─乱日々U─
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#201 [
]
雄馬「あいつづりぃ…!!」
圭一「お前も頭よかったらな。笑」
亮太「とられたやんか。」
翔「まっしようがないさ、さっきあんな自慢げに登場したからなー。笑」
健「亮太くんやっぱバカ。」
渉「俺が亮太の上座ってやろうか??笑」
みんながそれぞれしゃべっていると、達也がこっそり言った。
:08/04/21 02:50
:F703i
:Cm1Qehpg
#202 [
]
達也「やっぱヤってきたんだ。
シャンプーの香り強い…。」
問題をとこうと一生懸命問題を読んでいる私の髪を触った。
美香「いやー、まぁ…ねっ。笑」
達也「ふーん。」
達也の息が耳にかかる。
達也…わざとやってる。
美香「ねぇ//耳ッくすぐったい…」
:08/04/21 02:54
:F703i
:Cm1Qehpg
#203 [我輩は匿名である]
:08/04/21 12:37
:W54T
:BQserqio
#204 [
]
達也「知ってる。
耳弱いもんね。笑」
相変わらず耳元で囁かれ、体が震える。
美香「やめて…??」
達也「なーんで??」
なんか…ちょっと嫌だ。
達也らしくない。
美香「もうッいい…」
そういって私は圭一先輩のとこへ聞きに言った。
:08/04/21 22:13
:F703i
:Cm1Qehpg
#205 [
]
美香「先輩ここわかんないっ!!」
圭一「あれっ達也は??」
美香「意地悪するから逃げてきたっ!!
先輩教えてっ!」
達也「意地悪じゃなくて…;
ごめんって。笑」
美香「もーいいもん。」
達也「あっそう。」
なにそれっ!!
勝手に機嫌悪くて意地悪しといて開き直って!!
:08/04/21 22:19
:F703i
:Cm1Qehpg
#206 [
]
部屋に微妙な空気が流れる。
達也はまた寝始めていた。
でも
私もいつもだったらこんな事じゃイラつかないよね…。
なんか変に意識しちゃうから
また逃げちゃったよ。
どーしよ、この空気…。
:08/04/21 22:24
:F703i
:Cm1Qehpg
#207 [
]
翔「なんだお前らっ!小学生かっ!!笑」
美香・達也「…。」
渉「まぁまぁっ勉強するぞ!!
達也!!俺も数学!」
雄馬「達也俺英語!!」
達也「3年生の習ってないよ。笑」
ゆっくり起き上がりながら言った。
雄馬「あっそうか。」
:08/04/21 22:31
:F703i
:Cm1Qehpg
#208 [
]
健「雄馬あほー。」
美香「私っ…アイス買ってくる!!」
亮太「俺帰るわ。美香、後ろ乗ってきぃ。」
美香「帰るの??
今日ほんとにいいの??」
亮太「またあんなんになったら恥ずかしいやん。笑
また今度頼むわ。」
亮太は私の頭をポンポンとしながら言った。
あんなんって泣いた事かな。
:08/04/21 22:38
:F703i
:Cm1Qehpg
#209 [まっち]
更新頑張って
:08/04/21 23:56
:W52SH
:NJTJkbgA
#210 [我輩は匿名である]
あげ。x
:08/04/27 09:11
:W33SA
:hSZcdJfA
#211 [(^、^)◆nEFC32b6Fc]
ちょー気になる!
がんばってください(^o^)
:08/04/29 10:21
:D704i
:M60E2M9c
#212 [あや]
:08/05/05 22:25
:D905i
:2wlsI58Y
#213 [ち]
書かないの?
:08/05/11 09:21
:SH905i
:rF37kRfs
#214 [
]
更新待ってます

:08/05/14 20:30
:D904i
:fM3D.3cI
#215 [しぃたん
]
:08/05/15 15:56
:SH902iS
:52HEN9x2
#216 [セナチョスx]
更新どぅしましたかね気になりますお忙しいホ[←しつこいょ〜みたぃなw
楽しみに待ってます~
:08/05/29 19:06
:W54T
:WIo3vSiQ
#217 [あか]
続き気になります

