激エロ短編小説
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#172 [蓮]
「今度はゆきが、好きなように楽しめよ。」
何?何をするの?
訳がわからないまま、持ち上げられた私。
すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。
私が降ろされた先は、長髪の彼の体。
私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。
単に降ろされただけではありません。
下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。
:08/08/16 17:37
:N905i
:☆☆☆
#173 [蓮]
「ヒッ、ヒィッ!」
「おおっ!こりゃ熱いわ!お前の言う通りだ、ゆきのオマンコ、すげー熱いぞ!!」
床に寝た長髪の彼に下から貫かれたのです。
ヴァギナを切り開くように、長髪の男の子のペニスがグイグイ侵入してきました。
「お願い!お願いよ、少し休ませて!続けてなんて、いやぁ」
「なに言ってるんだよゆき。ここはトロトロじゃねえか。オマンコ可愛がってやるから、ほらっ!」
長髪の彼、スゴイんです。
坊主頭の彼より細身なのですが、全身をしならせ下から突き上げてきます。
彼が腰を動かす度に、脱力した私の体は操り人形の様に振り回されるのです。
:08/08/16 17:45
:N905i
:☆☆☆
#174 [蓮]
「すごい、すごすぎるぅ!!ねえ、スゴイのぉ!
ああっ!!!」
「なんだよゆき、俺よりこいつのがいいのか?
チッ、お仕置きだな」
長髪クンの動きに悶える私に嫉妬したのか、
坊主頭の彼がペニスを突っ込んできました。
フェラチオというより、
私のお口をヴァギナのように使うんです。私は
「んんっ、んんーーー
んっ、んんっ」
と、苦しげな声を漏らすしかありませんでした。
3時間に渡り、2人は3回ずつ、私の身体を汚しました。
:08/08/16 18:05
:N905i
:☆☆☆
#175 [蓮]
その日から2人は、毎日のように部屋に来ては私を犯していったのです。
さすがに毎日は身体が壊れそうなので、週に2回位にしてとお願いしたんですが、約束を守ってくれません。
とっくに工事は終わったのに、毎週1回は2人に呼び出されホテルや外で犯されてます。
今では呼ばれるのが楽しみで、2人に言われるまま、派手な下着をつけていったり、年甲斐もなくミニスカートを履いていったり。
すっかりいやらしい身体に改造されてしまっています。
:08/08/16 18:11
:N905i
:☆☆☆
#176 [蓮]
ただ1つ困った事があります。
それは夫が
「おまえ、最近色っぽくなったなあ」
って言うんです。言うだけではなく、以前より頻繁に私を求めてきます。
夫とするのはいいのですが、つい
「もっと犯して、汚して!」
なんてことを言いたくなっちゃって。
彼らとする時のように、はしたない言葉を口にしたくなってしまうのです。
:08/08/16 18:15
:N905i
:☆☆☆
#177 [蓮]
男の汗の匂い
【完】
:08/08/16 18:16
:N905i
:☆☆☆
#178 [蓮]
:08/08/16 18:20
:N905i
:☆☆☆
#179 [蓮]
第2話終わりました。
次は男目線で書きたいと思います。
読んでくれた方、よかったら感想板に感想頂けたら嬉しいです。
:08/08/16 18:21
:N905i
:☆☆☆
#180 [我輩は匿名である]
:08/08/16 18:46
:W53H
:☆☆☆
#181 [我輩は匿名である]
:08/08/16 19:07
:W53H
:☆☆☆
#182 [蓮]
意味のわからない、アンカーいりませんので
オーダーさせてもらいます
:08/08/16 19:18
:N905i
:☆☆☆
#183 [蓮]
:08/08/16 19:21
:N905i
:☆☆☆
#184 [蓮]
第3話
淫臭遊戯
:08/08/16 20:33
:N905i
:☆☆☆
#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」
元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。
「おう、おはよう!」
小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。
祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。
:08/08/16 20:39
:N905i
:☆☆☆
#186 [蓮]
いつしか祐二は店内でも頼られる存在になりつつあった。
今、出勤して声を掛けてきたゆかりも、兄のように自分を慕ってくれている。
店長や先輩達も何かと祐二を気に掛けてくれる。
そのことが、根は真面目な性分の祐二にとって、
お金を稼ぐ以上の喜びになっていた。
いや、実はそれだけではないのだ。
このファーストフード店でアルバイトを続けてきたのは、他にもっと大きな理由がある。
祐二は制服フェチ、
さらに言えばストッキング、下着フェチなのだ。
:08/08/16 20:46
:N905i
:☆☆☆
#187 [なな]
:08/08/17 01:58
:W44K
:☆☆☆
#188 [高ワゆち]
:08/08/17 03:28
:W53T
:☆☆☆
#189 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#190 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#191 [蓮]
何回も言いますが、
自分が読む為のアンカー邪魔なんで。
オーダーします
:08/08/17 08:26
:N905i
:☆☆☆
#192 [
]
主サン以外
書き込み出来ないように
すれば
いいんじゃないですか?

