危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#541 [東脂ヤ転
>>524-525「ん・・・ッ・・ハァ・・ッ!!」
抵抗しようともがく鳴の手を掴むと、一番奥の個室へと連れ込んだ。
「・・何・・すんの・・・ッ!!
ここ学校だよ!?」
「クスッ・・・この場所選んだのは、鳴だけど?」
また茶化すように笑ってやると、鳴はケンカに勝てない子供のように、上目遣いで俺を睨む。
俺はこんな時間にまで、"幸せだ"と感じていた。
:08/04/25 18:35
:W52P
:p4Yhd3ls
#542 [東脂ヤ転
ガチャッー・・・キィ・・・ッ
『!!!』
その時、トイレに誰かが入って来る音がした。
「マジでアイツうぜぇよなぁ〜」
「何がタバコは体に悪い〜だ!!
お前等教師だって、タバコ吸ってるクセしてよ!」
入って来たのは2人組の男子学生。
どうやらこんな辺鄙(ヘンピ)な所まで、タバコを吸いに来たらしい。
:08/04/26 09:24
:W52P
:8V0EFDLg
#543 [東脂ヤ転
ふと、鳴の顔を見ると、息を潜めてその2人に気づかれないようにしている。
"知り合いなの?"
口パクで鳴にそう訊くと、勢い良く頷いた。
[なるほどねぇ・・・]
そりゃあ、同級生にこんな姿を見られたらマズいだろうなぁ・・・・なんて、
素直に納得しないのが俺の悪い癖だ。
俺は一瞬微笑むと、ズボン越しに鳴の股関を擦り上げる。
:08/04/26 09:34
:W52P
:8V0EFDLg
#544 [東脂ヤ転
「ー・・・ッ!!!」
それに反応するように、鳴の身体がビクッと跳ねた。
「静兄・・・ッ・・・ダメだっ・・・て・・・ッ!!」
そう小声で言うと、鳴は熱っぽい眼差しを俺に向ける。
それがまた、俺の欲情を駆り立てるとも知らずに。
便座に腰掛けるカタチで居る鳴の前に膝立ちになると、左手で擦り続けたまま、右手をシャツの中へと滑らせる。
:08/04/27 07:50
:W52P
:RfVWomP.
#545 [東脂ヤ転
「ん・・・ッ・・・ハァッ・・・!!」
言葉では強気な事を言っているが、その分身体は正直だ。
俺が手を動かす度、鳴の脚は徐々に開いて、股関を突き出すような体制になっていく。
「直に触って欲しい?」
俺は鳴の耳元でそう囁くと、際どいところまで、ゆっくりとズボンの中に手を入れていく。
:08/04/27 08:15
:W52P
:RfVWomP.
#546 [
みー
]
:08/04/27 08:52
:SH903i
:Gse8kW6I
#547 [東脂ヤ転
「っていうかさぁ、今時参観日とか有り得なくね?」
「マジで意味分かんねぇよなぁ」
タバコの煙と、2人の話す声が室内に響いていた。
まだ俺達の事には気付いていないらしい。
「ん・・・ッ・・あ・・ッハァッ・・!!」
「鳴・・・・・・?」
俺はワザと焦らすように、鳴のヘソから付け根までを行ったり来たりしてなぞっていく。
その動きに合わして、鳴の腰も浮き上がる。
:08/04/28 07:15
:W52P
:71BIEr9Q
#548 [我輩は匿名である]
義父さんと鳴のカラミが見たいです。いけないと思いつつも感じる体。もうやめようと思ってるのに義父に触られると止められない鳴。やがてそのことがバレてしまい…みたいな。
:08/04/28 07:47
:N901iC
:f0vOzQoQ
#549 [我輩は匿名である]
:08/04/28 08:30
:D903i
:eGenreDw
#550 [東脂ヤ転
>>548↑に、ついての皆さんの意見を、感想版にてお待ちしてます(・ω・)
ここでのコメントは控えて下さい☆
:08/04/28 10:14
:W52P
:71BIEr9Q
#551 [東脂ヤ転
>>548の結果は感想版にて☆
**********************「触って欲しいなら・・・」
俺はワザと鳴の耳元で囁く。
「ちゃんと言いなさい?
