他人の情事(18禁)
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#1 [兎]
 
 
 
 
 今日も卑猥な声が響く
 
 
 
 

⏰:08/04/19 18:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#2 [兎]
忘れ物に気付いた俺は夜の学校に行くため自転車をこいでいた。
筆記用具だけならまだしもレポートに必要な教科書まで学校に忘れるなんてついてない。
これ落としたら俺留年だぜ?卒業できねーとかありえねえっつの。
ったく……マジありえねぇよな。

学校に着き校庭に入ったとこで気が付いた。

⏰:08/04/19 18:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#3 [兎]
俺の教室電気ついてんじゃん。こんな時間に誰かいるわけ、ねーか。
消し忘れだなありゃ。

くっそーさすが夜の学校…こえー。
俺ダメなんだよこーゆうの。
あああああー!
マジ俺の馬鹿!なんで忘れ物なんかしてんだよ!

何も出るなよ?

⏰:08/04/19 18:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#4 [兎]
やっぱ電気付けたらまずいよな?
つか俺の上履きどこだ?
…………おぉ、あったあった暗くて良く見えねえ。
上履きに履きかえ階段で3階にある教室へむかう。

広い校内にペタペタと足音だけが響いて気持ち悪い。

⏰:08/04/19 18:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#5 [兎]
ヤベッ、こんな時に七不思議なんか思い出しちまった……。
音楽室が反対側で良かったぜ。
いや、怖くねーよ?
まったくもって全然怖くねぇー!
――――ッ!?
ななななんだ今の声。
ゆっくり慎重に忍び足で音のした方に向かう。

怖くねぇ怖くねぇ何もねぇ大丈夫だ、大丈夫。

⏰:08/04/19 18:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#6 [兎]
なんで声したのが、よりにもよって1つだけ明かりが付いてる俺の教室なんだよ。
怖くて入れねー。

「………んっ………くふっ……」
なんだよこの声、やべーよやべー気になる!

教室のドアを1cmくらい開けそっと中を見回した。

⏰:08/04/19 18:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#7 [兎]
い、委員長!?思わず二度見。
何度見ても俺の机の上で足を広げてるのは委員長、だよな?
俺は体をまさぐりトロンとした表情を浮かべる委員長から目が離せなかった。

「んはぁんっ……アッアァッ……ヒッ……イィッ……んっ……」

嘘だろ?
いつも清楚な委員長があんなに乱れて。

⏰:08/04/19 18:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#8 [兎]
「岸本クンッきてえぇ、んっ、欲しいのぉ」

ビクッ!
俺が見てるってバレた?
どどどどどーする?
出て行くべきか?行かざるべきか?
欲しがってるもんな?
男として行くべきだよな!

⏰:08/04/19 18:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#9 [兎]
「あんっ……そぉ、もっとぉもっとしてぇん」

あれ?
再びドアの隙間から見ると委員長は自分でクリ〇リスを触り、ビクンッビクンッと体を震わせていた。

「いいっ、いいよぉー岸本クンッ。
アッ……そこ……ッ……」

ネットリとした液体がヌラリと机を濡らし怪しく光っている。

⏰:08/04/19 18:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#10 [兎]
「ね……焦らさないで?
アッ……ンンッ、指が欲しいのぉ」
委員長はズブブブと秘所に中指を深く沈ませた。

「んはあっ、岸本くんっ……アッダメッ……激しッ」

ズブズブと激しく指を出し入れし左手でクリ〇リスを同時に触る委員長。
ゴクッ。
目が離せない俺は生唾を飲んだ。

⏰:08/04/19 18:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#11 [兎]
「アッアッアッアッ……指はイヤアンッもっと、もっと太いのでイきたいのぉ」

髪を振り乱し指を二本に増やした。
指を深く入れたまま出し入れするのを止め膣壁を擦るように指を震わせる。

⏰:08/04/19 18:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#12 [兎]
「ハアッ……イイッ……アッそこっ……気持ちッ……ヤアッ……」

恍惚とした表情を浮かべ二本の指を膣から抜く。
イったのか?
すげー……女のオナニーなんて初めて見た激しいな。

教室を離れようとした俺はなかなか離れられずにいた。

⏰:08/04/19 18:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#13 [兎]
俺の机の中をゴソゴソと物色し取り出したのは筆記用具?
おい、それどーすんだよ!?
委員長は中から太いマジックを取り出すとまた机に座り股を広げた。

「ペロッペチャッペチャッ……んはっ美味しい……んんっ」

マジかよ?
俺のマジックの細いほうを口に加え美味しそうにしゃぶりだした。

⏰:08/04/19 19:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#14 [兎]
「も、大丈夫だよね?
岸本くんの太いの早くあたしのここに入れて?」

左手で穴を広げマジックを一気に挿入した。

――ズブッ

⏰:08/04/19 19:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#15 [兎]
「クッ……太い、でもっアッ……フアアッ、イイ、よぉ……もっと激しくぅ」

マジックを出し入れするたびヌチャヌチャとやらしい音が教室に響く。
すげえ……マジックが全部飲み込まれてく。
我慢できなくなった俺は自分の肉棒を取出し片手でさする。

ハァハァ……委員長……。

⏰:08/04/19 19:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#16 [兎]
女の生オナニーを見ながらオナニーするなんて初めてですっげぇ気持ちい。

⏰:08/04/19 19:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#17 [兎]
「岸本クゥンッ……ダメッ……ンアアッイっちゃうぅ……ハンッ……そ、んなにされたら……ッ……イッちゃうよぉーアッアッアアアアアーー!!」

マジックを出し入れするスピードをあげクリ〇リスをこねくりまわしながら背を弓なりに反らせた委員長はビクビクンッっと腰を震わせイッてしまった。

⏰:08/04/19 20:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#18 [兎]
い、委員長俺……俺も……くっ、イクッ!
ドピュドピュッ――。
肉棒をさするスピードを上げ欲望を思いっきりドアにぶちまけた。
今までで一番興奮して一番気持ちいシチュエーションだったな。
ドロリとした白い固まりをその場に残し俺は帰宅した。

ヤベェ、レポートどーするかな?

⏰:08/04/19 20:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#19 [兎]
「よっ岸本はよー」

「おう、田中」

俺と田中は違うクラスだが仲が良い。

「なんだお前、目充血してんぞ?」

「ひひっちょっとな」

「気持ちわりーな。
ま、いいやじゃーな」

「おう、じゃーな」

んなもん寝れるわけねーだろ、昨日あんな事あったのによ。

⏰:08/04/19 20:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#20 [兎]
「岸本くん?」

「あ"?げっ委員長」

「そこ、どいてくれない?」
「は?……あぁわりい」

首を傾げ可愛らしく言われてしまったらどくしかあるまい。
マジびびった。
朝一で声かけられると思わなかったぜ、ふぅ。

俺は昨日欲望をぶちまけたドアをどき委員長に道を譲る。

横を通り過ぎる委員長の胸から目が離せなかった。

⏰:08/04/22 01:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#21 [初心者]
スゴィ楽しいです
続き気になります

⏰:08/04/22 18:06 📱:SH904i 🆔:vpRhVoK.


#22 [らりっくま]
期待あげ

⏰:08/04/22 20:27 📱:SH903i 🆔:AWUDTIz2


#23 [兎]
>>21初心者さん
>>22らりっくまさん

感想ありがと。
感想貰えると思ってなかったから嬉しいっす。

⏰:08/04/23 17:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#24 [兎]
>>1-20続き

このデカくてプルンプルンの委員長の胸にしゃぶりつきてぇ。
今すぐ制服を破り去って胸を鷲掴みにして顔を埋めてぇ舐めまわしてぇ。

俺のこと好きなんだろ?
俺とやりたいんだよな?
マジックとやるくらいだもんな?
頭が良くって正義の味方の委員長さん。

⏰:08/04/23 17:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#25 [兎]
なんて言いたくても言えねぇ、俺の意気地なし……。

授業なんて聞いてられっかよ!

「あ、おはー岸本♪」

「……はよ」

「なにそれー?元気ないなぁ〜かなみ淋しいぞっ」

こいつは隣の席の徳井かなみ。
一言で言うとお喋りでかなりウザイ女。シカトが一番。
かなみを華麗にスルーして俺は自分の席に着いた。

⏰:08/04/23 17:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#26 [兎]
椅子に座って一息。
ぐはぁ!忘れてた!
レポオォォト!

「岸本ぉーなに今の声ー」

え?俺今声出てた?

「俺音楽のレポート忘れたんだよ」

机に突っ伏しながら顔だけかなみの方に向ける。

「きゃははっだっせー」

うわ、腹立つ。
言わなきゃ良かった。

「やったげよーか?」

「……はい?」

⏰:08/04/23 17:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#27 [兎]
「だから、レポートやったげよーか?」

「まじで!?」

「マジでマジで♪」

お前の笑顔が眩しいぜ。

「かなみ様ぁ〜さすが話が分かってらっしゃる。
お願いします」

椅子にきちんと座り直しかなみにレポートをお願いした。
ギャルのくせに優しいなぁお前、涙がちょちょぎれるぜ。

⏰:08/04/23 18:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#28 [兎]
「任せてよ!
岸本の為なら苦じゃないもん♪音楽は得意だしね」

ウザイとか思って悪かったよ。
かなみお前やっぱすげーいぃやつだな!

「サンキュー」

俺が頭をぽんぽんしたらかなみは顔を赤くした。
可愛いなぁキュンてしちゃったじゃないか。

ガバッ

⏰:08/04/23 18:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#29 [兎]
「ちょちょちょっと!?」

「ん?わりい、つい」

苦笑いしなが俺自身自分の行動に驚いていた。

「つ、ついで抱きつくなバカ」

顔を真っ赤に染めたかなみに平手打ちをくらった。

レポートはかなみがやってくれるから俺今日暇になっちまったな。

授業なんか最初から聞く気ない俺すてきやん?
わっはっは…さぶいぼ出た。くそ、やっぱ寝るか。

両腕を枕に机に顔を寄せるとほんのり良い匂いが鼻を突く。
何の匂いだこれ?
俺なんかこぼしたっけか?

⏰:08/04/23 18:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#30 [兎]
昨日の記憶をたど……委員長!
やべぇ委員長の痴態を思い出したら肉棒が元気になってきた。
この匂いは委員長の蜜の匂いってことは――
ガサガサと机をあさり中から筆箱を取り出した。

⏰:08/04/23 18:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#31 [兎]
ゴクッ。

今俺の右手には一本の黒マジック。
そう、委員長の蜜壺に埋まっていたあれ!
委員長をイかせたマジックだ。
綺麗に洗ってありヌメヌメはしないが鼻を近付けたら匂うのか?

⏰:08/04/23 18:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#32 [兎]
恐る恐る鼻を近付けると、ツンと酸っぱい匂いが鼻を突いた。

決定打

俺の肉棒は破裂寸前。
どーする?寝れねぇよ。
委員長に貪りつきてぇ。
めちゃくちゃにしてぇ。

あー…しょーがねぇ近場で手を打つか。

⏰:08/04/23 18:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#33 [我輩は匿名である]
頑張ってください

⏰:08/04/27 13:11 📱:P905i 🆔:☆☆☆


#34 [我輩は匿名である]
放置?

⏰:08/04/30 06:57 📱:W55T 🆔:BEU.X3F.


#35 [我輩は匿名である]
続き気になります。

⏰:08/04/30 12:36 📱:SH704i 🆔:u1pLpHd.


#36 [兎]
>>33
ありがとう。

>>34
私生活も忙しいし1ヵ月くらい普通に放置すると思うんで、気長にまってて下さいな。

>>35
ありがとう。

************

※注※
小説は息抜きです。

⏰:08/04/30 20:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#37 [兎]
>>1-32本編

 
「こんなとこに呼び出してどーしたの?」

「お前に褒美をやろーと思ってさ」

「ご褒美くれるの?
嬉しい♪なになに?」

俺は前もってかなみに放課後屋上に来るよう言っておいた。

⏰:08/04/30 20:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#38 [兎]
「レポートマジ助かったよ」

「えへッ。だって岸本のためだもんっ♪」

「褒美何が欲しい?」

「岸本が欲しい。
ずっとかなみの事かまってくれないんだもん……」

かなみは俺に近づいて来ると地面に膝をつきガチャガチャと手慣れた手つきでベルトを外し肉棒を手に取った。

⏰:08/04/30 21:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#39 [兎]
「もー硬くなってる♪」

「俺もかなみとしたかったんだ。しゃぶってくれよ」

朝から我慢してただけあって俺の息子は元気一杯。
手をかなみの頭に置き肉棒まて引き寄せた。

⏰:08/04/30 21:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#40 [兎]
「チュッ……チュパッ……レロレロ、ごくっ……んっ……ジュルッレロレロ……」

いやらしい音をたて肉棒にしゃぶりついたかと思えば舌を尖らせ裏筋を舐める。

⏰:08/04/30 21:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#41 [兎]
「きもひい?んはっジュルッ……チュパッ……」

「ああいい、ぜっ!?」

かなみが肉棒から口を放しいきなり玉にしゃぶりついてきたから声が裏返っちまった。

「ンッ……チュパッ、きひもとここ弱いよね♪」

口で玉を、手で竿を触られ肉棒の先から先走り汁が溢れてきた。

⏰:08/04/30 21:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#42 [ ☆。みんみ]
かいて(。_+) !

⏰:08/05/03 12:09 📱:D701iWM 🆔:iNu.IOUg


#43 [兎]
>>42
ありがと。
なにげ読んでくれてる人いる事に感謝っす!

