他人の情事(18禁)
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#220 [兎]
またまりちゃんの手が俺のモノに触れる。

「これしまわなきゃ。
でもどーやってしまうの?」

無理矢理でもズボンに収めようとギュウギュウ押してきた。
くっ…
そんなに触られたら…。

「キャッ!
やだっなんで?また大きくなった…」

気持ちかないけど、そんなに触られたら嫌でも大きくなるって。

⏰:08/07/16 21:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#221 [兎]
「どーしよう…これ全然小さくならない…。
私…先生失格ね…」

まりちゃんの熱い吐息がモノにかかり、ポニュッと生暖かい物がペニスに触れた。
なんだ?
暖かくて包まれてるようなこの感覚。気持ちい。
寝てしまいそうになる。
…って、オイッ!
起きろ俺!
目を開けるんだ!早く!

⏰:08/07/16 21:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#222 [兎]
ずっとつむっていた目をうっすら開けると視界がぼやけなかなか焦点が合わない。
んー…大きなマシュマロがふた、つ?
ふた…マシュマロッ!?
俺は大きく目を見開いた。

ひひっこりゃいーや。

「なにやってんの?まりちゃん」

⏰:08/07/16 21:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#223 [兎]
「おはよー岸本くん」

あれ?いつもと変わらないまりちゃんの反応。
もー一度目線を下げる。

やっぱ挟んでるよなぁ…。

「まりちゃん、それ…」

俺は上半身を起き上がらせペニスを指差した。

「ご、ごめんねっ!?
なんか…小さくならなくて…」

⏰:08/07/16 21:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#224 [まり]
きゃ〜yy

ホントに名前使ってくれてる!!!!
主さんありがとぉ〜~~
っていうより、主さん好きです笑
名前出てくる度にドキドキしちゃってますイ

⏰:08/07/17 16:47 📱:W44K 🆔:KtcZcWKc


#225 [ソ]
>>150
∩^ω^∩イ

⏰:08/07/17 18:01 📱:W61SH 🆔:n/VasZag


#226 [ソ]
>>80
∩^ω^∩_

⏰:08/07/17 18:02 📱:W61SH 🆔:n/VasZag


#227 [スヌッピー゚+,]
米2回目

主サン…っ好きですッッ
かっこぃ

主サンに抱かれたぃ…ワラ

頑張ってくださぃね
応援してマス
ずっとA最後まで読み続けますカラど−ぞョロシク

⏰:08/07/18 19:00 📱:SH904i 🆔:RRhSEJ96


#228 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>70-225

⏰:08/07/18 19:20 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#229 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>130-225

⏰:08/07/18 19:35 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#230 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>199-225

⏰:08/07/18 19:50 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#231 [兎]
>>224
名前怒られなくてよかった(笑)
いっぱいドキドキしてくれよ、まりちゃん。
 
>>227
2回目の米ありがとす。
ははっかっこよくないっすよ(笑)
こちらこそ最後までよろしく!

⏰:08/07/18 20:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#232 [兎]
【かなみ】
>>2-177
【まりちゃん】(更新中)
>>194-223

「で、勝手にズボン脱がせて俺にこんな恥ずかしい格好させたんだ?」

まりちゃんは俺から目線を外し口籠もる。

「なんで胸で挟んでるわけ?」

俺は意識的に冷たい目と冷たい口調で言い放った。

「それは、その…」

「なに?言ってみなよ」

⏰:08/07/18 20:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#233 [兎]
「岸本くんの…」

「ん?聞こえない」

「岸本くんの見てたら胸が熱くなってきて…」

「挟んじゃったんだ?」

まりちゃんはコクンと頷いた。
それを見て俺の口が歪んだことをまりちゃんは知らない。

⏰:08/07/18 20:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#234 [兎]
「まりちゃんていつも生徒にこんなことしてんの?」

「そんなことっ!ないよ…」

「ふ〜ん。
まりちゃんてもっと純粋だと思ってたけど案外エロいんだね、ひひっ」

「エロくなんかっ…」

この状況でよく言うぜ。
ついでだから抜いてもらうとするか。

「まりせ・ん・せ。
そのままパイズリ続けてよ」

⏰:08/07/18 20:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#235 [兎]
ヌポ…ニュプ…

