他人の情事(18禁)
最新 最初 🆕
#450 [ぇり]
ぁげ↑

⏰:08/08/15 02:08 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#451 [我輩は匿名である]
あげますお(^ω^)

⏰:08/08/15 19:24 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#452 [我輩は匿名である]
スレあげるのも、更新待ってる人に対して迷惑だと思う。主さんが更新したら、勝手にあがるんだから大人しく待ってよーよ。アンカも主さんがしてくれてるんだからいらない。

⏰:08/08/15 23:12 📱:SH903i 🆔:Af.2E/Sc


#453 []
>>450-451
あげありがとございます。助かります!
>>452
確かにアンカーは幅とるんであれっすけど、たまに上げてほしいって俺が言ったんす。すいません。
書いてる身として上げてもらえると嬉しいんです。

※今日中に更新します。

⏰:08/08/16 19:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#454 [兎]
間違って下げちまった…。では、あとで。

⏰:08/08/16 19:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#455 [兎]
安価使ってください
>>421 名前別

>>423-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/08/16 23:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#456 [兎]
>>423-439続き

オマ〇コ?
あんだけ恥ずかしがってたくせにあっさり言いやかったな、ひひっ。
俺は指を二本に増やしバラバラに動かした。

「そ、そこっハァン…いい…気持ちい…んふっ…」

「オマ〇コってもー一度言えよ」

髪をつかみ上を向かせると委員長はヨダレを垂らしながら喘ぎまくる。

⏰:08/08/16 23:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#457 [兎]
「あっんんっ…やぁっ…アッアッアッイイッ…はぁはぁ、ヒッ…きもっ…気持ち、ああっオマ〇コ気持ちいよぉー!
もっとして、もっとグチュグチュしてえぇーオマ〇コ気持ちいのぉー」

んー…そろそろいーか。
俺は委員長のマ〇コから指を抜いた。

「やだっ、やだやだっ!
なんで?なんで抜いちゃうの?触ってよオマ〇コ…お願い。ねぇ、お願いだから触ってよオマ〇コッ…!」

⏰:08/08/16 23:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#458 [兎]
すげー取り乱しようだな。
それも仕方ねぇか?
なんせ、イク寸前でやめたんだからな。

「ねぇ、イきたいよ…イかせてよ…岸本くん…」

潤んだ瞳で訴える委員長を見ながら俺は鼻で笑った。

「三回もイったのにまだイきたんねーの?」

⏰:08/08/16 23:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#459 [兎]
「たりない!たりないよ!
イきたい、もっとイかせてっ!!」

あの媚薬、こんなに効き目あったのか…。
ま、俺にゃ願ったり叶ったりだけどな。

「ならオナれよ、俺の目の前でオナれ」

「いっ…」
「嫌だ、なんて言わねーよな?
道具なら貸してやる」
「それ…」

委員長の目が一点に集中した。

⏰:08/08/16 23:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#460 [兎]
「欲しいか?」

「ほしいっ…それほしい」

俺の手を見つめながら愛液を垂れ流す淫乱女。

これがみんなのお手本、成績優秀な委員長さまか?
いまやその面影はどこにもない。

⏰:08/08/16 23:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#461 [兎]
「は、早く頂戴っ!?」

委員長は俺の手からバイブを奪い取った。
少し細くて短めの緑色のバイブ。
もちろん電池が切れてないことも確認済み。

「くふっ…あっ…あんっ…」

委員長はバイブをゆっくりマ〇コに沈ませた。

⏰:08/08/16 23:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#462 [兎]
「うあぁんっ…き…気持ちい…アアッ…アッアッ…ひあぁ」

出し入れするたびマ〇コとバイブの間から愛液が押し出され、机の上に見事な水溜まりが出来た。

「んんんんっ…はんっ…こんなっ…やぁっ!
アアッこんなっん…はじ…アッ…初めっンアァッ」

長い黒髪を振り乱し快感に溺れる委員長。
バイブの機械音とジュプジュプいやらしい音が教室に響く。

⏰:08/08/16 23:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#463 [兎]
「アッアッアッアッイクッ、イっちゃう…アァッ…イクイクイクウゥーはあぁぁぁんっ!!」

ガタンッ!
大きく机を揺らし委員長は四度目の絶頂を迎えた。

「はぁ…はぁ…んんっ…」

ブルッと体を震わせ余韻に浸ってるとこ悪いが入れさせてもらうぜ?

