他人の情事(18禁)
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#450 [ぇり]
ぁげ↑
:08/08/15 02:08
:SH903i
:☆☆☆
#451 [我輩は匿名である]
あげますお(^ω^)
:08/08/15 19:24
:SH903i
:☆☆☆
#452 [我輩は匿名である]
スレあげるのも、更新待ってる人に対して迷惑だと思う。主さんが更新したら、勝手にあがるんだから大人しく待ってよーよ。アンカも主さんがしてくれてるんだからいらない。
:08/08/15 23:12
:SH903i
:Af.2E/Sc
#453 [兎]
>>450-451あげありがとございます。助かります!
>>452確かにアンカーは幅とるんであれっすけど、たまに上げてほしいって俺が言ったんす。すいません。
書いてる身として上げてもらえると嬉しいんです。
※今日中に更新します。
:08/08/16 19:46
:N905i
:☆☆☆
#454 [兎]
間違って下げちまった…。では、あとで。
:08/08/16 19:47
:N905i
:☆☆☆
#455 [兎]
:08/08/16 23:46
:N905i
:☆☆☆
#456 [兎]
>>423-439続き
オマ〇コ?
あんだけ恥ずかしがってたくせにあっさり言いやかったな、ひひっ。
俺は指を二本に増やしバラバラに動かした。
「そ、そこっハァン…いい…気持ちい…んふっ…」
「オマ〇コってもー一度言えよ」
髪をつかみ上を向かせると委員長はヨダレを垂らしながら喘ぎまくる。
:08/08/16 23:47
:N905i
:☆☆☆
#457 [兎]
「あっんんっ…やぁっ…アッアッアッイイッ…はぁはぁ、ヒッ…きもっ…気持ち、ああっオマ〇コ気持ちいよぉー!
もっとして、もっとグチュグチュしてえぇーオマ〇コ気持ちいのぉー」
んー…そろそろいーか。
俺は委員長のマ〇コから指を抜いた。
「やだっ、やだやだっ!
なんで?なんで抜いちゃうの?触ってよオマ〇コ…お願い。ねぇ、お願いだから触ってよオマ〇コッ…!」
:08/08/16 23:48
:N905i
:☆☆☆
#458 [兎]
すげー取り乱しようだな。
それも仕方ねぇか?
なんせ、イク寸前でやめたんだからな。
「ねぇ、イきたいよ…イかせてよ…岸本くん…」
潤んだ瞳で訴える委員長を見ながら俺は鼻で笑った。
「三回もイったのにまだイきたんねーの?」
:08/08/16 23:49
:N905i
:☆☆☆
#459 [兎]
「たりない!たりないよ!
イきたい、もっとイかせてっ!!」
あの媚薬、こんなに効き目あったのか…。
ま、俺にゃ願ったり叶ったりだけどな。
「ならオナれよ、俺の目の前でオナれ」
「いっ…」
「嫌だ、なんて言わねーよな?
道具なら貸してやる」
「それ…」
委員長の目が一点に集中した。
:08/08/16 23:50
:N905i
:☆☆☆
#460 [兎]
「欲しいか?」
「ほしいっ…それほしい」
俺の手を見つめながら愛液を垂れ流す淫乱女。
これがみんなのお手本、成績優秀な委員長さまか?
いまやその面影はどこにもない。
:08/08/16 23:51
:N905i
:☆☆☆
#461 [兎]
「は、早く頂戴っ!?」
委員長は俺の手からバイブを奪い取った。
少し細くて短めの緑色のバイブ。
もちろん電池が切れてないことも確認済み。
「くふっ…あっ…あんっ…」
委員長はバイブをゆっくりマ〇コに沈ませた。
:08/08/16 23:52
:N905i
:☆☆☆
#462 [兎]
「うあぁんっ…き…気持ちい…アアッ…アッアッ…ひあぁ」
出し入れするたびマ〇コとバイブの間から愛液が押し出され、机の上に見事な水溜まりが出来た。
「んんんんっ…はんっ…こんなっ…やぁっ!
アアッこんなっん…はじ…アッ…初めっンアァッ」
長い黒髪を振り乱し快感に溺れる委員長。
バイブの機械音とジュプジュプいやらしい音が教室に響く。
:08/08/16 23:53
:N905i
:☆☆☆
#463 [兎]
「アッアッアッアッイクッ、イっちゃう…アァッ…イクイクイクウゥーはあぁぁぁんっ!!」
ガタンッ!