更新待ってます

:08/06/17 23:16
:SH903i
:pfi1OLO2
#218 [つぐみ]
更新待ってます}
:08/06/17 23:44
:W62SA
:EChyG/6E
#219 [
]
書いてない間もコメントくれた方、ありがとうございました

機種違いますが、ちゃんと

です

笑
更新遅くなってすみませんでした

再開したいと思います

:08/06/26 22:21
:D705i
:/55G005Y
#220 [
]
>>208から
美香「わかったよっ。
みんなアイスなにがいいー??」
渉「俺パピコ!!」
雄馬「ガリガリ君!!」
圭一「爽〜」
翔「俺も爽。」
健「ピノっ☆」
美香「…達也は??」
達也「………ハーゲンダッツのティラミス…。」
:08/06/26 22:27
:D705i
:/55G005Y
#221 [
]
美香「無理。ガリガリ君ね。笑
じゃ、行ってきまーす!!」
亮太「おじゃましましたー。」
亮太と外に出てから、話しかけた。
美香「帰るの早いねー。
なんでっ??」
亮太「なんや今日は達也んとこおる気分やなくなってん。笑」
:08/06/26 22:35
:D705i
:/55G005Y
#222 [
]
原付にまたがった亮太が答えた。
美香「珍しい…ね。」
あんな変な空気だしたからかな…。
亮太「お前のせいちゃうからなっ!
ただのヤキモチや。笑
ほらっしっかり捕まりや??
行くでぇー!!」
美香「うんッ!!」
亮太はいつも私の考えてることわかってくれる。
私は亮太にしっかりとつかまった。
:08/06/26 22:42
:D705i
:/55G005Y
#223 [
]
走ってすぐのコンビニで、みんなのアイスを買った。
その後また、亮太が達也のうちまで送ってくれた。
美香「めんどくさい事させてごめんね;ありがとー」
亮太「パシリやからな。笑
お礼のチューは??笑」
美香「笑。はいっチュー。」
子供みたいなふざけたふれるだけのキスをした。
:08/06/26 22:48
:D705i
:/55G005Y
#224 [
]
そのあと優しく笑いかけてくれた亮太は、すぐに帰ってしまった。
ヤキモチってなんだろ…
誰に対するヤキモチ??
何に対して??
全然わかんない…。
頭の中で考えながらみんなのところへ戻った。
:08/06/26 22:51
:D705i
:/55G005Y
#225 [
]
亮太side
達也と美香…
あきらかになにかが変わっとる。
二人の雰囲気とか
しゃべり方とか
はっきりとはわからへんけど…
そんなことにヤキモチとか
俺どないしてん??
:08/06/26 22:56
:D705i
:/55G005Y
#226 [
]
そんな時だからこそ、美香のそばにおりたいねんけどな。
なんかあの場におられへんかってん。
逃げてもうた。
もう俺のわからんことばっかし見てられへん…。
あーぁ、俺いつからこんな弱気なやつになったんやろ。
:08/06/26 23:04
:D705i
:/55G005Y
#227 [
]
通常side
美香「ただいまー。」
私が一言いうとみんながおかえりーっと返してくれた。
ふと正面を見ると、達也がこっちを見て微笑んでいた。
達也「おかえり。」
いつもの達也だ。
:08/06/27 00:53
:D705i
:GYvzspvQ
#228 [
]
美香「うんっ!」
ケンカしてたつもりもないけど、これで仲直りできた。
みんなにそれぞれアイスを渡し、最後に達也にアイスを渡した。
達也「あっティラミスだぁー。
ありがと美香ー。」
美香「私優しいからさーっ!
って…あれ!?;」
:08/06/27 00:56
:D705i
:GYvzspvQ
#229 [
]
健「どしたの美香ちゃん??」
美香「私、みんなのアイスに一生懸命で自分の買うの忘れたぁー!!泣」
翔「うっわぁー!!超バカ!笑」
美香「私のMOWがぁ…。」
渉「しょーかないっ俺のパピコ半分あげるよっ!!」
:08/06/27 00:59
:D705i
:GYvzspvQ
#230 [
]
そういうと渉は半分にちぎったパピコをくれた。
美香「いいのー!?わ〜いっありがとー渉っ☆」
雄馬「ほれっ一口やるよ。」
健「僕のピノもー!」
翔「ん。あーん。」
圭一「あいよっ。」
:08/06/27 01:02
:D705i
:GYvzspvQ
#231 [
]
みんなが一口ずつくれて喜んでいると、達也が私の目の前に来て自分のアイスを口の中に入れた。
翔「達也それただの自慢じゃん。笑」
圭一「こいつが人に食いもんやるとかないだろ。笑」
美香「えー!?達也やっぱいじッ…ンン!?」
:08/06/27 01:07
:D705i
:GYvzspvQ
#232 [
]
いきなり口を塞がれたと思ったら、口移しでアイスをくれた。
雄馬「こるぁー!!なにしとんじゃ貴様ー!!」