自分でズボンも、下ろしてさ・・・?クスッ」
その言葉に反応して、鳴は顔を赤らめる。
プライドの高い鳴だ。
そんな言葉、意地でも口にしたくないだろう。
[だから・・・それを言わせるのが、愉しいんだよ]
一度湧き上がった"欲情"は、留まる気が無いらしい。
:08/04/29 15:45
:W52P
:0TdKvHKc
#552 [東脂ヤ転
「・・・・ッ!!・・・やぁ・・んッ!!」
「クスッ・・・随分と強情だな?」
なかなか言葉を口にしない鳴を更に攻めるよう、ズボン越しに鳴の股関を舌でなぞる。
鳴のソレはズボンの中、窮屈そうに大きさを増していく。
[なかなか観念しないな・・・]
予想以上に鳴の反応が悪いので、声で犯してやろうと思ったその時。
カチャ・・・・・ッ
鳴のベルトを外す音が、響いた。
:08/05/01 18:47
:W52P
:bDFKVB1Y
#553 [東脂ヤ転
「・・・ん?今、何か聞こえなかったか?」
鳴がズボンに手をかけたのと同時に、タバコを楽しんでいた生徒の1人が、さっきの音に気付いたようだ。
「・・・!!!」
その瞬間鳴は反射的に慌ててズボンから手を離す。
しかし俺はその動きを阻止するように、ほぼ無理矢理ズボンから下着までを剥ぎ取った。
今まで萎縮していた鳴のペニスが、勢い良く露わになる。
:08/05/01 19:44
:W52P
:bDFKVB1Y
#554 [東脂ヤ転
「ビンビンだね?・・・クスッ」
我慢汁まで垂らしてそそり立つペニスが良く見えるように、鳴の脚を大きくM字型に開いてやる。
「ハァッ・・・!・・・ダメ・・静兄ッ・・・気づかれ・・ちゃう・・ッ・・・!!」
鳴は目一杯小さな声で俺に抵抗するが、正直な身体は股関を突き出す形になっていく。
「あ・・・!奥の所に誰か入ってるぞ・・・」
学生の一人が、俺達の場所に気付いたようだ。
:08/05/04 09:34
:W52P
:iwkCyi/2
#555 [東脂ヤ転
この薄いドアの向こうで俺達がしている事を、誰が予測できるだろう。
そう考えると、余計にこの状況が愉しく思えた。
「・・ッ!!!・・・ん・・・ハァッ!!」
[こういうのを、"変態"って言うのかもな]
鳴の柔らかい太ももに舌を這わせながら、俺は何気なく思った。
「おい、もし知り合いだったらヤバくね?」
その時、もう一人の生徒が少し焦るようにそう言った。
:08/05/04 09:48
:W52P
:iwkCyi/2
#556 [東脂ヤ転
「確かにそうだな・・・・場所変えるか」
急に不安になったのか、ドアの前に居た生徒も急いでタバコを消しているようだ。
「ぜってーチクるんじゃねぇぞ!?」
二人の生徒は捨て台詞のような言葉を残して、勢い良く出て行った。
トイレには、また静けさが戻りほのかにタバコの匂いがしている。
また俺達二人だけになった。
:08/05/04 09:53
:W52P
:iwkCyi/2
#557 [東脂ヤ転
「邪魔者も居なくなったし・・・・?」
俺は鳴のペニスに、唇が触れそうな距離で囁く。
「ハァッ・・・ハァ・・!!は・・やく・・・ッ・・・静兄・・・ッ!!」
熱っぽい瞳で鳴は俺に言う。
着崩れたシャツとネクタイ姿に下だけ裸の、この格好は俺の下半身を熱くさせていた。
「早く・・・・何して欲しいの?」
それでも俺は、焦らすのを止めない。
:08/05/04 09:59
:W52P
:iwkCyi/2
#558 [東脂ヤ転
「早く・・・ッ・・・触っ・・て・・・・も・・限・・・界・・ッハァッ!!」