カチッブブブブブブッ
マ〇コに入ったままのバイブのスイッチを入れた。

⏰:08/08/16 23:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#464 [兎]
「ひああぁぁぁぁあ!!
あひっ、くっ!あっあっあっあっああんっ!」

膣の中でウネウネ動くバイブにヤバいくらい体をビクビク痙攣させる委員長。
そんなに気持ちいか?

「委員長、マンコからチンコ生えてんぜ?ひひひっ」

⏰:08/08/16 23:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#465 [兎]
「んんっやぁっ、うはぁっ…そんなアック、変なこと言わ、ないでぇ…んあぁっ」

ニュプ…ポトン…

「バイブ落としてんじゃねーよ、次落としたら入れてやんねーかんな?
ひひっちゃんとマ〇コ絞めとけよ?」

ブブブブブブ…
机の上でうねるバイブを手にとり委員長のマ〇コに差し込んだ。

⏰:08/08/16 23:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#466 [兎]
「あっあああああーっ!!
ひぐっ、うっ…はっはっはっはっん"ん"っ…あっ、やぁっ」

落とすまいとに力を入れたマ〇コはさっきより強く快感に震えてるはず。

「か、壁にゴリゴリ当たってるうぅー。はあぁんっ、いいっアアアッ気持ちい…」

ただ見てるだけってのもつまんねぇな。
俺はバイブに手を伸ばした。

「動かしてやるよ」

⏰:08/08/16 23:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#467 [兎]
「ひっ、動っあぁぁっヤァンッだ、だめ…そんな激しっ…ひぐっ、アッ、うああぁっ、やっやっダメ…アアンッ…はっああっ凄い…」

ブブブブと俺の手を振動させながらバイブが膣内を移動する。
委員長の目からは気持ち良すぎて涙が、口からはヨダレを垂らしマ〇コは見たこともないくらいの愛液に濡れまくっている。

⏰:08/08/16 23:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#468 [兎]
「も、もっともっとズボズボしてえぇぇ!
気持ち良すぎてオマ〇コ壊れちゃう…ハァッ…ひあぁっ」

「望みどおりマ〇コ壊してやるよ」

ビクビク痙攣しっぱなしの委員長の腰を抑えつけバイブを出し入れするスピードをあげた。

⏰:08/08/17 00:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#469 [兎]
「ふぁっ岸っんくあぁっ!
だ、だめ…もっともっと奥までゴリゴリしてぇ?
子宮まで犯してぇ…あっあっあああぁぁぁーっ!!」

委員長は五度目の絶頂を迎えた。
ひひひっ、どんだけイきゃ気がすむんだ?
でもこれで済んだと思うなよ?

安価
>>455
>>456-469 更新分

⏰:08/08/17 00:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#470 [変態さやry]
KYながら、
かまわずあげ〜い
(p*´∀`*)p

⏰:08/08/17 23:11 📱:N905i 🆔:MvlOclMc


#471 [☆]
>>1-100

⏰:08/08/17 23:29 📱:D903i 🆔:VH5Vc7u2


#472 [☆]
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:08/08/17 23:31 📱:D903i 🆔:VH5Vc7u2


#473 [ひな]
あげ↑

⏰:08/08/18 09:30 📱:W51T 🆔:45jF4SJk


#474 [変態さやry]
>>421
安価
感想板

⏰:08/08/19 08:43 📱:N905i 🆔:JMutRqf6


#475 [変態さやry]
>>421
>>456-469
安価
感想板

⏰:08/08/19 08:48 📱:N905i 🆔:JMutRqf6


#476 [あず]
あげます

⏰:08/08/19 20:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#477 [兎]
>>470-476
上げありがとございます。
少し更新します。

⏰:08/08/19 21:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#478 [兎]
>>456-469続き