「気持ち…い?」

パイズリしながら上目遣いで聞いてくる姿と、先生と言う響きが俺に何とも言えない征服感を与える。

「なぁ、まりちゃん濡れてんじゃねーの?」

「え?そ、そんなこと…」

ニュプニュプ…ヌププッ…

「ひやあんっ!!
岸本くんのおちんちんが乳首に当たって…はあんっ」

「そんなの自分のさじ加減だろ?
無理に当てなくていーんだぜ?ひひひっ」

⏰:08/07/18 20:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#236 [兎]
「やっんっ…感じちゃう…乳首気持ちい…」

聞いてねぇな。

ヌプヌプ…ニュプ…クチュ…

くっ、やっぱマシュマロにゃかなわねぇ…先走り汁が。
クチュクチュクチュクチュ…ニュプ、クプ…クチュ…

「岸本くん…岸本くん…」

まりちゃんは恍惚とした表情で俺の名を呼んだ。

⏰:08/07/18 20:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#237 [我輩は匿名である]
主さんらぶ!
文才ありすぎです(>∀<)

更新、
楽しみにしてますー
頑張って下さいっ

⏰:08/07/18 22:28 📱:P904i 🆔:5JnCmq2A


#238 [pω・ξ]
>>1-100
>>100-200
>>200-300

⏰:08/07/18 23:18 📱:SH704i 🆔:LNC52.Og


#239 [兎]
>>237
米あると頑張れます!
ありがとっす。

⏰:08/07/19 14:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#240 [兎]
「先生、もーダメ…しゃぶっていい?はむっクチュクチュッ」

「良いなんて、くっ…言ってねーよ?」

「だめなんて…言わないよね?
んっ岸本くんの…大きくて…ハムハムペロクチュッ…」

ニュプニュプニュプニュプクチュッ…ペチャペチャ

まりちゃんが胸を下ろすと胸の谷間から亀頭が顔をだす。
顔を出した亀頭にまりちゃんが舌を絡ませる。

「くうっ…」

「ンフッ…気持ちいでしょ?
岸本くんのおちんちんドクドク脈打ってる…クチュッ…」

⏰:08/07/19 14:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#241 [兎]
まりちゃんの舌が激しく尿道を刺激する。

「胸、ハァ…もっと早く…動かせよ」

ニュポニュプニュプププックチュクチュクチュクチュ…ジュプジュプッ

「どお?ん…先生のおっぱい気持ちい?」

「あ…ん、ハァ…いいぜ…」

「声、可愛いのね。
ジュルルルッチュパチュパッ…んふ、岸本くんのHなお汁が溢れてて…興奮しちゃう」

ヌプヌプニュチュニュチュ…

⏰:08/07/19 14:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#242 [兎]
「くっ…まりちゃん…俺…」

「だ、出して?
お口で受けとめてあげる」

「口は…嫌だ…」

ガシッ

「え?ちょっと待って!
岸本くん!?ダメッ…やめて」

⏰:08/07/19 14:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#243 [兎]
俺はまりちゃんの腕を掴み乱暴にベッドに寝かせ

「こっちで受けとめてよ、まりちゃん」

ズボンの上からマ〇コをなぞった。

「あ、んんんっ」

ズボンの上からでもわかるくらいマ〇コが熱い。
俺はさっそくまりちゃんのズボンを脱がせた。

⏰:08/07/19 17:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#244 [兎]
「だ…めぇ…」

「なにがダメなの?
ひひひっパンツびっしょびしょだよ?」

「やぁん見ないで」

まりちゃんは両手で顔を隠し股を閉じやがった。
しょーがねぇなぁ、開かせるか。

⏰:08/07/19 17:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#245 [兎]
レロレロッチュッペロッ

「んああぁあっ」

「ひひひっまりちゃん胸弱いんだろ?
気持ち良くしてやるよ」

「はぁ、はぁ…おっぱい…やっんん、だめえぇぇ」

俺はふにょふにょと胸を揉み、突起のまわりを重点的に刺激した。

「ふあぁっ…」

⏰:08/07/19 18:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#246 [兎]
「触って欲しいんだろ?」

「な、なに…」

「突起。ピンッ」

まりちゃんが最後まで言う前に、指で乳首を跳ねあげた。

「あぁんっ!や、だめ…」

だめとか言いながら足が開いてきたぜ?