途切れ途切れに顔を赤くして言う鳴は、一番鳴が可愛く見える瞬間だ。
「クスッ・・・・・可愛い過ぎ」
俺はそう一言呟くと、軽く開いた鳴の唇を塞いで、ペニスに手をかける。
「んん・・・ッ!!!・・・ッ・・・ひやぁ・・ッ!!!」
突然の待ちわびていた行為に、鳴の腰がビクンッと跳ねた。
:08/05/04 10:04
:W52P
:iwkCyi/2
#559 [東脂ヤ転
静かになったトイレには、鳴の喘ぎ声が良く響く。
「ほら・・・気持ち良いでしょ?もっと鳴いてごらん・・・クスッ」
囁いてはキスをしながら、ペニスを上下に擦り続けてやる。
次々襲う快感の渦に、鳴が耐えられるハズなかった。
「やぁ・・ッ!!・・・静兄ッ・・・!イッちゃ・・う・・・んんッ!!!」
鳴はそう言うと腰を少し浮かせて、身体を仰け反らせる。
そして股関からは愛液が飛び散った。
:08/05/04 10:13
:W52P
:iwkCyi/2
#560 [東脂ヤ転
「いっぱい出たな?クスッ」
指に着いた白い液を、見せつけるように舐めてやる。
「ウル・・ハァッ・サい・・ッハァ」
涙目の鳴は荒い息を整えながら、俺を睨む。
そんな無理している鳴を見ると、余計にイジメたくなってきた俺は、まだヒクつくアナルに突然指を沈める。
「んぁ・・ッ!!!・・・ダメ・・ッ!!!」
俺に飼い慣らされたアナルは、躊躇うことなく俺の指を締め付ける。
:08/05/04 10:21
:W52P
:iwkCyi/2
#561 [なあたん]
:08/05/04 18:56
:SO903i
:kfHQJ/p2
#562 [東脂ヤ転
「クスッ・・・もっとよくみせて?」
そう言うと俺は鳴を便座から下ろして壁に手をつかせると、尻を突き出すような形で立たせる。
鳴の白く形の良い尻が、指を動かす度に震える。
「こんな・・・格好・・・ッんぁッ!!・・・恥ずかしい・・よォ・・・ッやぁ・・ッ!!」
萎えかけていた鳴のペニスもまた擦ってやると硬さを増して、中にある俺の指をキュウキュウと締め付ける。
:08/05/05 11:23
:auMA32
:Ycs77Lu6
#563 [は]
:08/05/06 16:23
:SH904i
:v.qflQwA
#564 [東脂ヤ転
口では強がっているが、身体は限界らしい。
鳴は何度も強請るように、熱っぽい眼差しを俺に向ける。
「そろそろ・・・・」
俺は片手でベルトを緩め、ズボンを下ろす。
チラッと目をやると勃ち上がっているムスコが、脱がなくてもハッキリ分かった。
「そろそろ・・・限界じゃない?」
そう言って俺は、鳴の太ももを伝う白濁色の液を舐め取る。
:08/05/07 15:19
:W52P
:NK/CCjVE
#565 [我輩は匿名である]
あげ失礼


:08/05/09 00:10
:N703iD
:LN9xwo86
#566 [東脂ヤ転
「ハァッ・・・挿れて・・ッ・・静兄・・・ッんアッ!!」
鳴が絞り出すようにそう言ったのとほぼ同時に、俺は指で馴らした鳴の中へと入っていく。
さっきより鳴の締めつけが、ハッキリとよく分かる。
「あぁッ・・・やぁ・・んんッ!!」
左手は鳴の腰に、右手は中心で悶えるペニスを上下に擦りながら、奥まで突いてやると、何とも言えない声を鳴は上げた。
:08/05/10 09:32
:W52P
:r2MwaZYU
#567 [我輩は匿名である]
おも∪ろレヽ

カゞンばっτね

:08/05/11 13:57
:F703i
