乱日々
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#921 [
]
ブラの上からそっと胸を揉む。
美香「ぁッ…ンン//」
私が背中を浮かすと、先輩はホックを外しそっとブラを取った。
圭一「脱がされ慣れてるな。笑」
美香「そりゃね。笑」
そう言いながら先輩の制服のボタンを外していった。
:08/02/11 18:32
:F703i
:ec9MeuzY
#922 [
]
>>920制服のボタンを外すんじゃなくて美香のTシャツを脱がすの間違いです

──────────────露わになった先輩の肌を撫でながら言った。
美香「先輩も熱いよ、体。」
圭一「それは美香のせい…」
先輩はシャツの袖から腕を抜いて私の胸をそっと手で包み、反対の胸の先端を口に含んだ。
美香「あぁッ//ン…あン//」
:08/02/11 18:43
:F703i
:ec9MeuzY
#923 [
]
圭一「美香のその声久しぶり…すげーヤバい。」
優しく触る先輩の手が、胸から徐々に下へとおりていく。
はいているジャージと下着の隙間から手を滑り込ませる。
また胸の先端を口に含みながら、同時に下も刺激される。
美香「ヒャッあァッン…アッせんぱッ//」
先輩は構わず愛撫を続ける。
:08/02/11 21:00
:F703i
:ec9MeuzY
#924 [我輩は匿名である]
:08/02/12 07:49
:P901iS
:94U7Bcdc
#925 [ちっち]
更新して下さい~
待ってます。
:08/02/13 23:51
:W52SH
:TXQ7RbJQ
#926 [なっこ]
あげまーす\(^O^)/
:08/02/14 10:35
:F902iS
:3.7VuwFo
#927 [
]
:08/02/14 14:00
:P904i
:☆☆☆
#928 [我輩は匿名である]
1ー50
51ー100
101ー150
151ー200
201ー250
251ー300
301ー350
351ー400
401ー450
451ー500
501ー550
551ー600
601ー650
651ー700
701ー750
751ー800
801ー850
851ー900
901ー950
951ー1000
:08/02/15 01:39
:W54T
:VFsLmwXU
#929 [我輩は匿名である]
1-50
51-100
101-150
151-200
201-250
251-300
301-350
351-400
401-450
451-500
501-550
551-600
601-650
651-700
701-750
751-800
801-850
851-900
901-950
951-1000
:08/02/15 01:41
:W54T
:VFsLmwXU
#930 [我輩は匿名である]
:08/02/15 01:43
:W54T
:VFsLmwXU
#931 [バニ−]
ケンちゃんとうまく
いくといいな(´ω`)
後、これわ個人的な
感想だけど
美香のとりまきの
友達(セフレ?)の
個人にこの人わ
周りよりちょっと上
みたいな差つけないで
ほしいです(´・ω・`)
まああくまで
私の意見なので

;
頑張ってください!
更新待ってます★
:08/02/16 02:30
:D903i
:crxEXq7c
#932 [()]
最終的には
誰と結ばれるんですか

?
僕的、達也が
いいですっ

:08/02/16 23:03
:SH902i
:.Q9Qo2Hs
#933 [我輩は匿名である]
:08/02/16 23:25
:P903i
:P96A7rFU
#934 [
]
皆様

軽くお久しぶりです


更新してない間にも
感想やコメント
ありがとうございます


ちょっとだけ更新
したいと思います

意見や感想などは
感想版へお願いします

こちらで一人ずつに
お返事していると
小説が読みづらくなって
しまうので

すみません
>>291感想版
:08/02/17 03:19
:F703i
:KdJCbYtU
#935 [
]
>>923から
──────────────下の敏感なところをそっと触れるだけで、私は感じていた。
圭一「まだちゃんと触ってないのに、こんな濡れてんじゃん。笑」
先輩は指を私に見せながら言った。
美香「んッ…だって…気持ちいもん//」
圭一「ほんとかわいいな、お前。」
:08/02/17 03:25
:F703i
:KdJCbYtU
#936 [
]
先輩はいつもみたいに優しく笑うと、私のはいていたものを全て脱がした。
なにも着ていない状態になり、足を開かれた。
美香「はッすか…しい//」
閉じたくても先輩が間にいて閉じられない。
先輩はまた軽く触ったあと、指を1本中に入れた。
美香「ひゃッあァンッ…あぁッ///」
:08/02/17 03:36
:F703i
:KdJCbYtU
#937 [
]
圭一「もっと声聞かせて。」
耳元でそっと囁くと、指をもう1本入れてきた。
バラバラに動かしたり敏感な一点を探すようにかき回した。
美香「アァッんンッッ…ひゃあッアアァ//」
あるところに指が触れて思わず声を上げた。
圭一「ここがいいの??」
:08/02/17 03:43
:F703i
:KdJCbYtU
#938 [
]
頑張って


:08/02/17 18:12
:P902iS
:nZpge8NY
#939 [もも]
この話大好きです

!
主さん

がんばって
くださいね(p△・)

:08/02/19 22:20
:SH903i
:ropWwNBo
#940 [ハナ]
:08/02/20 00:31
:SH704i
:☆☆☆
#941 [
]
更新遅くなりました