⏰:08/07/20 10:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#247 [兎]
とは言わない。
また閉じられたら困るからな。
俺はまりちゃんの膝に手を置き力をいれ股を開いた。

ひひひっ、濡れすぎだろ。
我慢できねぇよ!

⏰:08/07/20 10:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#248 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
*゜

⏰:08/07/20 13:49 📱:W47T 🆔:9fLrhJBA


#249 [れい]
楽しすぎ
もはやプロ級(゚д゚)
応援してます

⏰:08/07/20 14:18 📱:SH903i 🆔:o.OyzCog


#250 [我輩は匿名である]
ばあリおもろい(゚∀゚)
更新楽しみに待ってます><
それに読みやすい(゚-゚)!!

⏰:08/07/20 15:32 📱:W54T 🆔:aiEF7rf2


#251 [匿名]
ひひひってなんか気持ち悪い

⏰:08/07/20 20:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#252 [兎]
>>249
いやいやそれは誉めすぎっすよ!照れますね。
頑張らねば!
>>250
お、読みやすいは初めて言われたっす!
ありがとございます!
>>251
わかりやすい個性ってことでひひひにしたんす。
改めて言われると確かに気持ち悪いっすね(笑)

⏰:08/07/20 22:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#253 [兎]
クイッと指でパンツをずらすとまりちゃんのグジュグジュマ〇コが丸見えになった。

「ダ、ダメよ!それだけはダメ…。
私たちは先生と生徒なのよ?」

「なに言ってんだよ、誘ってきたのはそっちだろ?」

⏰:08/07/20 22:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#254 [兎]
ズプッ…ズプブブッ…

「はあぁぁぁあん!
岸本くんのオチンチンがっ…入ってるぅ…ンアァッ…」

「まりちゃんのグジュグジュマ〇コ最高…ハァ俺っ…」

クチュクチュ…パンパンパンッジュブジュブジュブジュブッ…

「ふあぁぁぁ…激し…ダメッ…ハァンッ岸本くん…アァァッ…」

イきたいのを我慢してた俺の腰は止まらない。

⏰:08/07/20 22:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#255 [兎]
「うっ…ハァ…まりちゃんの中あったけぇ…」

ジュチュジュチュジュブジュブパンパンパンパンッ…

「あっあっああんっ…ハァ…だめっ…気持ち…い…ンンックフッ…はぁん…」

「まりちゃん俺…もぉっ…」

クチュクチュクチュクチュッグヂュプッ…ジュブジュブジュプジュブッ

俺は打ちつけるように腰を動かし続けた。

⏰:08/07/20 22:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#256 [P]

Hしたくなる
更新楽しみにしてます

⏰:08/07/20 22:23 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#257 [我輩は匿名である]
>>110-250

⏰:08/07/21 10:25 📱:W61SA 🆔:/fLx3Vrk


#258 [我輩は匿名である]
>>222-300

⏰:08/07/21 10:35 📱:W61SA 🆔:/fLx3Vrk


#259 [(^p^)]
文才ありますねー
なんだか興奮して
きちゃいます//w
あたしは
ひひひっていうの
変態っぽくて
好きですけど(*´Д`*)←
頑張ってくださいね∩ω∩

⏰:08/07/21 16:54 📱:N904i 🆔:eqMK.6ao


#260 [我輩は匿名である]


この小説
大好きです(´pωq`)
更新頑張って下さい★

⏰:08/07/22 00:07 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#261 [もも]
ふはぁ。この小説すきz
岸本に抱かれたい

