『異常』━『先輩』
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#456 [正常]
先の見えない廊下は、歩いていても進んでいないかのように錯覚させ、嫌気がさした。

その嫌気を和らげるため、バイトがどんなものなのか考えてみた。

作業衣に着替えたということは、きっと汚れるバイトなんだろう。となると、病院内の掃除だろうか。
しかし、矢崎はヤバイと言っていた。掃除のどこがヤバイのだろうか。

考えに考えたが、全く見当が付かない。もうこれは僕の前にいる人物に訊くしかなかった。

⏰:06/12/01 01:26 📱:SH901iS 🆔:EUp4kFeg


#457 [正常]
「あのー、先輩。そろそろどんなバイトなんだか教えてくれたって良いんじゃないんですか?
こんなよく分からない作業衣まで着たんです。ここまでしたら、どんなバイトだろうと僕は逃げませんよ。」

「どんなバイトだろうと逃げないという覚悟があるのなら、聞く必要なんて無いじゃないか。」

こちらを振り向きもせず、歩きながら先輩は言った。

⏰:06/12/01 01:29 📱:SH901iS 🆔:EUp4kFeg


#458 [正常]
ダメだ。先輩は飽くまでバイト内容を言わないつもりだ。

まぁでも、とにかくヤバイバイトであることは確かである。気合いを入れていかなくてはならない。

そこで僕は一旦立ち止まり、気合いを入れるため、ハァッ!!と腹部から声を出した。
その声で先輩も立ち止まり、ゆっくりと体をこっちに振り返り僕に言った。

「病院内ではお静かに、だよ。」

「………スミマセン。」

恥ずかしくなり僕は俯いた。

⏰:06/12/01 01:31 📱:SH901iS 🆔:EUp4kFeg


#459 [蜜柑]
待ってました!!
毎回続きが気になって仕方ありません。
これからも頑張ってください。

⏰:06/12/01 01:59 📱:P902iS 🆔:QwRsZeNw


#460 [まり]
それでそれで
楽しみだぁ
正常さま生きててよかった

⏰:06/12/01 03:45 📱:D702i 🆔:mEe5sZks


#461 [はな]
やっと帰ってきてくれたんですね
ずっと、楽しみにしてましたよ〜(≧∀≦)
これからも頑張ってください☆彡

⏰:06/12/02 04:03 📱:P701iD 🆔:aCwU775g


#462 [み]
あげますー

⏰:06/12/06 10:38 📱:N702iD 🆔:paMGKTMc


#463 [みぃ]
主様ずっとお待ちしておりましたぁぁこれからも頑張って下さぃませ

⏰:06/12/06 22:32 📱:P901iS 🆔:6iLlmkjo


#464 [あ-チャ]
>>300-400
>>400-500
>>500-600
>>600-700
>>700-800
>>800-900
>>900-1000


失礼しました
頑張ッてくださいね

⏰:06/12/07 18:19 📱:F902iS 🆔:/EfMcQE.


#465 [な。]
あげときますね(・∀・)

⏰:06/12/08 11:27 📱:W44T 🆔:eWh0QzGk


#466 [ちぃ]
楽しみにしてますッ!!!
頑張ってくださぃッ☆

⏰:06/12/10 20:55 📱:N902i 🆔:RYYcXD8g


#467 []
>>371-450

⏰:06/12/11 05:11 📱:D902iS 🆔:xWj/264.


#468 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>100-200
>>200-300

⏰:06/12/14 21:05 📱:P901i 🆔:9Cl6Wsok


#469 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:06/12/17 07:09 📱:D902i 🆔:gI6XpukA


#470 []
主頑張れ〜

⏰:06/12/22 00:54 📱:F700i 🆔:fTE95AHU


#471 [正常]
皆さんメリークリスマス。
いや…あの…その………ごめんなさい。
サボり癖が治らなくて困ってます。誰か助けて下さい。
皆さんの声援に応えられない自分が憎いです。蜜柑さんまでレスをして下さったというのに、なんて私は愚かなのでしょう。

こんなナメクジをどうか許してやって下さい!!