⏰:08/05/05 21:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#44 [兎]
>>1-32
>>37-41本編
 
目をつむり委員長にされてると思うと余計感じる。
……かなみなのはわかってるよ。

「クッ」

かなみは再び肉棒にしゃぶりつき勢い良く吸った。

⏰:08/05/05 21:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#45 [兎]
「ジュルルルルルルルッんはっ岸本の臭くて美味しい♪
もっと先走り汁出して」

カウパーとかなみの唾液が交じり合いねっとりとした糸が地面にたれるのが見えた。

エロい。

かなみはわざとジュルジュル音を立てて肉棒をしゃぶり手で玉を転がしながら上目遣いで見てくる。

⏰:08/05/05 21:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#46 [兎]
「おいひい……ゴクッ……チュパチュパッジュルル」

ああ欲望がかけ上ってくる。
両手で頭を持ち無理矢理かなみの頭を動かした。

「アッ……ハァ……きしっ……ンンッ」

最初こそ苦しそうな顔をしたが、それに合わせかなみは巧いこと舌を使う。
さすが慣れてるだけあるな。

⏰:08/05/05 21:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#47 [兎]
ジュパジュパジュルジュルと放課後の学校に卑猥な音が響く。

俺もーダメだ

「イクッ!」

ドピュドピュドピュッ

俺はかなみの口内に勢い良く性射した。

⏰:08/05/05 21:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#48 [兎]
「ゴクゴクゴクッ岸本の美味しい♪
ねぇ、かなみにもして?」
かなみは精液を美味しそうに全部飲み干すと、物欲しそうにおねだりしてくる。

嫌だ!と言ったら悲しい顔をするだろーか?
ぺたんと地面に座るかなみを見ていじめたい衝動に駆られた。

⏰:08/05/06 18:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#49 [兎]
小さい俺もまだ元気な事だし一発やってくか。

「どーして欲しい?」

答えはわかってるが、かなみを見下ろしあえて聞く。

「気持ち良く、して?」

ほらやっぱりな。

⏰:08/05/10 17:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#50 [兎]
「いいぜ?なら脱げよ」

「自分でっ?」

「嫌なのか?嫌なら俺は帰る」

かなみは口をとがらせ渋々ブレザーのボタンを一つ一つ外すと上はブラジャーのみになった。

⏰:08/05/11 18:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#51 [ちゃん]
頑張ってIx

⏰:08/05/15 01:39 📱:W53T 🆔:n8d/OC5M


#52 [兎]
>>51
頑張ります!

⏰:08/05/19 08:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#53 [兎]
恥ずかしそうに両腕で胸を隠す仕草がそそるぜ。
かなみの周りをぐるぐると歩き舐め回すように見た。

「やだぁ恥ずかしいよぉ…」

上はブラのみ、下はブレザーのスカートをはいたままのかなみ…いいな。
男としてやるべきだろ!

⏰:08/05/19 08:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#54 [(・∀・)]
かなり面白い

⏰:08/05/20 10:19 📱:D904i 🆔:lu.X7LfY


#55 [兎]
>>54
まじっすか?
ありがと。

⏰:08/05/20 16:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#56 [兎]
「ちょっ、どこ連れてく気?」

どこ?
分かってるくせに。
かなみは片手で胸をかくし、片手は俺にひっぱられる形で屋上のフェンスまで来ていた。

⏰:08/05/20 16:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#57 [兎]
「ほぉ〜ら下見てみろよ」

「え?うそ…でしょ?
うそだよねっ!?」

小さい声でつぶやくかなみの耳元に口を近付け言ってやった。

「いーやうそじゃねーよ」

⏰:08/05/20 16:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#58 [兎]
「だって見えちゃう…見られちゃうっ!
かなみのエッチな姿見られちゃうよぉ」

「嬉しそうな顔してなに言ってんだよ?
見られて嬉しいくせに」

「うっ嬉しくなんか…」

かなみは恥ずかしそうに俺から顔をそむける。

⏰:08/05/20 16:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#59 [兎]
 
変態。

「見られて感じるなんて変態だなお前。ひひひっ」

「かなみ変態じゃないもんっ!」

「へぇ〜じゃぁなんだこれ」

グイッ

「やぁっ見ないでっ」

⏰:08/05/20 18:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#60 [兎]
胸を隠すかなみの腕をどかすとあらわになる乳首。

「勃起させてんじゃねーか。
見られるかもって思っただけでこれかよ?」

ピンッと指で乳首を跳ねあげた。

「ヒャッ」

「ひひっ校庭で練習してる野球部に聞こえちまうぞ?」

⏰:08/05/27 13:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#61 [にゃ]
めっちゃぉもろぃ
頑張って

⏰:08/06/05 21:06 📱:D705i 🆔:☆☆☆


#62 [兎]
>>61
ありがとっす。
久しぶりにきたらコメあって嬉しかったです。

⏰:08/06/09 20:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#63 [兎]
俺は必死に笑いを我慢した。
だってそーだろ?
かなみの反応ったらないね。俺の思った通りに反応する。

「下も濡れてんじゃねーの?」

「ダッ、ダメッ!」

ダメと言われりゃ見たくなるのが男のさが。
スカートを押さえるかなみの両手をどかした。

⏰:08/06/09 20:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#64 [兎]
「ッ!?
…なんだお前…はいてねーのかよ!?
ひひっこりゃ傑作だな、スカートの下に下着も付けず準備万端ってか?」

「だってぇ…」

かなみはもしもじと太ももをすり合わせる。
ここまで変態だったとは…。
んー、これはさすがに予想外だったな。
だがこれはこれでおもしろい。
ドンッとかなみの肩をどつき尻餅をつかせた。

⏰:08/06/09 20:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#65 [平子]
がんばっ+,*

⏰:08/06/09 20:34 📱:D903iTV 🆔:zqzkCh5c


#66 []
>>001-150

⏰:08/06/09 22:04 📱:D905i 🆔:DP0h35WU


#67 [兎]
>>65
頑張ります!
>>66
安価ありがとっす。

⏰:08/06/11 22:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#68 [兎]
ニヤリ。
俺は口のはしを釣り上げた。
やっぱ濡らしてんじゃん。

「イッ!?
アッんんんっ!
そんなぁンッいきなりッ」

⏰:08/06/11 22:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#69 [兎]
「大洪水だな」

愛撫もなくズブリ突き刺した指にヒダがまとわりつき、俺はうねうね動く肉穴を楽しむ。
射れたら抜きたくなくなるかなみの肉穴は名器だ。
指でさえ抜くのがおしい。

⏰:08/06/11 22:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#70 [兎]
「ふわぁ…もっと深くぅーかなみのエッチなとこ指でいっぱいにしてぇ?」

「………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………エッチなとこ?
そりゃどこだ?」

「今岸本がアッさわっンッ…さわってるとこぉアァッ」

⏰:08/06/11 23:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#71 [兎]
「ん?どこだ?
ここか?それともここか?」

俺は肉穴から指を抜き見当違いのとこを触る。
腹とか太ももとかな。

「あっ違っ、そこじゃっアッ…ヤアッそこじゃないのにぃ」

全身性感帯のからみはそれすら感じてるみたいで何だかつまらん。

⏰:08/06/11 23:10 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#72 [兎]
「えっ?やだっだめっ!
触って!指離さないであたしの体触ってよっ」

「ならちゃんと言え、どこ触ってほしいんだ?」

ベッタリかなみの愛液が付いた指に風があたりひんやり冷たい。
俺の指もお前の肉穴に入りたくてウズウズしてるさ。

⏰:08/06/12 13:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#73 [゙]
ぉもしろいy
頑張って印~

⏰:08/06/15 00:36 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#74 [☆]
楽しぃっす!
続き見たぃ見たぃ〜!!
頑張っちょ\(^O^)/

⏰:08/06/15 03:22 📱:W52SA 🆔:YbE1PdwU


#75 [兎]
>>73
ありがとっす!
頑張ります。
>>74
面白い?まじっすか?
ありがとっす!

⏰:08/06/24 18:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#76 [兎]
「…コ…」

「あ?聞こえねーなぁ〜」

「…オ〇ンコッ…。
オ〇ンコッ!
かなみのエッチなオ〇ンコ岸本の指でグチャグチャにかきまわしてええぇぇぇ」

ぐちゃぐちゃにかきまわしてやるよ、ひひひっこの肉棒でな。

⏰:08/06/24 18:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#77 [兎]
「なぁかなみ、フェンスに手置いてみ?」

「こ、こお?」

誰も屋上を見ないことを祈るんだな。
校庭の方を向いてるかなみは見上げられたら一発アウト。
目のいいやつなら顔もわかるだろう。
かなみは意味がわからないのか不思議そうな顔をしてたが、見られることも計算に入れてるのかもしれない。
なんせ変態だからな。

⏰:08/06/24 18:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#78 [兎]
かなみはフェンスを握りケツを突き出したバックの態勢。
なにもしてないのに肉穴からは粘り気のある汁を垂れ流してやがる。
俺はかなみの腰に手をつきゆっくりじらすように挿入した。

⏰:08/06/24 18:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#79 [まぁ]
おもしろいです
頑張ってください

⏰:08/06/25 20:10 📱:SH902iS 🆔:vx1mskqA


#80 [海]
おもしろい!

更新頑張って下さい

⏰:08/06/27 09:57 📱:SH704i 🆔:Tp1fUl82


#81 [我輩は匿名である]
>>1-100

⏰:08/06/27 18:49 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#82 []
最高ッッ

今仕事中なのに読んでたら興奮して濡れてしまッた

続きが楽しみです!!!!!!
これからも愛読します
頑張って下さい

⏰:08/06/28 13:58 📱:N906i 🆔:azqCYHs6


#83 [兎]
>>79->>80
ありがとっ!頑張るっす!
>>81
安価どーも。
>>82
興奮して濡れた?まじっすか?最高の誉め言葉すけど仕事中に興奮しちゃダメッすよ(笑)

⏰:08/06/29 22:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#84 [兎]
「あっ、んあぁ岸本のっ岸本のが入ってくるうぅ。
はぁんッ太い…あぁッ」

まだだ、お前の中を満たすのはまだ。
ひひひっ我慢できないくらいゆっくり入れてやるよ。

⏰:08/06/29 22:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#85 [兎]
「は、早く奥までッ…ねぇ、言ったじゃん、どこに射れてほしいか言ったでしょ?
だから、だからお願い、そんなに焦らさないでっ?
早く満た…ンアァッッ!」

カリまで射れたとこでかなみのクリ〇リスを摘みあげた。

⏰:08/06/29 22:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#86 [兎]
「気持ちい…あんっ岸本ぉ気持ちいよおぉ…もっと、もっと触ってぇ…」

トロンとした目でなに言いやがる。
そんな顔されたら俺が我慢できねぇ。

ズブッ

俺はペニスを一気にかなみの中に射れ腰を動かす。もちろんクリ〇リスはこねくり回したままだ。

⏰:08/06/29 22:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#87 [兎]
「岸本っ、岸本ぉ!
ダメッ深い…アァッいやぁっクリまで一緒に触られたらっ…あたしっあたしイッちゃう……ヤアァッイクっだめ、イッちゃうイッちゃうイクイクイクウウゥゥゥーイヤアァァッッ!!!」

ブシャァッ

かなみの中から勢い良く愛液が飛び散った。
はぁはぁと肩で息をつくが残念ながらそんなの俺には関係ないんだよ。

⏰:08/06/29 22:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#88 [兎]
「マ〇コがギュウギュウ締め付けてきてすげぇ気持ちいぞ」

「ダメッ!
今敏感ッあっ…ああんっか、感じすぎちゃうぅ…だめぇ…」

俺はかなみの片足を持ち上げパンパンパンパン激しく中を突く。

「そんな弱々しい声聞こえねぇよ」

吐息までいやってほど聞こえちゃいるが、こっちは朝から我慢してたんだ。
今さら止やめれるわけねぇだろ?

ひひひっサービスでクリもいじってやるよ。

⏰:08/06/29 22:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#89 [兎]
「はぁんっ!
アッアァッ…さわっ、ハァン…触っ…ちゃ、だめえぇ…さっきイッたばっかなのにぃ…あっ…んはぁっ……んんッッやっ…アァッ…」

ビクビク体を跳ねさせてるくせにイきたくないのか目をギュッとつむり我慢するかなみ。
そんな姿を見せられちゃ意地でもイかせたくなるっつの。

⏰:08/06/29 23:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#90 [兎]
俺は腰を動かしクリ〇リスをいじったままかなみに多いかぶさり胸も揉みしだいた。

「どおだ?
これでも我慢できるか?」
イッたばっかの体は敏感だ。それぐらい知ってる。
それに加えかなみの性感帯も熟知してるんだ、我慢できるはずがない。

⏰:08/06/30 00:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#91 [兎]
「んんんっダメッあぁ、胸っ、胸気持ちい…ヒャアッ…ち、ちくび摘んじゃイヤァッ!
コリコリしないで、感じっ…ちゃうぅ…。
ダメ我慢できない…んっくはぁ…クリ触って、もっと激しく突いてぇ…アアッヒッアッアッアッアアンッアッいいよぉ…ジュプジュプいってる…エッチな音がっンッあふぁ…恥ずかしい…の…」

かなみの愛液は今やヒザまで垂れ下がり、穴はヒクヒク痙攣し今にもイきそうだ。
俺の息子もよく頑張った。
思う存分イかせてやる!

⏰:08/06/30 00:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#92 [兎]
パンパンジュプジュブッ

ラストスパートにむけ腰の動きを早めた。
もちろんかなみの腰も俺に合わせ早さを増した。

「イイッ岸本ぉハァ…気持ちッヤァンッ…おかしくなっちゃう…おかしくなっちゃうよぉ…気持ち良すぎて変になっちゃうぅー!」

「くっ、外に出すぞ」

「ダメッ!抜いちゃだめぇ…中に、中に出してぇ!」

「いいのか?」

⏰:08/06/30 17:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#93 [兎]
「大丈夫ッ…んっ…大丈夫だからぁアァァッ…まっ、またくるぅ!
きちゃうよぉ!イッたばっかなのにまたイッちゃう。
ダメッ抜いちゃダメッヤァッダメッイクッイッちゃう!
イッちゃう…イッちゃうアッアッアァッイクッアッイクイクイクイクイクウウゥーヒアアァァァァッッ!!」

「くっ!」

どくっどくどくどく…

俺は勢い良くかなみの中に精射した。

⏰:08/06/30 17:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#94 [兎]
「アァ…入ってくるぅ岸本の熱いのがあァッま、またイクゥッッ…イク、イクイクッヤアッイッちゃうぅーッッんあああぁぁあイクゥッ!!」

「3回もイッたのかよ?ひひひっ淫乱女。
俺も気持ち良かったぜ、かなみ…んっ…」

コポ…コポコポ…

ぬるっと、ペニスを抜いたかなみの穴から白濁した液が溢れてきた。

さぁて服を直して帰るとするか。

「楽しそうなことしてんじゃん岸本」

⏰:08/06/30 17:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#95 [兎]
「あ゙ぁ゙?
おぉっ…なんだ田中か」

そーいや田中とは今朝話したきりだったな。

「楽しそうな声が聞こえてきたから部活そっちのけで来てやったぜぇ」

「いや、呼んでねぇし」

「堅いこと言うなって、な?」

3人も連れてきたのかよこいつ…。
おとなしく部活やってろっつーの!

