激エロ短編小説
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#184 [蓮]
第3話
淫臭遊戯
:08/08/16 20:33
:N905i
:☆☆☆
#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」
元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。
「おう、おはよう!」
小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。
祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。
:08/08/16 20:39
:N905i
:☆☆☆
#186 [蓮]
いつしか祐二は店内でも頼られる存在になりつつあった。
今、出勤して声を掛けてきたゆかりも、兄のように自分を慕ってくれている。
店長や先輩達も何かと祐二を気に掛けてくれる。
そのことが、根は真面目な性分の祐二にとって、
お金を稼ぐ以上の喜びになっていた。
いや、実はそれだけではないのだ。
このファーストフード店でアルバイトを続けてきたのは、他にもっと大きな理由がある。
祐二は制服フェチ、
さらに言えばストッキング、下着フェチなのだ。
:08/08/16 20:46
:N905i
:☆☆☆
#187 [なな]
:08/08/17 01:58
:W44K
:☆☆☆
#188 [高ワゆち]
:08/08/17 03:28
:W53T
:☆☆☆
#189 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#190 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#191 [蓮]
何回も言いますが、
自分が読む為のアンカー邪魔なんで。
オーダーします
:08/08/17 08:26
:N905i
:☆☆☆
#192 [
]
主サン以外
書き込み出来ないように
すれば
いいんじゃないですか?

:08/08/17 11:50
:N905imyu
:☆☆☆
#193 [蓮]
(ああ、あの子を制服姿のまま、今すぐ後ろから抱きしめられたら)
同じ時間に勤務している女性スタッフの後ろ姿を見ながら、しばしば妄想を抱く。
(俺、これじゃあ単なる変態だな)
おのれを嘲ることで、剥き出しになりそうな感情を抑え込んでいた。
だが、欲情をさらに煽る存在が現れた。
:08/08/17 21:34
:N905i
:☆☆☆
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