ひくひく痙攣を続けるマ〇コからバイブを先端まで引き抜き今度は一気に押し込んだ。

「ひぎいいぃぃぃ」

ジュボブッ…
叫びと同時に愛液が飛び散った。

「いやらしいマ〇コだな、バイブしっかりくわえ込んでんぜ?」

⏰:08/08/19 21:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#479 [兎]
ジュポジュポバイブを出し入れしながら空いてる方の手でクリ〇リスを潰すようにこね上げる。

「んああぁぁぁあ!
ダ、ダメッ…あっあっああんっひやあっ」

「ダメ?よく言うぜ、しっかり腰動かしてんじゃねーか」

⏰:08/08/19 21:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#480 [兎]
「だって、気持ち…ンハアッ…が、我慢できないのぉ…腰動いちゃうぅ…」

ジュプジュプぐにゅぐにゅ…

五回もイった体。
マ〇コとクリ〇リスから同時に受ける刺激に体をビクビク痙攣させて常にイってるみたいだ。

「おふっ奥まで…奥まで響かせてえ、ああぁっ」

⏰:08/08/19 21:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#481 [兎]
このバイブじゃ長さも太さも少したりない。
あえてそーゆーのを選んだんだ。

「これ以上いかねーよ?」

「あんっ、やだぁ…もっと、子宮までズボズボ響かせてえぇー…いぎっ!?」

俺はマンコからバイブを全部抜き取った。

「んっ、やぁっ!
イれてイれてイれてっ!!」

委員長は足を椅子の上に乗せたまま机の上で腰を振る。

⏰:08/08/19 21:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#482 [兎]
「ひひひっ、どっちが欲しい?」

そんな委員長を見ながら、俺はペニスとバイブを指差した。

ガタガタッ!
机と椅子を勢い良く揺らし床に降り、ニュポッ…委員長はいきり立ったペニスを口に含む。

「うっ…」

思いもよらない突然の刺激に腰が浮いた。

安価
>>455
>>478-481更新分

⏰:08/08/19 21:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#483 [変態さや(ry]
あげ(*´∀`*)

⏰:08/08/21 00:04 📱:N905i 🆔:ms/6kT2o


#484 [ai]
全部読みました★
age

⏰:08/08/21 12:37 📱:824SH 🆔:UNRndtK6


#485 [兎]
上げありがと。
更新します。

⏰:08/08/21 15:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#486 [兎]
>>478-482続き

「岸本くんのオチンチン…ジュルッ…んっく…美味しい」

手で玉をこね、優しく吸い上げる。
俺は腰を動かしたくなり、委員長の口をゆっくり犯した。

⏰:08/08/21 15:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#487 [兎]
「はっん…クチュッ…ジュポジュポ…チュプッ…」

委員長は頭を大きく動かしてペニスをしゃぶる。
そんなにされたら我慢できねぇ!
俺は両手で委員長の頭を持って離した。

「んっ、もー…いいの?」

口のまわりをヨダレとカウパーでベタベタにした委員長が上目使いで聞いてくる。

⏰:08/08/21 15:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#488 [兎]
「いいんだよ」

このままじゃ口内精射しちまいそーだったからな、それじゃもったいねーだろ?

委員長はペニスを舐めながらマ〇コをいじっていた。
口を離した今もいじっている。

「イれてほしいか?」

「ほしいっ!!
太くて大きい岸本くんのオチンチンちょうだいっ!?
オチンチン欲しいの!
それでオマ〇コいっぱいにしてぇ…?」

⏰:08/08/21 15:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#489 [兎]
「ひひっ、欲しかったら自分でイれな」

目に涙を浮かべながら訴える委員長をしり目に、俺は椅子に腰掛けた。

「ふあぁ…」

クチュッ…音を響かせくわえ込む。

「ひひっ、そんなに欲しかったのか?」

腰を動かし悶える委員長の目は俺を見ちゃいない。

⏰:08/08/21 15:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#490 [兎]
少し虚しい気もするが、俺も今はお前のマ〇コしか見てないからお互い様か。