⏰:08/06/30 17:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#96 [兎]
「そいつら誰?」

「こいつら部活の後輩でさぁ〜女とヤルの初めてなんだと」

「へぇ〜そりゃ楽しくなりそーだな」

俺はニヤッと笑い地面に横たわりグッタリしてるかなみをアゴでさした。

⏰:08/06/30 17:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#97 [兎]
「かっなっみっちゅあぁ〜ん」

ビクンッ

「ヒヤァッた、田中っ!?」

穴から精液を垂れ流したかなみを見てぶっ飛んだのか田中の制服はパンパンに膨れてやがる。

「制服乱れちゃってるね。
どんな激しいことしてたのかなぁ?ん?」

「やだっ!来ないでよっ!!」

⏰:08/06/30 17:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#98 [兎]
「ワイシャツどーしたの?
パンツも履いてないんだね…あぁ…可愛いよかなみちゃん…ハァ、ハァ…。
その穴から出てるのは岸本の精子かな?ふふふっ」

げっ!
きっもちわりーな田中。
こいつ顔はいいから女子に人気あるんだけどな…。
こんなだから長続きしないのか…女に同情するぜ。

「やだっ!やだやだっ!
くるな変態っ!!
岸本っ、助けてっ!」

⏰:08/06/30 17:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#99 [兎]
「ひひひっ助けてやりたいのはやまやまなんだけどなぁ〜」

「てめー岸本、お前はそこで見てろ!
それとも交じるか?」

「お前の後輩もいることだし止めとくよ」

「やだぁっ!
岸本ぉ…ひっぐ…助けてよぉ…」

あーあ、泣いちゃった。
そんな怖い、…よな…。
あいつの目充血してるしな…ははっ…。

⏰:08/06/30 18:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#100 [兎]
「大丈夫だよかなみ。
そいつセフレは沢山いるから上手いはずだぜ」

「こいつの顔あたしの趣味じゃないんだよっ!」

そんな…泣きながらなかなかひでぇな…いや…まあ…なんか傷ついたな田中…。

⏰:08/06/30 18:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#101 [兎]
「俺、顔だけは自信あったんだけどなぁ…。
ひどいなぁかなみちゃん。
そんなヒドイこと言う子にはお仕置きが必要だよね?
かなみちゃん?」

「ひっ」

傷ついたって言ってるわりにゃさっきより楽しそうな顔になったな、田中。

⏰:08/06/30 18:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#102 [兎]
「つか、お前らこんなとこにボーッとつっ立ってていいのかよ?」

「あ、僕らは先輩の後で大丈夫です」

「ふ〜ん。
そんなに膨らませといて保つのかね?ま、いいっつーならいいけどな」

自分でさすって一人でイッても俺には関係ないしな。

⏰:08/06/30 18:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#103 [兎]
「ねぇかなみちゃん。
そんなに俺のこと嫌い?」

「嫌いだよ!」

「へえぇ〜俺にはさっきより濡れてきたように見えるんだけどなぁ〜」

「えっ!?うそっ!?
ちがっ、濡れてなんか…」

「言葉だけで感じちゃったんだ?可愛いっ」

田中はかなみのマ〇コをジッと見つめ、ジュルッと唾を飲んだ。

⏰:08/06/30 18:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#104 [兎]
「やだっ見るなっ!」

「だめだよぉ〜足閉じちゃ。
ちゃぁんと開いとかないとねぇ〜かなみちゃん」

田中はまだ地面に座ったままのかなみの前にヒザを着いて座り、かなみの両足を開いて持ち上げた。

「やだっ!
ダメッ見ないで、見るなったら!放せっ!」

⏰:08/06/30 19:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#105 [兎]
「そんなこと言ったって体は正直だよ?
ほら、どんどんかなみちゃんのエッチな汁が出てくる」

田中はかなみの足から手を離しクリ〇リスにそっと指を這わせた。

「アッ…ダメ…だったらぁ…ヤァッ、ンッ触る、なぁ…き、気持ちよくなんっアアンッな、ないんだかっ、らぁ…」

「ここ気持ちんだ?
触ってあげるよ、ここ?」

優しく優しく触れる田中。
上手いなぁ。
それじゃかなみは満足出来ない。

⏰:08/06/30 19:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#106 [兎]
更新分
>>84-105

⏰:08/06/30 19:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#107 [兎]
>>1-105
 
更新分
>>84-105

⏰:08/06/30 19:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#108 [兎]
「やっ、だぁ…アアアッ…気持ち、よく、なんかぁ…。
ふあぁ…」

「気持ち良くない?
そっかぁ…残念だなぁ」

今度はクリ〇リスとマ〇コの周りにそっと触れる。
繊細なガラス細工に触れるようにそっと…。

「んっ…やだぁ…」

「なにが?」

⏰:08/06/30 23:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#109 [兎]
「…さ、触って…ちゃんと触って…!?」

「ふふふっだって気持ち良くないんでしょ?」

「…………」

「可愛いなぁかなみちゃん。
いいよ触ってあげる」

「アッ…くふっ…アァンッ」

やっぱり触り方はさっきと一緒。
そっと触れるだけ。

もーそろそろかな?

「ふふふっどーしたの?」

⏰:08/06/30 23:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#110 [兎]
「アンッ、だってそんな触り方じゃ…ハァンッ…アッアッアッ…イィッ、アアァッ…」

そぉ、かなみは自分から腰を振り始めたんだ。
さすが田中。
最初はキモかったけど女をその気にさせるのは上手い。

「気持ちいんだ?
でも…俺のこと嫌いなんだろ?」

田中はスッとかなみのクリ〇リスから指を外した。

⏰:08/06/30 23:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#111 [ひなたむ]
まぢすき

⏰:08/06/30 23:44 📱:SH903i 🆔:te/5jfb6


#112 [兎]
>>111
ありがとっす!
いっぱい更新できてよかった。

⏰:08/07/01 01:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#113 [兎]
「だめっ、嫌いじゃない!
嫌いじゃないからやめないでっ!」

「いい子だね〜かなみちゃん。
いっぱい触ってあげる」

そーいえば…と、気になり横をみるとやっぱりな。
あ〜あ、だから言ったんだ。

⏰:08/07/01 01:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#114 [兎]
田中の後輩たちは我慢出来なかったんだろう、チャックを下ろし自分で自分のモノをしごき始めた。

「せん…ぱい…ッ…す、すごいっす…AVなんかより、全然…クッ…」

隣でオナッてんのが女なら率先して手伝ってやるが、あいにく俺は男の喘ぎ声を聞く趣味はないんでね、少し離れさせてもらうとするよ。

「かなみちゃん、どこ触ってほしいの?」

「えっ…!?」

⏰:08/07/01 01:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#115 [兎]
「かなみちゃんの口から聞きたいなぁ〜。
恥ずかしいの?触ってほしんでしょ!?ふふふっ」

「それは……………」

チュッ

「はぁんっ」

田中はかなみの首を舐め始めた。

チュパッレロレロッ

「あっ…んんんっ…」

⏰:08/07/01 01:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#116 [兎]
ゆっくりとかなみの体を倒し必要以上に首や耳を舐めまくる田中。

「どこ触ってほしいか言う気になった?
かなみちゃんが言うまで触らないからね」

チュッペロペロッジュジュジュッ…レロレロッ…チュチュッ…ジュルッ…

「耳…だめぇ…弱いの…ヤアッ…んっ、感じちゃう…」

⏰:08/07/01 13:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#117 [兎]
田中は耳のフチを舐めてから耳のなかに舌をつっこみ音をたてて舐める。
かなみはモジモジと股を擦り合わせ自分の手でクリ〇リスを触ろうとした。

パシッ

「自分で触ろうとするなんていけない子だなぁ〜かなみちゃん。
言ってくれれば触ってあげるのにっ」

かなみの手がクリ〇リスに触れる前に田中がかなみの手をつかんだ。

⏰:08/07/01 18:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#118 [スヌッピー゚+,]
もっと更新してほしぃ
頑張って

⏰:08/07/01 18:50 📱:SH904i 🆔:Ud5Fbtqw


#119 [兎]
>>118
いやぁ…昨日更新頑張ったんだけどな。
物足りなかった?(笑)
頑張るっす!

⏰:08/07/01 22:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#120 [兎]
「我慢できないんだろ?
ふふふっ早く言っちゃいなよ」

「くっ………」

俺から見てもかなみのマ〇コがヌルヌルなのはわかるのに、あいつ何いじ張ってんだ?

「や、やだ…岸本の前だもん…誰が言うかっ…!」

…っ!?
なんだよ…あいつ可愛いとこあんだな。
そーかそーか、俺に見られたくないのか。

「だってよ?岸本」

⏰:08/07/01 22:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#121 [兎]
「かなみっ!俺はお前の乱れてる姿が好きだっ!」

「だってさ、レロッチュッ…かなみちゃん…。
俺と気持ちいことしよーぜ?チュパッ」

「ハァンッ…ヤアンッ、岸本ぉ…。
見てっ、かなみのエッチな姿…そこから見ててぇ…アァッ田中ぁ…気持ちい…気持ちいよぉ…んあぁっ…」

「やっと素直になったね、かなみちゃん。
どこ触ってほしいか言ってごらん?」

⏰:08/07/01 22:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#122 [兎]
「かなみのエッチなクリ〇リスッ…真っ赤に腫れ上がったクリ〇リス触ってぇ…もぉ我慢出来ないのぉ」

「よしよしいい子だねかなみちゃん。チュッ」

田中の指がかなみのクリ〇リスを擦り上げた。

「アアァッ!き、気持ちい…ヒアッんっくふっ…ハァンッ…イィッ、気持ちいよぉ…」

田中はかなみの愛液を塗りたくった指でクリ〇リスをこねくり回す。

⏰:08/07/01 22:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#123 [兎]
「ハッハッハッハッ…ンアァッんんっ…アッアッアンッ、うご、いちゃうぅ…腰が…勝手にぃ…ヒイッ…」

「気持ちいんだね?かなみちゃんハァ…ハァ…」

言いながら田中はどんどんかなみの足の方に下がっていく。

ペチャッ…ジュルッ…

「ヒヤアアアァッ!な、なに?」

⏰:08/07/01 22:10 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#124 [兎]
ジュルルルルルッ

「アァンッ…田中に、あそこっあそこ舐められてるぅ…アッ、ヤァッ、気持ちッ…アッアッアッアッ…イィッ…」


「せ、先輩…イクッ!!」

「くっ…ぼ、僕もおぉ!」

「で、出るっ!」

どぷっどぷどぷどぷどぷ…

刺激が強すぎたか、田中の後輩は激しく手を動かし3人同時にイッた。
いくら離れたとはいえ見える位置だ…。
3人の精射、見ちまった…。
復活した俺の息子もさすがに萎えたぜ…。

⏰:08/07/01 22:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#125 [兎]
「かなみちゃんのココすごいベチャベチャに濡れてるね…ジュルッ…」

「ヤッ、はずか…しい…だ、だって…気持ちんだもん…ンハァッ…もっとぉ…もっとかなみのクリ〇リス吸ってえぇぇー!」

あいつらはこいつらがイッたことにすら気付かず、行為を続けてる。

ジュルルルッジュパ…ペロペロッヌチャヌチャ…

⏰:08/07/01 22:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#126 [兎]
「アッアァンッ…ヒィッ…ヤァッ…だ、だめぇっ…我慢、んんっで、出来ないィィィッ…ハァッ…んんんんっ…」

かなみはクリ〇リスを田中の口に押しつけるように激しく腰を動かし始めた。

ビクッビクビクンッ!!

かなみの腰が大きく跳ね上がった。

「アッアッアッンアァッ…イクッイク、イッちゃうぅー…………え…な、なんでっ!?」

⏰:08/07/01 22:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#127 []
マジやばい
読みながら01人H
いいおかずになった
最高です
主さんペースで頑張ってください

⏰:08/07/01 23:59 📱:N906i 🆔:AwGfMoyw


#128 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200

⏰:08/07/02 01:40 📱:W61P 🆔:V7ufEvIw


#129 [我輩は匿名である]
>>93-130

⏰:08/07/02 01:52 📱:W61P 🆔:V7ufEvIw


#130 [綾子]
更新頑張ってください!
主さんに犯されてみたい

⏰:08/07/02 02:40 📱:D905i 🆔:yNCw0CPw


#131 [兎]
>>127
これで興奮してくれてありがとな。
興奮してくれる人がいると頑張れるわ!
>>128-129
安価どーも。
>>130
なら今度話んなかで綾子って名前使わせてもらってもいいすか?
つか名前考んの苦手なんで勝手に使う(笑)

⏰:08/07/02 17:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#132 [兎]
「ふふふっダメだよかなみちゃん。
そんな簡単にイかせるわけないだろ?」

「やだぁ…イきたい…イかせてよぉ…なんで?
ここ疼くのぉ…ねぇ、吸ってぇ…」

甘い声でおねだりするかなみ。
それを見て田中は満足げな笑みを見せた。

⏰:08/07/02 17:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#133 [兎]
「そんなにイきたい?
俺の1回抜いてくれたらイかせてあげる」

その言葉を聞いたかなみは田中の股間に手を伸ばし、チャックを開け大きくなった田中のペニス取出しくわえる。
かなみが俺以外のヤツのを旨そうにくわえてるのは少し複雑な気分だ。

「ふぁ…田中の、大きい…クチュッジュポジュポッ…はぁん…喉の奥まで…」

かなみは頭を大きく上下に動かし始めた。

⏰:08/07/02 17:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#134 [兎]
「んっ…う、旨いよかなみちゃん…あっ…」

当たり前だろ?
誰が仕込んだと思ってんだ。

「…か、かなみちゃん…!?
ちょ、はげ…し…」

「んっ…だって…ジュルッ…かなみ、イ、イきたい…。
早くイッてよ…田中ぁ…」

かなみは口だけじゃなく手も使って田中のペニスをシゴきまくる。

⏰:08/07/02 18:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#135 [兎]
「ハァ…田中の我慢汁が…ペチャッ…かなみの手にまとわりつくぅ…」

かなみの唾液と田中の我慢汁がまざり合いネチョネチョいやらしい音が屋上に響く。

ビクビクッ!