皆さんありがとうございます

──────────────>>937から
先輩は私の一番感じるところを探しあてると、そこを集中して刺激した。
美香「ああッだッメェ…///ンンッアッ」
圭一「だめなの??」
私の中の刺激する指をゆっくりにして聞いてきた。
美香「おかしくッなっちゃうッアアッ」
:08/02/20 16:47
:F703i
:w4TH892k
#942 [
]
圭一「じゃずっとこのまま??」
焦らすように中をかき混ぜる指がもどかしかった。
美香「ンン…やダッ//」
圭一「どうして欲しい??」
耳元で囁いたあと、首を伝って鎖骨、胸へとキスをした。
中の指もゆっくり動く。
美香「もっとッ気持ちよく//して…」
私は先輩のベルトを外して制服のズボンのボタンを外した。
:08/02/20 18:04
:F703i
:w4TH892k
#943 [(・ω・)]
:08/02/20 18:08
:auCA3A
:☆☆☆
#944 [(・ω・)]
:08/02/20 18:10
:auCA3A
:☆☆☆
#945 [
]
先輩は私の中から指を抜き、はいてるものを全て脱いだ。
私に重なりながら優しくキスをしてくれた。
圭一「いい??」
美香「うん…。」
先輩はそっと入ってきた。
美香「ンンッ…あァッ!あンッ//」
圭一「ン…お前ン中ッきつ…」
:08/02/20 18:16
:F703i
:w4TH892k
#946 [
]
私を確かめるようにゆっくりと動く。
部屋と先輩の体の暑さ、肌の触れる音、2人の荒い息、快感から出る声…
その全てで頭の中がいっぱいになる。
いつもとは何か違う感じ。
でも悩んでる事を考える余裕がなくなってちょうどいい。
圭一先輩だからかな。
美香「アァッン…アン//あァッせんぱッハァッ」
:08/02/20 23:30
:F703i
:w4TH892k
#947 [オ]
下がってるからあげイ
主さん更新待ってます~
:08/02/22 00:00
:W44K
:no7SRAT6
#948 [可憐]
:08/02/22 08:37
:D904i
:9HUFMej.
#949 [ちっち]
更新しないんですか
頑張ってください
:08/02/22 17:14
:W52SH
:BTp09EzM
#950 [骸]
まぁまぁ
ゆっくり待とう[
:08/02/23 08:28
:W51S
:njCuzq3g
#951 [我輩は匿名である]
みなさん、感想があるの知らないんですか?主さんが何度か感想板に書き込むように言ってますよね?小説読んでたら知ってますよね?知ってて書き込むんですか?
それに、書かないの?とか急かすような発言はどうかと思います。小説が好きなら主さんのペースで書くのを待っててあげるべきだと思うのですが。
主さん、貴重なスペースに書き込んでしまってすみません。
:08/02/23 08:54
:P703imyu
:☆☆☆
#952 [我輩は匿名である]
:08/02/24 17:06
:W51P
:Q5iis3b.
#953 [我輩は匿名である]
:08/02/24 17:25
:W51P
:Q5iis3b.
#954 [
]
皆さんありがとうございます

更新遅くてすみませんでした

お気遣いありがとうございます

これからたくさん更新しますので、読んで頂けると嬉しいです

感想版でも絡んで頂けると嬉しいです

圭一との場面が終われば新しいスレ立てるので、新しくなってからもよろしくお願いします

:08/02/25 00:31
:F703i
:eanuSKTk
#955 [
]
>>946から
ゆっくりと突き続ける先輩から、汗が流れ落ちる。
肌の密着度が増してより敏感になっていく。
徐々にスピードも速くなり私も先輩も限界が近づく。
圭一「ッ止まんねぇ…キツかったらッごめん…なッ」
そういうと先輩はさらにスピードをあげた。
:08/02/25 00:41
:F703i
:eanuSKTk
#956 [
]
美香「アァんッあぁッアン…もッむりぃ//」
一気に押し寄せる快感でいっぱい02になる。
構わず動き続ける先輩にしがみつきながらその快感に耐えた。
美香「アァッ!!イくッ//ああァッ」
圭一「ンッ…」
私が果てると小さく声をあげて先輩もイった。
:08/02/25 00:49
:F703i
:eanuSKTk
#957 [
]
圭一「ふぅー!ッ暑い…ハァッ」
息も整わないうちから、私の上にのしかかって言った。
美香「ハァッエアコンッつけとけばよかったッあつーい!」
上に乗っている先輩をどかした。
圭一「汗やばくね??」
美香「シャワー浴びよっか!!」
汗だくの私達は一緒にシャワーを浴びる事にした。
:08/02/25 00:56
:F703i
:eanuSKTk
#958 [
]
お風呂場に行き、二人でシャワーを浴びてると先輩が言った。
圭一「風邪ひいてたのにヤっちゃって…ごめんな。」
美香「でも汗かいてスッキリしたよ??笑
それに誘ったの私じゃーんっ!!」
圭一「でも…」
美香「先輩誘わないとヤってくれないもんね。
ちょっと寂しかったし…」
:08/02/25 01:02
:F703i
:eanuSKTk
#959 [
]
続きは言えなかった。
なんか今日が最後な気がしたって…。
自分でもなんでそんな事思ったのかわからないけど。
最近みんななんか態度が違うから。
私から離れてっちゃうのかなって思ったら寂しかった。
晃の時から変わってないな、そういうとこ。
:08/02/25 01:09
:F703i
:eanuSKTk
#960 [
]
美香「そばにいてもらってるのに贅沢言っちゃったっ!」
圭一「お前とヤると、ハマっちゃうんだよ、あのバカ達みたいに。笑
だから我慢してたのに、お前エロんだよっ!!笑」
先輩は八重歯がかわいい笑顔で言った。
美香「またヤろうねっ!」
私が言うと、先輩はなにも言わず頭を撫でてくれた。
なんでそんな切なそうな顔なの??
:08/02/25 01:20
:F703i
:eanuSKTk
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