「あぁんっいいっ、奥まで感じちゃうぅぅー!
あんっ…あっあっあっあああぁぁあんっ…」

イったばっかで締まってるからなのか、ぬるぬるに濡れまくった委員長のマ〇コは格別に気持ちい。
我慢しなきゃ声が出ちまいそーだ。

⏰:08/08/21 15:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#491 [兎]
ペロッ…
意識を他に向かせるため、目の前で大きく揺れるの乳房を舐め上げ、コリコリに硬くなった右の乳首を口に含んだ。

「ひああんっ」

空いてる手で左の胸も揉みしだく。

「あぁんっ気持ちいっ…乳首感じちゃうっ…アアッ…」

⏰:08/08/21 15:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#492 [兎]
失敗した。

耳元で聞こえる委員長の喘ぎ声。
乳首を舐めると聞こえるチュパチュパ弾ける高い音。
結合部から漂う独特の匂い。
それらすべてが俺を刺激する。

⏰:08/08/21 15:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#493 [兎]
「はあんっ、岸本くんのが中でビクビクしてっ…うああっ…やぁっ…わ、私イっちゃう…またイっちゃううぅ…きし、岸本くんも一緒に…いっ、ああっ!」

「イっていいぜ?」

「やぁっ一緒がいいのぉ…一緒に、アッアアッ…ね?」

俺の腰は止まらない。
下から委員長を突き上げる。

⏰:08/08/21 15:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#494 [兎]
「んあっ!くっ…ダメ…気持ちいい…はあっ、ひあああぁぁああああ!!」

乳首を刺激していた左手を下げクリ〇リスを撫で上げた。

気持ちいだろ委員長?
ビクビク痙攣する腰、膣内は締まりヒダがまとわりついてくる。

「あっあっ、イっちゃう!
やだっ、イきたくないのぉ…一緒に…ふああっ、動かないでえぇぇ!!」

そー言いながら委員長の腰も止まらない。

⏰:08/08/21 15:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#495 [兎]
止まらないどころか激しく快感をむさぼる。

ヤバい、イきそうだ。

「んっ、岸本くんのが中で暴れてるぅ…はぁ…イきそぉ?
ひっぐ、あああっ…一緒に、一緒にいぃ…」

イかせようとしてるのか委員長の腰が一段と早さを増した。
それに対抗するよう硬く尖ったクリ〇リスをさするスピードをあげる。

⏰:08/08/21 15:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#496 [兎]
「うはあっ!!
やっやぁっ…一緒が…」

「ぬ、抜くぞ?」

対抗したのも束の間、俺はビクビク暴れるペニスを委員長の中から抜くため腰を浮かせた。

「だ、だめっ!!
抜かないで、抜いちゃやぁっ…あっああっ…んくっ」

委員長は首にきつく腕をからませ腰を動かし続ける。

⏰:08/08/21 15:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#497 [兎]
「あ、ああんっゴリゴリ擦れて気持ちい…。
なか…中にして?一緒にイきたいの…んんっ…あっあっイっちゃうっ!
イっちゃうよ岸本くんっ!
腰、止まらないぃっ」

激しく動く委員長に合わせ俺の腰もスピードが増し、快感もかけ昇る。

「あっイくっ、イちゃう…あっあっあっあっダメッ!
あああぁぁぁんっ!!」

ビクビクビクッ…

委員長が六度目の絶頂をむかえると同時に俺も委員長の中に吐き出した。

⏰:08/08/21 15:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#498 [兎]
「ふあっ…熱い…入ってくる、岸本くんの精子…」

ドクンッドクンッドクンッ…

俺は最後の一滴まで委員長の中に注ぎ込んだ。

⏰:08/08/21 15:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#499 [兎]
外は暗くなり時計は八時を差していた。

「帰るぞ?」

制服を着た俺と制服を直そうともしない委員長。
イきすぎて立てなくなったか?