「イきそう?田中…ハァ…ジュポジュポッ…ヌルヌル…イッぱい吸ってあげる…」

ネチョネチョネチョネチョジュルルルルルルッ…

頭を動かしながら、吸う力もシゴく手のスピードも一段と早くなった。

⏰:08/07/02 18:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#136 [兎]
「かなみちゃん…俺…もー、我慢…あぁっ!」

ドクンッ、ドクドクドク…

「いっぱい出たね、田中。
全部飲んであげる」

そお言うとコクコク喉を鳴らし全部飲み込んだ。

「今度はかなみ」

「まだだよ」

「なんで?田中をイかせたらイかせてくれるって…」

「ふふふっだってあいつら可哀想じゃん?」

田中はクイッと顔を後輩に向けた。

⏰:08/07/02 18:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#137 [ひなたむ]
かいて

⏰:08/07/02 21:00 📱:SH903i 🆔:KPMDhvl6


#138 [ゆかり]
主に犯されたいん分かるかも

⏰:08/07/02 21:51 📱:D905i 🆔:H4SJ7CRA


#139 [リさ]
わかる
なんか凄そう・・

主さん
応援してるんで
頑張って下さいね

⏰:08/07/02 23:45 📱:SH904i 🆔:3ZogvISY


#140 [我輩は匿名である]
主さんて
おんなのこだよね?

⏰:08/07/03 16:51 📱:N702iD 🆔:☆☆☆


#141 [兎]
>>137
書きます!
>>138-139
いやいや、至って普通っす。(笑)
>>140
男でも女でも好きなように想像してくれていっすよ。その方がおもしろい。

⏰:08/07/03 20:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#142 [兎]
「お前らこっち来てやってもらえよ」

「な、ちょ、約束がっ」

「約束?
どーせあいつらの相手もしなきゃなんないんだから、それが早まっただけだろ?
ふふふっ」

こいつら二人の行為を見て少なくとも三回はイッてたはずなのに、田中の言葉に反応してまたパンパンに勃起させやがった。

⏰:08/07/03 20:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#143 [兎]
「ハァ…先輩…ハァハァ…かなみ…先輩…」

「しゃぶって下さい…」

「俺もー…我慢出来ませんっ!!」

ニュポッ

「きゃぁっ!!んぐっ」

我慢出来ないって言った奴がヒザ立ちしてるかなみの口を塞いだ。
もちろんパンパンに張り詰めた自分のモノで。

⏰:08/07/03 20:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#144 [兎]
「はぁ…せんぱ、き、気持ち…良すぎ…」

ジュポジュポジュポジュポッ

「や…くふっ…んっ…苦し…」

そりゃ苦しいわな…。
童貞君は相手を思いやる余裕がないから自分で好きなように腰を動かす。

⏰:08/07/03 20:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#145 [兎]
「先輩の舌がっ…あっ、当たって…うぅっ…あっあっあっ…俺っ、俺っ、イくうぅー!!」

「ふあぁっ」

ドピュドピュッドピュッ…ドロッ…

あちゃー。
童貞君は初フェラで上手く口内に精射できなかったのか、かなみの顔におもっきしブチかました。

「ひどい、顔がドロドロ…」

かなみは顔にかかった精子を指に取り舌をだしてペロッと舐めた。

⏰:08/07/03 20:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#146 [兎]
「こ、こ、今度は僕っ!!」

「え?ん゙ん゙っ…」

「せ、せ、先輩っ!
あぁ…先輩…ハァハァハァ…僕の美味しいですか?
あっく…はぁ…」

「んんんっペロペロ、ヌチャヌチャヌチャッ…」

「あぁっ、せ、先輩!
そんなにしたらっ…」

⏰:08/07/03 20:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#147 [兎]
「君も、こっちおいで?」

かなみはペニスから口を離し、順番を待ちきれず一人でオナり始めた後輩を呼んだ。

「手で、してあげる…」

「手、ですか?」

不服そうな声を出しながらも期待にあそこを膨らませ、かなみにペニスを握らせた。

⏰:08/07/03 20:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#148 [兎]
「あぁ…」

「こんなにヌルヌルにしちゃったの?
かなみがいっぱいシゴいてあげるね…」

ヌチャッ…ヌチャッ…
ジュルルッ…

手と口でそれぞれのペニスをシゴくかなみ。
いや、あいてる方の手でフェラしてる奴の玉も触りだした。

⏰:08/07/03 21:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#149 [☆]
>>100ー200

⏰:08/07/04 18:12 📱:P904i 🆔:CiKXJvTI


#150 [兎]
「先輩っ…だ、だめです…玉、うあぁっ…刺激がっ…」

「イッていいよ?」

ペロペロ…ジュルッ…ジュルジュルッネチョネチョ…ジュパジュパジュパジュパジュパッ…

「ああっ…先輩っ先輩っ!
イ、イクッ!!」

ドクッドクドクッ…

「んっく…ゴクッ…はぁん…濃い…。
君、君のも…ヌポッジュルルッ…」

⏰:08/07/04 22:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#151 [兎]
「っ!か、かなみせんぱッ…くうっ…」

どこが手でシゴいてあげる。だよ。
3人目のもしっかりくわえてんじゃねーか。
イッてないうえに口内を無理矢理犯されて普段より興奮したんだろうな。
その証拠にかなみのマ〇コは尋常じゃないくらい濡れている。

「ハァッ…精液…君の精液もちょうだい…ジュルッチュパチュパッ…んっく…ジュポジュポジュポジュポジュポッ…」

⏰:08/07/04 22:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#152 [兎]
「か、かなみ先輩…せ、先輩…すご…いです…ハァッ。
…俺…俺…ックうぅっ!」

ドプッ…ドクドクドク…

「んんっ…ゴクッゴクッ…たくさん、出たね…ハァ…ハァ…」

いっきに3人イかせたかなみは肩で大きく息をつく。
後ろに忍び寄る影に気付かぬまま…。

クチュッ…

⏰:08/07/04 22:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#153 [兎]
「ンアァッ…な、なに?ひゃぁっ…」

「ふふふっかなみちゃん、口内犯されて興奮しちゃったんだ?
ほら、かなみちゃんのエッチな汁が地面を汚しちゃってるよ?それとも俺の指が気持ちいのかな?」

クチュクチュッ…

「ヒャァッ…田中アァァッ…ハァッ指ッ…指がクリに…。
ハァンッ…今度はかなっンアアァァー、イか、せっ…アッアッアッ…気持ち…イィッ…」

「全員イかせたかなみちゃんにご褒美あげなきゃね」

ジュプッ!

⏰:08/07/04 22:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#154 [兎]
「はあぁぁっ!
まだ…ほぐれてないのに…ああんっ…」

「こんだけグジュグジュに濡れてればほぐす必要ないでしょ?ふふふっ」

田中はそのままバックの体勢で、かなみの肉穴にペニスを押し込み腰を動かした。

「す、ごいね…かなみちゃんのヒダ、くっ…」

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…グジュグジュッ…

⏰:08/07/04 22:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#155 [兎]
「あっあっ、たな…かぁ…奥まで、くるうぅーっ」

「可愛いね、そんなに感じてくれて嬉しいよ。
ふふふっそーだ、かなみちゃんのマ〇コ岸本にも見せなきゃね」

「え?」

グイッ

「いやあぁぁぁー」

⏰:08/07/05 00:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#156 [兎]
田中は後ろからかなみを抱き抱え自分の上に座らせた。
そして、かなみはの足に自分の足をからませM字に開脚させたためチンポをくわえこんだマ〇コが俺から良く見えるようになった。

「ほら、これなら大好きな岸本に見てもらえるよ」

「やだっ!
こんな体勢…岸本ぉ…アァッ…やっ、うごっヒヤァァアッ…」

ヤバイ、俺…我慢でにそーもねぇ。

「かなみ…かなみ…ハァ…」

⏰:08/07/05 00:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#157 [兎]
「やあぁっ岸本!見ないでっダメっ…こんな格好…」

「可愛いよ…かなみ…」

「よかったね。
かなみちゃんの乱れてる姿みて岸本のアソコすげーデカくなったよ」

「ンンッやっハァンッ…うご、田中、ヤッ…動かな…ヤァンッ」

グジュグジュジュプジュブ

「え、なに?クリも触ってほしいって?ふふふっ」

「ちがっ、言ってない…アアァッ…」

⏰:08/07/05 00:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#158 [兎]
「アッアッアアァァァッ…くっ…アァダメェー」

クチュクチュクチュクチュ…ジュブジュブジュブ

田中は後ろから腕をのばしかなみのクリ〇リスもいじくりだした。

「クリさわっ…んっ、ハァンッ…や、うごっ…感じっアァッ」

「クリとマ〇コ同時に攻められるとそんなに気持ちい?
さっきよりギュウギュウに締め付けて…うっ…」

あぁ…かなみ…
俺は知らずに二人に向かって歩いていた。

⏰:08/07/05 00:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#159 [兎]
「岸本っアッンンッ…ハァ…岸本…きし、もとぉー」

かなみは両手を前に突きだし求めるように俺の名を呼んでいる。

「かなみ…」

⏰:08/07/05 00:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#160 [ゆき]
す、凄い…チソ

⏰:08/07/05 17:06 📱:W61K 🆔:NMhzZ87g


#161 [ハル]
気になる

⏰:08/07/05 17:21 📱:911T 🆔:Do2SuwgU


#162 [☆]
>>1->>500

⏰:08/07/06 04:32 📱:N904i 🆔:8vo0nJc6


#163 [☆]
>>1ー200

⏰:08/07/06 04:33 📱:N904i 🆔:8vo0nJc6


#164 [兎]
>>160
凄いっすか?ありがと。
>>161
続き書きたいんすけど、書きためてたぶん全部Upしちゃったんで少し更新ストップしそーっす。
待っててくれると嬉しいです。
すんません…。

安価
>>1-159

⏰:08/07/06 09:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#165 [まり]
すごいエロすぎyy

更新楽しみにしてます
私の名前も使ってほしいな☆

⏰:08/07/06 19:38 📱:W44K 🆔:8A79Cdjc


#166 [ゆき]
書いてる方ゎ男性の方ですか。?

⏰:08/07/07 02:03 📱:W61K 🆔:oQy/W52s


#167 [我輩は匿名である]
男じゃない!

⏰:08/07/07 10:07 📱:PC 🆔:lgkH4Ox6


#168 [スらんス]
ハァ興奮、する

⏰:08/07/07 11:39 📱:W62SA 🆔:r80qMR3o


#169 [兎]
>>165
立候補ありがとっす!
ぜひ使わしてもらいます!
>>166-167
女だと思ってんなら別にそれでもいーっすよ。
>>168
興奮してくれてありがたいっす。


※待っててほしいと言ったわりに書けてしまったので更新します。

⏰:08/07/07 21:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#170 [兎]
安価
>>1-159
 
俺はギンギンにいきり立ったモノをかなみの口に押し込んだ。

「はっあっんんっ…岸本ぉ、ペロックチュッ…」

かなみは突き出した両手を俺の腰に絡めペニスにむしゃぼり付いてきた。

⏰:08/07/07 21:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#171 [兎]
「んっんっんっジュポジュポジュポッ…くふっアァンッ、アッ田中…深い…」

「だってかなみちゃん旨そうに岸本のしゃぶってるから、くっ…」

「かなみ…口、離さないで…ハァ…しゃぶれよ」

俺は嫉妬してたんだ。
頭を持ち乱暴にかなみの口内を犯した。

⏰:08/07/07 21:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#172 [兎]
ジュプジュブズブブブッズチュズチュ…

「きし……んんっ、はぁっ…苦、し…」


後輩の精子旨そうに飲みやがって…くそっ!

「かなみちゃんのマ〇コ、岸本のくわえてから余計ギュウギュウに絞めて…」

「んんっ、らめ、んなことらい…ジュブジュブッペロックチュッジュプジュプジュプッ…岸本ぉ…ジュプジュプクチュクチュ…」

⏰:08/07/07 21:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#173 [兎]
「かなみちゃんのクリ〇リス…ハァ…凄く硬いよ…」

グジュグジュパンパンックニュクニュクニュ…

田中の腰のスピードが上がり、かなみの赤く腫れ上がったクリ〇リスを激しくさすり上げる。

「ヒアァァァアッ…気持ち…んんんっ、らめっ田中、らめっ…イく…イッちゃう…ハァ…岸本…ジュバジュバジュルルルルルルルルルッ…」

「かなみ…くっ、そんなに吸ったら…」

⏰:08/07/07 21:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#174 [兎]
「一緒に…みんな一緒にイこ?ンハァッ…クチュッジュポジュポジュルルルルッ…」

「か、かなみ…俺っ…イくっ!!」

ドプッドクドクドク…

「ゴクゴクッ…おいひい…岸本のおいひ…ハアンッ、アッアッアアンアァッ…」

「かなみちゃん…俺、もー無理…出していい?」

クニュクニュクニュッニュプッ…パンパンパンパンッ…

⏰:08/07/07 21:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#175 [兎]
「中は、ダメ…アッ…外、外にイィィッ…ンッそんな激しくクリ…ヤァッ、そんな、ダメッダメダメ…ハァンッイクイクイクッイクウゥゥゥーイッちゃうぅーンアァァァアアアー!!」

ビクビクビクッ

「かなみちゃん、そんな…締め…うっ!」

ニュルッ…ドクドクドクドクッ

田中の精子は俺の足元に飛び散った。

⏰:08/07/07 22:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#176 [兎]
「こんな…ヒッグ…すごい…」

かなみは口から精子を垂れ流し、いまだ体をビクビク痙攣させ地面に横たわる。

ビクビクッ!ブシャアッ

「ヒヤアンッ…ハァ…ハァ…かなみ…また…イッちゃっ…たぁ…」

⏰:08/07/07 22:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#177 [兎]
 
  【かなみEND】
 

⏰:08/07/07 22:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#178 [兎]
どーでしたか?
とりまかなみはこれで終わりっす。
次は委員長っすね。
…たぶん。

⏰:08/07/07 22:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#179 [あ〜たん]
みたいです

⏰:08/07/07 22:51 📱:P903iX 🆔:cvOMlBwk


#180 [蒼]
面白いですね(^o^)
頑張ってください。

⏰:08/07/07 23:29 📱:W52S 🆔:iGiX5fII


#181 [スらんス]
ィィな〜
激しいHしたいz

⏰:08/07/08 00:09 📱:W62SA 🆔:eEu5MuEU


#182 [我輩は匿名である]
>>1-50

⏰:08/07/08 23:01 📱:W51H 🆔:XGz9f4zY


#183 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200

⏰:08/07/08 23:02 📱:W51H 🆔:XGz9f4zY


#184 [ゆかり]
やばい!
すごい濡れる
文才ありすぎっ
ぜひ
ゆかりも使ってください

⏰:08/07/08 23:36 📱:D905i 🆔:trAmovlg


#185 [ゆき]
最後まで見ました。
才能ぁりますね
男性なのに凄いですねッ。~
また書いて下さいね

⏰:08/07/08 23:41 📱:W61K 🆔:pwtrQJE.


