他人の情事U(18禁)
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#363 [兎]
マ○コから口を離しかなみの顔を見上げると、目を瞑り卑猥な笑顔で快感に打ちひしがれていた。

そんなエロい顔されたら我慢できねぇ。

右足を持ったまま立ち上がり腰を引き寄せマ○コに俺のモノを一気に沈めた。

⏰:09/12/03 18:07 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#364 [兎]
「んあぁぁぁあっ!!」

目を瞑ってたから何をされたか分からなかったんだろうが、すぐに理解したようだ。

「はぁ…はぁ…岸本のさっきより固い」

「かなみの中もさっきよりグチョグチョですぐ逝きそうだ」

「いいよ、イッて?
かなみの中に岸本のいっぱい出してっ」

⏰:09/12/03 18:10 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#365 [兎]
マ○コがうねりながら締めあげてくる。
ヤバい。
我慢してたからか射精の衝動が早くきそうだ。

かなみは俺の首に腕を回しバランスを取りながら器用に腰を振り出した。

痺れるような快感に声が漏れそうになる。

⏰:09/12/03 18:14 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#366 [兎]
「岸本っふあっああっ、かなみイクッ…またイッちゃうっ」

「俺も逝きそうだ」

「ほ、本当っ?
一緒に、一緒にいこ?」

いやらしく動くかなみの腰を押さえ下から突き上げる。
何度も何度も奥まで突き上げた。

⏰:09/12/03 18:17 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#367 [兎]
結合部からはプシュプシュと愛液が飛び散る。

「ああっイクッ!
そんなに激しくされたら我慢できないっ…!!」

今さら止められねぇよ。
腰の動きは早さを増した。

「あっあっあっあっやっ、一緒があんっああっはっ、一緒、やぁっイッちゃう、イクッ、イッちゃうっ」

俺は激しくかなみの中を攻めたてる。
キツく絞めてくるヒダに俺も我慢の限界だ。

⏰:09/12/03 18:20 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#368 [兎]
「岸本っ岸本っ、きてっ?
かなみもーイッちゃうから、イッちゃうのっ!
だからお願い一緒にっ!!」

「あぁ…一緒に逝こう、かなみ」

「う、嬉しい」

かなみからキスをしてきてそのまま俺に抱きついた。

耳のすぐ横で聞こえる喘ぎ声に興奮がさらに高鳴る。

俺もかなみを抱き締めラストスパートに向け腰を振る。

⏰:09/12/03 18:25 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#369 [兎]
「うあぁっ激しっ、ダメッかなみだけイッちゃう…も、限界っイクッイクイクッああぁっイクーーーッ!!!」

「うっ…」

かなみがマ○コから俺の精液を垂らしながら体を震わせ絶頂を迎えた。

「はぁはぁ、岸本のがドピュドピュッて入ってきた」

「かなみのマ○コもまだ律動してるな」

精子を搾り取ろうと蠢くヒダの感触を味わう。

⏰:09/12/03 18:30 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#370 [兎]
「ちょ、ちょっと!」

「なんだよ?」

「また大きくなってない?」

「へ?…はははっ本当だ」

逝ったばかりのモノが再びかなみの中で首をもたげ始めた。

堅くなりつつあるソレをゆっくり動かす。

「あっ、ん…欲求不満」

舌を出し笑いながら言ったかなみの目を見て俺も笑い、そのまま二回目を開始した。

⏰:09/12/03 18:33 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#371 [兎]
 
  【かなみEND】
 

⏰:09/12/03 18:34 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#372 [兎]
 
>>2-3必読・安価
>>4前作

第六話【あずさ】
>>7-140
┗2009/9/7-9/19
第七話【かな】
>>146-271
┗2009/9/25-10/6
第八話【かなみ】
>>295-371
┗2009/11/2-12/3
感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4553/

⏰:09/12/03 18:42 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


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