大きく机を揺らし委員長は四度目の絶頂を迎えた。
「はぁ…はぁ…んんっ…」
ブルッと体を震わせ余韻に浸ってるとこ悪いが入れさせてもらうぜ?
カチッブブブブブブッ
マ〇コに入ったままのバイブのスイッチを入れた。
:08/08/16 23:54
:N905i
:☆☆☆
#464 [兎]
「ひああぁぁぁぁあ!!
あひっ、くっ!あっあっあっあっああんっ!」
膣の中でウネウネ動くバイブにヤバいくらい体をビクビク痙攣させる委員長。
そんなに気持ちいか?
「委員長、マンコからチンコ生えてんぜ?ひひひっ」
:08/08/16 23:55
:N905i
:☆☆☆
#465 [兎]
「んんっやぁっ、うはぁっ…そんなアック、変なこと言わ、ないでぇ…んあぁっ」
ニュプ…ポトン…
「バイブ落としてんじゃねーよ、次落としたら入れてやんねーかんな?
ひひっちゃんとマ〇コ絞めとけよ?」
ブブブブブブ…
机の上でうねるバイブを手にとり委員長のマ〇コに差し込んだ。
:08/08/16 23:56
:N905i
:☆☆☆
#466 [兎]
「あっあああああーっ!!
ひぐっ、うっ…はっはっはっはっん"ん"っ…あっ、やぁっ」
落とすまいとに力を入れたマ〇コはさっきより強く快感に震えてるはず。
「か、壁にゴリゴリ当たってるうぅー。はあぁんっ、いいっアアアッ気持ちい…」
ただ見てるだけってのもつまんねぇな。
俺はバイブに手を伸ばした。
「動かしてやるよ」
:08/08/16 23:58
:N905i
:☆☆☆
#467 [兎]
「ひっ、動っあぁぁっヤァンッだ、だめ…そんな激しっ…ひぐっ、アッ、うああぁっ、やっやっダメ…アアンッ…はっああっ凄い…」
ブブブブと俺の手を振動させながらバイブが膣内を移動する。
委員長の目からは気持ち良すぎて涙が、口からはヨダレを垂らしマ〇コは見たこともないくらいの愛液に濡れまくっている。
:08/08/16 23:59
:N905i
:☆☆☆
#468 [兎]
「も、もっともっとズボズボしてえぇぇ!
気持ち良すぎてオマ〇コ壊れちゃう…ハァッ…ひあぁっ」
「望みどおりマ〇コ壊してやるよ」
ビクビク痙攣しっぱなしの委員長の腰を抑えつけバイブを出し入れするスピードをあげた。
:08/08/17 00:01
:N905i
:☆☆☆
#469 [兎]
「ふぁっ岸っんくあぁっ!
だ、だめ…もっともっと奥までゴリゴリしてぇ?
子宮まで犯してぇ…あっあっあああぁぁぁーっ!!」
委員長は五度目の絶頂を迎えた。
ひひひっ、どんだけイきゃ気がすむんだ?
でもこれで済んだと思うなよ?
安価
>>455>>456-469 更新分
:08/08/17 00:05
:N905i
:☆☆☆
#470 [変態さやry]
KYながら、
かまわずあげ〜い
(p*´∀`*)p
:08/08/17 23:11
:N905i
:MvlOclMc
#471 [☆]
:08/08/17 23:29
:D903i
:VH5Vc7u2
#472 [☆]
:08/08/17 23:31
:D903i
:VH5Vc7u2
#473 [ひな]
あげ↑
:08/08/18 09:30
:W51T
:45jF4SJk
#474 [変態さやry]
:08/08/19 08:43
:N905i
:JMutRqf6
#475 [変態さやry]
:08/08/19 08:48
:N905i
:JMutRqf6
#476 [あず]
あげます

:08/08/19 20:39
:N905i
:☆☆☆
#477 [兎]
:08/08/19 21:50
:N905i
:☆☆☆
#478 [兎]
>>456-469続き
ひくひく痙攣を続けるマ〇コからバイブを先端まで引き抜き今度は一気に押し込んだ。
「ひぎいいぃぃぃ」
ジュボブッ…
叫びと同時に愛液が飛び散った。
「いやらしいマ〇コだな、バイブしっかりくわえ込んでんぜ?」
:08/08/19 21:53
:N905i
:☆☆☆
#479 [兎]
ジュポジュポバイブを出し入れしながら空いてる方の手でクリ〇リスを潰すようにこね上げる。
「んああぁぁぁあ!