びっくりして動けないでいると、雄ちゃんに引き離された。
達也「さっき意地悪しちゃったおわび??
美香俺のチュー好きだし。笑」
:08/06/27 01:10
:D705i
:GYvzspvQ
#233 [
]
健「達也くんだけずるいっ!!
僕もそれしたかったー!」
美香「びっくりしたぁー;
あっありがと…///」
達也「んっ☆」
口の中いっぱいにティラミスの味…。
頭の中いっぱいに達也がいるみたいでごまかすように私にもらったパピコを食べた。
:08/06/27 01:14
:D705i
:GYvzspvQ
#234 [
]
翔「達也が人前で珍しいなー…。」
達也「そう??
あーおいしかった。御馳走様。」
なにもなかったかのような顔でまたベッドに横になった。
今日は、達也にドキドキさせられてばっかだな。
調子狂っちゃう。
:08/06/27 01:17
:D705i
:GYvzspvQ
#235 [
]
アイスを食べ終わったあとも、しばらく勉強を続けていた。
10時頃、健ちゃんが眠いと言い出したので解散の雰囲気になった。
雄馬「美香、バイクで送ってやるよ。乗ってけっ!!」
美香「やったー、さんきゅっ!!」
:08/06/27 01:21
:D705i
:GYvzspvQ
#236 [
]
翔「よしっじゃあ帰るとするか!」
圭一「お前ら帰ってもちゃんと勉強しろよ??
特に美香と翔と雄馬!!」
美香翔雄馬「はーい。」
3人揃ってやる気のない返事をした。
渉「じゃ、達也おじゃましましたー。」
:08/06/27 01:24
:D705i
:GYvzspvQ
#237 [
]
みんなで達也の家から出て、雄ちゃんのバイクのもとへ向かった。
雄馬「コンビニよっていいか??」
美香「いいよ。お願いしまーす。」
軽快に走り出すと、近くのコンビニで止まった。
私もタバコを買いに入った。
:08/06/27 01:28
:D705i
:GYvzspvQ
#238 [
]
外で雄ちゃんがでてくるのを待っていると、複雑な表情をしながら出てきた。
美香「どしたの??怖い顔して…。」
雄馬「別に…。」
そう一言だけいうと、エンジンをつけ走りだした。
私なんか怒らせたのかな…。
:08/06/27 01:31
:D705i
:GYvzspvQ
#239 [
]
ふと気づくと、バイクは私の家とは反対の、雄ちゃんの家に向かっていた。
わけもわからないままおとなしく乗っていると、雄ちゃんの家についた。
美香「雄ちゃん家じゃん!笑
明日テストだよー??」
雄ちゃんきっと、ヤる為に連れてきたんだ。
:08/06/27 01:36
:D705i
:GYvzspvQ
#240 [
]
無言で私の手を引っ張って行き、雄ちゃんの部屋の中についた。
美香「雄…ちゃん??」
少し怖くなり、声をかけるといきなりキスをしてきた。
いつもより激しくて、ちょっと乱暴なキス。
美香「ンンッふぁ…ンーッ!!」
:08/06/27 01:39
:D705i
:GYvzspvQ
#241 [
]
私はなにがかんだかわからず、されるままがになっていた。
しばらくキスを続けた後、口を離した雄ちゃんが話し出した。
雄馬「ハァッ…いきなり…ごめんな。」
美香「…いいけど、どうしたの??
急に無口になるからちょっと怖かったよ…。笑」
:08/06/27 01:44
:D705i
:GYvzspvQ
#242 [
]
雄馬「もうダメだ。
他のヤツと美香が仲よさげにしてんの見てるだけで腹がたつ。
前はこんなことなかったのに。」
確かに…雄ちゃんはあんまりこんなことなかった。
美香「明日テストだよ??ヤるの??」
雄馬「嫌だったら言え。
まだ間に合うぞ。」
:08/06/27 01:48
:D705i
:GYvzspvQ
#243 [
]
雄馬「今だったら…すぐにお前んち送ってくけど。
今拒否んなかったら、俺とまるかわかんねぇ。
お前に無理させるかもしれねぇし。」
雄ちゃんの真剣な顔を見てると、なかなか答えが出せない。
拒否なんて…できる訳ないのに。
ずるいよこんなの…。
:08/06/27 01:52
:D705i
:GYvzspvQ
#244 [
]
雄馬「お前朝もヤってるし…
多分亮太ともヤってきただろ??
だから…しんどかったらやめるから。」
美香「ホントは今日、夜も亮太来てヤる予定だったんだ。
久しぶりだしとことんって。笑
だから…私は大丈夫だよ??」
そういうと雄ちゃんに押し倒された。
:08/06/27 01:56
:D705i
:GYvzspvQ
#245 [
]
雄馬「あいつの代わりに俺なのか??」
美香「ちがっ!そうじゃなくて…今日でも大丈夫って意味!!」
雄ちゃんがあまりに真剣過ぎて、必死に意味言い訳していた。
雄馬「そっか。悪かった。
じゃあ、いいんだな??ホントに。」
:08/06/27 02:01
