激エロ短編小説
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#436 [蓮]
ゆっくりとした動きで抜き差しを始めようと考えていた祐二。
だがそんな戯れは一瞬で終わった。

終わらせたのはゆかりだ。
肉棒の先端で、淫裂を愛撫されるだけでは、気が触れそうになっていた。

「もっと!そんなんじゃイヤ!!!祐二!犯して、犯して!ゆかりのオマンコ、おチンポで犯して!!!後ろ向きで、わんちゃんみたいにやって!!!早くやってぇ!!」

血走った目で振り向き、入り口で遊ぶ祐二を叱るようにゆかりが絶叫する。

(狂っちゃうよぉ!入れてくれないと狂っちゃう!)

⏰:08/09/06 21:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#437 [蓮]
頭を激しく振り、淫語を口にし、とにかく何かを外に向けて発していないと、沸き上がる欲求で発狂しそうになっていた。

「オマンコ早くぅ!やって、やって!オマンコやって!!!ちょうだい、おっきいの、欲しいよぉーーー!!!」

淫語で自慰の快感を高め、悦楽に浸っていたゆかりだが、これほどに下劣な単語を次々と口にしたのは初めてだった。
淫語を口にすればするほど、祐二が欲しくなる。

⏰:08/09/06 22:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#438 [蓮]
祐二との結合に期待しながらも、ゆかりは恐れも感じていた。
性体験はあるゆかりであったが、これほど暴力的に膨れ上がった男根を迎え入れたことはない。

(祐二さんの、こんなにおっきいのが入ったら……アソコが、オマンコが、裂けちゃうかも)

巨根に怯えながらも、祐二を迎え入れるべく、汁は溢れてくるばかり。

(もう、もういいよ、祐二さん、来て!)

しかし、一向に祐二が入ってくる気配はない。
亀頭が淫裂の入り口にあてがわれ、中の様子を確かめるようにヌチュッと顔を入れるのだが、
すぐに外へ引っ込み、また中を伺うように少しだけノックしてくる。

⏰:08/09/06 22:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#439 [蓮]
(はやく!祐二さん!早くもっと!!)

ゆかりはまた果汁を垂らし、祐二を迎え入れる準備をしているのだが、すっと亀頭が引かれ、虚ろな感覚のみ残る。

「祐二さん!早く、ちょうだい!もうダメ!」

腰を引き、ギンギンになった強張りを見せつけながら直立する祐二に、
哀願口調でゆかりはすがってしまう。

「ああ、でもその前に」

祐二はいきなり、指をゆかりの入り口に当てると、グリグリと突っ込んできた。

「いっいいいいーーー!そこそこ!そこ、掻き混ぜてーーーー!」

⏰:08/09/06 22:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#440 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:08/09/06 22:44 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#441 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>451-500

⏰:08/09/06 22:49 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#442 [蓮]
膣襞に指を当て、蜜を掻き出すような動きで、子宮口近くから入り口に向け、指を鍵の形に曲げてゴリゴリと出し入れを繰り返す。

指に溜まった露を、どこかへと持ち出す祐二。
だが、ゆかりはそんな祐二の動きに気付かず、指の抽出からもたらされる快楽に叫び声を上げるばかりだ。

祐二にとって満足のいく量の汁が回収されたのだろう。
その汁をゆかりのアナルにたっぷりと塗り込め、菊門を解すように指を回転させる。

⏰:08/09/06 23:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#443 [蓮]
「やぁっ、そこ違う!お尻、ダメ!」

抗う口調とは裏腹に、朱色を帯びた器官は祐二の淫汁指圧によってぷっくりと膨らみ、パクパクと呼吸をするように、ひくつく。

人差し指を当て、ゆっくりと半回転させながらゆかりのアナルに指を押し込んでいく。
人差し指の第一関節がすっかり飲み込まれると、ゆかりの尻から背中にかけての皮膚が鳥肌立つ。

甘えた牝犬のような鳴き声を上げるゆかりの反応に気をよくした祐二は、指を曲げゆっくりと出し入れを始めた。

(あっあ、やっ、やあっや、いやぁいやっ!!!)

