激エロ短編小説
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#425 [蓮]
(また、エッチな目をしながら見てるのかしら)
憧れの人を背後にしながらの破廉恥自慰に没頭しながらも、再びゆかりは祐二のギラギラと鈍く輝く視線を目にしたくなる。
そっと振り返ると、そこには更に淫凶の度合いを増した、野獣のような目をした祐二がいた。
「ひっ、ひぃ、祐二さん、また、またやらしい、超やらしい顔になっちゃってる!」
ゆかりの叫びが引き金となり、彼の壊れかけた理性を吹き飛ばしてしまった。
:08/09/06 10:20
:N905i
:☆☆☆
#426 [蓮]
「う、うるさい!なんだよこれ!こ、こんなやらしいケツしやがって!ゆかりが、ゆかりがこんなゆかりが悪いんだ!あーーー、もうだめだ!!」
叫び声を上げながら祐二の両手がゆかりの両尻を掴み、グイッと力強く左右に引き離す。
ゆかりは上半身をやや斜めに屈ませたポーズを取っていたので、祐二の尻割りでアナルと淫裂の下半分がすっかり露出させられた。
出現したアナルに、祐二は反射的に食らい付く。
もうどこでもよかった。
ゆかりの体の部分であれば、どこでも食らい付きたい程、祐二は飢えていた。
「いっいいいい!!だ、ダメーー!いやあー、いやあぁぁぁーーー、そ、そこダメーー!!」
:08/09/06 10:27
:N905i
:☆☆☆
#427 [蓮]
肛門への予期せぬ愛撫に、尻を引きながら離れようとする。
だが、祐二はガッチリとゆかりの尻たぶに指を食い込ませ、ジュルジュルと肛門に張り付けた唇から吸引を続ける。
ゆかりは狂犬の口にくわえられた愛玩動物のごとく、プルプルと尻を震わせることしかできない。
「んっんんーーーー、ゆかり!ゆかりが悪いんだ!んんーーっーーー」
:08/09/06 10:31
:N905i
:☆☆☆
#428 [蓮]
ゆかりの淫乱舞踏を責めながら、ひたすら唇でアナルへの攻撃を続ける。
尻を掴んだ指に更に力を入れ、絶対に逃さないという意志を指先からゆかりに伝えながら、唇だけではなく舌先で、ゆかりの肛門皺をひとつひとつ伸ばすように、舐めじゃくる。
蜜壼から滴った淫汁で濡れたアナルは、乾き飢えきった祐二にとってこの上ない美酒であった。
アナルについた淫汁を舐め尽くすと、今度は白く光る尻全体に舌を当て、左右両方の尻に浮かんだ汗を味わいだした。
軟体生物のごとく尻を這い回る祐二の舌に、ゆかりの皮膚は心地よさと未知の快感に粟立ち、鳥肌を広げ総毛立たせてゆく。
:08/09/06 10:40
:N905i
:☆☆☆
#429 [蓮]
左右の尻肉、さらに腰骨までナメクジのように唾液の軌跡を付けながらも、まだ飢えを癒せない祐二は、愛撫と言葉でゆかりを汚していく。
「ゆかり!肛門をマン汁まみれにさせやがって!ほらっ、こうしてベロで綺麗にしてやる」
「尻はこんなに白いのに、ケツの穴はこんな色させやがって!ゆかり!自分のケツの穴、見たことあるか?やらしい、とどめ色しててヒクヒクしてるじゃないか!!」
舌と唇でベトベトに汚しながら、口汚くゆかりを罵る。
:08/09/06 10:49
:N905i
:☆☆☆
#430 [蓮]
祐二は、こんな乱暴にゆかりを求めるつもりはなかった。
彼女の白く柔らかい肌を、優しく撫で、肩を強く抱き締めながら甘い言葉を囁き、溶けるようなキスを交わして全身の感触と味を確かめたかった。
だが、ゆかりから誰にも知られてないと思っていた、女性の下半身に対する偏愛性を突かれ、さらには艶めかしい尻を目の前に差し出されて、雄獣へと変化してしまったのだ。
:08/09/06 10:56
:N905i
:☆☆☆
#431 [蓮]
歯止めが効かなくなった祐二は、すでに性欲の権化となっている。
強く指を食い込ませていたゆかりの尻から手を離し、立ち上がる。
嫌でも目につく肉棒はまるでこの世に重力など存在しないがの如く、硬くギチギチに反り返っている。
あれほどまで祐二を挑発していたゆかりは、胸の前で両手を交差させ、立ったままうつむき、肛門から響いた快感に恐ろしくなり、弱く息を吐いていた。
ゆかりの前に祐二が回りこんだ。
自然と目が彼の股間に引き寄せられてしまった。
:08/09/06 11:01
:N905i
:☆☆☆
#432 [蓮]
(やっ、やぁ!!!祐二さんの、祐二さんのおちんちん!!!)