えっ?無理?




>>458
からです。

⏰:06/12/24 21:39 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#472 [正常]
長い廊下を歩くこと数分、先輩はエレベーターの前で止まった。どうやら目的地はここの階ではなさそうだ。

やがて微かな電子音と共にエレベーターの扉が開き、先輩がその中へと入っていった。追うように僕もエレベーターに乗った。

エレベーターの中は明るく、そしてやたらと広かった。

⏰:06/12/24 21:39 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#473 [正常]
それにしても、先輩は何階に行くつもりなんだろうか。
ここは三階建ての病院で、さっきまでいた階は一階である。エレベーターを使うということは、きっと三階に行く気なんだろう。

そう予測した僕は、先輩がどこの階のボタンを押したのか覗いた。

ひとつだけ光っているボタン、それはB2と記されていた。つまり地下二階である

⏰:06/12/24 21:41 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#474 [正常]
不意を打たれた。まさか上の階ではなく、下の階に行くとは思いもよらなかった。

「この病院って、地下室もあるんですか。さほど大きくもない病院なのに、地下室があるなんて贅沢ですね。」

「まーね。でも地下に続く階段が無いから、エレベーターでしか地下には行けないけど。」

なるほど。だから先輩はわざわざエレベーターを使ったのかと、僕は納得した。

⏰:06/12/24 21:42 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#475 [正常]
そうこう先輩と話してる内に、エレベーターは地下二階に着いた。

さっきと同じ電子音と共に扉がゆっくりと開く。エレベーターの中の光が外に漏れていった。またもや一直線の廊下。しかもエレベーターから出て扉が閉まると、暗くて全く何も見えない。

完全なる闇の中、一体どうすれば良いか戸惑う僕に、突然光が照らされた。先輩が懐中電灯の光を僕に向けていたのだ。

⏰:06/12/24 21:44 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#476 [正常]
僕は懐中電灯を見つめ、こんな物がどこにあったのか訊くと、エレベーターを出てすぐの壁に掛けてあったと先輩は答えた。

なんでもここ地下二階は、水道は流れているが電気は通っていないらしい。だからここはいつも暗闇で染まっているだと、先輩が教えてくれた。

僕のケータイは家に置きっぱなし。先輩は更衣室にケータイを置いていった。つまり、周囲を照らす物は、先輩が手にしている懐中電灯のみとなった。

⏰:06/12/24 21:46 📱:SH901iS 🆔:4YAVmZ3A


#477 [((*+'U`从'V`+*))]
主様お待ちしてましたァ大好きです頑張って下さい

⏰:06/12/24 22:43 📱:PC 🆔:oDkr93b2


#478 [なや]
((*+'U`从'V`+*))さん
本当にスミマセン…。
そして声援ありがとうございます。

>>476
からです。

⏰:06/12/27 08:49 📱:SH901iS 🆔:4T6g7EUI


#479 [正常]
そんな微かな光を頼りに地下の奥へと進んで行くと、先輩がある部屋の前で止まった。そして先ほど矢崎から渡された鍵を取り出し、それをドアノブに挿した。

