乱日々
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#930 [我輩は匿名である]
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⏰:08/02/15 01:43 📱:W54T 🆔:VFsLmwXU


#931 [バニ−]
ケンちゃんとうまく
いくといいな(´ω`)

後、これわ個人的な
感想だけど
美香のとりまきの
友達(セフレ?)の
個人にこの人わ
周りよりちょっと上
みたいな差つけないで
ほしいです(´・ω・`)

まああくまで
私の意見なので;

頑張ってください!
更新待ってます★

⏰:08/02/16 02:30 📱:D903i 🆔:crxEXq7c


#932 [()]
最終的には
誰と結ばれるんですか
僕的、達也が
いいですっ

⏰:08/02/16 23:03 📱:SH902i 🆔:.Q9Qo2Hs


#933 [我輩は匿名である]
私も達也がいい
主頑張って

⏰:08/02/16 23:25 📱:P903i 🆔:P96A7rFU


#934 []
皆様
軽くお久しぶりです
更新してない間にも
感想やコメント
ありがとうございます
ちょっとだけ更新
したいと思います
意見や感想などは
感想版へお願いします
こちらで一人ずつに
お返事していると
小説が読みづらくなって
しまうので
すみません
>>291感想版

⏰:08/02/17 03:19 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#935 []
>>923から
──────────────下の敏感なところをそっと触れるだけで、私は感じていた。


圭一「まだちゃんと触ってないのに、こんな濡れてんじゃん。笑」


先輩は指を私に見せながら言った。


美香「んッ…だって…気持ちいもん//」


圭一「ほんとかわいいな、お前。」

⏰:08/02/17 03:25 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#936 []
先輩はいつもみたいに優しく笑うと、私のはいていたものを全て脱がした。


なにも着ていない状態になり、足を開かれた。


美香「はッすか…しい//」


閉じたくても先輩が間にいて閉じられない。


先輩はまた軽く触ったあと、指を1本中に入れた。


美香「ひゃッあァンッ…あぁッ///」

⏰:08/02/17 03:36 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#937 []
圭一「もっと声聞かせて。」


耳元でそっと囁くと、指をもう1本入れてきた。


バラバラに動かしたり敏感な一点を探すようにかき回した。


美香「アァッんンッッ…ひゃあッアアァ//」


あるところに指が触れて思わず声を上げた。


圭一「ここがいいの??」

⏰:08/02/17 03:43 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#938 []
頑張って

⏰:08/02/17 18:12 📱:P902iS 🆔:nZpge8NY


#939 [もも]
この話大好きです!
主さんがんばって
くださいね(p△・)

⏰:08/02/19 22:20 📱:SH903i 🆔:ropWwNBo


#940 [ハナ]
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⏰:08/02/20 00:31 📱:SH704i 🆔:☆☆☆


#941 []
更新遅くなりました
皆さんありがとうございます──────────────>>937から

先輩は私の一番感じるところを探しあてると、そこを集中して刺激した。


美香「ああッだッメェ…///ンンッアッ」


圭一「だめなの??」


私の中の刺激する指をゆっくりにして聞いてきた。


美香「おかしくッなっちゃうッアアッ」

⏰:08/02/20 16:47 📱:F703i 🆔:w4TH892k


#942 []
圭一「じゃずっとこのまま??」


焦らすように中をかき混ぜる指がもどかしかった。


美香「ンン…やダッ//」


圭一「どうして欲しい??」


耳元で囁いたあと、首を伝って鎖骨、胸へとキスをした。


中の指もゆっくり動く。


美香「もっとッ気持ちよく//して…」


私は先輩のベルトを外して制服のズボンのボタンを外した。

⏰:08/02/20 18:04 📱:F703i 🆔:w4TH892k


#943 [(・ω・)]
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#944 [(・ω・)]
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⏰:08/02/20 18:10 📱:auCA3A 🆔:☆☆☆


#945 []
先輩は私の中から指を抜き、はいてるものを全て脱いだ。


私に重なりながら優しくキスをしてくれた。


圭一「いい??」


美香「うん…。」


先輩はそっと入ってきた。


美香「ンンッ…あァッ!あンッ//」


圭一「ン…お前ン中ッきつ…」

⏰:08/02/20 18:16 📱:F703i 🆔:w4TH892k


#946 []
私を確かめるようにゆっくりと動く。


部屋と先輩の体の暑さ、肌の触れる音、2人の荒い息、快感から出る声…


その全てで頭の中がいっぱいになる。


いつもとは何か違う感じ。


でも悩んでる事を考える余裕がなくなってちょうどいい。


圭一先輩だからかな。


美香「アァッン…アン//あァッせんぱッハァッ」

⏰:08/02/20 23:30 📱:F703i 🆔:w4TH892k


#947 [オ]
下がってるからあげイ
主さん更新待ってます~

⏰:08/02/22 00:00 📱:W44K 🆔:no7SRAT6


#948 [可憐]
頑張って下さい応援してまぁす

⏰:08/02/22 08:37 📱:D904i 🆔:9HUFMej.