ダ、ダメッ…あっあっああんっひやあっ」
「ダメ?よく言うぜ、しっかり腰動かしてんじゃねーか」
:08/08/19 21:53
:N905i
:☆☆☆
#480 [兎]
「だって、気持ち…ンハアッ…が、我慢できないのぉ…腰動いちゃうぅ…」
ジュプジュプぐにゅぐにゅ…
五回もイった体。
マ〇コとクリ〇リスから同時に受ける刺激に体をビクビク痙攣させて常にイってるみたいだ。
「おふっ奥まで…奥まで響かせてえ、ああぁっ」
:08/08/19 21:55
:N905i
:☆☆☆
#481 [兎]
このバイブじゃ長さも太さも少したりない。
あえてそーゆーのを選んだんだ。
「これ以上いかねーよ?」
「あんっ、やだぁ…もっと、子宮までズボズボ響かせてえぇー…いぎっ!?」
俺はマンコからバイブを全部抜き取った。
「んっ、やぁっ!
イれてイれてイれてっ!!」
委員長は足を椅子の上に乗せたまま机の上で腰を振る。
:08/08/19 21:56
:N905i
:☆☆☆
#482 [兎]
「ひひひっ、どっちが欲しい?」
そんな委員長を見ながら、俺はペニスとバイブを指差した。
ガタガタッ!
机と椅子を勢い良く揺らし床に降り、ニュポッ…委員長はいきり立ったペニスを口に含む。
「うっ…」
思いもよらない突然の刺激に腰が浮いた。
安価
>>455>>478-481更新分
:08/08/19 21:58
:N905i
:☆☆☆
#483 [変態さや(ry]
あげ(*´∀`*)
:08/08/21 00:04
:N905i
:ms/6kT2o
#484 [ai]
全部読みました★
age
:08/08/21 12:37
:824SH
:UNRndtK6
#485 [兎]
上げありがと。
更新します。
:08/08/21 15:13
:N905i
:☆☆☆
#486 [兎]
>>478-482続き
「岸本くんのオチンチン…ジュルッ…んっく…美味しい」
手で玉をこね、優しく吸い上げる。
俺は腰を動かしたくなり、委員長の口をゆっくり犯した。
:08/08/21 15:14
:N905i
:☆☆☆
#487 [兎]
「はっん…クチュッ…ジュポジュポ…チュプッ…」
委員長は頭を大きく動かしてペニスをしゃぶる。
そんなにされたら我慢できねぇ!
俺は両手で委員長の頭を持って離した。
「んっ、もー…いいの?」
口のまわりをヨダレとカウパーでベタベタにした委員長が上目使いで聞いてくる。
:08/08/21 15:16
:N905i
:☆☆☆
#488 [兎]
「いいんだよ」
このままじゃ口内精射しちまいそーだったからな、それじゃもったいねーだろ?
委員長はペニスを舐めながらマ〇コをいじっていた。
口を離した今もいじっている。
「イれてほしいか?」
「ほしいっ!!
太くて大きい岸本くんのオチンチンちょうだいっ!?
オチンチン欲しいの!
それでオマ〇コいっぱいにしてぇ…?」
:08/08/21 15:17
:N905i
:☆☆☆
#489 [兎]
「ひひっ、欲しかったら自分でイれな」
目に涙を浮かべながら訴える委員長をしり目に、俺は椅子に腰掛けた。
「ふあぁ…」
クチュッ…音を響かせくわえ込む。
「ひひっ、そんなに欲しかったのか?」
腰を動かし悶える委員長の目は俺を見ちゃいない。
:08/08/21 15:18
:N905i
:☆☆☆
#490 [兎]
少し虚しい気もするが、俺も今はお前のマ〇コしか見てないからお互い様か。
「あぁんっいいっ、奥まで感じちゃうぅぅー!