「どーした?」

媚薬を飲ませた負い目もあり、残して帰るわけにもいかない俺は委員長の手を取り立たせ制服を直す。

⏰:08/08/21 15:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#500 [兎]
「…………………」

「なんか言ったか?」

「ま、まだ帰らないって言ったのよ…」

「なっ…」

「まだ…イきたりないの…オマ〇コうずくのぉ…クチュッ…」

委員長は唇を合わせ萎えた俺のペニスをさすりだす。

「おいっ!!んっ…」

激しく舌をからめ、せっかく着させ直した制服を自分で脱ぎ俺の制服を脱がせてきた。

⏰:08/08/21 15:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#501 [兎]
「ちょっ」

「クチュッ…ふあぁっ…岸本くぅん…チュプッ…ね、しよ?」

俺のモノを手でシゴキ無理矢理起たせ自分のなかに誘導する。


「も、もうやめてくれえぇぇぇー!!」

やっと解放されたのは委員長が十三度目の絶頂をむかえた時だった。

⏰:08/08/21 15:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#502 [兎]
 
【委員長】END

>>486-501更新分
 
安価
【かなみ】
>>2-177
【まりちゃん】
>>194-324
【委員長】
>>337-501
【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/08/21 15:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#503 [変態さやry]
あげ(*´∀`*)

⏰:08/08/22 01:37 📱:N905i 🆔:jN8hUCO2


#504 [変態さやry]
あげ(*´∀`)

⏰:08/08/23 08:50 📱:N905i 🆔:/QYOfDRc


#505 [A!]
あげーぇ(´艸`)

⏰:08/08/23 22:44 📱:D903i 🆔:E18lqFkc


#506 [ゆリ]
あげあげ

⏰:08/08/24 00:49 📱:SH904i 🆔:52fqP9j6


#507 [A!]
えらぃさがッてるやン

⏰:08/08/25 20:12 📱:D903i 🆔:VbE8C0Ig


#508 [兎]
 
さやかちゃん
A!ちゃん
ゆりちゃん

あげありがとございます。
更新もー少し待っててください。
またたまに上げてくれると嬉しいです。
 

⏰:08/08/25 22:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#509 [みぃ]
この小説奄ナれぇー
N
面白いわぁャはまったF
内容もょーく
分かるしP
書き方まぢ
うまいしぃ
うちもうファン
ぢゃ件
また続きP
書いてやぁ
でれぇ楽しみに
ャN
しとるけぇ時間とかK
しゃーね時にしぃやぁ
んぢゃあ更新ガンバ

⏰:08/08/26 00:35 📱:821P 🆔:UeetLpKw


#510 [我輩は匿名である]
>>1-50
>50-100
>>100-150
>>150-200
>>200-250
>>250-300
>>300-350
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:08/08/26 09:03 📱:W51T 🆔:fNVrl1UI


#511 [兎]
更新します。

⏰:08/08/26 22:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#512 [兎]
安価
>>502

「んっ………や、やめて…ください…」

ん?
俺はつむっていた目を開け声のした方を見た。
電車のドアの横に一人の女子高生、後ろに…。

ああ、痴漢か。

ガタガタ震えちゃって可哀想になぁ。
だが俺はそんなことより朝から腹がたってんだ。

⏰:08/08/26 22:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#513 [兎]
家から学校までチャリで三十分。
歩いたら一時間以上。
俺のチャリ盗んだやつぁ誰だっ!!電車使うはめになったじゃねーか!
見つけたらただじゃおかねぇ!メッタメタのギッタギタにしてやる!!

ああー、クソッ!
朝から胸くそわりぃことしてんじゃねーよ。

⏰:08/08/26 22:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#514 [兎]
〇〇駅〜〇〇駅〜
立ち上がろうとした時、車内アナウンスが流れドアが開くと同時にスカートをひるがえし走り去る女子高生。
スーツ姿のオヤジはその後を追うように電車を降りた。

だあぁぁぁー!!
なんなんだありゃ!?
これから毎朝あんなの見なきゃなんねーのか?

ちっ、時間帯変えるか。

⏰:08/08/26 22:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#515 [兎]
ヤベッ、また同じ時間の電車乗っちまった…。

目をつむってても微かに聞こえるオヤジの息使い。
気持ちわりぃ。

通勤通学時間、しかも満員電車ときたもんだ。
俺以外にも気付いてる奴はいるばすなのに誰も助けねぇのかよ?