やがて錠が解き放たれる音が聞こえ、先輩が静かに扉を開けた。

⏰:06/12/27 08:51 📱:SH901iS 🆔:4T6g7EUI


#480 [正常]
部屋の中の様子を少しだけ窺った後、廊下で待機していた僕に、中へ入るよう手招きをした。

僕はビクビクしながら、先輩がいる部屋に一歩足を踏み入れた。その時、部屋の空気が明らかに異常だと感じとった。

とにかくもの凄い異臭がする。様々な化学薬品を混ぜ合わせたような臭いが部屋中に充満していた。
それに酷い寒気もした。全身に鳥肌が立ち、冷汗も滲み出てきた。

⏰:06/12/27 08:55 📱:SH901iS 🆔:4T6g7EUI


#481 [や]
わくわくo(^o^)o

⏰:06/12/28 12:20 📱:P902i 🆔:c0YvUh22


#482 [我輩は匿名である]
どきどき(゚_゚

⏰:06/12/28 13:28 📱:SH902iS 🆔:HzWEWQGc


#483 [みぃ]
主様続きが気になります

⏰:07/01/02 01:19 📱:P901iS 🆔:yMyPjlZ6


#484 [ま]
>>1-250
>>250-500


主頑張って

⏰:07/01/02 01:47 📱:SH902i 🆔:a5xI0l72


#485 [あと]
早く見た

⏰:07/01/02 04:25 📱:D902iS 🆔:unXvHJ7g


#486 [明日美]
初めまして(ト・3・x)今日一気に読みましたI~めちゃめちゃ面白いデスス*゜カナリ続きが気になりますが更新遅くても良いンで最後まで頑張ってくださいね⌒゙

⏰:07/01/02 09:51 📱:W42K 🆔:7RvR5Zo.


#487 [((*+'U`从'V`+*))]
お待ちしてましたぁ


主様愛してるー
次の更新待ってますJ

⏰:07/01/02 13:27 📱:PC 🆔:NkKfBdzI


#488 [正常]
皆さん、明けましておめでとうございます。
これからはPCから書き込みますのでよろしくお願いします。


やさん
わくわくありがとうございます。

匿名さん
どきどきありがとうございます。

みぃさん
続きが気になるだなんて………ありがとうございます。

まさん
アンカーとご声援ありがとうございます。

あとさん
いつも遅くてすみません。

明日美さん
とてもうれしいです。がんばります。

((*+'U`从'V`+*))さん
照れます。私も愛してます。


>>480
からです。

⏰:07/01/03 22:02 📱:PC 🆔:zS6y1ZM.


#489 [正常]
顔をしかめ、手で鼻と口を押さえながら、部屋の真ん中辺りにいる先輩の所まで頑張って歩いた。

先輩が無言で懐中電灯を僕に差し出した。自分で部屋の中を照らしてみろという意思表示だと察した僕は、それを使って周囲を照らしてみた。

床、壁、天井、全てがコンクリートで覆われていて殺風景であった。それはまるで地下室というより、地下牢に近かった。

⏰:07/01/03 22:24 📱:PC 🆔:zS6y1ZM.


#490 [正常]
部屋の奥の一角を照らしてみると、四角い浴槽のような物が設置されていることに気付いた。縦横ともに2メートル前後で、これもまたコンクリートで構成されていた。木の板が蓋になっていて、浴槽の中は見られないようになっていた。

「あの中、何が入っているのか、分かる?」

「いや…全く…。」

「それじゃあ、確かめて来てごらん。」

僕から懐中電灯を取り上げると、先輩が僕の背中を軽く押した。その力でコンクリートの浴槽前まで行ってしまった。

急なことに驚き先輩の方を振り向くと、浴槽の中がよく見えるように、先輩が僕を懐中電灯で照らしていた。

⏰:07/01/03 23:15 📱:PC 🆔:zS6y1ZM.


#491 [正常]
少し腐敗している木の板の蓋を開けることには抵抗があった。

しかしここで蓋を開けなかったら、
「怖いの?」
「情けないね。」
「さっきの気合入れは何だったのだろうか。」
等々、先輩に馬鹿にされるに違いない。

それは実に避けたいことだったから、僕は仕方がなく浴槽の中のモノを見て確かめることにした。

⏰:07/01/03 23:34 📱:PC 🆔:zS6y1ZM.


#492 [正常]
木の蓋に手を掛け、勢いよくそれを持ち上げた。その瞬間、強烈な異臭が襲い掛かってきたが、耐え抜いて浴槽の中を確認した。

初めは、中のモノが何なのか分からなかった。いや、瞬時に何なのか分かったが、そんなことは有り得ないと、僕の脳が認めなかった。

しかしそれは有り得てしまった。僕の脳は、このことを認めなければならなかった。




僕の眼に映ったモノ。それは幾つかの人間の死体だった。

⏰:07/01/04 00:11 📱:PC 🆔:0GfA24FU


#493 [((*+'U`从'V`+*))]
更新されてるー
嬉しいです



主様これからも主様のペースで頑張ってください

これからも主様とこの小説を愛し続けます

⏰:07/01/04 01:46 📱:PC 🆔:nT27TEE.


