激エロ短編小説
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#178 [蓮]
:08/08/16 18:20
:N905i
:☆☆☆
#179 [蓮]
第2話終わりました。
次は男目線で書きたいと思います。
読んでくれた方、よかったら感想板に感想頂けたら嬉しいです。
:08/08/16 18:21
:N905i
:☆☆☆
#180 [我輩は匿名である]
:08/08/16 18:46
:W53H
:☆☆☆
#181 [我輩は匿名である]
:08/08/16 19:07
:W53H
:☆☆☆
#182 [蓮]
意味のわからない、アンカーいりませんので
オーダーさせてもらいます
:08/08/16 19:18
:N905i
:☆☆☆
#183 [蓮]
:08/08/16 19:21
:N905i
:☆☆☆
#184 [蓮]
第3話
淫臭遊戯
:08/08/16 20:33
:N905i
:☆☆☆
#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」
元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。
「おう、おはよう!」
小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。
祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。
:08/08/16 20:39
:N905i
:☆☆☆
#186 [蓮]
いつしか祐二は店内でも頼られる存在になりつつあった。
今、出勤して声を掛けてきたゆかりも、兄のように自分を慕ってくれている。
店長や先輩達も何かと祐二を気に掛けてくれる。
そのことが、根は真面目な性分の祐二にとって、
お金を稼ぐ以上の喜びになっていた。
いや、実はそれだけではないのだ。
このファーストフード店でアルバイトを続けてきたのは、他にもっと大きな理由がある。
祐二は制服フェチ、
さらに言えばストッキング、下着フェチなのだ。
:08/08/16 20:46
:N905i
:☆☆☆
#187 [なな]
:08/08/17 01:58
:W44K
:☆☆☆
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