⏰:08/09/06 23:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#444 [蓮]
肛門から押し寄せる、圧迫感を伴った心地よさ。
排泄器官としか考えてなかった箇所からの、あまりに甘美な刺激にゆかりは当感する。

「ダメッ!祐二さん、そんなとこいやぁーー!」

「ふふふ、イヤじゃないだろ、ゆかり。アナル、したことあるんだろ?」

「そんな、したことない!お尻なんかしたことない!」

「じゃあ素質あるんだなあ。だってお尻に指入れたら、ここ」

放置されていた蜜壺に祐二の指が再び差し入れられる。
肛門と女性器へのダブルの刺激は、ゆかりにとって強烈過ぎた。

⏰:08/09/06 23:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#445 [蓮]
「んはあーーー!ひいぃーーー!!」

絶叫と同時にキューッと膣が収縮し、肛門と女性器に挿入された祐二の指を思いっきり締め付けてしまった。

「いやいやぁ変なのぉ!お尻とアソコが変になっちゃうの!」

「ほらっ!気持ちいいんだろ?ゆかり!」

「ひっーーー、変態!祐二さんの、変態っ!!!」

「そうだよ、俺は変態だよ。いつも店の子達のお尻見ながら、ケツ穴を犯すことばっかり考えてるんだもん。こうして」

ゆかりのアナルに更にもう1本、指を送り込んだ。

⏰:08/09/06 23:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#446 [蓮]
「んぐっーーーー!んっぁ、んああーーああーー!!壊れちゃう、壊れちゃう!お尻壊れちゃう!」

アナルへの強制行為に嫌悪感を感じない自分に驚くゆかり。
腰が勝手に動き、淫穴から大量の蜜を吹き出す。

「変態の俺が、いっぱいお仕置きしてやるからな!いくぞ!」

肛門を指でドリル状にえぐりながら、祐二は淫棒を握り締め、今度は一気にゆかりのオマンコにのめり込ませた。
アナルに指を二本くわえたままの状態で、背後からのペニス襲撃。

⏰:08/09/07 00:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#447 [蓮]
「ひーーっ、ううーっ、ああーーーーー!!!」

ゆかりは部屋中に喘ぎ声を響き渡らせる。
メリメリと押し込まれた肉棒とゆかりの膣壁の間から、白濁した本気汁が染み出し、祐二の陰嚢を湿らせていく。

肛門への指攻撃で、便汁が溢れ、指の付け根を不潔で淫らな匂いで汚していく。

「おおっ!ゆかり!ゆかりのオマンコ、すげえいい!!もっと、もっと締めろ!」

言われなくても祐二の指が肛門を出入りする度に、
膣の襞がペニスを締め付けてしまう。
子宮を揺さ振るように激しく腰を振り、肉棒がゆかりを破壊するようにえぐっていく。

⏰:08/09/07 00:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#448 [蓮]
祐二がゆかりを突く度に、幼さの残る顔からは想像もつかない喘ぎをゆかりは発し、祐二の興奮を煽る。

激しい動きを一旦止め、奥に突き当てた強張りをゆっくりと蜜壺の入り口付近まで引き抜き、ペチャペチャという音を楽しむかの如く、祐二は浅い挿入でゆかりの反応を探る。

「あっ、あっ、ああっもっと、もっと奥まで、奥までちょうだい!」

祐二の期待通りの反応を上げるゆかり。
ゆかりのおねだりを待ちわびていた祐二は、再び激しい抽出を開始する。

最深部に突き刺したペニスを、肛門に入れた2本指で探るように動かす。
膣と肛門を隔てる壁越しに、ペニスを掴むように指をこねる。

⏰:08/09/07 00:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#449 [蓮]
亀頭のカリでえぐられている敏感な膣壁が、さらに肛門側からの指攻撃にさらされ、ゆかりは発狂したように頭をブルブルと振りしだく。
肉人形のように、「アー、アー」としか声を出せなくなっていた。

便汁と淫汁、お互いの汗の匂いが部屋を満たし、淫らな空気が立ち込める。
ゆかりは目玉をひっくり返し、白眼を剥きながら涙を流す。

全身に伝わる快感に痙攣を起こし始めている。
祐二は2穴への攻撃をさらに強め、パンパンと音を立てながらの腰突きもエスカレートさせる。

⏰:08/09/07 00:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#450 [や]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/09/07 00:59 📱:L704i 🆔:☆☆☆


#451 [蓮]
「おうっ!ゆかり!いい!ゆかりのオマンコ、最高だよ!!」

「もう、もうだめぇ!!祐二さん!ゆかり、お尻とオマンコがいいのぉーー、良すぎるぅ!!!」

絶頂がそこまで押し寄せていた。
ただ、これまでと違いうのはその絶頂が性器のみならず、排泄器官からも押し寄せてくることであった。

「いやぁ、恥ずかしい!やぁ、ヘ、ヘンだよっ!!!お尻もイイッ!お尻、アナルいいっ!!」

「いいんだろ?ケツもいいんだろ?ゆかり!ほらっ!いけっ!俺もいくぞ!!!」 

許しを得るまでもなく、ゆかりは崩れ始めていた。

⏰:08/09/07 01:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#452 [蓮]
「祐二さん!は、はぁっ、はっ!!!両方でイッちゃう!いやぁーー、こんなの凄すぎる!!」

「ゆかり!お、俺ももうダメだーーー!いくぞ!出る!!!」

ゆかりは猫が伸びをするように背を反らせた。

ビクッ、ビクッと全身に痙攣を走らせる。
身体の中で唯一弛緩した口元から、涎が糸を引き、ツーッと床に垂れてしまっていた。

眼は開かれていたが、視線は定まらず、アナルと性器からの尋常ではない刺激に白眼を剥き続ける。

⏰:08/09/07 01:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#453 [蓮]
(うぉぉぉ!!!凄い!!!!ゆかり!!!凄いっっ!!気持ちいいっ!!)

