激エロ短編小説
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#165 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97


【男の汗の匂い】
>>99-156
更新中

【感想板】

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⏰:08/08/16 10:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#166 [我輩は匿名である]
>>73-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450>>->>->>

⏰:08/08/16 14:26 📱:W53K 🆔:☆☆☆


#167 [蓮]
「あ、俺。え?今?さっきの奥さんの家だよ。そう、目の前の。いい物見せてやるから、お前も来いよ。
もういいだろ現場は。」

「誰ですか?誰に電話したんですか?」

この部屋に誰かを呼ぼうとしている坊主頭の彼。
怖くなって尋ねると、彼は平然と答えました。

「さっきの奴だよ。ゆきも見ただろ?金髪で髪の長いの。あいつ、さっきゆきを見て好みだって言ってたぜ。喜ぶだろうな、こんな姿見たら」

「いやぁ!やめてっ!!
呼ばないでください!!」

⏰:08/08/16 17:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#168 [蓮]
ガチャガチャと玄関が開けられる音がして、工事現場にいた長髪の彼が上がり込んできました。

「うわっ!何だよ、
何してんだよ!」

四つんばいで後ろから指を突っ込まれた私を見て、
長髪の彼は驚きの声を上げました。無理もありませんよね。

坊主頭の彼が一部始終を長髪の彼に語りました。
すると長髪の彼は、

「なーんだ、ゆきエロかったんだ」 

と、にやけた笑顔を見せ、いきなり全裸になってしまいました。

⏰:08/08/16 17:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#169 [蓮]
長髪の彼は私の口にいきなり、おちんちんを突っ込んできました。
それを見た坊主頭の彼は、バックから私に入ってきたんです。

「あああああ!
い、いやぁっ!!!」

「うるせえぞ、ゆき、
黙ってろ!」

すげえ熱いオマンコだ…
たまんねえよ、などと坊主頭の彼は私にヴァギナの具合を聞かせながら、長髪の彼に

「ゆきうるせえから、もっと口に突っ込んで黙らせろ」 

なんて命令するんです。

⏰:08/08/16 17:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#170 [蓮]
「んぐぅっ!!!」

長髪の男の子が、私の喉にペニスの先を当ててきました。息が詰まり、涙がこぼれます。 

ペニスから漂う、男の匂いで鼻が満たされ、息苦しさと相まって意識が朦朧と。

「ゆき、悪いな。ゆきのオマンコ、良すぎてもう駄目だわ」

「お、俺も出そうだ!くぅー、ゆき、フェラ最高じゃねえか!たまんねえなよ!」

「おおおっ!!!」 

と2人は雄叫びを上げ、
坊主の彼は私のお尻に、
長髪の彼は私の口へ、
射精しました。

⏰:08/08/16 17:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#171 [蓮]
ヴァギナと口からペニスが抜かれても、私はピクピクと体が悶えるのを止められません。

お口から生臭い精液がラグマットの上に垂れ、
お尻と背中にもヌルヌルがこびりついているのが分かります。

はぁはぁ、もうダメ……

ヒクヒクと痙攣する私を彼らは休ませてくれませんでした。
お口やお尻、背中を精液まみれにした私を、坊主頭の彼が抱き上げました。

⏰:08/08/16 17:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#172 [蓮]
「今度はゆきが、好きなように楽しめよ。」

何?何をするの?
訳がわからないまま、持ち上げられた私。
すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。

私が降ろされた先は、長髪の彼の体。
私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。

単に降ろされただけではありません。
下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。

⏰:08/08/16 17:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#173 [蓮]
「ヒッ、ヒィッ!」

「おおっ!こりゃ熱いわ!お前の言う通りだ、ゆきのオマンコ、すげー熱いぞ!!」

床に寝た長髪の彼に下から貫かれたのです。
ヴァギナを切り開くように、長髪の男の子のペニスがグイグイ侵入してきました。

「お願い!お願いよ、少し休ませて!続けてなんて、いやぁ」 

「なに言ってるんだよゆき。ここはトロトロじゃねえか。オマンコ可愛がってやるから、ほらっ!」

長髪の彼、スゴイんです。
坊主頭の彼より細身なのですが、全身をしならせ下から突き上げてきます。
彼が腰を動かす度に、脱力した私の体は操り人形の様に振り回されるのです。

⏰:08/08/16 17:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#174 [蓮]
「すごい、すごすぎるぅ!!ねえ、スゴイのぉ!
ああっ!!!」 

「なんだよゆき、俺よりこいつのがいいのか?
チッ、お仕置きだな」

長髪クンの動きに悶える私に嫉妬したのか、
坊主頭の彼がペニスを突っ込んできました。

フェラチオというより、
私のお口をヴァギナのように使うんです。私は 

「んんっ、んんーーー
んっ、んんっ」 

と、苦しげな声を漏らすしかありませんでした。

3時間に渡り、2人は3回ずつ、私の身体を汚しました。

⏰:08/08/16 18:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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