:D705i
:GYvzspvQ
#246 [
]
美香「うん…歩けなくなるまでとかは…無理だけど。笑」
雄馬「それはわからねぇ。笑」
いつもの雄ちゃんみたいにニヤっと笑うと、服の中に手をいれられた。
雄馬「ごめんな…お前が無理とか、あんま言わないのわかってて聞いたんだ。笑」
美香「だろうね。笑」
:08/06/27 02:07
:D705i
:GYvzspvQ
#247 [
]
雄馬「今日は自分でもわかんねえくらい、美香に触れたかった。最近あいつらばっかでさ…特に今日とか妬いてたかも。笑」
亮太と同じ事言ってる…
なにに妬いてんの??
そう聞こうとしたとき、雄ちゃんが話し出した。
:08/06/27 02:46
:D705i
:GYvzspvQ
#248 [
]
雄馬「亮太の野郎清々しい顔して超ムカついた。笑
手まで繋なぎがら入って来やがって。」
美香「…そっか。
しょーがないなっ!よしよしっゆうちーんっ。笑」
からかうように頭をぐしゃぐしゃ撫でると、その手を掴まれ真剣な顔で言われた。
雄馬「早く…美香と繋がりてぇ。」
:08/06/27 22:30
:D705i
:GYvzspvQ
#249 [
]
顔が近づいてきたから目をつむると、キスをしながら布団にゆっくりと押し倒された。
さっきとは違う優しくてあったかいキス。
雄ちゃんは亮太に妬いてて…
亮太は…多分達也??
達也も圭一先輩の事気にしてたし。
:08/06/27 22:34
:D705i
:GYvzspvQ
#250 [
]
誰に構ってもらっても、誰かがそれを嫌に思う。
なんか、身動きとれなくなる気がした。
どうすればいいんだろ。
ボーっと考え事をしながらキスに答えてると、雄ちゃんが唇を離した。
雄馬「…何考えてんだ??」
:08/06/27 22:44
:D705i
:GYvzspvQ
#251 [
]
雄馬「やっぱり無理とか言うなよ…??」
雄ちゃんは複雑な表情で言った。
美香「あぁ、ごめん;
モテモテで私困るっ☆って。笑」
雄馬「ハァ…。そんな余裕ぶっこいてられんのも今だけだぞ。
覚悟しろよ??」
:08/06/27 22:53
:D705i
:GYvzspvQ
#252 [
]
覚悟しろよのところを、無駄に色気満点で耳元で囁かれた。
みんな私の弱いところをよくご存知で…;笑
言葉通りいきなりスイッチの入った雄ちゃんは、あっという間に私の着ていたものを脱がした。
首を伝って胸元にたどり着くと、器用な舌使いで先端を転がした。
:08/06/27 22:59
:D705i
:GYvzspvQ
#253 [
]
美香「ンッ…雄ちゃん…」
まだ脱いでない雄ちゃんの服に手をかけて、脱がし始めた。
Tシャツを捲り上げると、雄ちゃんは素早く脱ぎ捨てた。
雄ちゃんの肌を撫でていると、その手をとり首に回された。
雄馬「そっから手動かすなよ。」
:08/06/27 23:11
:D705i
:GYvzspvQ
#254 [
]
ちょっとSぽく言う雄ちゃんにドキドキした。
離れるなって事だよね。
ドSな雄ちゃんがそれで終わるわけないし、ホントに今日は止める気ないのかも…;
なんて考えていると、また胸への愛撫が始まった。
:08/06/28 01:27
:D705i
:pzH4/pEk
#255 [
]
右の胸を強く揉まれると、快感のあまり思わず回した腕に力が入り、雄ちゃんの顔が胸に触れた。
そのまま胸に唇を這わす雄ちゃんの髪や息にすら感じてしまう。
美香「アッ…くすぐった、い///」
じれったくて思わず腰が動く。
:08/06/28 01:34
:D705i
:pzH4/pEk
#256 [
]
胸を揉んでいた手をゆっくり下に滑らせ、腰のあたりをいったりきたり撫でられる。
胸を愛撫する唇も立ってきた先端には触れようとせず周りを舐めるだけ。
美香「雄ちゃッ…もっと…触って///」
雄馬「どこを??」
:08/06/28 01:40
:D705i
:pzH4/pEk
#257 [
]
腰にある手が太ももをつたって秘部に近づくのに、敏感なところは触ってくれない。
美香「気持ちい…とこ//」
雄馬「ここか??」
雄ちゃんは胸の先端を口へ含んで舌で転がしながら吸ったりした。
美香「アンッあッ…ちがッンンッ」
:08/06/28 01:47
:D705i
:pzH4/pEk
#258 [我輩は匿名である]
:08/07/11 22:27
:W42S
:OQs2MyxE
#259 [
]
あげ(・∀・)
:08/07/12 11:58
:F706i
:wpOcz0cI
#260 [蜜柑]
はじめましてぇ。
この小説ぅマヂおもしろいですぅ。
蜜柑てきにはぁ、達也とくっついてほしいかなぁ。
Iサン頑張ってくださぁいス
:08/07/13 00:25
:W62SA
:2mRrmqgI
#261 [(・ω・)]
あげ