:j9hL8B86
#568 [ヒ ヨ コ
]
頑張って
:08/05/11 14:20
:SH902iS
:76medZjc
#569 [ヒ ヨ コ
]
更新待ってます

:08/05/11 20:14
:SH902iS
:76medZjc
#570 [我輩は匿名である]
ヒヨコ
焦らすな

:08/05/12 23:27
:F703i
:CZVJPED6
#571 [ヒ ヨ コ
]
:08/05/13 19:51
:SH902iS
:/u6cedx2
#572 [東脂ヤ転
>>524-525>>566「鳴気持ち良い・・・?」
どちらの動きも止めぬまま、低く囁いてやる。
「ハァッ・・・気持ち・・・良いよ・・・ぉッ・・・あァんッ!!」
壁に手を付いて尻を振り上げるその姿は、物凄く卑猥で、淫らで、俺は益々虐めたくなった。
:08/05/14 17:55
:W52P
:JniDfEpA
#573 [東脂ヤ転
「ここが何処だか分かってて、こんなに感じちゃうんだよな・・・?クスッ
鳴は本当に淫乱だ・・・」
ワザと鳴の嫌がる台詞を口にすると、中が更に締まって俺のを刺激する。
「やぁッ・・・!!・・・ハァッ・・・んぁッ・・・!!」
「誰かがまた来るかもって考えるだけで、感じるんだろ・・・?」
右手で鳴のペニスを扱き上げながら、左手で乳首をなぞる。
同時に言葉責めも加えてやると、鳴の喘ぎ声が感度を増していく。
:08/05/14 18:11
:W52P
:JniDfEpA
#574 [我輩は匿名である]
:08/05/15 18:28
:N702iD
:☆☆☆
#575 [東脂ヤ転
>>573そんな鳴の姿を見つめながら俺はまた思う。
"あぁこの瞬間だけは、俺の事だけ考えてくれてるんだ"って・・・。
さっきのキスと同じ。
この時だけ、俺は鳴を支配出来るんだ。
歪んだ愛情・・・。こんなの愛じゃない、と嘆く人が居るかもしれない。
それでも、
「静兄ィ・・・ッハァ・・・ッ!!」
それでも俺は、こんなカタチでしか鳴を愛することが出来ない。
精一杯の、愛情で。
:08/05/16 12:19
:W52P
:QHDMXYT6
#576 [東脂ヤ転
「ハァ・・・ッハァッ・・・本当・・・滅茶苦茶だよな・・・静兄は・・・ッ!!」
お互いの熱が落ち着いたところで、鳴が恨まし気に俺を見ながら言った。
「クスッ・・・その滅茶苦茶なやり方が結構好きなクセに」
俺は膝の上に座る鳴の耳元に軽くキスすると、からかう様に笑って言う。
「す・・・ッ!!好きじゃないし!!いっつも無理矢理じゃん!!」
顔を真っ赤にさせて抵抗する鳴は、いつもに増して可愛く見える。
そんな鳴を抱くことが出来る俺は、きっと誰より幸せ者だ。
:08/05/18 21:51
:W52P
:pIxgAQQ2
#577 [東脂ヤ転
「あ!!っていうか忘れるところだったし・・・!!」
その時鳴は突然声を上げて呟くと、ぐしゃぐしゃになって落ちているズボンの中、何かを探し出した。
「・・・?何か探し物?」
「う〜ん・・・そう・・・あ!あったあった!!」
暫くズボンのポケットをまさぐっていた鳴は、嬉しそうに何かの"ケース"を取り出した。
「・・・箱?」
俺は、まだ現状を理解しきれずに首を傾げる。
:08/05/19 00:16
:W52P
:6lGa5XRo
#578 [東脂ヤ転
「お誕生日おめでとう、静兄」
そんな俺をよそに、鳴は笑顔でそう言ってケースを俺に手渡した。
「・・・・・・え?」