面倒に巻き込まれるのはごめんってか?
俺もその口だからわからなくもないが…。

震えて嫌がる女子高生の声とオヤジのハァハァ小刻みに聞こえる息使いに嫌悪感が増す。

⏰:08/08/26 22:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#516 [兎]
俺はまたタイミングを見誤った。
オヤジをとっ捕まえる前に駅、着いちまった…。

掛け降りる女子高生の姿も、油ギッシュなオヤジの姿も流れる人込みですぐ見えなくなる。

俺が降りる駅は次。
まだ駅にゃ着いてないがドア付近に移動するため席を立つ。

なんだこれ?

ちょうど女子高生が立ってた場所に四角く茶色い物が落ちていた。

⏰:08/08/26 22:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#517 [兎]
身をかがめ拾い上げると中身は学生証。
へえ、白百合女学園の生徒か。
確かあそこはお嬢様学校だったな。

名前は…………

と、徳井ゆかり!?
ま、まさか、な…?
俺は小さく乾いた笑いを盛らした。

『ドアが閉まります』
車内アナウンスが流れドアが閉まった。

⏰:08/08/26 22:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#518 [兎]
あっぶねぇ!
名前に気を取られすぎており遅れるとこだったぜ。
俺は間一髪で電車を降りた。

名前のせいか学校に向かう足はいつもより重く感じる。


「はぁ〜」

教室に入り席に着くなり出る大きなため息。

⏰:08/08/26 22:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#519 [兎]
「なに岸本?
人の顔見てため息とか失礼じゃなぁい?」

「ああ…わりっ、でもなぁ…はぁ…」

「なんだよっ!」

ムッと頬を膨らませ顔を近づけるかなみ。
言わずと知れた徳井かなみ。
痴漢されてた子と同じ名字の徳井かなみ。
これじゃため息も出るってもんさ…。

⏰:08/08/26 22:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#520 [兎]
茶色のふわふわ猫っ毛を肩の少し上で切り毛先を遊ばせ、押さえ目とはいえギャルメイクのかなみ。

反対にセミロングの黒髪ストレートを耳の下で二本に結わいた清楚なお嬢様の徳井ゆかり。
後ろ姿しか見てないが、生徒手帳に貼ってある写真はナチュラルメイクで可愛らしい顔をしていた。

⏰:08/08/26 22:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#521 [兎]
白百合女学園に通う子とかなみがもし血縁者だったらショックでかいな…。
かなみだったら脅迫して金奪ってる。
震えたりなんか絶対するわけがない。

そーゆー血があの子の中にも…と考えると聞けない。

「ちょっと、そんなジッと見ないでよ…」

なにを勘違いしたのか、かなみの顔は少し赤らんでいた。

「わりっ、なんでもねーよ」

⏰:08/08/26 22:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#522 [兎]
勢い良く席を立ちぐるっと教室を見渡す。
おー、いたいた。

「おーいメタボッ!」

「あ、岸本くん」

後ろの窓側に近い俺とは違い、前の入り口付近に座る佐藤を呼んだ。

屋上で話して以来、俺は佐藤をメタボと呼んでいる。

⏰:08/08/26 22:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#523 [兎]
「なに?」

「うわっ!!メタボッ」

俺の席まで歩いてきた佐藤を見てかなみが嫌そうな声を出す。

「カアァーーーーッ!!」

佐藤はくるっとかなみの方を向き、両手を顔の横で猫みたいに尖らせ威嚇した。

「うわっキモッ!!」

それについては俺もかなみと同意見だ。
キモいぞ、メタボ。

⏰:08/08/26 22:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#524 [兎]
「メタボッて呼ぶなっ!」

俺以外がメタボと呼ぶと佐藤は激しく怒る。
悲しいかな、俺は好かれてしまったらしい…。

「こんな女が近くにいたんじゃおちおち話も出来ないっ!」

メタボ佐藤は短い腕を無理矢理くみ口を尖らせる。
俺もかなみの前で話すのは嫌だったから調度いい。

「どっか行くか?」

「はいっ!」

力強く返事した佐藤を連れ屋上に上がる。

⏰:08/08/26 22:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#525 [兎]
見渡すかぎりの青空。
やっぱり屋上は最高だ!
隣にいるのがこいつじゃなきゃな…。

「お前さぁ痴漢ってしたことあるか?」

「うぬふわぁっ!?
いやいやいやいや」

足を一歩後ろへさげ顔の前で大きく手を振るその仕草が怪しい。
まさか、あるのか…?