⏰:08/07/22 00:44 📱:W62SA 🆔:NNqGVUXI


#262 [我輩は匿名である]
>>1-388

⏰:08/07/22 12:48 📱:N905i 🆔:DtRmSuL6


#263 [兎]
>>256
頑張るっす!
応援ありがとっす。
>>259
笑い方で変態がバレた(笑)
これからも興奮してもらえるよう頑張ります!
>>260
応援ありがとっす。
頑張ります!
>>261
抱きます!ぜひ!(笑)



また感想聞かせてくれると嬉しいっす!
安価もありがとございやした。
すこし更新します。

⏰:08/07/22 17:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#264 [兎]
「くっ!」

「だっ、めえぇぇぇ!」

いまさら抜けねぇよ
ドプッ…ドプドプドププ…

「んあぁっ岸本くんのが…入ってくるぅ…」

「わりぃ…」

「抜いちゃうかと思った」

は?あのダメは抜いちゃダメってことだったのか?

⏰:08/07/22 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#265 [兎]
「もったいない、岸本くんの精子下のお口から溢れちゃう…ペロッ」

まりちゃんはマ〇コから溢れた精子を指に取り口に運んだ。

ひひひっお前も変態か。

「岸本くん…先生もイきたい…お願いイかせて…」

⏰:08/07/22 17:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#266 [兎]
「んっ…ヤアッ…」

下にコロコロが付いた先生用の椅子にまりちゃんを座らせ、両手を俺のネクタイで後ろ手に椅子の背と一緒に縛り、包帯で目隠しをした。

おっと、これはもらってくぜ!

まりちゃんの机を漁りたまたま見つけたものを一つポケットにしまいこんだ。

⏰:08/07/22 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#267 [兎]
「岸本くん…ハァ…こんな恥ずかしい格好…濡れちゃうぅんっ」

「まりちゃんすげーエロい」

「言わ、ないでぇ…ヤアンッ…」

チュルッペロペロ…

「乳首立ってるぜ?」

「ンッもっと…アッ、もっと吸って…ンアアッ…」

⏰:08/07/22 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#268 [兎]
チュパッ…ペチャ…ペチャ…ジュルッ…ジュルルッ…

わざと大きな音をたてて乳首を吸ってやった。

「ハァ…おっぱい感じちゃ…アアァッ噛んじゃダメッ…」

「痛いの好きなんだろ?
蜜が溢れてきたぜ?」

まりちゃんのマ〇コから溢れる愛液が椅子を汚す。

⏰:08/07/22 17:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#269 [兎]
椅子に付いた愛液を指に取り、そのまままりちゃんの口に突っ込んだ。

「きゃっ…なに?」

「まりちゃんのマン汁」

「……………………………………………ペチャッ」

思った通りだ。
まりちゃんの小さな舌が指に絡み付いてきた。

⏰:08/07/22 17:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#270 [兎]
「あぁ、そのままきれいに舐めてくれよ」

「ペチャッ…ペロペロ、ヌチャッ…はぁ…私…自分の…自分の舐めてる…ンッ…ペチャペチャ…ズズズ」

ヌチュヌチュジュプジュプ…
俺は指を二本に増やしそのまま指で口内を犯した。

⏰:08/07/22 17:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#271 [P]

楽しみ(´・ω・`)

⏰:08/07/22 18:54 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#272 [我輩は匿名である]
頑張ってっIテ☆

⏰:08/07/22 19:15 📱:W61PT 🆔:jJb7fOMw


#273 [A!]
興奮した
妊婦サンやケド
楽しみにしてるよ

⏰:08/07/22 19:56 📱:D903i 🆔:NIbGq9e6


#274 [もも]
おもしろいですe

⏰:08/07/22 21:40 📱:W62SA 🆔:NNqGVUXI


#275 [我輩は匿名である]
あー
早く続き読みたい

⏰:08/07/23 00:10 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#276 [まり]
名前使ってくれてありがとうです
私ホントに口いぢられると弱い子なんで、読んでてびっくりしました。