#494 [チャキ]
久しぶりに来ました
いっぱい更新されてて凄いです
次の更新が楽しみです
頑張ってください

⏰:07/01/04 14:35 📱:F902iS 🆔:dcMcneoQ


#495 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:07/01/06 03:39 📱:W32H 🆔:CxDK0hwQ


#496 [らいちゃん]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500

⏰:07/01/06 23:36 📱:W22SA 🆔:e8U7lfd6


#497 [らいちゃん]
面白いね!
頑張って!
応援してるよ
    ∧_∧
    (*´ω`)
    /  _⊃⌒⌒ヽ
( ̄).人 //⌒  ノヽ)
⊂ニニニニニニニニニニニニ⊃

⏰:07/01/07 00:41 📱:W22SA 🆔:arvlhbkc


#498 [BOCらぶÅ゚`)[バンプ]
ちょ……………;゚Å゚))

この小説のせいで
小一時間 布団から出られなかったんだ!!
こんな小説 読んだこともねえよ!!







っていうくらい おもしろいので,どうか頑張ってください。
主さんと,主さんの書く小説 愛してます

⏰:07/01/07 12:19 📱:P902i 🆔:hdtGf2OU


#499 []
主様お待ちしております


これカラも頑張って下さい


((*+'U`从'V`+*))ゎこれからも主様と主様の小説を愛しぬきます

⏰:07/01/09 23:00 📱:PC 🆔:X2liEc.U


#500 [ウカエルウ]
この小説大好きですx

主様x
これからもがむばってくださいシノ3')

⏰:07/01/15 00:56 📱:neon 🆔:YC4vYZ5U


#501 [な。]
あげときます(*´u`艸)

⏰:07/01/20 15:44 📱:W44T 🆔:MEWnqeMU


#502 [((*+'U`从'V`+*))]
書かないのですかF
お待ちしてます!

⏰:07/01/28 01:14 📱:PC 🆔:rMMn9p7.


#503 [我輩は匿名である]
主さんは,毎回謝ってますが,本当にそう思ってるのですか??
偉そうに済みませんm(__)m始まった当初から楽しみに読ませて頂いているのですが,あまりに気になったもので…。ですが,それだけこの小説のファンなのです。応援してますので,頑張って下さい。

長々と失礼しました。

⏰:07/02/03 08:45 📱:P902iS 🆔:gx0ND1Lo


#504 [我輩は匿名である]
お前みたいなやつかならずいるよな
応援してるなら前文余計

お前みたいに暇じゃねぇんだよ

⏰:07/02/03 12:52 📱:P901iS 🆔:j/dTOwJY


#505 [我輩は匿名である]
>>1-150
>>151-300
>>301-450
>>451-600

mid 5KB
⏰:07/02/05 22:23 📱:N700i 🆔:khlXzK3k


#506 [我輩は匿名である]
途中やめはやめてくださいね
ゆっくりでいいんで待ってます

⏰:07/02/07 22:11 📱:D901i 🆔:mJWH1/0M


#507 [x]
主さんわ,いつも放置しながらもまた書いてくれてるやんか
読ましてもらってるなら,みんなももっと我慢するべきやと思う_
主さんにだって色々あるしN
信じてるなら,待ってればいいやんかヘ

⏰:07/02/07 23:01 📱:neon 🆔:LZihuEDg


#508 [正常]
皆さん、本当にありがとうございます。
皆さんの気持ちが優しすぎて、自分の手が思い通りに動きません。

皆さんに心配を掛けてしまって申し訳ございませんでした。
申し訳なさ過ぎて、言い訳もお詫びの言葉もろくに思い付きません。
とにかく、続きを少し更新したいと思います。