俺は驚いて、鳴とケースを交互に見つめる。
「やっぱり忘れてるし。
っていうか、普通自分の誕生日ぐらい覚えとくでしょ」
呆れたように笑う鳴を見て、今日が自分の誕生日だったことに初めて気付く。
:08/05/19 00:25
:W52P
:6lGa5XRo
#579 [東脂ヤ転
「昨日母さんからメール貰って、慌てて買いにいったんだよ。
静兄って本当、自分の事には無関心だからさぁ」
そう言われて昨日の鳴を思い出す。
[帰りが遅かったのも、これを探して・・・]
手渡されたケースの包装紙を丁寧にはがすと、俺は静かにケースを開いた。
中にはサファイアブルーのクロスがついた、チェーンネックレスが入っていた。
:08/05/19 08:28
:W52P
:6lGa5XRo
#580 [東脂ヤ転
「俺が好きな色だ・・・」
思わず呟いた俺に、鳴は嬉しそうな顔を見せる。
「やっぱり!?
いつも持ってる物がこの色多かったから、そうなんじゃないかと思ったんだぁ」
無邪気な笑顔にまた胸が軋む。
誰かに自分の誕生日を祝って貰えるのが、こんなに嬉しいなんて初めて知った。
俺は黙って鳴にもたれかかる。
:08/05/19 09:14
:W52P
:6lGa5XRo
#581 [東脂ヤ転
「静兄?もしかして気に入らなかった・・・?」
心配そうに俺の顔を覗き込む鳴。
俺はその無防備な唇に優しくキスすると、笑顔で言った。
「鳴、ありがとう。大切にするよ」
鳴はまた顔を赤らめたが、すぐに俺から目を逸らす。
「あ・・・当たり前だろ!
大切にしなかったら、許さないから・・・ッ」
相変わらず子供っぽい強がりな態度が可笑しくて、俺は思わず笑ってしまった。
:08/05/19 10:31
:W52P
:6lGa5XRo
#582 [東脂ヤ転
『静のそういう弱い部分も含めて、鳴ちゃんは静が好きやねんから、たまには鳴ちゃんに甘えてみたらええやん?』
ふと圭吾の言葉を思い出す。
"鳴に甘える"って、どういうことなのかまだ掴みきれてないけれど、信じてみようと思った。
「鳴、大好きだよ」
確かめるように俺は呟く。そして、
「俺だって・・・大好きだよ」
少し照れながらもハッキリそう言ってくれた鳴。今の俺には、それだけで十分だった。
鳴を守っていく為の"理由"にも。
そして、鳴を愛していく為の"理由"にも・・・。
:08/05/20 06:42
:W52P
:7Sudro42
#583 [東脂ヤ転
第C話終了致しました!!静兄目線のお話だったのですが、毎度更新が遅くてスミマセンでしたぁ↓(>_<、)
引き続き感想版では、
こんなキャラを出して欲しい!!&こんな話を書いて欲しい!!
と言ったリクエストがあれば、募集してますッ☆(^-^)/
それから本編には基本的にコメント等は書き込まないので、コメントは感想版の方で♪
これからも本作をよろしくお願いしますッ!!
:08/05/20 06:50
:W52P
:7Sudro42
#584 [東脂ヤ転
:08/05/20 08:44
:W52P
:7Sudro42
#585 [東脂ヤ転
素直になれなくて
いつも本当の気持ちを隠してた
でも
本当はいつも
伝えたくてしょうがなかったんだ
君のことが誰よりも
誰よりも、好きだって
:)危ナイ兄弟愛ノカタチーD
:08/05/20 15:29
:W52P
:7Sudro42
★コメント★
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