#186 [ハル]
すごく
おもしろかったO
次も頑張れ

⏰:08/07/09 21:08 📱:911T 🆔:NMLWJG/Q


#187 [初心者]
スゴィです!!!
早く委員長とのが読みたいですね!!!

⏰:08/07/10 15:34 📱:SH904i 🆔:5GTCRy1E


#188 [兎]
かなみから数日しかたってないのにこんなに米が!!
嬉しすぎっすよ!
濡れた人もいたみたいでなによりっすね!(笑)

名前を使ってくれって人が増えるのはありがたいすが、そんなにストーリー思い浮かぶだろうか?…不安す。

とりまもー少し待ってて下さい!

⏰:08/07/10 18:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#189 [我輩は匿名である]
主さん頑張って下さい♪
応援してます

⏰:08/07/13 11:57 📱:P705imyu 🆔:☆☆☆


#190 [さき]
最高
あげwww

⏰:08/07/13 14:35 📱:SH904i 🆔:z/B5fbN6


#191 [~ドM@///]
あげ(^Д^)

⏰:08/07/13 22:34 📱:SO905iCS 🆔:J/fmqB9Q


#192 [兎]
感想や上げてくれる人のおかげで小説書けてます!
マジありがとー!
マジ嬉しいっす!!
 
少し書きためできたんで行進します。

⏰:08/07/14 22:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#193 [兎]
 
【かなみ】
>>2-177
 

⏰:08/07/14 22:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#194 [兎]
「岸本君っ!」

「あ?」

「レポート徳井さんにやってもらったでしょ?」

「いや…あ…バレた?」

「先生怒ってるよ?
今日中なら待ってくれるって言ってたからちゃんと出しなね?」

ちっ、めんどくせーなぁ。

「わあったよ委員長」

せっかく昨日かなみにレポートやってもらったのにやり直しか…。

⏰:08/07/14 22:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#195 [兎]
「ごめんね?岸本」

「あー…お前のせーじゃねぇよ」

隣の席のかなみは済まなそうな顔で見てきたが、頼んだ俺が悪いからな。

でもどーしたもんか…。

「なぁかなみ、これってなんのレポート?」

「えっ!?
なんのって音楽だよ?」

「そりゃわかってるっつの。題材だよ題材」

⏰:08/07/14 22:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#196 [兎]
「題材は現代音楽っての?
自分の好きな曲について書けばいーみたいよ」

「まじか?」

「だよー。
だからかなみはアユについてまとめたの」

「じゃ、俺はアニソン…ってアホかっ!
アニメなんか興味ないわ」

「…楽しい?
その微妙なのりつっこみ」

かなみに冷めた顔を向けられてしまった…。
レポートなぁ…と考えながらも俺の目は委員長を追ってしまう。

⏰:08/07/14 22:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#197 [兎]
「ねぇ、岸本のソレかなみが抜ぬいてあげよーか?」

「は?おぉっ」

なに興奮してんだ俺…。
委員長を目で追ってただけだぞ?恥ずかしい。

「昨日みたいに…ね?岸本」

「いや、俺具合悪いみたいだから保健室いくわ」

悪いな。
昨日の今日でまたかなみを抱く気にゃなれん。

「ちょっ、岸本っ!もぉ…」

「どーしたの?徳井さん」

「あ、委員長。
岸本具合悪いから保健室行くってさ」

「…そぉ…」

⏰:08/07/14 22:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#198 [兎]
「まりちゃんっ俺具合悪いからベッド借して?」

元気な息子を慰めることなく俺は保健室に直行した。

「岸本くん。
まりちゃんじゃなくて先生って呼びなさいって言ってるでしょ?」

「はいはいごめんね?まりちゃん」

「せ・ん・せ・い・でしょ?
で、まさか今日もサボり?」

「ぴんぽーん」

⏰:08/07/14 22:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#199 [兎]
>>165
報告遅くなりました。
保健の先生で名前使わしてもらいました!
ま、エロくは…どーっすかね。

⏰:08/07/14 22:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#200 [兎]
「だめよっ!
私もいちよう先生なんだからね」

「まりちゃん怒った顔も可愛いねっ」

「コラッ、先生をからかうな」

「からかってないって。
ま、いいや。おやすみ」

俺はシャッとベッドのカーテンを閉め横になった。

⏰:08/07/14 22:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#201 [兎]
まりちゃんやっぱ可愛いなぁ。
今年で24て言ってたっけ?
でもまだ高校生。でも通るくらい童顔なんだよな〜。
そこがまたいい。

まりちゃんは虫も殺せなくて、Sexて言葉を聞いただけで顔を赤くするタイプだと思う。

かなみはギャル。
委員長は大人めクール。
まりちゃんは童顔甘えん坊。

こんなとこかな?
爆発俺の思い込み。
ははっ爆発寸前なのはこれも一緒か。

⏰:08/07/14 22:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#202 [兎]
俺がズボンを脱ぎ捨て息子を手に取ろうと行動を開始した時、ガタンッ椅子の動く音とまりちゃんの足音がした。
まりちゃんどっか行くのか?ヤッベェ!
気付くのおせー…ごそごそしてたら音で気付かれるかも!?
出ていくなら早く出てってくれ!

「岸本くん。
先生5分くらい席外すけど大丈夫?」

俺は狸寝入りを決め込んだ。

⏰:08/07/14 23:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#203 [我輩は匿名である]
>>200
いちようじゃなくていちおうだよ。

⏰:08/07/14 23:34 📱:N703iD 🆔:☆☆☆


#204 [兎]
>>203
一応っすよね?わかってますよ(笑)
ご指摘どーも。
俺更新も行進て書いてたしな…広い心で読んでもらえると嬉しいっす。

⏰:08/07/14 23:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#205 [兎]
「岸本くん?」

頭の上でカーテンの開く音がした。

「もー寝ちゃったんだ?」

まりちゃんはそーつぶやき保健室を出ていった。

危なかった。
まさかカーテンを開けられるとは…。
今のうちにシコっとくか?
でも5分じゃ無理だろ…。
最中にまりちゃんが帰ってきたらさすがに気まずい。
保健室に来たの失敗だったな。

⏰:08/07/14 23:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#206 [兎]
目をつむっても寝れず、こーゆー時に限って萎えるどころか妄想ばかりが膨らみ、モヤモヤしてるうちにまりちゃんが帰ってきた。

開けられたままにしてあったカーテンを直し忘れたので再び狸寝入り開始。

「岸本君て、しゃべらなければ綺麗な顔してるのね」

頭上から聞こえるまりちゃんの可愛い声。

⏰:08/07/14 23:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#207 [兎]
良くいわれる。
この顔のおかげで女に不自由したことはない。
つか、そんなことより早くカーテン閉めて離れてくんねぇかな。

まりちゃんが少し目線を下に落としたら俺の下半身が膨らんでるのがバレる!
それだけはなんとか避けたいが、今の俺は狸寝入りの最中さ…。

「あれ、どーしたの?岸本くん」

え、なにが?

⏰:08/07/14 23:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#208 [兎]
「それ…タバコじゃないわよね…?」

タバコ?
んなもん持ってねぇよ。
酒とタバコは二十歳からって決まってんだろが。

「寝てる間に持ち物検査なんて卑怯かしら?
でもタバコだったら先生見過ごせないわ!
ごめんなさい岸本くんっ」

バサッ!

は!?
俺は布団を剥がされた。

⏰:08/07/14 23:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#209 [兎]
「まさかこんなところに隠してるなんて…。
先生盲点だったわ」

オイオイまりちゃん。
俺のどこにタバコの影が?
俺は持って…まさかっ!
田中が俺の制服に隠したのか!?あいつめ。

「先生悲しい…」

俺も悲しいよ…。

⏰:08/07/14 23:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#210 [兎]
ぎゅむっ。

ぎゅむ?
は?はあぁぁ?
まりちゃん、それ…それ…タバコじゃないっす…。

「ん、なにこのタバコ。
温かい…」

いや、だからそれ…

「でも先生こんなことじゃめげないんだから!」

ちょっ!

⏰:08/07/15 00:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#211 [きみ]
きゃ〜スゴィ気になるッッッ頑張ってくださぃ

⏰:08/07/15 05:23 📱:SH904i 🆔:n6r0vUjQ


#212 [ゆゆ]
興奮しました(笑)

⏰:08/07/15 05:54 📱:SH703i 🆔:OsfjF0nA


#213 [ゆき]
ぉもろぃ!!

⏰:08/07/15 20:58 📱:W61K 🆔:VS8AfRmc


#214 [さったん]
おもしろすぎ!!
がんばってくらさい(^^)

⏰:08/07/15 22:50 📱:F905i 🆔:kzHitWdk


#215 [我輩は匿名である]
>>100

⏰:08/07/16 07:53 📱:N906imyu 🆔:JNd1Eo/I


#216 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:08/07/16 12:15 📱:N902i 🆔:BKUokwgA


#217 [兎]
>>211-216
米ありがとっす!
面白いすか?
そー言ってもらえるとうれしいです。
興奮してくれる人が増えるとより嬉しい(笑)

⏰:08/07/16 21:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#218 [兎]
まりちゃんは慣れない手つきで俺のベルトを外しにかかる。

まりちゃんが握ってるモノ、それは俺の体の一部。
ただでさえ硬くなってるモノをそんなぞんざいに扱わんでくれ!!

俺のモノはまりちゃんの手の中でさらに硬く大きくなった。

⏰:08/07/16 21:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#219 [兎]
「ベルトってなかなか外れないのね。
んっと…外れた…。
もー、このタバコは先生が預か…う、嘘っ!?
タバコじゃない!?」

マジかよ?
本気でタバコだと思ってただ?

「イヤ…嘘…どーしよう。
こんなつもりじゃ…」

俺は起きた方がいいのか?

「岸本くんが起きる前に直さなきゃっ」

あ…うん。寝てますわ俺。

⏰:08/07/16 21:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#220 [兎]
またまりちゃんの手が俺のモノに触れる。

「これしまわなきゃ。
でもどーやってしまうの?」

無理矢理でもズボンに収めようとギュウギュウ押してきた。
くっ…
そんなに触られたら…。

「キャッ!
やだっなんで?また大きくなった…」

気持ちかないけど、そんなに触られたら嫌でも大きくなるって。

⏰:08/07/16 21:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#221 [兎]
「どーしよう…これ全然小さくならない…。
私…先生失格ね…」

まりちゃんの熱い吐息がモノにかかり、ポニュッと生暖かい物がペニスに触れた。
なんだ?
暖かくて包まれてるようなこの感覚。気持ちい。
寝てしまいそうになる。
…って、オイッ!
起きろ俺!
目を開けるんだ!早く!

⏰:08/07/16 21:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#222 [兎]
ずっとつむっていた目をうっすら開けると視界がぼやけなかなか焦点が合わない。
んー…大きなマシュマロがふた、つ?
ふた…マシュマロッ!?
俺は大きく目を見開いた。

ひひっこりゃいーや。

「なにやってんの?まりちゃん」

⏰:08/07/16 21:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#223 [兎]
「おはよー岸本くん」

あれ?いつもと変わらないまりちゃんの反応。
もー一度目線を下げる。

やっぱ挟んでるよなぁ…。

「まりちゃん、それ…」

俺は上半身を起き上がらせペニスを指差した。

「ご、ごめんねっ!?
なんか…小さくならなくて…」

⏰:08/07/16 21:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#224 [まり]
きゃ〜yy

ホントに名前使ってくれてる!!!!
主さんありがとぉ〜~~
っていうより、主さん好きです笑
名前出てくる度にドキドキしちゃってますイ

⏰:08/07/17 16:47 📱:W44K 🆔:KtcZcWKc


#225 [ソ]
>>150
∩^ω^∩イ

⏰:08/07/17 18:01 📱:W61SH 🆔:n/VasZag


#226 [ソ]
>>80
∩^ω^∩_

⏰:08/07/17 18:02 📱:W61SH 🆔:n/VasZag


#227 [スヌッピー゚+,]
米2回目

主サン…っ好きですッッ
かっこぃ

主サンに抱かれたぃ…ワラ

頑張ってくださぃね
応援してマス
ずっとA最後まで読み続けますカラど−ぞョロシク

⏰:08/07/18 19:00 📱:SH904i 🆔:RRhSEJ96


#228 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>70-225

⏰:08/07/18 19:20 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#229 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>130-225

⏰:08/07/18 19:35 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#230 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
>>199-225

⏰:08/07/18 19:50 📱:W42K 🆔:HLQm/6KM


#231 [兎]
>>224
名前怒られなくてよかった(笑)
いっぱいドキドキしてくれよ、まりちゃん。
 
>>227
2回目の米ありがとす。
ははっかっこよくないっすよ(笑)
こちらこそ最後までよろしく!

