激エロ短編小説
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#163 [蓮]

さん
リアルタイムにチェックして頂きありがとうございます


さんもコメント頂けるなら、感想板にしてもらえると嬉しいです、
:08/08/16 10:13
:N905i
:☆☆☆
#164 [蓮]
匿名さん
ありがとうございます

:08/08/16 10:14
:N905i
:☆☆☆
#165 [蓮]
:08/08/16 10:15
:N905i
:☆☆☆
#166 [我輩は匿名である]
:08/08/16 14:26
:W53K
:☆☆☆
#167 [蓮]
「あ、俺。え?今?さっきの奥さんの家だよ。そう、目の前の。いい物見せてやるから、お前も来いよ。
もういいだろ現場は。」
「誰ですか?誰に電話したんですか?」
この部屋に誰かを呼ぼうとしている坊主頭の彼。
怖くなって尋ねると、彼は平然と答えました。
「さっきの奴だよ。ゆきも見ただろ?金髪で髪の長いの。あいつ、さっきゆきを見て好みだって言ってたぜ。喜ぶだろうな、こんな姿見たら」
「いやぁ!やめてっ!!
呼ばないでください!!」
:08/08/16 17:07
:N905i
:☆☆☆
#168 [蓮]
ガチャガチャと玄関が開けられる音がして、工事現場にいた長髪の彼が上がり込んできました。
「うわっ!何だよ、
何してんだよ!」
四つんばいで後ろから指を突っ込まれた私を見て、
長髪の彼は驚きの声を上げました。無理もありませんよね。
坊主頭の彼が一部始終を長髪の彼に語りました。
すると長髪の彼は、
「なーんだ、ゆきエロかったんだ」
と、にやけた笑顔を見せ、いきなり全裸になってしまいました。
:08/08/16 17:13
:N905i
:☆☆☆
#169 [蓮]
長髪の彼は私の口にいきなり、おちんちんを突っ込んできました。
それを見た坊主頭の彼は、バックから私に入ってきたんです。
「あああああ!
い、いやぁっ!!!」
「うるせえぞ、ゆき、
黙ってろ!」
すげえ熱いオマンコだ…
たまんねえよ、などと坊主頭の彼は私にヴァギナの具合を聞かせながら、長髪の彼に
「ゆきうるせえから、もっと口に突っ込んで黙らせろ」
なんて命令するんです。
:08/08/16 17:19
:N905i
:☆☆☆
#170 [蓮]
「んぐぅっ!!!」
長髪の男の子が、私の喉にペニスの先を当ててきました。息が詰まり、涙がこぼれます。
ペニスから漂う、男の匂いで鼻が満たされ、息苦しさと相まって意識が朦朧と。
「ゆき、悪いな。ゆきのオマンコ、良すぎてもう駄目だわ」
「お、俺も出そうだ!くぅー、ゆき、フェラ最高じゃねえか!たまんねえなよ!」
「おおおっ!!!」
と2人は雄叫びを上げ、
坊主の彼は私のお尻に、
長髪の彼は私の口へ、
射精しました。
:08/08/16 17:26
:N905i
:☆☆☆
#171 [蓮]
ヴァギナと口からペニスが抜かれても、私はピクピクと体が悶えるのを止められません。
お口から生臭い精液がラグマットの上に垂れ、
お尻と背中にもヌルヌルがこびりついているのが分かります。
はぁはぁ、もうダメ……
ヒクヒクと痙攣する私を彼らは休ませてくれませんでした。
お口やお尻、背中を精液まみれにした私を、坊主頭の彼が抱き上げました。
:08/08/16 17:32
:N905i
:☆☆☆
#172 [蓮]
「今度はゆきが、好きなように楽しめよ。」
何?何をするの?
訳がわからないまま、持ち上げられた私。
すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。
私が降ろされた先は、長髪の彼の体。
私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。
単に降ろされただけではありません。
下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。
:08/08/16 17:37
:N905i
:☆☆☆
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