ゆかりのアナルに差し込んだ指で、肉壁越しに亀頭部分を刺激する気持ち良さに祐二は驚き、腰を止められなくなっていた。
肉棒がボンッと膨張し、精液が尿道を駆け上がってくる。

「ゆかり!いくぞ!おおっおおおおーーーー!」

「イッちゃう!私も、イッちゃうよぉ!!いくっいくっ、イクゥイクッーーー!!!イクッっ!!!」

「ゆかりっ!いくっ!出るっ!!!」

⏰:08/09/07 01:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#454 [蓮]
渾身の力を込め、腰を突き上け、ゆかりにとどめを刺した。
ピューッビュッと激しい勢いで、精液がゆかりの膣全体を撃つ。
絶頂に飲まれながらも、
ゆかりは祐二の吐出を膣壁で感じ、さらに高みへと引き上げられた。

ゆかりのアナルから指が抜ける。
同時に腰を支えていた手も離してしまった。
ゆかりは肩口からガクンと床に転げ落ちる。

祐二も後ろに倒れこみ、
尻餅をつく。
白濁を放ったばかりのペニスが、未だ力強くそそり立ち、ゆかりと自分の体液でヌルヌルと光っていた。

⏰:08/09/07 01:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#455 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97 完

【男の汗の匂い】
>>99-177 完

【淫臭遊戯】
>>184-400
>>400-454 更新中

【更新分】
>>435-454

【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/09/07 01:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#456 [我輩は匿名である]
>>1ー50
>>51ー100
>>101ー150
>>151ー200
>>201ー250
>>251ー300
>>301ー350
>>351ー400
>>401ー450
>>451ー500

⏰:08/09/07 07:11 📱:W53CA 🆔:☆☆☆


#457 [蓮]
ヒクヒクと痙攣しながら、床で体を丸めるゆかり。
股間からは愛液と精液が垂れ、卑猥な眺めを晒している。

(まだ俺、凄いな、まだカチカチだよ)

股間にそそり立つ己の分身にやや呆れながら、
祐二は股間をゆかりの顔の前に近付けた。

「ゆかり、見てみろよ、コレ」

絶頂の波に翻弄されたままのゆかりは、
祐二の呼び掛けにぼんやりと顔を上げる。

眼はトローンと歓びをたたえ、唇の端には涎の後が付いたままの、悲惨でエロティックな表情だ。

⏰:08/09/07 23:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#458 [蓮]
「ゆかり、見ろよ俺のまだこんななんだよ」

意識が戻りつつあるが、呆けたままのゆかりには、指し示された物が何なのか、最初は理解できなかった。

だが、理解するするにつれ目に力が戻り、やがて驚愕と恐れの表情を見せる。

「ヒッ!ヒィ、ち、ち、ちんぽっ!!やぁーー!!!」

数分前まではこの肉棒にヨガリまくっていたというのに、男と女の分泌にまみれドス黒くそそり立つ勃起を見せ付けられると、その迫力から悲鳴を上げてしまった。

⏰:08/09/08 00:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#459 [蓮]
「ゆかり、舐めてくれよ。お前のオツユでドロドロなんだよ」

祐二はこれまで口にしたことのない、サディスティックな口調でゆかりに命じる。

「早くしろ。チンポが疼いてたまんないんだよ、ゆかり。しゃぶってくれよ」

「は、はい今、今おしゃぶりしますから」

⏰:08/09/08 00:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#460 [蓮]
よたよたと身を起こし、ドクドクと血管音が聞こえてきそうな祐二の勃起に顔を近付ける。

そのモノからは、青臭い精液臭と、自分の体内から分泌した酸臭が渾然となり立ち昇ってきた。
お下劣な臭気に、ゆかりの性欲中枢が刺激され、精液タンクと化した蜜壺が再び淫汁を排出し始める。

(あん、はぁ、コレ、見るだけで、またアソコが欲しがってる)

勃起に指を這わせ、亀頭下部を握り締める。
ゆかりの行動を監視するご主人様然とした祐二の顔を見やる。
ゆかりも視線を向け、口を開き意識して舌をベロッと大きく伸ばした。