あんっ…あっあっあっあああぁぁあんっ…」
イったばっかで締まってるからなのか、ぬるぬるに濡れまくった委員長のマ〇コは格別に気持ちい。
我慢しなきゃ声が出ちまいそーだ。
:08/08/21 15:19
:N905i
:☆☆☆
#491 [兎]
ペロッ…
意識を他に向かせるため、目の前で大きく揺れるの乳房を舐め上げ、コリコリに硬くなった右の乳首を口に含んだ。
「ひああんっ」
空いてる手で左の胸も揉みしだく。
「あぁんっ気持ちいっ…乳首感じちゃうっ…アアッ…」
:08/08/21 15:20
:N905i
:☆☆☆
#492 [兎]
失敗した。
耳元で聞こえる委員長の喘ぎ声。
乳首を舐めると聞こえるチュパチュパ弾ける高い音。
結合部から漂う独特の匂い。
それらすべてが俺を刺激する。
:08/08/21 15:21
:N905i
:☆☆☆
#493 [兎]
「はあんっ、岸本くんのが中でビクビクしてっ…うああっ…やぁっ…わ、私イっちゃう…またイっちゃううぅ…きし、岸本くんも一緒に…いっ、ああっ!」
「イっていいぜ?」
「やぁっ一緒がいいのぉ…一緒に、アッアアッ…ね?」
俺の腰は止まらない。
下から委員長を突き上げる。
:08/08/21 15:22
:N905i
:☆☆☆
#494 [兎]
「んあっ!くっ…ダメ…気持ちいい…はあっ、ひあああぁぁああああ!!」
乳首を刺激していた左手を下げクリ〇リスを撫で上げた。
気持ちいだろ委員長?
ビクビク痙攣する腰、膣内は締まりヒダがまとわりついてくる。
「あっあっ、イっちゃう!
やだっ、イきたくないのぉ…一緒に…ふああっ、動かないでえぇぇ!!」
そー言いながら委員長の腰も止まらない。
:08/08/21 15:22
:N905i
:☆☆☆
#495 [兎]
止まらないどころか激しく快感をむさぼる。
ヤバい、イきそうだ。
「んっ、岸本くんのが中で暴れてるぅ…はぁ…イきそぉ?
ひっぐ、あああっ…一緒に、一緒にいぃ…」
イかせようとしてるのか委員長の腰が一段と早さを増した。
それに対抗するよう硬く尖ったクリ〇リスをさするスピードをあげる。
:08/08/21 15:23
:N905i
:☆☆☆
#496 [兎]
「うはあっ!!
やっやぁっ…一緒が…」
「ぬ、抜くぞ?」
対抗したのも束の間、俺はビクビク暴れるペニスを委員長の中から抜くため腰を浮かせた。
「だ、だめっ!!
抜かないで、抜いちゃやぁっ…あっああっ…んくっ」
委員長は首にきつく腕をからませ腰を動かし続ける。
:08/08/21 15:24
:N905i
:☆☆☆
#497 [兎]
「あ、ああんっゴリゴリ擦れて気持ちい…。
なか…中にして?一緒にイきたいの…んんっ…あっあっイっちゃうっ!
イっちゃうよ岸本くんっ!
腰、止まらないぃっ」
激しく動く委員長に合わせ俺の腰もスピードが増し、快感もかけ昇る。
「あっイくっ、イちゃう…あっあっあっあっダメッ!
あああぁぁぁんっ!!」
ビクビクビクッ…
委員長が六度目の絶頂をむかえると同時に俺も委員長の中に吐き出した。
:08/08/21 15:26
:N905i
:☆☆☆
#498 [兎]
「ふあっ…熱い…入ってくる、岸本くんの精子…」
ドクンッドクンッドクンッ…
俺は最後の一滴まで委員長の中に注ぎ込んだ。
:08/08/21 15:27
:N905i
:☆☆☆
#499 [兎]
外は暗くなり時計は八時を差していた。
「帰るぞ?」
制服を着た俺と制服を直そうともしない委員長。
イきすぎて立てなくなったか?
「どーした?」
媚薬を飲ませた負い目もあり、残して帰るわけにもいかない俺は委員長の手を取り立たせ制服を直す。
:08/08/21 15:28
:N905i
:☆☆☆
#500 [兎]
「…………………」
「なんか言ったか?」
「ま、まだ帰らないって言ったのよ…」
「なっ…」
「まだ…イきたりないの…オマ〇コうずくのぉ…クチュッ…」
委員長は唇を合わせ萎えた俺のペニスをさすりだす。
「おいっ!!んっ…」
激しく舌をからめ、せっかく着させ直した制服を自分で脱ぎ俺の制服を脱がせてきた。
:08/08/21 15:29
:N905i
:☆☆☆
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