絶対やらない×××!
最新 最初 🆕
#316 []
書いていただいたほうが良いです
私馬鹿なので…


更新楽しみにしてます

⏰:07/07/01 12:11 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#317 [りな]
読みやすいです@~

⏰:07/07/01 12:12 📱:W41SH 🆔:1/2PtdIg


#318 [ウサギさん]
了解しましたb烈

⏰:07/07/01 16:13 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#319 [ウサギさん]
>>314

「わけわかんねぇ…春日さんの…弟…?」

和哉がそう呟いたと同時に春日の部屋のドアが開いて音がした。

そして階段を下りる音が近付く。

「和哉?」

――――ビクッ!

和哉は肩を跳ね上がらせた。

⏰:07/07/01 16:17 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#320 [ウサギさん]
「どうした?」

「え…あぁ…何でもない!何でもない!」

聞きたいけど聞けない。
聞いたら何かされたのかとか聞かれてしまうかもしれないから…

和哉は心の中でそう呟いて春日に笑いかけた。

「…?」

「あ!」

⏰:07/07/01 16:21 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#321 [ウサギさん]
和哉は急に手を叩いて声をあげた。

「!?」

「さっきは…なんかごめんなさいUUu…変な事とか言って…本当に何にもないから!」

そう言ってキッチンへと行き「珈琲飲む?」と聞く。
春日は「クスクス」といつものように笑って「あぁ」と一言言ってソファーに座った。

⏰:07/07/01 16:25 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#322 [ウサギさん]
(いつもの春日さんだ!あの事は忘れよう!そうだそうだ!)

和哉はそう決めて珈琲をいれる。

「和哉?」

「へ?」

「明日どっこか出掛けないか?」

春日からの急にの問い掛けに和哉は目を点にする。

「和哉?」

「え!あ!うんっ!」

和哉は身を乗り出すように返事をした。

⏰:07/07/01 16:41 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#323 [ウサギさん]
そして二人は明日出掛けることを約束し、少し会話をしてから眠りについた。





雲で月が隠れる夜…
暗闇に潜(ヒソ)むのは何か…







「和哉…君のしたことは何よりも罪深い…クスクス…」








第4話END●つづく●

⏰:07/07/01 16:52 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#324 [ウサギさん]
第4話終了です!
(´`〃)

良かったら感想下さい♪
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/07/01 16:56 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#325 [ウサギさん]
確認

>>2-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>400-450
>>500-550

⏰:07/07/03 00:19 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


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