:08/08/17 11:50
:N905imyu
:☆☆☆
#193 [蓮]
(ああ、あの子を制服姿のまま、今すぐ後ろから抱きしめられたら)
同じ時間に勤務している女性スタッフの後ろ姿を見ながら、しばしば妄想を抱く。
(俺、これじゃあ単なる変態だな)
おのれを嘲ることで、剥き出しになりそうな感情を抑え込んでいた。
だが、欲情をさらに煽る存在が現れた。
:08/08/17 21:34
:N905i
:☆☆☆
#194 [蓮]
それは今、祐二に元気良く挨拶してきた、ゆかりだった。
制服姿なら誰にでも淫らな感情を起こしていた祐二だったが、
ゆかりがこの店のバイトとして加わって以来、
彼の妄想はもっぱらゆかりに対して向けられるようになっていた。
大学生のゆかりは中背で、程よく難の無いスタイル。
巨乳ではないが、胸の大きさにはこだわりのない祐二にはどうでもいいことだった。
何より祐二の視線を引き付けて止まないのは、ゆかりの下半身だ。
:08/08/17 22:15
:N905i
:☆☆☆
#195 [我輩は匿名である]
:08/08/17 23:20
:F704i
:☆☆☆
#196 [蓮]
自分に背を向けて仕事をしているゆかりを後ろから眺めると、
目が離せなくなる。
柔らかな膨らみを帯びたお尻。
そして、そこから伸びる太股、膝下。
妄想の中で祐二は、ゆかりのピーンと張ったスカートの生地越しにヒップを撫で、そのままストッキングの感触を楽しみながら太股に指を這わせる。
唇を少し開き熱い息を吐く表情になるゆかり。
強引にスカートの中へ手を入れると、
ストッキング越しでもゆかりの陰部が湿っているのがわかる。
:08/08/18 12:40
:N905i
:☆☆☆
#197 [蓮]
繊維の層が邪魔だが、指を動かし、ゆかりの一番敏感な突起を探り当てる。
そこを指に力を入れ、円を描くように刺激し、
「ゆかり、ココ、こんなに熱くなってるよ」
ゆかりの欲情を伝える言葉に彼女は、祐二さん……祐二……もっと、もっと!
もっといっぱいして……
悩ましい目つきで自分の名を叫ぶ。
一方ゆかりも祐二に対して、好意を抱いていた。
いや、少女らしい爽やかな恋心ではなく、祐二に勝とも劣らない淫欲を。
:08/08/18 12:47
:N905i
:☆☆☆
#198 [我輩は匿名である]
ここの主って[兎]さん?
:08/08/18 12:49
:SH903i
:☆☆☆
#199 [し]
>>198違うでしょ。
兎さんのほうが
かっこいい(*´ω`*)
:08/08/18 19:16
:P905i
:☆☆☆
#200 [ゆかり
]
同感です

!
:08/08/18 20:48
:D905i
:☆☆☆
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