激エロ短編小説
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#440 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/06 22:44 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#441 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/06 22:49 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#442 [蓮]
膣襞に指を当て、蜜を掻き出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。

指に溜まった露を、どこかへと持ち出す祐二。
だが、ゆかりはそんな祐二の動きに気付かず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。

祐二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。
その汁をゆかりのアナルにたっぷりと塗り込め、菊門を解すように指を回転させる。

⏰:08/09/06 23:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#443 [蓮]
「やぁっ、そこ違う!お尻、ダメ!」

抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は祐二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするように、ひくつく。

人差し指を当て、ゆっくりと半回転させながらゆかりのアナルに指を押し込んでいく。
人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、ゆかりの尻から背中にかけての皮膚が鳥肌立つ。

甘えた牝犬のような鳴き声を上げるゆかりの反応に気をよくした祐二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。

(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)

⏰:08/09/06 23:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#444 [蓮]
肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。
排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激にゆかりは当感する。

「ダメッ!祐二さん、そんなとこいやぁーー!」

「ふふふ、イヤじゃないだろ、ゆかり。アナル、したことあるんだろ?」

「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」

「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」

放置されていた蜜壺に祐二の指が再び差し入れられる。
肛門と女性器へのダブルの刺激は、ゆかりにとって強烈過ぎた。

⏰:08/09/06 23:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#445 [蓮]
「んはあーーー!ひいぃーーー!!」

絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された祐二の指を思いっきり締め付けてしまった。

「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」

「ほらっ!気持ちいいんだろ?ゆかり!」

「ひっーーー、変態!祐二さんの、変態っ!!!」

「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」

ゆかりのアナルに更にもう1本、指を送り込んだ。

⏰:08/09/06 23:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#446 [蓮]
「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」

アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚くゆかり。
腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。

「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」

肛門を指でドリル状にえぐりながら、祐二は淫棒を握り締め、今度は一気にゆかりのオマンコにのめり込ませた。
アナルに指を二本くわえたままの状態で、背後からのペニス襲撃。

⏰:08/09/07 00:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#447 [蓮]
「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」

ゆかりは部屋中に喘ぎ声を響き渡らせる。
メリメリと押し込まれた肉棒とゆかりの膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、祐二の陰嚢を湿らせていく。

肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫らな匂いで汚していく。

「おおっ!ゆかり!ゆかりのオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」

言われなくても祐二の指が肛門を出入りする度に、
膣の襞がペニスを締め付けてしまう。
子宮を揺さ振るように激しく腰を振り、肉棒がゆかりを破壊するようにえぐっていく。

⏰:08/09/07 00:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#448 [蓮]
祐二がゆかりを突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎをゆかりは発し、祐二の興奮を煽る。

激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壺の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、祐二は浅い挿入でゆかりの反応を探る。

「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」

祐二の期待通りの反応を上げるゆかり。
ゆかりのおねだりを待ちわびていた祐二は、再び激しい抽出を開始する。

最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。
膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。

⏰:08/09/07 00:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#449 [蓮]
亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、ゆかりは発狂したように頭をブルブルと振りしだく。
肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。

便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。
ゆかりは目玉をひっくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。

全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。
祐二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。

⏰:08/09/07 00:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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