:08/07/29 12:54
:SH903i
:FYymcP.w
#262 [我輩は匿名である]
あたしは誰ともくっついてほしくない
:08/07/29 16:56
:D905i
:0U9oSaHw
#263 [ちび太]
あげっ☆
:08/08/04 21:49
:SH903i
:GWBIXWRc
#264 [我輩は匿名である]
:08/08/04 22:13
:SH905i
:3NpxC0Hk
#265 [ひ]
:08/08/05 00:06
:W53H
:6Cb49gVw
#266 [我輩は匿名である]
かかないんでしょうか?
面白いのに
:08/09/30 10:09
:SH904i
:hBt21rm2
#267 [
]
お久しぶりです

書いてない間も見てくれてた方や上げてくれた方ありがとうございます

久しぶりに更新したいと思うので、またよろしくお願いします

前の携帯から書きます

:09/01/11 23:18
:F703i
:0hw..oFY
#268 [さき]
また戻ってきてくれて
よかったあKP
完結まで更新がんばって
ください~
:09/01/11 23:26
:W61SH
:m.FE82Wc
#269 [
]
>>257から
──────────────
雄馬「どこだ??」
相変わらず太ももや秘部の近くを右手が行ったりきたりする。
美香「もっと…うえ//」
触れて欲しくて思わず腰が動く。
雄馬「お前腰なんか動かして、すげー淫乱。笑」
:09/01/11 23:32
:F703i
:0hw..oFY
#270 [
]
さきさんありがとうございます

