激エロ短編小説
最新 最初 🆕
#178 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97


【男の汗の匂い】
>>99-177

【感想板】

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/08/16 18:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#179 [蓮]
第2話終わりました。

次は男目線で書きたいと思います。

読んでくれた方、よかったら感想板に感想頂けたら嬉しいです。

⏰:08/08/16 18:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#180 [我輩は匿名である]
>>50-97

⏰:08/08/16 18:46 📱:W53H 🆔:☆☆☆


#181 [我輩は匿名である]
>>140-190

⏰:08/08/16 19:07 📱:W53H 🆔:☆☆☆


#182 [蓮]
意味のわからない、アンカーいりませんので
オーダーさせてもらいます

⏰:08/08/16 19:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#183 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97


【男の汗の匂い】
>>99-177


【感想板】

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/08/16 19:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#184 [蓮]
第3話

淫臭遊戯

⏰:08/08/16 20:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」

元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。

「おう、おはよう!」

小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。

祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。

⏰:08/08/16 20:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#186 [蓮]
いつしか祐二は店内でも頼られる存在になりつつあった。
今、出勤して声を掛けてきたゆかりも、兄のように自分を慕ってくれている。
店長や先輩達も何かと祐二を気に掛けてくれる。

そのことが、根は真面目な性分の祐二にとって、
お金を稼ぐ以上の喜びになっていた。

いや、実はそれだけではないのだ。
このファーストフード店でアルバイトを続けてきたのは、他にもっと大きな理由がある。

祐二は制服フェチ、
さらに言えばストッキング、下着フェチなのだ。

⏰:08/08/16 20:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#187 [なな]
>>01-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500
>>501-550
>>551-600
>>601-650
>>651-700
>>701-750
>>751-800
>>801-850
>>851-900
>>901-950
>>951-1000

⏰:08/08/17 01:58 📱:W44K 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194