「 大丈夫だから 」 R18
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#201 [Z.J]
郷田は家の奥に逃げようとする洋子の腕を掴み

洋子の顔が壁に向かいあうようにおしつけた

⏰:08/04/22 16:34 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#202 [Z.J]
郷田「いつも見たいに恥ずかしがってよ‥」

郷田の息遣いは更に荒くなり

左手は洋子のお尻を鷲掴みにし、洋子の耳をくわえ、右手で胸を荒々しく揉んだ

洋子「んっ‥やぁ!!!」

⏰:08/04/22 17:58 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#203 [我輩は匿名である]
失礼します
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200

⏰:08/04/23 16:46 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#204 [Z.J]
パソコンからですが、本人です

⏰:08/04/23 19:14 📱:PC 🆔:☆☆☆


#205 [Z.J]
郷田「部下が大きなミスおこしちゃってさぁ・・・なかなか会えなかったんだよねえ・・・」

郷田は耳元でそうささやくと更に激しく次は左手も胸まで伸ばし両手で胸をわしづかみ激しく揉んだ

洋子は耐えられず声を漏らした

⏰:08/04/23 19:19 📱:PC 🆔:☆☆☆


#206 [Z.J]
洋子「あっん・・!!はぁ・・!!」

郷田「そうだよ・・・いつもみたいにもっとやらしい声を聞かせてよ・・・?」


郷田は洋子の服を上から順番に脱がし洋子ももう、抵抗しようとしなかった。

洋子(・・・・・これが最後・・・・。最後だもん・・。)
洋子は自分にそう言い聞かせた

やりたくもないsexに感じていることが情けなかった

⏰:08/04/23 19:22 📱:PC 🆔:☆☆☆


#207 [Z.J]
郷田「おぉっ・・・いつものように綺麗な乳首だ・・・」

郷田と洋子は向かい合うような形でその場に座り込んだ。


郷田「舐めるよ・・・」

洋子はぎゅっと目を瞑った

郷田の舌が突起に触れる。郷田はそれに吸い付くようにしゃぶりついた。

ーチュウウ・・チュッ・・・ −

いやらしい音と荒い息が部屋を包む

⏰:08/04/23 19:25 📱:PC 🆔:☆☆☆


#208 [Z.J]
その時外から道路の騒音が聞こえた
郷田「チッ・・鍵閉めとくか・・・」
郷田は玄関に向かいドアの鍵を閉めようとした

洋子は深呼吸をして裸で座り込んだまま動かずにいた。

郷田がドアノブに手を伸ばした瞬間

”がちゃ”

勝手にドアノブが動いた
郷田「え?」

その瞬間ドアが勢いよく開いた

⏰:08/04/23 19:30 📱:PC 🆔:☆☆☆


#209 [我輩は匿名である]
あげ 

⏰:08/04/27 18:31 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#210 [(・ロ・)ノ]
>>1-180

⏰:08/04/27 18:32 📱:SH704i 🆔:☆☆☆


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