──────────────
雄ちゃんが私の顔を見て言う。
恥ずかしくなった私は顔を反らした。
雄馬「こっち向け。」
そういうと雄ちゃんは私の両頬を掴み、そっとキスをした。
顔から左手が降りて行き、胸、腰太ももを撫でながらようやく秘部に快感を得た。
美香「んんッ//」
:09/01/11 23:43
:F703i
:0hw..oFY
#271 [
]
反対の手は髪を撫でながら、秘部を触る手はゆっくり円を描くようにクリを愛撫した。
待っていた快感がこみ上げてくる。
優しくて甘いキスが、徐々に激しくなってくた。
美香「んッふぁ///んん…んぁッ」
雄ちゃんの手の動きに合わせて声が漏れる。
:09/01/11 23:55
:F703i
:0hw..oFY
#272 [もも]
また書いてくれるみたいでうれしーですヌ
頑張ってくださーい(´∀`)
:09/01/12 16:28
:W62SA
:SvBmFOM2
#273 [
]
楽しみにしてるので書いて下さい

:09/01/12 16:51
:F906i
:2iS3dmuc
#274 [
]
ももさん

さんありがとうございます

──────────────
快感から出る声と、キスで上手く息が出来ないせいで苦しくなる。
顔を反らして逃れようとしても、また戻される。
頭の中が真っ白で雄ちゃんの舌の動きに反応するのがやっとだった。
美香「雄ちゃッ…息ッくるし…」
:09/01/13 01:56
:F703i
:rQ.4oE4g
#275 [
]
なんとか声に出すものの、キスをやめようとしない雄ちゃんの肩を押した。
やっと2人の唇が離れた時、いきなり秘部に指が入ってきた。
美香「あぁッいきなり//んッ」
雄馬「手…どかすなって、言ったろ…」
少し息が乱れる雄ちゃんが言った。
:09/01/13 01:57
:F703i
:rQ.4oE4g
#276 [
]
美香「だって…息ッあぁンッ//」
中で指が激しく動く。
雄馬「言い訳すんな。」
美香「んンッごめ…なさッあッああンッ//」
雄馬「お仕置き。覚悟しろよ??」
また腕を戻され、キスが始まり指の動きも一層激しくなる。
一番感じるところを刺激したりしなかったり、もどかしくて腰が動きそうになるけど、また淫乱と言われそうでこらえた。
:09/01/13 01:57
:F703i
:rQ.4oE4g
#277 [
]
一気に読んじゃいました

続き気になります(((・・;)
頑張ってください

:09/01/15 14:58
:P904i
:lFg3pFck
#278 [優羽]
:09/01/18 03:52
:W64SA
:p2s3oFrY
#279 [あやね]
:09/01/18 23:06
:SO903i
:b9sgyOIw
#280 [やあケ]
あげ↑↑
:09/01/24 00:30
:W62SH
:OC8CZ2qI
#281 [やあケ]
書かないのK?
:09/01/30 10:43
:W62SH
:VopD9umQ
#282 [みかん]
書いてほしい★★
:09/02/03 08:54
:W64SA
:PWQeys0I
#283 [我輩は匿名である]
頑張ってください
:09/02/07 15:30
:P905i
:AiaUqV6M
#284 [詩
]
:09/02/09 18:04
:P705i
:ffCTC3og
#285 [にゃ]
:09/02/10 11:09
:W61CA
:q7pHoyqw
#286 [我輩は匿名である]
:09/02/11 23:55
:P705i
:/0fcODj6
#287 [ゆき]
あげ