「いや、いい。
お前が痴漢してよーがなんだろーが今は関係ない」

「と、いいますと?」

俺は佐藤を呼んだわけを話し教室に戻った。

>>512-525更新分

⏰:08/08/26 22:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#526 [夜蝶]
気になる
頑張って!
この小説好き

⏰:08/08/26 22:34 📱:911T 🆔:e4zT2xpA


#527 [もも]
更新されてますねッ!
あざ-す.

⏰:08/08/26 23:29 📱:W62SA 🆔:/pcUzMMs


#528 []
>>1-300
>>251-600

⏰:08/08/27 00:09 📱:F905i 🆔:☆☆☆


#529 [A!]
安価
【かなみ】
>>2-177
【まりちゃん】
>>194-324
【委員長】
>>337-501
【更新分】
>>512-525
【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/08/27 11:15 📱:D903i 🆔:ryamIOO.


#530 [変態さやry]
(*´∀`*)

⏰:08/08/28 02:43 📱:N905i 🆔:hxF7GKq6


#531 [ぽあ(。・Д・。)]
 
更新がんばって下さい

 

⏰:08/08/28 03:20 📱:SO705i 🆔:☆☆☆


#532 [◆Zhk1nk5/LA]
すごく面白いです
今後も楽しみに待ってます

⏰:08/08/28 11:27 📱:P904i 🆔:AD9bXhUE


#533 [変態さやry]
>>502
安価
感想板

⏰:08/08/28 20:12 📱:N905i 🆔:hxF7GKq6


#534 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>50-100
>>100-150
>>150-200
>>200-250
>>250-300
>>300-350
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:08/08/29 21:38 📱:W51T 🆔:vOAOOYRU


#535 [かな]
あげます

⏰:08/08/30 16:52 📱:SH903i 🆔:q0myLlgk


#536 [HELLO(。・_・。)ノ]
続き楽しみですPO

⏰:08/08/30 21:25 📱:816SH 🆔:9TbUgcD6


#537 [兎]
上げありがとございます。

※お願い※
すみませんが、安価は幅とるんで俺が付けたの使ってもらえるとありがたいです。
安価
>>343 100くぎり
>>502 名前別
米めっちゃ嬉しいんですが、感想板にもらえるともっと嬉しいです。
感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/08/31 20:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#538 [兎]
>>512-525続き

「メタボとなに話してたの?」

席に着くなり小声で聞いてくるかなみ。

「あー…かなみに手ぇ出すなっつったんだ」

「やだぁっ岸本ったらぁ」

かなみは嬉しそうに身をくねらす。
嘘も方便とはよく言ったもんだ。
飯も食ったし、一足先に帰らせてもらうとするか。
授業はまた二時間残っちゃいるが、ホームルームまでいる時間は俺にはない!

メタボ佐藤に『頼んだぞ』と一声かけて学校を後にした。

⏰:08/08/31 20:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#539 [兎]
俺は白百合女学園の正門前であの子が出てくるのを待った。

早く着いたのかまだ誰も出てこない。
十分、二十分、三十分…なかなか出てこない。

めんどくせぇ、明日も朝いるだろーから帰るか。

俺は明日も同じ電車に乗る。

⏰:08/08/31 20:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#540 [兎]
「すいません通ります、どいてください。
おーい岸本くんっ、岸本くんっ!すいません通してください」

メタボ佐藤が人並みをかきわけ俺の前に顔を出す。

「おーメタボ、どーだった?」

「バッチリ黒だったよ。
そのお影で僕のも元気になっちゃった…」

頭をかきながらペロッと舌を出すメタボ佐藤。
朝からみたくない絵面だな、ちょっと引いたわ。

⏰:08/08/31 20:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#541 [兎]
メタボの奥に目をやると、あの子はまたドアの横で痴漢に耐えている。
毎日同じ場所同じ時間。
もしかしてあーゆうプレイなのか…?とさえ思えてくる。

