激エロ短編小説
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#466 [蓮]
「クッ、ゆかり、いいぞ。そうだ」

「こうでひゅかぁ、あむぅ、ふんんんっ、ひもちいいでひゅか」

勃起を口にしたまま、祐二に尋ねる。
彼は満足気にうなずき、さらに飲み込みを強いる。
ゆかりの側頭部を掴み、根元から先端までディープな抽出を行わせる。

「んっ、ングゥンッ、ンッ、グッ、ンッ、、ん、んはぁんんーーーんん!」

祐二の強引なシェイクに、鳴咽が漏れる。
呼吸が詰まり、涙が流れ、鼻汁まで出始める。

⏰:08/09/10 05:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#467 [蓮]
「やらしい、やらしいぞ!ゆかりっ、いいぞ、その顔、最高だよ!」

あらゆる液体でドロドロになってきたゆかりの顔に、祐二はさらに加虐心を煽られ、自ら腰を持ち上げゆかりの口中を掘り始めた。

部屋の光に照らされて妖艶に輝くゆかりの顔を見て、祐二はまた淫穴への挿入欲が煽られる。
ゆかりの顔を押さえながら腰を引くと、スポッという音と共に、唾液でヌルヌルになった肉棒が現れた。

「あ、あん」

ペニスを引き離され、口寂しくなったゆかりは、思わず甘えた声を出し、再びしゃぶりつこうとする。

⏰:08/09/10 05:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#468 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/10 22:27 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#469 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/10 22:31 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#470 [我輩は匿名である]
>>450-500

⏰:08/09/10 23:56 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


#471 [我輩は匿名である]
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:08/09/10 23:58 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


#472 [蓮]
「ゆかり、ベッドに、ベッドに横になれ」

おしゃぶりをせがむゆかりを無視し、
祐二はベッドを指し示し、ゆかりに命じた。

「仰向けになれ。赤ちゃんみたいに足を抱えて、おしめを取り替える時みたいに」

「あ、は、はい。こう、こうですか?」

精液と愛液にまみれ、陰毛はベットリと股間に張り付いている。
ベッドに仰向けに寝て、
自分で太股を抱え、天井に向けて白い粘液を垂れ流す秘部を晒す恥辱。

しかも再挿入を待ちわびてヒクヒクと襞や穴が動いてしまっている。

⏰:08/09/11 06:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#473 [蓮]
「そう、そうだよ。ゆかり、赤ちゃんみたいに恥ずかしいポーズだね。でも、凄いね、オマンコから僕の精液垂らしながら、ヒクついてるよ」

年下の美少女を汚し、自分の欲望のまま操る快感に、祐二は思わず口を歪め、淫らな笑みを浮かべてしまう。

依然、硬さを保ったままの器官を握り締め、祐二もベッドに上がり、ゆかりの全身を舐め回す様に眺める。

(もっと、やらしい女にしてやる)

ゆかりの開かれた膣穴に向かって肉棒を進めていく。

「あっ、ああーーーー!か、かたーい!」

⏰:08/09/11 06:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#474 [蓮]
最初の挿入より更に硬度を増していたのが、ゆかりにも分かったようだ。
入り口で遊ばせることなく、いきなりゆかりの最深部まで腰を進め、激しい動きを開始する。

肉棒がゆかりの蜜壺をえぐる度に、中出しザーメンとゆかりの出す潤滑液がブクブクと泡を立て、染みだしてくる。

体重を思いっきりかけ、内臓をえぐるような祐二の動きに、ゆかりは更に恥汁を吐き出し、ピュッピュッと潮まで放ち始める。
祐二の下腹部は、挿入して1分と経ず、シャワーを浴びたような状態になってしまった。

⏰:08/09/11 06:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#475 [蓮]
「ほらっ!ゆかり!こうか!ここか!」

「ヒッ、イッ、イイのお、いいのぉ!!そこぉーーーー!し、死んじゃうよぉ!!!」

最高に感じる部位をガツガツと責められ、ゆかりは呼吸ができず、馬のいななきのような喘ぎで、祐二の質問に答える。

祐二は激しい動きを一時休止し、ゆかりの足を下ろさせ正常位にし、汗まみれになったゆかりの身体を抱き締める。
耳元に口を寄せて、舌を差し入れて舐め回した後、低い声で囁く。

⏰:08/09/11 06:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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