#949 [ちっち]
更新しないんですか
頑張ってください

⏰:08/02/22 17:14 📱:W52SH 🆔:BTp09EzM


#950 [骸]
まぁまぁ
ゆっくり待とう[

⏰:08/02/23 08:28 📱:W51S 🆔:njCuzq3g


#951 [我輩は匿名である]
みなさん、感想があるの知らないんですか?主さんが何度か感想板に書き込むように言ってますよね?小説読んでたら知ってますよね?知ってて書き込むんですか?
それに、書かないの?とか急かすような発言はどうかと思います。小説が好きなら主さんのペースで書くのを待っててあげるべきだと思うのですが。

主さん、貴重なスペースに書き込んでしまってすみません。

⏰:08/02/23 08:54 📱:P703imyu 🆔:☆☆☆


#952 [我輩は匿名である]
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⏰:08/02/24 17:06 📱:W51P 🆔:Q5iis3b.


#953 [我輩は匿名である]
アンカーシ

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何回もすいません薮ホ

⏰:08/02/24 17:25 📱:W51P 🆔:Q5iis3b.


#954 []
皆さんありがとうございます
更新遅くてすみませんでした
お気遣いありがとうございます
これからたくさん更新しますので、読んで頂けると嬉しいです
感想版でも絡んで頂けると嬉しいです
圭一との場面が終われば新しいスレ立てるので、新しくなってからもよろしくお願いします

⏰:08/02/25 00:31 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#955 []
>>946から


ゆっくりと突き続ける先輩から、汗が流れ落ちる。


肌の密着度が増してより敏感になっていく。


徐々にスピードも速くなり私も先輩も限界が近づく。


圭一「ッ止まんねぇ…キツかったらッごめん…なッ」


そういうと先輩はさらにスピードをあげた。

⏰:08/02/25 00:41 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#956 []
美香「アァんッあぁッアン…もッむりぃ//」


一気に押し寄せる快感でいっぱい02になる。


構わず動き続ける先輩にしがみつきながらその快感に耐えた。


美香「アァッ!!イくッ//ああァッ」


圭一「ンッ…」



私が果てると小さく声をあげて先輩もイった。

⏰:08/02/25 00:49 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#957 []
圭一「ふぅー!ッ暑い…ハァッ」


息も整わないうちから、私の上にのしかかって言った。


美香「ハァッエアコンッつけとけばよかったッあつーい!」


上に乗っている先輩をどかした。


圭一「汗やばくね??」


美香「シャワー浴びよっか!!」


汗だくの私達は一緒にシャワーを浴びる事にした。

⏰:08/02/25 00:56 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#958 []
お風呂場に行き、二人でシャワーを浴びてると先輩が言った。


圭一「風邪ひいてたのにヤっちゃって…ごめんな。」


美香「でも汗かいてスッキリしたよ??笑
それに誘ったの私じゃーんっ!!」


圭一「でも…」


美香「先輩誘わないとヤってくれないもんね。
ちょっと寂しかったし…」

⏰:08/02/25 01:02 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#959 []
続きは言えなかった。


なんか今日が最後な気がしたって…。


自分でもなんでそんな事思ったのかわからないけど。


最近みんななんか態度が違うから。


私から離れてっちゃうのかなって思ったら寂しかった。


晃の時から変わってないな、そういうとこ。

⏰:08/02/25 01:09 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


#960 []
美香「そばにいてもらってるのに贅沢言っちゃったっ!」


圭一「お前とヤると、ハマっちゃうんだよ、あのバカ達みたいに。笑
だから我慢してたのに、お前エロんだよっ!!笑」


先輩は八重歯がかわいい笑顔で言った。


美香「またヤろうねっ!」


私が言うと、先輩はなにも言わず頭を撫でてくれた。


なんでそんな切なそうな顔なの??

⏰:08/02/25 01:20 📱:F703i 🆔:eanuSKTk


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