それを確かめるため近づいた。

⏰:08/08/31 20:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#542 [兎]
「お、お願いです、やめてください…」

「気持ちいだろ?
はぁはぁ…おじさん我慢できないよ…ふう…」

ガタガタ震える彼女。
とても演技には見えない。

とりあえず俺も同じ駅で降りるか。

〇〇駅〜〇〇駅〜

ドアが開くと同時に走りだす彼女を追い、改札を出たところで声をかけた。

⏰:08/08/31 20:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#543 [兎]
「おいっ」

手首をつかむと彼女は、ビクッと身を震わせた固まった。

「な、なんですか…?」

消え入りそうなかぼそい声で俺を見る。

「あんた、これ落としてったろ?」

制服の内ポケットから生徒手帳を取り出し見せた。

「あ…それ…」

「あんたんだろ?」

「はい。探してたんです。
ありがとうございます」

俺の手から生徒手帳を取ろうとしたが

「あ、あの…放してもらえませんか?」

まだ生徒手帳を渡すつもりはない。

⏰:08/08/31 20:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#544 [兎]
「見ちゃったんだよね〜」

この言葉だけで彼女の顔色が変わる。

「なっ、なにをっ」
「電車のドアの横に立ってたろ?」
「……っ!?」

だいたい理解したようで俺から目を逸らした。

⏰:08/08/31 20:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#545 [兎]
「あんたあーゆーのが好きなの?」

「ちっ、違います!
そんなわけないでしょ!!」

「ならなんで毎朝同じとこにいるんだよ?」

「それは…」

「ふーん。
それなら俺がひとはだ脱いでやろーか?」

彼女の話を最後まで聞き助けることを約束した。
まぁ、もともと恩を売るた…いや、助けるために動いてたけどな。ひひひっ。

彼女を無事学校に届けてから俺も学校に向かう。

⏰:08/08/31 20:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#546 [兎]
「あら、堂々と遅刻してくるなんていい度胸ね、岸本くん」

あちゃー一時間目は英語の授業だったか…。

「寝坊しちまってさ、悪かったよねもっちゃん」

根元先生、通称ねもっちゃんは英語の先生であり担任だ。

「出席に書き替えなきゃなんないじゃない」

ねもっちゃんは、俺に言ってるのか独り言なのかわからないトーンでぶつぶつ言ってから授業を再開した。

⏰:08/08/31 20:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#547 [兎]
昼休みにメタボを連れて屋上に向かう。

「どんな感じだ?」

メタボからデジカメを受け取り画像の確認。
もちろん痴漢のだ。
アニメオタクのメタボ佐藤。写真の腕だけはいい。

「これ取るために始発でこの駅向かったんだよ?
とーかったなぁー」

「あ?あー悪かったな、助かったよ」

メタボの肩をトンッと叩いた。

⏰:08/08/31 20:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#548 [兎]
「にひひっ、すごいの取れたよ!これ見てっ?」

機嫌をよくしたメタボは一押し写真を見せてきた。

「はああぁぁああ!?」

あんのオヤジ、スカートの中に手ぇ入れてやがる!

「おいメタボ、明日またあの電車に乗れ!
始発で来い!わかったな?」

目ぇ付けたのは俺のが後だが腹が立ち、メタボの返事を聞くことなく屋上を後にした。

⏰:08/08/31 20:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#549 [兎]
「岸本さーん」

ガードレールに腰掛けている俺に手を振り、ハァハァ息を切らせ走ってくるゆかり。

「待ちました?」

「いや、今きた」

今日も授業をサボり白百合学園にきた。違うのはゆかりが俺を認識してること。

なんでか話の流れで迎えにくることになったんだよな?

⏰:08/08/31 20:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#550 [兎]
あ、明日の打ち合せだ!
肝心なことすっかり忘れてたぜ…。

打ち合せ、ゆかりにしてもらうことは一つ。
痴漢にあってもらうだけ。
そのあとのことは俺とメタボの仕事。
たいした打ち合せをすることなく俺らは別れた。

⏰:08/08/31 20:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194