あとMですy
だからもっとまりちゃんいぢめちゃってくださいイイ

⏰:08/07/23 09:00 📱:W44K 🆔:BQrsUfDw


#277 [我輩は匿名である]
主さんに逢LIたLIです><//
文の打ち方がクールでものすごくかッこよLIですッッ★
更新頑張って下さLIッ

⏰:08/07/23 12:17 📱:SH905i 🆔:kP/kidg6


#278 [夢]
主様カッコィィ

文章書くの
めちゃうまいし

まぢ濡れますよ(笑)

主さん惚れます〜

⏰:08/07/23 14:37 📱:SH904i 🆔:5NEwoE52


#279 [兎]
うわっ!!!マジっすか!?
こんなに米もらえると思ってなかったから嬉しいっす!
本編じゃ一人一人返せないんで今更ながら感想板作らせてもらいます。

⏰:08/07/23 17:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#280 [兎]
 
感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/
 

⏰:08/07/23 17:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#281 [兎]
【かなみ】
>>2-117
【まりちゃん】更新中
>>194-270
 
「ペチャペチャ…ンッ…ハァ…クチュクチュ…チュプチュプ…」

二本の指をバラバラに動かすと、まりちゃんの口が卑猥な音を奏でる。

「まりちゃんてマジエロいんだな。
舌使いが…クッ…」

俺の指はとろけそうなほど気持ちい。
だが、まりちゃんは俺以上に興奮していた。

⏰:08/07/23 18:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#282 [兎]
「マン汁溢れすぎじゃね?」

「や、言わないで…」

指をまりちゃんの口に入れたまま片方の手を下腹部に下ろ………やっぱやめた。

「俺教室もどるわ、じゃーな」

「えっ…?」

ガラピシャッ

俺はまりちゃんを椅子に縛り付け、目隠しも付けたままドアを閉めた。

⏰:08/07/23 18:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#283 [兎]
「う、嘘よね…?
岸本くん…?
私裸なのに…こんな格好他の生徒に見られたら…。
いやぁっ!
ねぇっ聞こえてるんでしょ?
岸本くん、岸本君っ!」

ネクタイを外そうと動かした腕で椅子が動き、ギシギシ独特な音がなる。

そーだな、外れたらまりちゃんの勝ち。
外れなかったら俺の勝ちにするか。
ひひっ楽しみだ。

⏰:08/07/23 18:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#284 [兎]
「いやっ…なんで…!?
なんで外れないのよっ!」

10分やって外れないんだ、もー外れねぇよ。
タイムオーバーだ。

ガラガラッ

ドアの開く音が保健室に響いた。

「きしもとくん…?岸本くんよね?
戻ってきてくれたのね?」

ペタ…ペタ…ペタ…

足音だけがまりちゃんに近づく。

⏰:08/07/23 18:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#285 [兎]
「きしもと…くん…?」

ペタ…ペタ…ペタ…

「だ…誰っ!?
岸本くんじゃないの…?」

ペタ…ペタ…ペタ…ふぅ〜

「ひっ…息がっ…いやあぁっ!!
だ、誰なの…?」

⏰:08/07/23 18:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#286 [兎]
誰?ひひひっ俺だよ。
目隠しされたままのまりちゃんは勘違いしてるが、もともと俺は保健室から出ちゃいない。

ツツツー…。
俺はまりちゃんの首筋に舌を這わせた。

ビクッ
「ンッ…やっ…いやっ…」

眉をしかませ弱々しく俺から顔を背ける。
それが精一杯の抵抗。
どーせなら足も縛っとくんだったな。

⏰:08/07/23 23:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#287 [兎]
「アッ…やめ…ンアアッ…」

肩に手を置き、首筋から耳まで丹念に舐め回した。

「…ンッ……ハァ……ヤァッ…」

まりちゃんは声を殺して快感に耐えてるが、いつまで耐えられるかな?