⏰:08/07/18 20:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#232 [兎]
【かなみ】
>>2-177
【まりちゃん】(更新中)
>>194-223

「で、勝手にズボン脱がせて俺にこんな恥ずかしい格好させたんだ?」

まりちゃんは俺から目線を外し口籠もる。

「なんで胸で挟んでるわけ?」

俺は意識的に冷たい目と冷たい口調で言い放った。

「それは、その…」

「なに?言ってみなよ」

⏰:08/07/18 20:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#233 [兎]
「岸本くんの…」

「ん?聞こえない」

「岸本くんの見てたら胸が熱くなってきて…」

「挟んじゃったんだ?」

まりちゃんはコクンと頷いた。
それを見て俺の口が歪んだことをまりちゃんは知らない。

⏰:08/07/18 20:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#234 [兎]
「まりちゃんていつも生徒にこんなことしてんの?」

「そんなことっ!ないよ…」

「ふ〜ん。
まりちゃんてもっと純粋だと思ってたけど案外エロいんだね、ひひっ」

「エロくなんかっ…」

この状況でよく言うぜ。
ついでだから抜いてもらうとするか。

「まりせ・ん・せ。
そのままパイズリ続けてよ」

⏰:08/07/18 20:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#235 [兎]
ヌポ…ニュプ…

「気持ち…い?」

パイズリしながら上目遣いで聞いてくる姿と、先生と言う響きが俺に何とも言えない征服感を与える。

「なぁ、まりちゃん濡れてんじゃねーの?」

「え?そ、そんなこと…」

ニュプニュプ…ヌププッ…

「ひやあんっ!!
岸本くんのおちんちんが乳首に当たって…はあんっ」

「そんなの自分のさじ加減だろ?
無理に当てなくていーんだぜ?ひひひっ」

⏰:08/07/18 20:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#236 [兎]
「やっんっ…感じちゃう…乳首気持ちい…」

聞いてねぇな。

ヌプヌプ…ニュプ…クチュ…

くっ、やっぱマシュマロにゃかなわねぇ…先走り汁が。
クチュクチュクチュクチュ…ニュプ、クプ…クチュ…

「岸本くん…岸本くん…」

まりちゃんは恍惚とした表情で俺の名を呼んだ。

⏰:08/07/18 20:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#237 [我輩は匿名である]
主さんらぶ!
文才ありすぎです(>∀<)

更新、
楽しみにしてますー
頑張って下さいっ

⏰:08/07/18 22:28 📱:P904i 🆔:5JnCmq2A


#238 [pω・ξ]
>>1-100
>>100-200
>>200-300

⏰:08/07/18 23:18 📱:SH704i 🆔:LNC52.Og


#239 [兎]
>>237
米あると頑張れます!
ありがとっす。

⏰:08/07/19 14:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#240 [兎]
「先生、もーダメ…しゃぶっていい?はむっクチュクチュッ」

「良いなんて、くっ…言ってねーよ?」

「だめなんて…言わないよね?
んっ岸本くんの…大きくて…ハムハムペロクチュッ…」

ニュプニュプニュプニュプクチュッ…ペチャペチャ

まりちゃんが胸を下ろすと胸の谷間から亀頭が顔をだす。
顔を出した亀頭にまりちゃんが舌を絡ませる。

「くうっ…」

「ンフッ…気持ちいでしょ?
岸本くんのおちんちんドクドク脈打ってる…クチュッ…」

⏰:08/07/19 14:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#241 [兎]
まりちゃんの舌が激しく尿道を刺激する。

「胸、ハァ…もっと早く…動かせよ」

ニュポニュプニュプププックチュクチュクチュクチュ…ジュプジュプッ

「どお?ん…先生のおっぱい気持ちい?」

「あ…ん、ハァ…いいぜ…」

「声、可愛いのね。
ジュルルルッチュパチュパッ…んふ、岸本くんのHなお汁が溢れてて…興奮しちゃう」

ヌプヌプニュチュニュチュ…

⏰:08/07/19 14:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#242 [兎]
「くっ…まりちゃん…俺…」

「だ、出して?
お口で受けとめてあげる」

「口は…嫌だ…」

ガシッ

「え?ちょっと待って!
岸本くん!?ダメッ…やめて」

⏰:08/07/19 14:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#243 [兎]
俺はまりちゃんの腕を掴み乱暴にベッドに寝かせ

「こっちで受けとめてよ、まりちゃん」

ズボンの上からマ〇コをなぞった。

「あ、んんんっ」

ズボンの上からでもわかるくらいマ〇コが熱い。
俺はさっそくまりちゃんのズボンを脱がせた。

⏰:08/07/19 17:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#244 [兎]
「だ…めぇ…」

「なにがダメなの?
ひひひっパンツびっしょびしょだよ?」

「やぁん見ないで」

まりちゃんは両手で顔を隠し股を閉じやがった。
しょーがねぇなぁ、開かせるか。

⏰:08/07/19 17:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#245 [兎]
レロレロッチュッペロッ

「んああぁあっ」

「ひひひっまりちゃん胸弱いんだろ?
気持ち良くしてやるよ」

「はぁ、はぁ…おっぱい…やっんん、だめえぇぇ」

俺はふにょふにょと胸を揉み、突起のまわりを重点的に刺激した。

「ふあぁっ…」

⏰:08/07/19 18:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#246 [兎]
「触って欲しいんだろ?」

「な、なに…」

「突起。ピンッ」

まりちゃんが最後まで言う前に、指で乳首を跳ねあげた。

「あぁんっ!や、だめ…」

だめとか言いながら足が開いてきたぜ?

⏰:08/07/20 10:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#247 [兎]
とは言わない。
また閉じられたら困るからな。
俺はまりちゃんの膝に手を置き力をいれ股を開いた。

ひひひっ、濡れすぎだろ。
我慢できねぇよ!

⏰:08/07/20 10:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#248 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
*゜

⏰:08/07/20 13:49 📱:W47T 🆔:9fLrhJBA


#249 [れい]
楽しすぎ
もはやプロ級(゚д゚)
応援してます

⏰:08/07/20 14:18 📱:SH903i 🆔:o.OyzCog


#250 [我輩は匿名である]
ばあリおもろい(゚∀゚)
更新楽しみに待ってます><
それに読みやすい(゚-゚)!!

⏰:08/07/20 15:32 📱:W54T 🆔:aiEF7rf2


#251 [匿名]
ひひひってなんか気持ち悪い

⏰:08/07/20 20:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#252 [兎]
>>249
いやいやそれは誉めすぎっすよ!照れますね。
頑張らねば!
>>250
お、読みやすいは初めて言われたっす!
ありがとございます!
>>251
わかりやすい個性ってことでひひひにしたんす。
改めて言われると確かに気持ち悪いっすね(笑)

⏰:08/07/20 22:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#253 [兎]
クイッと指でパンツをずらすとまりちゃんのグジュグジュマ〇コが丸見えになった。

「ダ、ダメよ!それだけはダメ…。
私たちは先生と生徒なのよ?」

「なに言ってんだよ、誘ってきたのはそっちだろ?」

⏰:08/07/20 22:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#254 [兎]
ズプッ…ズプブブッ…

「はあぁぁぁあん!
岸本くんのオチンチンがっ…入ってるぅ…ンアァッ…」

「まりちゃんのグジュグジュマ〇コ最高…ハァ俺っ…」

クチュクチュ…パンパンパンッジュブジュブジュブジュブッ…

「ふあぁぁぁ…激し…ダメッ…ハァンッ岸本くん…アァァッ…」

イきたいのを我慢してた俺の腰は止まらない。

⏰:08/07/20 22:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#255 [兎]
「うっ…ハァ…まりちゃんの中あったけぇ…」

ジュチュジュチュジュブジュブパンパンパンパンッ…

「あっあっああんっ…ハァ…だめっ…気持ち…い…ンンックフッ…はぁん…」

「まりちゃん俺…もぉっ…」

クチュクチュクチュクチュッグヂュプッ…ジュブジュブジュプジュブッ

俺は打ちつけるように腰を動かし続けた。

⏰:08/07/20 22:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#256 [P]

Hしたくなる
更新楽しみにしてます

⏰:08/07/20 22:23 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#257 [我輩は匿名である]
>>110-250

⏰:08/07/21 10:25 📱:W61SA 🆔:/fLx3Vrk


#258 [我輩は匿名である]
>>222-300

⏰:08/07/21 10:35 📱:W61SA 🆔:/fLx3Vrk


#259 [(^p^)]
文才ありますねー
なんだか興奮して
きちゃいます//w
あたしは
ひひひっていうの
変態っぽくて
好きですけど(*´Д`*)←
頑張ってくださいね∩ω∩

⏰:08/07/21 16:54 📱:N904i 🆔:eqMK.6ao


#260 [我輩は匿名である]


この小説
大好きです(´pωq`)
更新頑張って下さい★

⏰:08/07/22 00:07 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#261 [もも]
ふはぁ。この小説すきz
岸本に抱かれたい

⏰:08/07/22 00:44 📱:W62SA 🆔:NNqGVUXI


#262 [我輩は匿名である]
>>1-388

⏰:08/07/22 12:48 📱:N905i 🆔:DtRmSuL6


#263 [兎]
>>256
頑張るっす!
応援ありがとっす。
>>259
笑い方で変態がバレた(笑)
これからも興奮してもらえるよう頑張ります!
>>260
応援ありがとっす。
頑張ります!
>>261
抱きます!ぜひ!(笑)



また感想聞かせてくれると嬉しいっす!
安価もありがとございやした。
すこし更新します。

⏰:08/07/22 17:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#264 [兎]
「くっ!」

「だっ、めえぇぇぇ!」

いまさら抜けねぇよ
ドプッ…ドプドプドププ…

「んあぁっ岸本くんのが…入ってくるぅ…」

「わりぃ…」

「抜いちゃうかと思った」

は?あのダメは抜いちゃダメってことだったのか?

⏰:08/07/22 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#265 [兎]
「もったいない、岸本くんの精子下のお口から溢れちゃう…ペロッ」

まりちゃんはマ〇コから溢れた精子を指に取り口に運んだ。

ひひひっお前も変態か。

「岸本くん…先生もイきたい…お願いイかせて…」

⏰:08/07/22 17:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#266 [兎]
「んっ…ヤアッ…」

下にコロコロが付いた先生用の椅子にまりちゃんを座らせ、両手を俺のネクタイで後ろ手に椅子の背と一緒に縛り、包帯で目隠しをした。

おっと、これはもらってくぜ!

まりちゃんの机を漁りたまたま見つけたものを一つポケットにしまいこんだ。

⏰:08/07/22 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#267 [兎]
「岸本くん…ハァ…こんな恥ずかしい格好…濡れちゃうぅんっ」

「まりちゃんすげーエロい」

「言わ、ないでぇ…ヤアンッ…」

チュルッペロペロ…

「乳首立ってるぜ?」

「ンッもっと…アッ、もっと吸って…ンアアッ…」

⏰:08/07/22 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#268 [兎]
チュパッ…ペチャ…ペチャ…ジュルッ…ジュルルッ…

わざと大きな音をたてて乳首を吸ってやった。

「ハァ…おっぱい感じちゃ…アアァッ噛んじゃダメッ…」

「痛いの好きなんだろ?
蜜が溢れてきたぜ?」

まりちゃんのマ〇コから溢れる愛液が椅子を汚す。

⏰:08/07/22 17:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#269 [兎]
椅子に付いた愛液を指に取り、そのまままりちゃんの口に突っ込んだ。

「きゃっ…なに?」

「まりちゃんのマン汁」

「……………………………………………ペチャッ」

思った通りだ。
まりちゃんの小さな舌が指に絡み付いてきた。

⏰:08/07/22 17:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#270 [兎]
「あぁ、そのままきれいに舐めてくれよ」

「ペチャッ…ペロペロ、ヌチャッ…はぁ…私…自分の…自分の舐めてる…ンッ…ペチャペチャ…ズズズ」

ヌチュヌチュジュプジュプ…
俺は指を二本に増やしそのまま指で口内を犯した。

⏰:08/07/22 17:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#271 [P]

楽しみ(´・ω・`)

⏰:08/07/22 18:54 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#272 [我輩は匿名である]
頑張ってっIテ☆

⏰:08/07/22 19:15 📱:W61PT 🆔:jJb7fOMw


#273 [A!]
興奮した
妊婦サンやケド
楽しみにしてるよ

⏰:08/07/22 19:56 📱:D903i 🆔:NIbGq9e6


#274 [もも]
おもしろいですe

⏰:08/07/22 21:40 📱:W62SA 🆔:NNqGVUXI


#275 [我輩は匿名である]
あー
早く続き読みたい

⏰:08/07/23 00:10 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#276 [まり]
名前使ってくれてありがとうです
私ホントに口いぢられると弱い子なんで、読んでてびっくりしました。

あとMですy
だからもっとまりちゃんいぢめちゃってくださいイイ

⏰:08/07/23 09:00 📱:W44K 🆔:BQrsUfDw


#277 [我輩は匿名である]
主さんに逢LIたLIです><//
文の打ち方がクールでものすごくかッこよLIですッッ★
更新頑張って下さLIッ

⏰:08/07/23 12:17 📱:SH905i 🆔:kP/kidg6


#278 [夢]
主様カッコィィ

文章書くの
めちゃうまいし

まぢ濡れますよ(笑)

主さん惚れます〜

⏰:08/07/23 14:37 📱:SH904i 🆔:5NEwoE52


#279 [兎]
うわっ!!!マジっすか!?
こんなに米もらえると思ってなかったから嬉しいっす!
本編じゃ一人一人返せないんで今更ながら感想板作らせてもらいます。

⏰:08/07/23 17:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#280 [兎]
 
感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/
 

⏰:08/07/23 17:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#281 [兎]
【かなみ】
>>2-117
【まりちゃん】更新中
>>194-270
 
「ペチャペチャ…ンッ…ハァ…クチュクチュ…チュプチュプ…」

二本の指をバラバラに動かすと、まりちゃんの口が卑猥な音を奏でる。

「まりちゃんてマジエロいんだな。
舌使いが…クッ…」

俺の指はとろけそうなほど気持ちい。
だが、まりちゃんは俺以上に興奮していた。

⏰:08/07/23 18:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#282 [兎]
「マン汁溢れすぎじゃね?」

