激エロ短編小説
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#404 [蓮]
ゆかりの蜜壺からは透明な液体がこぼれ落ち、
さらに淫らな酸臭が立ち昇り部屋に充満しだす。
バイトで汗をかき、汚れた秘部は、汗と排泄物の残り香、そしてメス独特の発情臭が混じり合った、オスの交尾欲を煽り立てるフェロモンにまみれている。
「ゆかり!見て!俺こうして、こんな風に、ゆかりを想像してチンポを擦るんだよ!ああーーー、き、きもちいい!!」
いつの間にか祐二は下半身をゆかりの目前に接近させていた。
祐二もゆかりと同様、発情した動物臭を性器周辺から立ち昇らせながら、露出自慰にふけっている。
:08/09/05 07:28
:N905i
:☆☆☆
#405 [蓮]
(こ、こんな目の前に……おちんちんが……祐二さんの、変態チンポ!!!あっーーーああーーーー)
ゆかりが見つめる前で、
祐二は必死に性器を擦りあげ続けていた。
(いやぁっ!!!男の人って、こんな風にオナニーするの?)
男性経験はあるゆかりだか、ゴシゴシと男性器を自らしごきたてる行為を目の前で見たのは初めてだった。
しかも、その行為をしているのは、好意を寄せている男性である。
:08/09/05 07:33
:N905i
:☆☆☆
#406 [蓮]
ゆかりより年上とはいえ、まだ若い祐二の体は線が細く、少年の雰囲気を漂わせている。
なのに下半身の一部分だけは、血管が鬼のように浮き立ち、先端から吹き出した先走り汁にまみれ、女に飢えた雄に変化している。
ハアハアと息を荒げ、指で露を亀頭に塗りたくるように自慰行為に浸る祐二。
陰茎からは、クチュクチュと摩擦音が発せられ続けている。
しかも、自慰行為のオカズはゆかりが身につけていたストッキングだ。
ゆかりの敏感な部分に当たっていた部分を舌先で舐め、犬のように鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎ、
ひたすら勃起ペニスを擦り続けている。
:08/09/05 07:40
:N905i
:☆☆☆
#407 [蓮]
(あああっぁも、もう私、変になる)
頭に血が逆流し、手の先が痺れる。
密室で見せ付けられる、
祐二の変態自慰行為に煽られ、ゆかりは口をぽかりと開け、
先走り汁にぬめる祐二の勃起に顔を近付けていく。
「あっ、ああぁ、ゆ、祐二さん……おちんちん、おちんちんが、汚れてきちゃったよ。おつゆが出て、汚れちゃってるよ」
「あっ!ゆかりちゃん!ゆかり!!あっ、いきなり、ああっ、そんな!!!」
「はぁん、も、もう我慢できない!おくち、おくち……おくちに、お口に!!」
:08/09/05 07:47
:N905i
:☆☆☆
#408 [蓮]
おくち、お口と喘ぎながら、ゆかりは舌を出しながら祐二の汚棒を含んでしまった。
「おっっ、おおっ!ゆかりちゃん!!」
「んっんんっっんぐっ、んぐっ」
ゆかりは両手を祐二の腰に回し、しっかりと掴んで腰を引き寄せ、さらに深く先走り汁にまみれた勃起を口中でホールドする。
(美味しい、おいしい!はぁん……祐二さんのチンチン、美味しい……おちんちん美味しいよぉ!!!)
:08/09/05 07:51
:N905i
:☆☆☆
#409 [蓮]
フェラチオの技巧に優れている訳ではないゆかりだが、口に含んだ肉棒を舌で舐めまくり、
時たま袋にまで舌を這わせ、愛おしそうに頬へ祐二の勃起をなすりつける。
「あっあっ、ああっ、ゆかり!気持ちいい!!凄いよ、ゆかりのフェラ、最高だよ!!!」
口だけではなく、顔全体を使ったゆかりの愛撫に、たまらず声を上げてしまう。
:08/09/05 07:56
:N905i
:☆☆☆
#410 [蓮]
(はぁ、舐めてたら、私まで、変になってきた。お口の中が、熱いの)
腰に回した手を下ろし、ゆかりは湿地のようになった蜜壺を自らの指で掻き混ぜ始める。
いつもよりクリが充血し、熟れきった葡萄のように張り詰めている。
指先が少し触れただけで、足の指先まで電気が流れたような痺れと快感が走る。
「ちょ、ちょっとゆかりちゃん、な、なにしてるの!ゆかりちゃんも、オナニーしてるの?」
:08/09/05 08:02
:N905i
:☆☆☆
#411 [蓮]
:08/09/05 08:05
:N905i
:☆☆☆
#412 [我輩は匿名である]
:08/09/05 16:25
:W61SH
:☆☆☆
#413 [蓮]
口唇愛撫の強度が落ちた事に気付いた祐二が視線を降ろすと、そこには自分の肉棒をくわえながらピチャピチャと性器を指で舐るゆかりの姿があった。
アルバイト中のゆかりが見せる表情とは全く違い、官能に溺れきった牝犬の雰囲気を漂わせている。
肉棒をくわえていたゆかりが突然、独白を始めた。
「ゆかりは、んぁ、祐二さんのおちんちんをフェラしながら、指でオマンコをズボズボして気持ち良くなって、腰を振っちゃうんです、あぉあああああ」
:08/09/05 22:40
:N905i
:☆☆☆
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