⏰:08/07/23 23:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#288 [☆]
続き楽しみです

主さん
ほんと上手ですね
頑張ってください

⏰:08/07/24 04:54 📱:F905i 🆔:Gwq/hOFs


#289 [我輩は匿名である]
>>150-200

⏰:08/07/24 15:40 📱:W43H 🆔:6phWu1BM


#290 [我輩は匿名である]
あげます

⏰:08/07/24 23:47 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#291 [我輩は匿名である]
>>201-300

⏰:08/07/25 11:35 📱:V905SH 🆔:AMXNqnJs


#292 [ゆき]
更新されてるイ
主さん頑張って下さい
早く見たぃなぁ
待ってますょe

⏰:08/07/25 12:51 📱:W61K 🆔:m6E93Iao


#293 [我輩は匿名である]
>>1-292

⏰:08/07/25 20:19 📱:PC 🆔:tXwtGdjs


#294 [我輩は匿名である]
失礼します!
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:08/07/25 23:28 📱:W51S 🆔:vODX7Wa6


#295 [夜蝶]
頑張って

⏰:08/07/25 23:32 📱:911T 🆔:hQX1C/Hc


#296 [兎]
>>288-295
米、上げ、安価ありがとっす。
2、3日中には更新できると思います!
感想板作ったんで、できたら米はこっちにもらえると有り難いす。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/15-19

⏰:08/07/26 01:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#297 [兎]
しまった間違った!!
こっちっす…。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/26 01:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#298 [兎]
「んはぁっ…!ンンンッ…」

片手でまりちゃんの乳首を捻りあげた。

「やだ…触らないで…」

触ってほしくて疼いてんだろ?
その証拠に愛液がどんどん溢れてくる。

「ふぁっ…あっ、あっ、んああぁっ…」

俺は優しく太ももを撫でた。

⏰:08/07/28 17:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#299 [兎]
いや、太ももだけじゃない。
髪も顔も胸も、全部手でなぞった。
全身優しく愛撫した。
そう、秘所だけを除いて。

トロトロ溢れた蜜は椅子をつたい床を濡らす。

「アアンッ…ダメッ…感じてな、アッ…ふあぁっ…アッアッアッアアァンッ…」

⏰:08/07/28 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#300 [兎]
こんだけ感じといてダメはないだろ?
足もパッカリ開いてるくせに。
マ〇コ触ってほしいのか?
そう言いたいのに喋れないってのは不便だな。
まあ、いいか。

俺は執拗なまでに内股を愛撫した。
胸を揉んだりひっぱったり、ペチャペチャといやらしい音を立て耳も舐めた。

でもマ〇コは触らない。

⏰:08/07/28 17:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#301 [兎]
「ハァ…ハァ…もぉ、あなたが誰でも…ンッ…かまわ、ない…おちんちん頂戴…?お願い…我慢できないの…」

ひひひっお願いされたらしょーがねぇよな。

ズブブブッ

「ヒアアァァンッ!
いきなりっ…アッ…アアァッ…」

元気を取り戻したペニスを一気にまりちゃんのマ〇コに挿入した。

⏰:08/07/28 17:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#302 [兎]
が、椅子が邪魔で根元まで入らない。
俺はまりちゃんの手を椅子から外し抱き抱えてベッドに移動した。

動け。
なんて言うまでもない。

長い時間焦らされたせいか、俺の上に座ったまりちゃんは一心不乱に腰を振りまくる。

⏰:08/07/28 17:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#303 [兎]
「はっあっアアッ…おちんちん気持ちい…アッアンッ…」

グチュグチュグチュ…
接合部分からいやらしい音がする。

「ンアァッ…アッアッアッアッ…子宮まで響く…ヤァッ…もっと…もっと突いて…」

手の拘束がとれたまりちゃんは片手で乳首を、もう片方の手で自分の口内を刺激しだした。

ひひひっ、チンポくわえこんでのオナニーかよ?
つくづく変態だな。

⏰:08/07/28 17:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#304 [兎]
「ハァ…ズチュッ…ジュルルルッ…ンッ…アアッ…」

腰を動かしながら自分の指を吸ったり舐めたり。
これじゃ俺、完璧にオナニーの道具じゃねーか。
クソッ、自慰より気持ち良くしてやるよ。

まりちゃんをベッドに押し倒し、騎乗位から正常位に体位を変えた。

⏰:08/07/28 17:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#305 [兎]
また自慰なんてされたら俺のプライドが傷つくからな、悪いがまた縛らせてもらうぜ。