「や、言わないで…」

指をまりちゃんの口に入れたまま片方の手を下腹部に下ろ………やっぱやめた。

「俺教室もどるわ、じゃーな」

「えっ…?」

ガラピシャッ

俺はまりちゃんを椅子に縛り付け、目隠しも付けたままドアを閉めた。

⏰:08/07/23 18:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#283 [兎]
「う、嘘よね…?
岸本くん…?
私裸なのに…こんな格好他の生徒に見られたら…。
いやぁっ!
ねぇっ聞こえてるんでしょ?
岸本くん、岸本君っ!」

ネクタイを外そうと動かした腕で椅子が動き、ギシギシ独特な音がなる。

そーだな、外れたらまりちゃんの勝ち。
外れなかったら俺の勝ちにするか。
ひひっ楽しみだ。

⏰:08/07/23 18:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#284 [兎]
「いやっ…なんで…!?
なんで外れないのよっ!」

10分やって外れないんだ、もー外れねぇよ。
タイムオーバーだ。

ガラガラッ

ドアの開く音が保健室に響いた。

「きしもとくん…?岸本くんよね?
戻ってきてくれたのね?」

ペタ…ペタ…ペタ…

足音だけがまりちゃんに近づく。

⏰:08/07/23 18:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#285 [兎]
「きしもと…くん…?」

ペタ…ペタ…ペタ…

「だ…誰っ!?
岸本くんじゃないの…?」

ペタ…ペタ…ペタ…ふぅ〜

「ひっ…息がっ…いやあぁっ!!
だ、誰なの…?」

⏰:08/07/23 18:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#286 [兎]
誰?ひひひっ俺だよ。
目隠しされたままのまりちゃんは勘違いしてるが、もともと俺は保健室から出ちゃいない。

ツツツー…。
俺はまりちゃんの首筋に舌を這わせた。

ビクッ
「ンッ…やっ…いやっ…」

眉をしかませ弱々しく俺から顔を背ける。
それが精一杯の抵抗。
どーせなら足も縛っとくんだったな。

⏰:08/07/23 23:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#287 [兎]
「アッ…やめ…ンアアッ…」

肩に手を置き、首筋から耳まで丹念に舐め回した。

「…ンッ……ハァ……ヤァッ…」

まりちゃんは声を殺して快感に耐えてるが、いつまで耐えられるかな?

⏰:08/07/23 23:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#288 [☆]
続き楽しみです

主さん
ほんと上手ですね
頑張ってください

⏰:08/07/24 04:54 📱:F905i 🆔:Gwq/hOFs


#289 [我輩は匿名である]
>>150-200

⏰:08/07/24 15:40 📱:W43H 🆔:6phWu1BM


#290 [我輩は匿名である]
あげます

⏰:08/07/24 23:47 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#291 [我輩は匿名である]
>>201-300

⏰:08/07/25 11:35 📱:V905SH 🆔:AMXNqnJs


#292 [ゆき]
更新されてるイ
主さん頑張って下さい
早く見たぃなぁ
待ってますょe

⏰:08/07/25 12:51 📱:W61K 🆔:m6E93Iao


#293 [我輩は匿名である]
>>1-292

⏰:08/07/25 20:19 📱:PC 🆔:tXwtGdjs


#294 [我輩は匿名である]
失礼します!
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:08/07/25 23:28 📱:W51S 🆔:vODX7Wa6


#295 [夜蝶]
頑張って

⏰:08/07/25 23:32 📱:911T 🆔:hQX1C/Hc


#296 [兎]
>>288-295
米、上げ、安価ありがとっす。
2、3日中には更新できると思います!
感想板作ったんで、できたら米はこっちにもらえると有り難いす。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/15-19

⏰:08/07/26 01:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#297 [兎]
しまった間違った!!
こっちっす…。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/26 01:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#298 [兎]
「んはぁっ…!ンンンッ…」

片手でまりちゃんの乳首を捻りあげた。

「やだ…触らないで…」

触ってほしくて疼いてんだろ?
その証拠に愛液がどんどん溢れてくる。

「ふぁっ…あっ、あっ、んああぁっ…」

俺は優しく太ももを撫でた。

⏰:08/07/28 17:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#299 [兎]
いや、太ももだけじゃない。
髪も顔も胸も、全部手でなぞった。
全身優しく愛撫した。
そう、秘所だけを除いて。

トロトロ溢れた蜜は椅子をつたい床を濡らす。

「アアンッ…ダメッ…感じてな、アッ…ふあぁっ…アッアッアッアアァンッ…」

⏰:08/07/28 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#300 [兎]
こんだけ感じといてダメはないだろ?
足もパッカリ開いてるくせに。
マ〇コ触ってほしいのか?
そう言いたいのに喋れないってのは不便だな。
まあ、いいか。

俺は執拗なまでに内股を愛撫した。
胸を揉んだりひっぱったり、ペチャペチャといやらしい音を立て耳も舐めた。

でもマ〇コは触らない。

⏰:08/07/28 17:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#301 [兎]
「ハァ…ハァ…もぉ、あなたが誰でも…ンッ…かまわ、ない…おちんちん頂戴…?お願い…我慢できないの…」

ひひひっお願いされたらしょーがねぇよな。

ズブブブッ

「ヒアアァァンッ!
いきなりっ…アッ…アアァッ…」

元気を取り戻したペニスを一気にまりちゃんのマ〇コに挿入した。

⏰:08/07/28 17:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#302 [兎]
が、椅子が邪魔で根元まで入らない。
俺はまりちゃんの手を椅子から外し抱き抱えてベッドに移動した。

動け。
なんて言うまでもない。

長い時間焦らされたせいか、俺の上に座ったまりちゃんは一心不乱に腰を振りまくる。

⏰:08/07/28 17:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#303 [兎]
「はっあっアアッ…おちんちん気持ちい…アッアンッ…」

グチュグチュグチュ…
接合部分からいやらしい音がする。

「ンアァッ…アッアッアッアッ…子宮まで響く…ヤァッ…もっと…もっと突いて…」

手の拘束がとれたまりちゃんは片手で乳首を、もう片方の手で自分の口内を刺激しだした。

ひひひっ、チンポくわえこんでのオナニーかよ?
つくづく変態だな。

⏰:08/07/28 17:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#304 [兎]
「ハァ…ズチュッ…ジュルルルッ…ンッ…アアッ…」

腰を動かしながら自分の指を吸ったり舐めたり。
これじゃ俺、完璧にオナニーの道具じゃねーか。
クソッ、自慰より気持ち良くしてやるよ。

まりちゃんをベッドに押し倒し、騎乗位から正常位に体位を変えた。

⏰:08/07/28 17:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#305 [兎]
また自慰なんてされたら俺のプライドが傷つくからな、悪いがまた縛らせてもらうぜ。

ネクタイでまりちゃんの両手を頭の上で縛り上げた。

「んんっ…」

縛られただけでまりちゃんの口から甘い声が漏れる。

⏰:08/07/28 17:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#306 [兎]
まりちゃんのアゴに手を置き親指で唇をなぞると、プックリと柔らかい唇から舌がのぞき指に絡まってくる。

ヌチャ…

俺はそのまま指を口のなかに滑り込ませた。

「はぁ…ペチャ…ペチャ…う、動いて…」

言われなくても動いてやるよ。
ギシギシと音を軋ませベッドが揺れる。

⏰:08/07/28 18:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#307 [兎]
「ンッ…ハァ、ハァ…アンッ…ンンンッ…ンフンッ…ンンー…」

そんなに指が好きなのか?
指をくわえたまま、まりちゃんは鼻から息をもらす。

溢れる愛液がペニスに絡み、指もヌチャヌチャに舐められ、どっちが感じてんだか分かんねぇくらい気持ちい。

このままじゃ先にっ…。

俺は腰を止め、いつか使おうと持っていたモノをポケットから取り出した。

⏰:08/07/28 18:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#308 [かおり]
あっはぁはぁはぁ。いや。んぅ。もうだぁ めぇ。きもちい。もっと。あはん。いやん。

⏰:08/07/28 18:08 📱:N703iD 🆔:EwQ2JJn2


#309 [兎]
308
オーダーしました。

⏰:08/07/28 18:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#310 [ゆうな]

おもしろいです
頑張って
更新して下さ
まってます

⏰:08/07/28 18:15 📱:P904i 🆔:xB1tC9eM


#311 [美彩M!sa]
>>1-150
>>151-300
>>301-450
>>451-600

⏰:08/07/28 18:50 📱:P902i 🆔:NCLmYp6I


#312 [我輩は匿名である]
>>220->>320

⏰:08/07/29 07:38 📱:W55T 🆔:g/1SCZa.


#313 [我輩は匿名である]
>>220-320

⏰:08/07/29 07:39 📱:W55T 🆔:g/1SCZa.


#314 [ゆーな]
主さん///
ゆーなも抱かれたい

⏰:08/07/29 09:50 📱:P905i 🆔:bkHlJy2g


#315 [兎]
>>310
応援ありがとっす。
更新まっててください。

>>314
米ありがとっす。
頑張ります!


感想板あるんでこっちに米くれると嬉しいっす。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/29 17:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#316 [兎]
また失敗した…すんませんこれで飛べるはず。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/29 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#317 [兎]
とりあえず安価

【かなみ】END
>>2-177
 
【まりちゃん】更新中
>>194-307

28日更新分
>>298-307

⏰:08/07/29 18:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#318 [兎]
ひひひっピンクローター。

俺の私物だったりするが、そこは突っ込まないでくれ。

「やん…ヌチュッ…腰止めないで…?チュプ…」

「生徒とこんなことしちゃっていいんですか?
淫乱先生、ひひひっ」

⏰:08/07/29 22:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#319 [兎]
俺は口を笑みの形に釣り上げ、いまだ指を舐めるまりちゃんの耳元で呟き

「ちがっ…ヒヤアアアァァァァァアッ!!
アッ、ふあっ…ヤッ…な、に…ンアアアアァァァァーー…ダメっ…アアンッ、気持ち良す…ぎて…アッアッアッアッ…」

なにか言おうとしたまりちゃんのクリ〇リスにローターを押しあてた。

ひひひっ腰がビクビク浮いてるぜ?

⏰:08/07/29 22:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#320 [兎]
「やっんんっ…だめ…だめえぇぇーイく、イっちゃう…ふあっ、アアアンッ…ヤッ、気持ち…アンッアアッ…」

まりちゃんの膣内がウネウネ動いて締め付けてくる。
搾り取られそうだ。

ジュプ…ジュブジュブ…パンパンパンパン…

我慢できなくなった俺は再び腰を動かした。

⏰:08/07/29 22:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#321 [兎]
「んはぁぁぁっ、う…動いちゃだめえぇぇぇー!!」

保健室にはブブブブッとくぐもった機械音とパンパンと肉のぶつかる音が響く。

「ヒヤァッ、イくっ…あっ、イちゃう…ヤッ…イクイクイクイクウゥゥーヒヤアアアァァァァァァーーーーー!!」

うっ…
ドピュッドピュドピュッ…

俺はまりちゃんの中に精射した。

⏰:08/07/29 22:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#322 [兎]
ブブブブブブブブ…
クリ〇リスに当てられたローターに合わせまりちゃんの体がビクビク震える。

「はっあぁんっ、アッだめっ、アッアッアッヒアアアァァァー…」

まりちゃんは体を震わせまたイッた。

⏰:08/07/29 22:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#323 [兎]
目隠しもネクタイも取らず、まりちゃんを保健室のベッドに放置したままマ〇コにローター入れ部屋を出た。

「ヒッ…あっ、ああんっ」

廊下に響くまりちゃんの卑猥な声。

⏰:08/07/29 22:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#324 [兎]
 
【まりちゃんEND】
 

⏰:08/07/29 22:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#325 [夜蝶]
めっちゃ
おもしろかったあ
主ちゃんの小説
ダイスキですよ

⏰:08/07/29 22:32 📱:911T 🆔:eYVC/wWA


#326 [兎]
>>325
さっそく米あざーっす!
気に入ってもらえてよかったす!

少ししたら次の話書くつもりなんで、またお付き合いくださいな。

⏰:08/07/29 22:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#327 [兎]
安価使ってください。

>>317

29日更新分
>>318-324
【まりちゃん】END

感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/07/29 22:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#328 [兎]
なんとかまりちゃん書き終えることが出来ました!
どーでしたか?
良かったら感想きかせてほしいっす!

次こそは委員長で!(笑)

⏰:08/07/29 22:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#329 [我輩は匿名である]

ぁゲます
ぉもしろイですッ
頑張ッてさイ

⏰:08/07/30 20:33 📱:P903i 🆔:dOXEpUmo


#330 [夢]
まりちゃん
かなり興奮しました

濡れちゃいました(笑)

頑張って下さい

⏰:08/07/31 01:00 📱:SH904i 🆔:FqDs2bKs


#331 [兎]
>>329
すげー下がってたんでありがたいっす!
上げありがとございました。

>>330
濡れたんすか?
そりゃ良かった(笑)
次もぜひ読んでください。
頑張ります!

⏰:08/07/31 20:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#332 [杏里]
面白いです
やばーいすねx
続きみたいです「

⏰:08/08/01 12:46 📱:W61P 🆔:Else4Y4c


#333 [なな]
>>01-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500
>>501-550
>>551-600
>>601-650
>>651-700
>>701-750
>>751-800
>>801-850
>>851-900
>>901-950
>>951-1000

⏰:08/08/01 14:51 📱:W44K 🆔:ZBu0hfSQ


#334 [我輩は匿名である]
下がってたんで
あげます
更新、頑張って下さい

⏰:08/08/02 17:11 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#335 [兎]
>>332
続き気になるっすか?
たぶん今日少し更新出来ると思います。
いや、ほんとたぶんすけど…。

>>333
安価どーも。

>>334
上げありがとございます!
下がってると悲しくなるんでありがたいっす!
できたら今日更新するつもりなんでまた夜にでも覗いてみてください。

⏰:08/08/02 18:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#336 [兎]
 
少し更新します。
 

⏰:08/08/02 23:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#337 [兎]
「あ、岸本♪次体育だよー」

マジかよ…かったりい

「俺まだ具合良くないから見学するわ」

「えー大丈夫?
無理しないでね」

「ああサンキューかなみ」

⏰:08/08/02 23:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#338 [兎]
真面目に見学する気なんかさらさらない。
ほぼサボりだ、さて、これからどーするか。

「あっ、そだ!
委員長からでんごーん♪
必ずレポートやりなさいってさーじゃねっ」

「げっ…」

かなみは笑顔で去って行った。

⏰:08/08/02 23:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#339 [兎]
保健室に放置したまりちゃんも気にかかるが、俺は屋上に向かう。

鍵のかかってない屋上の扉を開けると心地よい太陽の光。と…人影?
あいつもサボりか?