ゆかりに見せつけるよう、祐二は右手で握った勃起を、ゆっくりしたストロークでしごき立てている。
指が勃起を往復する度に、ブワッと逞しさを増すのがゆかりにも分かった。
(ぁぁぁあ、あああ、あんな、あんなおっきいの、おちんちん、凄すぎる)
祐二の右手にある淫棒が、自分の中に入ったらと想像しただけでゆかりは、
膣をキュッキュッと収縮させてしまった。
子宮が膣口へ向かって降りてくるのも感じ、トロリとした目で惚けた顔を晒す。
手に余る勃起をしごき続けながら、祐二がさらに迫ってきた。
:08/09/06 11:09
:N905i
:☆☆☆
#433 [蓮]
「ゆかり、そこのテーブルに手をつけなさい。お尻を高くあげるように。そう、そうだ。欲しいんだろ、もうこのカチカチをぶち込んで欲しいんだろ?」
(はい、ゆかりのに、祐二さんのを突っ込んで下さい……)
興奮の限界を越え、ゆかりは声が出せず、心の中で祐二の呼び掛けに感応する。
ああ、早く挿れてください、そうおねだりをしようとした刹那、
祐二はいきなり、勃起の先端をゆかりの背後から、汁だくになったゆかりの部分へあてがってきた。
:08/09/06 11:16
:N905i
:☆☆☆
#434 [蓮]
:08/09/06 11:23
:N905i
:☆☆☆
#435 [蓮]
「あっぁぁぁぁーーーー、あーーー、祐二さん!!い、いきなりなの!!あっ、ああっーーー!!!」
欲情が沸点を越えてしまった祐二は、暴力的にバックからゆかりを犯したい衝動に狩られていた。
その衝動をどうにか抑え、肉棒の先端をゆかりの蜜口にあてがい、それ以上の挿入を堪えている。
(凄いぞゆかり、入り口が熱くなってる)
亀頭の一番敏感な部分で、ゆかりの体温を感じている。
熱を持った蜜が、勃起の先端にまぶされ、上質なスキンクリームのように亀頭に浸透してくる。
(ゆっくり、ゆっくりだぞ、あああ、ゆかりのグチョグチョが……気持ちいい!俺、凄い感じてる!)
:08/09/06 21:12
:N905i
:☆☆☆
#436 [蓮]
ゆっくりとした動きで抜き差しを始めようと考えていた祐二。
だがそんな戯れは一瞬で終わった。
終わらせたのはゆかりだ。
肉棒の先端で、淫裂を愛撫されるだけでは、気が触れそうになっていた。
「もっと!そんなんじゃイヤ!!!祐二!犯して、犯して!ゆかりのオマンコ、おチンポで犯して!!!後ろ向きで、わんちゃんみたいにやって!!!早くやってぇ!!」
血走った目で振り向き、入り口で遊ぶ祐二を叱るようにゆかりが絶叫する。
(狂っちゃうよぉ!入れてくれないと狂っちゃう!)
:08/09/06 21:26
:N905i
:☆☆☆
#437 [蓮]
頭を激しく振り、淫語を口にし、とにかく何かを外に向けて発していないと、沸き上がる欲求で発狂しそうになっていた。
「オマンコ早くぅ!やって、やって!オマンコやって!!!ちょうだい、おっきいの、欲しいよぉーーー!!!」
淫語で自慰の快感を高め、悦楽に浸っていたゆかりだが、これほどに下劣な単語を次々と口にしたのは初めてだった。
淫語を口にすればするほど、祐二が欲しくなる。
:08/09/06 22:06
:N905i
:☆☆☆
#438 [蓮]
祐二との結合に期待しながらも、ゆかりは恐れも感じていた。
性体験はあるゆかりであったが、これほど暴力的に膨れ上がった男根を迎え入れたことはない。
(祐二さんの、こんなにおっきいのが入ったら……アソコが、オマンコが、裂けちゃうかも)
巨根に怯えながらも、祐二を迎え入れるべく、汁は溢れてくるばかり。
(もう、もういいよ、祐二さん、来て!)