ネクタイでまりちゃんの両手を頭の上で縛り上げた。

「んんっ…」

縛られただけでまりちゃんの口から甘い声が漏れる。

⏰:08/07/28 17:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#306 [兎]
まりちゃんのアゴに手を置き親指で唇をなぞると、プックリと柔らかい唇から舌がのぞき指に絡まってくる。

ヌチャ…

俺はそのまま指を口のなかに滑り込ませた。

「はぁ…ペチャ…ペチャ…う、動いて…」

言われなくても動いてやるよ。
ギシギシと音を軋ませベッドが揺れる。

⏰:08/07/28 18:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#307 [兎]
「ンッ…ハァ、ハァ…アンッ…ンンンッ…ンフンッ…ンンー…」

そんなに指が好きなのか?
指をくわえたまま、まりちゃんは鼻から息をもらす。

溢れる愛液がペニスに絡み、指もヌチャヌチャに舐められ、どっちが感じてんだか分かんねぇくらい気持ちい。

このままじゃ先にっ…。

俺は腰を止め、いつか使おうと持っていたモノをポケットから取り出した。

⏰:08/07/28 18:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#308 [かおり]
あっはぁはぁはぁ。いや。んぅ。もうだぁ めぇ。きもちい。もっと。あはん。いやん。

⏰:08/07/28 18:08 📱:N703iD 🆔:EwQ2JJn2


#309 [兎]
308
オーダーしました。

⏰:08/07/28 18:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#310 [ゆうな]

おもしろいです
頑張って
更新して下さ
まってます

⏰:08/07/28 18:15 📱:P904i 🆔:xB1tC9eM


#311 [美彩M!sa]
>>1-150
>>151-300
>>301-450
>>451-600

⏰:08/07/28 18:50 📱:P902i 🆔:NCLmYp6I


#312 [我輩は匿名である]
>>220->>320

⏰:08/07/29 07:38 📱:W55T 🆔:g/1SCZa.


#313 [我輩は匿名である]
>>220-320

⏰:08/07/29 07:39 📱:W55T 🆔:g/1SCZa.


#314 [ゆーな]
主さん///
ゆーなも抱かれたい

⏰:08/07/29 09:50 📱:P905i 🆔:bkHlJy2g


#315 [兎]
>>310
応援ありがとっす。
更新まっててください。

>>314
米ありがとっす。
頑張ります!


感想板あるんでこっちに米くれると嬉しいっす。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/29 17:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#316 [兎]
また失敗した…すんませんこれで飛べるはず。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/29 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#317 [兎]
とりあえず安価

【かなみ】END
>>2-177
 
【まりちゃん】更新中
>>194-307

28日更新分
>>298-307

⏰:08/07/29 18:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#318 [兎]
ひひひっピンクローター。

俺の私物だったりするが、そこは突っ込まないでくれ。

「やん…ヌチュッ…腰止めないで…?チュプ…」

「生徒とこんなことしちゃっていいんですか?
淫乱先生、ひひひっ」

⏰:08/07/29 22:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#319 [兎]
俺は口を笑みの形に釣り上げ、いまだ指を舐めるまりちゃんの耳元で呟き

「ちがっ…ヒヤアアアァァァァァアッ!!
アッ、ふあっ…ヤッ…な、に…ンアアアアァァァァーー…ダメっ…アアンッ、気持ち良す…ぎて…アッアッアッアッ…」

なにか言おうとしたまりちゃんのクリ〇リスにローターを押しあてた。

ひひひっ腰がビクビク浮いてるぜ?

⏰:08/07/29 22:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#320 [兎]
「やっんんっ…だめ…だめえぇぇーイく、イっちゃう…ふあっ、アアアンッ…ヤッ、気持ち…アンッアアッ…」

まりちゃんの膣内がウネウネ動いて締め付けてくる。
搾り取られそうだ。

ジュプ…ジュブジュブ…パンパンパンパン…

我慢できなくなった俺は再び腰を動かした。

⏰:08/07/29 22:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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