近づくにつれはっきりしてくるサボり仲間の姿。
話したことはないが、あいつは確か同じクラスの…。

⏰:08/08/02 23:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#340 [兎]
「よっ、お前こんなとこで何やってんだよ?」

ビクッ
「えっ!?あ…岸本くん…」

「授業始まってんぞ?佐藤」

「ぼ…ぼくは…その…」

ははーん。
こいつまたイジメられたんだな。

「しゃーねーな、一緒にさぼるか?」

「う、うん」

⏰:08/08/02 23:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#341 [兎]
佐藤はいわゆるイジメられっ子だ。
暗くてはっきり主張もせず、太っていて顔も…いや、まあ、あれだ…味のある顔だ。
小学生の時は〇〇菌だのなんだのと呼ばれていたらしい佐藤。
だが、高校生にもなって弱いものイジメする奴なんて俺に言わせりゃアホ以外のなにものでもない。

⏰:08/08/02 23:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#342 [兎]
「お前さー…あークソッ…なんでもねぇ」

やられたらやり返せなんて無理だよな。
出来てりゃここに居るわけがない。

「チッ、なに書いてんだ?」

俺は佐藤の膝の上に置いてあるノートを見た。

⏰:08/08/02 23:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#343 [兎]
「か…かんなちゃん…」

「かんなちゃん?なんだそりゃ」

「魔法…少女…」

その時、風が吹きパラパラとノートがめくれた。
やっぱこいつも男なんだな。

⏰:08/08/02 23:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#344 [兎]
「お前こんなの書いてんのかよ?」

「あっ!!
ち、違うよ…これは…」

ノートに書かれてたのはかんなちゃんと言う魔法少女。
違ったのは足をM字に開き服を着てなかったこと。
佐藤はめくれたノートを恥ずかしそうに手で隠した。

「隠すなよ、見せろ」

俺は笑いながら佐藤の手からノートを取り上げた。

⏰:08/08/02 23:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#345 [兎]
「お前さぁ、女とヤッたことあんの?」

「な、ななななななっ!?」

テンパりすぎだろ。

「なら、付き合ったことは?」

「そ、それも…ない…」

あー…やっぱりな。

「だからここ黒く塗り潰してんのか?」

⏰:08/08/02 23:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#346 [ゆい]
見てます
てか読んでます
頑張って更新して
下さいねッ〜
すごく面白いですよ★

⏰:08/08/02 23:33 📱:P904i 🆔:Az6Wii1g


#347 [兎]
「あ…」

佐藤は顔を赤くして下を向く。
俺が指さしたのはマ〇コ。
佐藤の絵はマ〇コだけが黒く塗り潰してあった。

「見たことねーの?」

「な…ないよ…」

声ちっさ!
俺はここでピンときて

「なぁ佐藤」

佐藤に話を持ちかけた。

⏰:08/08/02 23:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#348 [くま]
楽しみにしてます
頑張って下さい(∀)

⏰:08/08/03 17:32 📱:816SH 🆔:p0L8Bmik


#349 [京]
>>1-100
>>100-200
>>200-300
>>300-400
>>400-500

⏰:08/08/03 18:24 📱:SH906i 🆔:PQF4qnbE


#350 [けい]
あげますっ(pω・)

⏰:08/08/04 01:32 📱:N904i 🆔:lJqid9QM


#351 [まーたん]
失礼します

>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200

-

⏰:08/08/04 02:08 📱:W43T 🆔:Ct/V4ZG6


#352 [まーたん]
もいちど失礼(>_<)

>>201-250
>>251-300
>>301-350

-

⏰:08/08/04 02:37 📱:W43T 🆔:Ct/V4ZG6


#353 [もも]
まあぢまりちゃん
おもしろかったでえす☆∀☆
今度も頑張ってく-ださい

⏰:08/08/04 04:38 📱:W62SA 🆔:qXcojlGc


#354 [兎]
>>350
上げありがとございます!

米くれた人へ。
感想板に返レスします。
感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/08/04 18:29 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#355 [兎]
>>337-347続き

-
「お前離れろ」

「やーだもんっ♪」

昼休みになり腕に絡み付いてきたかなみ。

「飯くえねーだろがっ!」

「かなみがアーンしてあげる♪
はい、アーン岸本♪」

俺はおとなしく口を開けた。

⏰:08/08/04 19:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#356 [兎]
「なぁかなみ、佐藤のことどー思う?」

「え゙、佐藤?」

「すげー顔歪んでっけど?」

「だってあのキモオタうっっざーい!
いつも絵書いてんだよ?
椅子に座ってるだけで汗かくんだよ?
フンフン鼻息荒いしさ!
それになに!?鼻の横にあるあのでっかいイボ!
ありえなくない?
あのデブちょーキモイ」

⏰:08/08/04 19:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#357 [兎]
いや、さすがに言いすぎじゃね?
すげー嫌われてんだな…。

「あのさ、お前あいつに抱かれてみる気ねぇ?」

「ずえぇぇぇったい無理!!」

だよな…。

「岸本ならいつでもオッケーだよ♪」

首を傾げニコッと笑うかなみの頭をクシャッと撫でた。

⏰:08/08/04 19:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#358 [兎]
「岸本くん、レポートは?」

振り向くと仁王立ちの委員長の姿。

「ま…まだやってねぇ」

「やっぱりね。
やらなかったら放課後居残りだから頑張って」

「頑張れ岸本♪」

「お、おう…」

なにも昼休みに…でも居残りはマジ勘弁。

⏰:08/08/04 19:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#359 [兎]
-
「岸本、今佐藤と何話してたの?」

「あ?なんでもねーよ」

「ふーん。
ね、レポート出来た?」

かなみは痛いとこを突いてくる。

「あー、その顔やってないんでしょ?
かなみ帰るけど頑張ってねーバイバイ♪」

「薄情者ーーー!!」

放課後の教室に俺の声が響き、かなみはペロッと舌を出し帰って行った。

⏰:08/08/04 19:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#360 [兎]
「岸本くん」

「い、委員長…」

俺はギギギッと首を回す。

「レポートは?」

怒ってらっしゃる?
委員長とっても怖いんですけど…。

「岸本くん、レポートは?」

「ははっ…はははっ…」

「やってないのね?」

…目が怖いっす委員長。

⏰:08/08/04 19:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#361 [兎]
「っはぁ…仕方ないなぁ…」

委員長はため息をつき席をくっつけ隣に座った。

「委員長帰んねーの?」

「帰ったら岸本くんも帰るでしょ!」

あ、バレてら…。

⏰:08/08/04 19:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#362 [兎]
「はい、さっさとやる!」

「お、おうっ!」

とは言ったもののかったりぃ…。
委員長が席を外した隙に、俺はカバンから飴を出し舐めた。

「岸本くん」

みーらーれーてーたー!

「いやいやほら、頭使ったから糖分補給?」

⏰:08/08/04 19:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#363 [兎]
「怒んないよ。
私にもちょーだい」

「あいよ」

「なにこれ?初めて食べる。不思議な味だね」

そりゃそーだ。特別製だからな。

「この飴さ」
「なぁ委員長、委員長は佐藤のことどー思う?」

俺は委員長の言葉をさえぎった。

⏰:08/08/04 19:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#364 [兎]
「佐藤くん?」

「なんかさーあいつイジメられてるみてーなんだよ」

「あ、そー言えば体育来てなかっ…岸本くんも来てなかったよね?」

…墓穴掘っちまった。

「俺はほら、具合悪かったから」

⏰:08/08/04 19:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#365 [兎]
「そーだったね、もー大丈夫なの?」

話ながら口の中で飴を転がす委員長。
俺はお前のほうが大丈夫か?と問いたい。

だらだらとレポートを進めながら俺らは話に夢中になっていった。

⏰:08/08/04 19:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#366 [兎]
「なぁ委員長。
このマジック買ったばっかなのに水っぽいんだよな、なんでだろ?」

「えっ…?」

俺の攻撃に委員長の顔色が変わる。

「なんか知ってんの?」

「な、なにも…」

さすがにそれ使ってオナニーしてました。
なんて言うわけねーか。

⏰:08/08/04 20:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#367 [兎]
ふと宙に漂った俺の目が時計に止まる。

「ああっ!!
委員長、飴やるっ!俺トイレッ」

レポートを机に乗せたままカバンから飴の入った袋を取り出し、ポイッと委員長に投げ俺は猛ダッシュ。
ヤベェ、もーこんな時間だったのか!

⏰:08/08/04 20:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#368 [ひぃ]
あげますx
頑張ってくださいエy

⏰:08/08/05 00:04 📱:W53H 🆔:6Cb49gVw


#369 [優]
あげまーすッF

おもしろいK★
がんばッてください

⏰:08/08/05 14:20 📱:812SH 🆔:Z1DTfqmM


#370 [兎]
>>368-369
すぐ下がっちゃうんすよね…上げありがとございました!
頑張ります!

⏰:08/08/05 18:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#371 [兎]
向かった先は職員室。
音楽の先生はいないが、帰ったわけじゃなさそうだ。

俺は持ってきたカバンの中からレポートを出す。
これは屋上で佐藤に手伝わせて終わらせた本物のレポート。
教室でやってるレポートは委員長を繋ぎ止めとくための道具にすぎない。

⏰:08/08/05 18:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#372 [兎]
俺は先生の机の上にレポートを置き職員室を出た。

今ごろ委員長は飴を舐めてるだろーか?
俺は期待を膨らませ教室に戻った。

あ、その前に保健室。

保健室のドアを開けるとベッドの下に無造作に落ちてる俺のネクタイ。

⏰:08/08/05 18:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#373 [兎]
さすがにまりちゃんはいなかったが、ベッドの上には大きなシミが出来ていた。

つい今までここでオナッてたのか?
他の生徒に見つからなかったことを祈るばかりだぜ。

さて、教室に戻るか。

⏰:08/08/05 18:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#374 [兎]
「はぁ…はぁ…私、どーしたの…?体が、熱い…」

俺はそっと近付き後ろから委員長の肩に手を置いた。

「んはあんっ」

ビクンッと体を震わせ甘い声を出す委員長。

⏰:08/08/05 18:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#375 [兎]
「どーしたんだよ委員長?
顔赤いぜ?熱でもあんのか?」

わざとらしい台詞をはきながら俺はペタペタと委員長の体に触る。

「ンッ…なんでも…アンッ…」

俺が舐めたのは普通の飴。
委員長にやったのは媚薬入りの飴。
一個でもじゅうぶん効果の出る高い飴なんだ、たっぷり元取らせて貰うぜ!

袋に入ってた飴はほとんどなくなっていた。

⏰:08/08/05 18:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#376 [兎]
「やっぱ熱あるんじゃね?」

「ヒヤッ…んっ、さわ…ないで…んんっ…」

手を額に置いただけで甘い吐息をもらす。

「こんな状態でほっとけねーよ!
どっか苦しいのか?」

「ハァ…苦しくな、いんああああぁぁあっ!!」

俺は腕を背中に回しブラのホックを外した。

⏰:08/08/05 18:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#377 [ゆかり]
あたしの名前も使ってもらえたら嬉しいですー

この話大好きなんであげますね

⏰:08/08/05 23:09 📱:SH904i 🆔:UXc6Wur.


#378 [ゆか]
うちも名前
使ってほしいです...//

⏰:08/08/05 23:13 📱:D705i 🆔:AgDRqMt.


#379 [失礼]
失礼します 
>>350-400

⏰:08/08/05 23:15 📱:N905i 🆔:ak2SaQfg


#380 [さやか]
覚えてるかな?
名前つけてみた(笑)

ずッと見てます

あげ(^艸^*。)

⏰:08/08/06 00:11 📱:N905i 🆔:bppXgGbs


#381 [さやか]
あッ忘れもの(′・ω・`)


感想板
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/

⏰:08/08/06 00:13 📱:N905i 🆔:bppXgGbs


#382 [めぐケ]
あげっ

⏰:08/08/06 09:03 📱:W53T 🆔:cJ7rdDdg


#383 [もも]
あ.げ.る.シ

⏰:08/08/06 14:56 📱:W62SA 🆔:pf6VdXJ2


#384 [我輩は匿名である]
>>300-700

⏰:08/08/06 16:12 📱:P904i 🆔:dyUSt/NQ


#385 [兎]
>>377-384
すげー上がってる!!
上げてくれたみんなマジありがと!
本当は明日更新しよーと思ってたけど待っててくれてるみたいだから後で少し更新します。

>>380-381 さやかさん
感想板貼りありがと!
米は感想板に返すよ。

⏰:08/08/06 16:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#386 [我輩は匿名である]
>>1-200
>>200-400

⏰:08/08/06 19:10 📱:N905i 🆔:RKKK6tjw


#387 [兎]
>>337-376続き

「アアンッ、なにす…アッ…ああああっ…」

「苦しんだろ?無理すんな」

言いながら背中をさする。

「ハァンッ…だ…め…アッアッふあぁぁ…やめ…」

「まだ苦しいのか?」

「苦しくな…ンアッ…ヤ、ダァ…み、見ないで…」

こぼれんばかりの大きな胸がプルプル揺れた。

⏰:08/08/06 20:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#388 [兎]
俺の目は釘づけだ!
だが触りたいのを必死に押さえ平静を装う。

「委員長、大丈夫か?」

「ハァ…ハァ…大丈夫…」

「そか、ならレポートやろーぜ!」

「そ、そうね…早く終わアッ…ンンッ…」

椅子に座り直すべく態勢を立て直した委員長。
そのせいで胸が制服に擦れたらしい。
せっかく我慢してるのになんて声だしやがる!

⏰:08/08/06 20:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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