激エロ短編小説
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#438 [蓮]
祐二との結合に期待しながらも、ゆかりは恐れも感じていた。
性体験はあるゆかりであったが、これほど暴力的に膨れ上がった男根を迎え入れたことはない。

(祐二さんの、こんなにおっきいのが入ったら……アソコが、オマンコが、裂けちゃうかも)

巨根に怯えながらも、祐二を迎え入れるべく、汁は溢れてくるばかり。

(もう、もういいよ、祐二さん、来て!)

しかし、一向に祐二が入ってくる気配はない。
亀頭が淫裂の入り口にあてがわれ、中の様子を確かめるようにヌチュッと顔を入れるのだが、
すぐに外へ引っ込み、また中を伺うように少しだけノックしてくる。

⏰:08/09/06 22:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#439 [蓮]
(はやく!祐二さん!早くもっと!!)

ゆかりはまた果汁を垂らし、祐二を迎え入れる準備をしているのだが、すっと亀頭が引かれ、虚ろな感覚のみ残る。

「祐二さん!早く、ちょうだい!もうダメ!」

腰を引き、ギンギンになった強張りを見せつけながら直立する祐二に、
哀願口調でゆかりはすがってしまう。

「ああ、でもその前に」

祐二はいきなり、指をゆかりの入り口に当てると、グリグリと突っ込んできた。

「いっいいいいーーー!そこそこ!そこ、掻き混ぜてーーーー!」

⏰:08/09/06 22:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#440 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:08/09/06 22:44 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#441 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>451-500

⏰:08/09/06 22:49 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#442 [蓮]
膣襞に指を当て、蜜を掻き出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。

指に溜まった露を、どこかへと持ち出す祐二。
だが、ゆかりはそんな祐二の動きに気付かず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。

祐二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。
その汁をゆかりのアナルにたっぷりと塗り込め、菊門を解すように指を回転させる。

⏰:08/09/06 23:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#443 [蓮]
「やぁっ、そこ違う!お尻、ダメ!」

抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は祐二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするように、ひくつく。

人差し指を当て、ゆっくりと半回転させながらゆかりのアナルに指を押し込んでいく。
人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、ゆかりの尻から背中にかけての皮膚が鳥肌立つ。

甘えた牝犬のような鳴き声を上げるゆかりの反応に気をよくした祐二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。

(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)

⏰:08/09/06 23:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#444 [蓮]
肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。
排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激にゆかりは当感する。

「ダメッ!祐二さん、そんなとこいやぁーー!」

「ふふふ、イヤじゃないだろ、ゆかり。アナル、したことあるんだろ?」

「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」

「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」

放置されていた蜜壺に祐二の指が再び差し入れられる。
肛門と女性器へのダブルの刺激は、ゆかりにとって強烈過ぎた。

⏰:08/09/06 23:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#445 [蓮]
「んはあーーー!ひいぃーーー!!」

絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された祐二の指を思いっきり締め付けてしまった。

「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」

「ほらっ!気持ちいいんだろ?ゆかり!」

「ひっーーー、変態!祐二さんの、変態っ!!!」

「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」

ゆかりのアナルに更にもう1本、指を送り込んだ。

⏰:08/09/06 23:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#446 [蓮]
「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」

アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚くゆかり。
腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。

「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」

肛門を指でドリル状にえぐりながら、祐二は淫棒を握り締め、今度は一気にゆかりのオマンコにのめり込ませた。
アナルに指を二本くわえたままの状態で、背後からのペニス襲撃。

⏰:08/09/07 00:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#447 [蓮]
「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」

ゆかりは部屋中に喘ぎ声を響き渡らせる。
メリメリと押し込まれた肉棒とゆかりの膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、祐二の陰嚢を湿らせていく。

肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫らな匂いで汚していく。

「おおっ!ゆかり!ゆかりのオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」

言われなくても祐二の指が肛門を出入りする度に、
膣の襞がペニスを締め付けてしまう。
子宮を揺さ振るように激しく腰を振り、肉棒がゆかりを破壊するようにえぐっていく。

⏰:08/09/07 00:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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