:09/03/15 00:34
:F02A
:scHP.aKI
#288 [我輩は匿名である]
:09/04/29 01:23
:N905i
:P83NsGJQ
#289 [我輩は匿名である]
あげ


:09/05/23 08:15
:P905i
:4YMm.VEk
#290 [ま]
あげ


:09/05/31 13:42
:SH905i
:KH.dNM3A
#291 [さあちゃん]
あげます
:09/06/03 19:10
:W52SH
:.ZL95vfY
#292 [頼]
期待あげ

:09/06/12 10:05
:N04A
:JDBY4Flk
#293 [我輩は匿名である]
:09/09/13 02:14
:W61SH
:qw8tRfOs
#294 [ちー◆sfmh9zaJHs]
書いて欲しいです(;_;)
:09/12/22 17:39
:P02A
:VzESUJZs
#295 [びっち→ちくわ→輪ゴム]
ほんとそれです↑↑↑
ずっと待ってんで〜
:10/02/02 13:56
:PC
:jqUfTtYo
#296 [(^^)]
お久しぶりです。
約一年の放置、すみませんでした…。
まだ読んでくれる方がいるかわかりませんが、
これから少しずつ更新したいとおもいます。
前スレに感想板があります。
どうでもいい言い訳を書きましたので、笑
よかったら覗いてみてください。
そしてPCからのUPになります。
名前も絵文字から顔文字になってますが、
ちゃんと本人ですので…笑
これからもよろしくお願いします。
:10/02/11 22:13
:PC
:d41BXRLA
#297 [(^^)]
>>276から
雄馬side
達也の部屋で勉強していたら、少し遅れて美香と亮太がきた。
手をつなぎながら清々しい顔をした亮太を見たら、なんだかすげえムカついた。
美香がくるのを待ってる間、あいつらがなにをしてたかなんて亮太の顔を見たらすぐにわかる。
でも、ここでイライラしてもしょうがねえし、普通に接していた。
:10/02/11 22:21
:PC
:d41BXRLA
#298 [(^^)]
達也も亮太にちょっとイラついてるみたいだ。
達也も達也で、美香に対する態度が少しおかしい。
あぁ…っ!!目に付くこと全部に腹が立つ。
口移しでアイスあげたり、こいつこんなこと人前じゃ滅多にやんねえのに。
もう無理だ。
我慢出来ない。
:10/02/11 22:28
:PC
:d41BXRLA
#299 [(^^)]
明日テストだし、今日だけで健に亮太を相手してきた美香には悪いけど、このままじゃ俺のイライラだって収まらねぇ。
夜は無理やりにでも連れて帰る。
それまでの辛抱。
ゴメンな美香。
俺、お前が拒否るなんてことしないって分かってて聞いてる。
だろうね…なんて笑いながらちゃんと答えてくれたこいつが
めちゃくちゃ愛おしい。
:10/02/11 22:41
:PC
:d41BXRLA
#300 [(^^)]
美香side
腕の位置を動かすなと言われ、ずっとゆうちゃんの首に回したままの状態。
快感に耐えるために力が入るけど、なにも掴めないからゆうちゃんに思い切りしがみつく。
中に与えられる刺激で思わず動かしそうになるけど、これ以上お仕置きされたら堪らない。
息も苦しいし、イキそうになると一番感じるところを避けて刺激されて、ずっとこの繰り返し。
美香「んン!!…ふぁッ//もっイヤ…ッ」
:10/02/11 23:26
:PC
:d41BXRLA
#301 [(^^)]
顔を反らして何とか言葉にすると、秘部の刺激は続いたままようやく唇が離れた。
雄馬「はぁ…、お仕置き、だからな。
イヤじゃねえだろ、声、あんなにだしといて。」
お互い息が荒い。
ゆうちゅんもさすがに苦しいのか、キスの代わりに中への刺激が強くなる。
美香「あぁぁッ!!はぁッ//あんッ」
雄馬「達也のキスは、好きなのに…俺じゃ、イヤってか?」
:10/02/11 23:38
:PC
:d41BXRLA
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