しかし、一向に祐二が入ってくる気配はない。
亀頭が淫裂の入り口にあてがわれ、中の様子を確かめるようにヌチュッと顔を入れるのだが、
すぐに外へ引っ込み、また中を伺うように少しだけノックしてくる。
:08/09/06 22:27
:N905i
:☆☆☆
#439 [蓮]
(はやく!祐二さん!早くもっと!!)
ゆかりはまた果汁を垂らし、祐二を迎え入れる準備をしているのだが、すっと亀頭が引かれ、虚ろな感覚のみ残る。
「祐二さん!早く、ちょうだい!もうダメ!」
腰を引き、ギンギンになった強張りを見せつけながら直立する祐二に、
哀願口調でゆかりはすがってしまう。
「ああ、でもその前に」
祐二はいきなり、指をゆかりの入り口に当てると、グリグリと突っ込んできた。
「いっいいいいーーー!そこそこ!そこ、掻き混ぜてーーーー!」
:08/09/06 22:43
:N905i
:☆☆☆
#440 [我輩は匿名である]
:08/09/06 22:44
:W53S
:☆☆☆
#441 [我輩は匿名である]
:08/09/06 22:49
:W53S
:☆☆☆
#442 [蓮]
膣襞に指を当て、蜜を掻き出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。
指に溜まった露を、どこかへと持ち出す祐二。
だが、ゆかりはそんな祐二の動きに気付かず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。
祐二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。
その汁をゆかりのアナルにたっぷりと塗り込め、菊門を解すように指を回転させる。
:08/09/06 23:12
:N905i
:☆☆☆
#443 [蓮]
「やぁっ、そこ違う!お尻、ダメ!」
抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は祐二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするように、ひくつく。
人差し指を当て、ゆっくりと半回転させながらゆかりのアナルに指を押し込んでいく。
人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、ゆかりの尻から背中にかけての皮膚が鳥肌立つ。
甘えた牝犬のような鳴き声を上げるゆかりの反応に気をよくした祐二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。
(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)
:08/09/06 23:37
:N905i
:☆☆☆
#444 [蓮]
肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。
排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激にゆかりは当感する。
「ダメッ!祐二さん、そんなとこいやぁーー!」
「ふふふ、イヤじゃないだろ、ゆかり。アナル、したことあるんだろ?」
「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」
「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」
放置されていた蜜壺に祐二の指が再び差し入れられる。
肛門と女性器へのダブルの刺激は、ゆかりにとって強烈過ぎた。
:08/09/06 23:45
:N905i
:☆☆☆
#445 [蓮]
「んはあーーー!ひいぃーーー!!」
絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された祐二の指を思いっきり締め付けてしまった。
「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」
「ほらっ!気持ちいいんだろ?ゆかり!」
「ひっーーー、変態!祐二さんの、変態っ!!!」
「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」
ゆかりのアナルに更にもう1本、指を送り込んだ。
:08/09/06 23:58
:N905i
:☆☆☆
#446 [蓮]
「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」
アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚くゆかり。
腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。
「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」
肛門を指でドリル状にえぐりながら、祐二は淫棒を握り締め、今度は一気にゆかりのオマンコにのめり込ませた。
アナルに指を二本くわえたままの状態で、背後からのペニス襲撃。
:08/09/07 00:11
:N905i
:☆☆☆
#447 [蓮]
「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」
ゆかりは部屋中に喘ぎ声を響き渡らせる。
メリメリと押し込まれた肉棒とゆかりの膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、祐二の陰嚢を湿らせていく。
肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫らな匂いで汚していく。
「おおっ!ゆかり!ゆかりのオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」
言われなくても祐二の指が肛門を出入りする度に、
膣の襞がペニスを締め付けてしまう。
子宮を揺さ振るように激しく腰を振り、肉棒がゆかりを破壊するようにえぐっていく。
:08/09/07 00:23
:N905i
:☆☆☆
#448 [蓮]
祐二がゆかりを突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎをゆかりは発し、祐二の興奮を煽る。
激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壺の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、祐二は浅い挿入でゆかりの反応を探る。
「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」
祐二の期待通りの反応を上げるゆかり。
ゆかりのおねだりを待ちわびていた祐二は、再び激しい抽出を開始する。
最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。
膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。
:08/09/07 00:51
:N905i
:☆☆☆
#449 [蓮]
亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、ゆかりは発狂したように頭をブルブルと振りしだく。
肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。
便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。
ゆかりは目玉をひっくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。
全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。
祐二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。
:08/09/07 00:56
:N905i
:☆☆☆
#450 [や]
:08/09/07 00:59
:L704i
:☆☆☆
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