他人の情事U(18禁)
最新 最初 🆕
#249 [兎]
「んふっ、ん…」

腰は沈めたまま動かさず、少しの間挿入姿勢をキープした。

長めのキスを終えた頃には締め付けもゆるみだし膣内も少し潤みだす。

「せん、ぱいと…ん、やっと…ひとつになれた…」

「大丈夫か?」

かなの体の両脇に手を突き被いかぶさったままこんな言葉を言っても説得力は無いが。

⏰:09/10/01 15:22 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#250 [兎]
「だ、大丈夫…です…」

俺の首に腕を回しキスをせがんでくる。

「大丈夫ですから…動いて…ください…」

深いキスをしながらゆっくり腰を動かした。

「っ…ハァ…」

まいったな、腰を動かすたびかなは、苦しそうに息を吐きだす。

「くっ、気に…しないで…ください…」

⏰:09/10/01 15:23 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#251 [兎]
涙目になられちゃ気にすんなって方が無理だ。
荒療治だかアレに頼るしかないか。
俺は再びローターを手に取った。

ローターの機械音が静かな屋上に大きく響き渡る。

「もう少し我慢しろよ?」

一度口に含み唾液で濡らしたローターをかなのクリ〇リスに押し当てた。

⏰:09/10/01 15:28 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#252 [兎]
「うあぁぁぁぁあっ!
あぁ、あっん…ハァ…クリト、リスがぁっ!」

驚いたように目を大きく開け腰をビクつかせる。

「かなはこれが好きなんだろ?」

「す、き…それ好きです…あぁんっ!
ク、クリ〇リス…コリコリされるの気持ちい…」

⏰:09/10/01 15:34 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#253 [兎]
集中的にクリ〇リスを攻めてやると少しづつ愛液が溢れスムーズに腰を動かせるようになったので、ローターを離した。

「あっ、あっ、オ、オチ…オチンチン動いてる…」

じゅうぶんに濡れ程よくほぐれた膣内に俺のモノを出し入れする。
かなの顔は快感にトロけていた。

⏰:09/10/01 15:40 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#254 [兎]
「ひひっ処女のくせに気持ち良さそうだな」

「きっ、あぁあっ…気持ちいです…ハァ、ハァ…さっきまで処女だったのにぃっん…もっと激しく、あっ、ハァ…してください…」

今やかなのマ〇コはビチャビチャだ。
少し体位を変えてみるか。

>>244-254更新分

⏰:09/10/01 15:46 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#255 [兎]
>>244-254前回更新分

正常位からかなの背に腕を回し抱き抱えるようにして体を起こす。

「ふえ?」

「もっと激しいのがいいんだろ?」

一度対面座位になりそのまま後ろに倒れ騎乗位の体勢になった。

「な、ななな何ですかこれっ!?
は、恥ずかしいです…」

⏰:09/10/06 14:48 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#256 [兎]
「俺の前で二回も逝ったくせに今さら何恥ずかしがってんだよ?」

「だっ…そ、それは…」

「まさか処女が逝く瞬間を二回も見れるとは思わなかったけどな」

かなは、俺の言葉に顔だけじゃなく体まで赤くした。

⏰:09/10/06 14:59 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#257 [兎]
が、膣はギュウギュウ締め付けてくる。
こいつ言葉だけで感じてんのか?ひひひっ。

「なぁ、気持ち良くなりたいんだよな?」

「……………………………………………………………………………………………………………………………………………………はい」

「なら動け」

⏰:09/10/06 15:08 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#258 [兎]
「えっ!?むむむ無理ですっ!
そんな…恥ずかしい…」

「動かないならずっとこのままだぞ?」

「そんな…」

「激しいのがよけりゃ自分で動きな」

「………………」

かなは下を向き俺の腰に両手を突いて何かを考えるようにジッと動かない。

⏰:09/10/06 15:14 📱:N905i 🆔:37m19j7o


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194