激エロ短編小説
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#407 [蓮]
(あああっぁも、もう私、変になる)
頭に血が逆流し、手の先が痺れる。
密室で見せ付けられる、
祐二の変態自慰行為に煽られ、ゆかりは口をぽかりと開け、
先走り汁にぬめる祐二の勃起に顔を近付けていく。
「あっ、ああぁ、ゆ、祐二さん……おちんちん、おちんちんが、汚れてきちゃったよ。おつゆが出て、汚れちゃってるよ」
「あっ!ゆかりちゃん!ゆかり!!あっ、いきなり、ああっ、そんな!!!」
「はぁん、も、もう我慢できない!おくち、おくち……おくちに、お口に!!」
:08/09/05 07:47
:N905i
:☆☆☆
#408 [蓮]
おくち、お口と喘ぎながら、ゆかりは舌を出しながら祐二の汚棒を含んでしまった。
「おっっ、おおっ!ゆかりちゃん!!」
「んっんんっっんぐっ、んぐっ」
ゆかりは両手を祐二の腰に回し、しっかりと掴んで腰を引き寄せ、さらに深く先走り汁にまみれた勃起を口中でホールドする。
(美味しい、おいしい!はぁん……祐二さんのチンチン、美味しい……おちんちん美味しいよぉ!!!)
:08/09/05 07:51
:N905i
:☆☆☆
#409 [蓮]
フェラチオの技巧に優れている訳ではないゆかりだが、口に含んだ肉棒を舌で舐めまくり、
時たま袋にまで舌を這わせ、愛おしそうに頬へ祐二の勃起をなすりつける。
「あっあっ、ああっ、ゆかり!気持ちいい!!凄いよ、ゆかりのフェラ、最高だよ!!!」
口だけではなく、顔全体を使ったゆかりの愛撫に、たまらず声を上げてしまう。
:08/09/05 07:56
:N905i
:☆☆☆
#410 [蓮]
(はぁ、舐めてたら、私まで、変になってきた。お口の中が、熱いの)
腰に回した手を下ろし、ゆかりは湿地のようになった蜜壺を自らの指で掻き混ぜ始める。
いつもよりクリが充血し、熟れきった葡萄のように張り詰めている。
指先が少し触れただけで、足の指先まで電気が流れたような痺れと快感が走る。
「ちょ、ちょっとゆかりちゃん、な、なにしてるの!ゆかりちゃんも、オナニーしてるの?」
:08/09/05 08:02
:N905i
:☆☆☆
#411 [蓮]
:08/09/05 08:05
:N905i
:☆☆☆
#412 [我輩は匿名である]
:08/09/05 16:25
:W61SH
:☆☆☆
#413 [蓮]
口唇愛撫の強度が落ちた事に気付いた祐二が視線を降ろすと、そこには自分の肉棒をくわえながらピチャピチャと性器を指で舐るゆかりの姿があった。
アルバイト中のゆかりが見せる表情とは全く違い、官能に溺れきった牝犬の雰囲気を漂わせている。
肉棒をくわえていたゆかりが突然、独白を始めた。
「ゆかりは、んぁ、祐二さんのおちんちんをフェラしながら、指でオマンコをズボズボして気持ち良くなって、腰を振っちゃうんです、あぉあああああ」
:08/09/05 22:40
:N905i
:☆☆☆
#414 [蓮]
(ゆかりちゃん!そんなエッチなこと!!!)
ゆかりにしてみれば祐二の変態オナニーに煽られ、それに応える自然な台詞のつもりだったが、祐二の加虐に火を注いでしまった。
(よし、虐めてやる!ゆかりを、もっともっと虐めてやる!!!)
ゆかりの中の被虐性に気付いた祐二は、彼女のもっと淫らな面を見たくなり、
煽るようにそそのかし始めた。
「もっとしていいですか?だろ、ゆかり」
「は、はい、もっともっと、指でおまんこを、ズボズボいじっていいですか……あ、やぁーん」
:08/09/05 23:10
:N905i
:☆☆☆
#415 [蓮]
淫語を次々と口にしたせいか、ゆかりは更に正常心を失い、祐二の前で恥ずかしげもなく大開脚したままズボズボと淫裂に指を送りこみ続ける。
(ゆかり、凄いな……こんなにやらしい子だったのか)
ゆかりの口奉仕にヌメッたイチモツをゆるゆると擦り上げながら、本気自慰の淫らっぷりに驚くばかりだ。
(ゆかりは、オナニー、慣れてるな。いつも激しく指でオマンコをいじってるのか)
夢中になって自慰に耽るゆかりの隣に腰掛け、耳元で囁く。
:08/09/05 23:24
:N905i
:☆☆☆
#416 [蓮]
「ゆかり、いつもこうしてオナニーしてるのかい?」
祐二の低い囁きに、陰核と陰裂から沸る快感から、ゆかりはふっと現実に引き戻される。
みるみるうちに、羞恥の表情を浮かべ、指を股間に置いたまま、押し黙ってしまった。
「してるんだよね恥ずかしいことじゃないから、大丈夫だよ。ねえゆかり。いつも、してるんだよね、オナニー」
ゆかりからは反応がないが、その態度がさらに祐二の加虐願望に火を付ける。
:08/09/06 01:54
:N905i
:☆☆☆
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