

あぁ、そーいやこいつMだったな。
縛ってもらいたかったのか…。

⏰:09/06/18 16:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#838 []
「悪い子にはお仕置きしちゃうもんね」

「なにっムグッ」

「ちょっと黙ってて!」

まりちゃんの口はメタボのチンコによってふさがれた。
 
>>644必読・他
>>824-838更新分

⏰:09/06/18 16:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#839 [兎]
>>824-838前回更新分
 
「むぐっむぐふっぶふっ」

メタボが腰を動かすたびまりちゃんの口が聞いたこともない音を奏でる。

「うぅっ…もっと舌使って吸い上げてよかんなちゃん」

「ず、ずびゅるるっんぐっ」

「あぁ気持ちい…かんなちゃんのフェラきもちふっ、ふあぁぁっ!!」

⏰:09/08/24 17:23 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#840 [兎]
ドプドプドプッ

「あーあ…我慢してたからもー出ちゃった。
口に出すつもりなかったのに…」

「ふぐっぬちゅぬちゅ」

最後まで絞り出そうとしてるんだろう。
メタボはイッたあともまりちゃんの口のなかをかき回す。

「うはっ、ぼ、僕の精子とかんなちゃんの唾液が交ざってぬちゃぬちゃしててき、気持ちい。
か、かんなちゃん、僕の精子全部飲まなきゃダメだよ?」

⏰:09/08/24 17:25 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#841 [兎]
「んぐっ…ごくごく…んちゅっ…じゅるっ…」

「くうぅっ、僕のオチンチンまで吸われてる。
そ、そんな激しく吸うからまた起っちゃったじゃないか。
や、やっぱり射れて欲しかったんだね?」

「んんっ違う…吸えって言ったから」

⏰:09/08/24 17:26 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#842 [兎]
ちゅるんっとまりちゃんの口からチンコを抜きメタボはまりちゃんの腰に手を当てた。

「僕の童貞ありがたく味わってね?かんなちゃん」

グッ、ズブブブッ

「んはあぁぁぁあっ!!!」

グチュッ…

⏰:09/08/24 17:28 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#843 [兎]
「そんなに声出しちゃって気持ちいんだね?
ハァハァ…僕も気持ちいよ…かんなちゃんのお肉が僕のオチンチン締めあげて…うっ、動いたらまたすぐイッちゃいそうだよ」

「やっ、中でビクビク動いてるっ」

「くぅ…だ、だってかんなちゃんが締め付けるから。
ハァハァハァハァじ、自分でするよりき、気持ちい…ぐふふっイきそうで動けない」

⏰:09/08/24 17:30 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#844 [兎]
「…………………………」

まりちゃんはそんなメタボから目を離さず息を呑んでいたが、その時

「いやあぁぁぁぁあっ!!」

ブルブルブルッ。
メタボの体が小刻みに震えまりちゃんの絶叫がこだました。

⏰:09/08/24 17:31 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#845 [兎]
「か…かんなちゃんのなか気持ち良すぎて…動く前にイッちゃった…」

逝ったのがよほどショックだったのかガックリ肩を落としマ〇コからブツを引き抜いた。

ギュッと目を摘むり不快感をあらわにするまりちゃんの接合部からメタボの精液が溢れだす。

⏰:09/08/24 17:31 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#846 [兎]
「い、いっぱい出したのにかんなちゃんのオマ〇コがいやらしく動いてるからまた勃起しちゃうよ。
ほら、また大きくなってきた。
こ、今度はいっぱい動いてあげるからね。ぐふふっ」

ズプッ

「いやあぁぁぁっ!抜いてっ抜いてよっ!」

まりちゃんは嫌だ!と泣きながら体をゆらすが縛られてるせいで身動きが取れない。

⏰:09/08/24 17:33 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#847 [兎]
「ハァハァ、うぅっ、かんなちゃんの中さっきよりぬちゅぬちゅしてて気持ちい…ハァハァ…こ、腰がとまらない」

「や、やだ、やめて!」

「ぐふふっかんなちゃん、エッチなお汁がどんどん濡れてきてるよ?」

メタボは一定のリズムで突き上げる。

⏰:09/08/24 17:35 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#848 [兎]
「や、や、やだ!
濡れてない!濡れてないよっ…んふぅっ…やっあぁっ…」

マ〇コを突かれながら胸を揉まれたまりちゃんは我慢しきれず喘ぎ声をあげた。

「ぐふふっ、気持ちいでしょ?かんなちゃんの乳首がさっきから勃起してたの僕知ってるんだよ?
も、もっと触ってあげる」

⏰:09/08/24 17:36 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#849 [兎]
「だ、だめっ…おっぱい感じちゃう…」

強く揉まれすぎたのか、まりちゃんの胸に赤みがさす。

「ハァハァハァハァ…か、かんなちゃんのおっぱい舐めたい…ベチョベチョに舐め回したい…ぼ、僕の精子で汚してもいい…?」

返事を聞く間もなくメタボは、まりちゃんに覆い被り口の中で乳首を転がし腰を早く打ち付けだした。

⏰:09/08/24 17:37 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


#850 [兎]
「やんっあっあっあっだっだめぇ!
動かないで、だめイッちゃう!やぁっイクゥ!!」

「ででで出ちゃうよ!
かんなちゃんっそんなに締め付けちゃっ…ああ出る、出るうぅ!!」

「あぁぁあっいくぅっ!」

ビクンッ!!
まりちゃんの体が跳ねると同時にメタボも中で達したようだ。

⏰:09/08/24 17:41 📱:N905i 🆔:DGRO4Rlg


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