>>492
からです。

⏰:07/02/12 01:12 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#509 [正常]
僕は瞬時に蓋を閉め、直ぐさま先輩がいる所まで離れた。

「ええと…あの中に入っているのって………人の死体………ですよね?」

「ああ、そうだよ。」

声が震えている僕に対し、先輩の声はいつもと変わらず平然としていた。

「何故…あんなモノがあるんですか?」

「この病院の近くに大学があってね。そこの医学部が実習のために使うと、矢崎さんは言っていたよ。」

「………実習?」

「そう。つまり解剖さ。」

⏰:07/02/12 01:34 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#510 [正常]
僕は絶句した。
人の死体がそんな酷いことに使われているなんて、信じられなかった。

「俺も最初は驚いたよ。まさか大学でそんな愉しい実習があったなんて、思いもしなかったからね。」

顔が強張る僕とは逆に、先輩の顔は綻びていた。

⏰:07/02/12 01:47 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#511 [正常]
「まー、それなりに愉しいことなら、ここにもあるけどね。」

先輩はそう言うと、壁に立て掛けてあった物干し竿の様な棒を取って来て、僕に差し出した。
そしてようやく、先輩はバイトの内容を僕に話した。

「君がさっき見た死体。アレをこの棒で突いて、体内のガスを抜かす。それを全ての死体に繰り返し行うだけ。とても簡単なことさ。」

⏰:07/02/12 02:05 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#512 [正常]
 
 



『正直ヤバいバイトだ。』

内容を聞かされた時、矢崎の台詞が甦った。確かに矢崎の言う通りだと、心の中で頷いた。そして何故、先輩の後を付いて来てしまったんだろうかと、深く自分を恨んだ。

⏰:07/02/12 08:08 📱:PC 🆔:PxyDMSKE


#513 [仁菜ちあ]
>>371ー600


失礼(´・з・`)

⏰:07/02/12 10:28 📱:P902i 🆔:PqCk7YeI


#514 [仁菜ちあ]

ミス(´・з・`)
>>371-600

⏰:07/02/12 10:29 📱:P902i 🆔:PqCk7YeI


#515 [はな]
主サマお帰りなさい
小説も主サマも大好きなんで、ここにちゃんと帰ってきてくださいねワラ

⏰:07/02/13 00:07 📱:SH901iS 🆔:awSeOHy2


#516 [((*+'U`从'V`+*))]
主様F
お久しぶりです
コレからも最後まで
応援します!!!
頑張って下さい

⏰:07/02/13 22:10 📱:PC 🆔:PH7Q0WIo


#517 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:07/02/17 09:46 📱:D901i 🆔:7ig9qSX6


#518 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400

⏰:07/02/17 13:03 📱:SH901iS 🆔:nVKpb19o


#519 [我輩は匿名である]
あげッ(・ω・)♭

⏰:07/02/27 19:55 📱:W44T 🆔:3W54iXzk


#520 [我輩は匿名である]
あげときます(^ω^)

⏰:07/03/11 01:24 📱:W44T 🆔:21ry0Vtk


#521 [我輩は匿名である]
あげ!!

⏰:07/03/11 15:02 📱:P903i 🆔:Wgr5E8L2


#522 [無]
>>217-517

⏰:07/03/11 17:15 📱:N902i 🆔:Rrtc9K8c


#523 [我輩は匿名である]
ふぅー…( ゚Д゚)y─┛~~
一気に全部読んだら続きが気になってたまらん
正常殿の怠け癖に効く薬…薬っと〜(ヘ`∀´)/鹵~

⏰:07/03/11 18:54 📱:N903i 🆔:E79geObQ


#524 [無]
>>314-600

⏰:07/03/11 22:37 📱:N902i 🆔:Rrtc9K8c


#525 [我輩は匿名である]
>>1-250
>>251-500

⏰:07/03/11 23:28 📱:P902i 🆔:y4gXg.c2


#526 [無]
>>393-595

⏰:07/03/12 00:05 📱:N902i 🆔:5gJcpAno


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