⏰:08/09/08 00:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#461 [蓮]
祐二の股間に潜り込むようなポーズで、ゆかりは顔を床近くまで下げている。

尻を高く掲げ、指で拡張された肛門と中出し液が垂れたままの秘部を虚空に晒す。
伸ばした舌を、祐二の裏筋に当て、首を持ち上げ舐め上げた。

唾液で潤った舌先が亀頭から離れる際、唾液の糸が光る。
1分程その動きを繰り返し、やがて大きく口を開いて、祐二の勃起を先端から口に含んでいく。

⏰:08/09/08 00:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#462 [我輩は匿名である]
>>100

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#463 [我輩は匿名である]
>>200
>>150
>>250

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#464 [あ]
>>1-463

⏰:08/09/09 22:39 📱:SO905i 🆔:☆☆☆


#465 [わん公]
>>300-450

⏰:08/09/10 00:52 📱:D905i 🆔:☆☆☆


#466 [蓮]
「クッ、ゆかり、いいぞ。そうだ」

「こうでひゅかぁ、あむぅ、ふんんんっ、ひもちいいでひゅか」

勃起を口にしたまま、祐二に尋ねる。
彼は満足気にうなずき、さらに飲み込みを強いる。
ゆかりの側頭部を掴み、根元から先端までディープな抽出を行わせる。

「んっ、ングゥンッ、ンッ、グッ、ンッ、、ん、んはぁんんーーーんん!」

祐二の強引なシェイクに、鳴咽が漏れる。
呼吸が詰まり、涙が流れ、鼻汁まで出始める。

⏰:08/09/10 05:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#467 [蓮]
「やらしい、やらしいぞ!ゆかりっ、いいぞ、その顔、最高だよ!」

あらゆる液体でドロドロになってきたゆかりの顔に、祐二はさらに加虐心を煽られ、自ら腰を持ち上げゆかりの口中を掘り始めた。

部屋の光に照らされて妖艶に輝くゆかりの顔を見て、祐二はまた淫穴への挿入欲が煽られる。
ゆかりの顔を押さえながら腰を引くと、スポッという音と共に、唾液でヌルヌルになった肉棒が現れた。

「あ、あん」

ペニスを引き離され、口寂しくなったゆかりは、思わず甘えた声を出し、再びしゃぶりつこうとする。

⏰:08/09/10 05:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#468 [我輩は匿名である]
>>1->>50
>>51->>100
>>101->>150
>>151->>200
>>201->>250
>>251->>300
>>301->>350
>>351->>400
>>401->>450
>>451->>500
>>501->>550
>>551->>600
>>601->>650
>>651->>700
>>701->>750
>>751->>800
>>801->>850
>>851->>900
>>901->>950
>>951->>1000

⏰:08/09/10 22:27 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#469 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500
>>501-550
>>551-600
>>601-650
>>651-700
>>701-750
>>751-800
>>801-850
>>851-900
>>901-950
>>951-1000

⏰:08/09/10 22:31 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#470 [我輩は匿名である]
>>450-500

⏰:08/09/10 23:56 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


#471 [我輩は匿名である]
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:08/09/10 23:58 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


#472 [蓮]
「ゆかり、ベッドに、ベッドに横になれ」

おしゃぶりをせがむゆかりを無視し、
祐二はベッドを指し示し、ゆかりに命じた。

「仰向けになれ。赤ちゃんみたいに足を抱えて、おしめを取り替える時みたいに」

「あ、は、はい。こう、こうですか?」

精液と愛液にまみれ、陰毛はベットリと股間に張り付いている。
ベッドに仰向けに寝て、
自分で太股を抱え、天井に向けて白い粘液を垂れ流す秘部を晒す恥辱。

しかも再挿入を待ちわびてヒクヒクと襞や穴が動いてしまっている。

⏰:08/09/11 06:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#473 [蓮]
「そう、そうだよ。ゆかり、赤ちゃんみたいに恥ずかしいポーズだね。でも、凄いね、オマンコから僕の精液垂らしながら、ヒクついてるよ」

年下の美少女を汚し、自分の欲望のまま操る快感に、祐二は思わず口を歪め、淫らな笑みを浮かべてしまう。

依然、硬さを保ったままの器官を握り締め、祐二もベッドに上がり、ゆかりの全身を舐め回す様に眺める。

(もっと、やらしい女にしてやる)

ゆかりの開かれた膣穴に向かって肉棒を進めていく。

「あっ、ああーーーー!か、かたーい!」

⏰:08/09/11 06:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#474 [蓮]
最初の挿入より更に硬度を増していたのが、ゆかりにも分かったようだ。
入り口で遊ばせることなく、いきなりゆかりの最深部まで腰を進め、激しい動きを開始する。

肉棒がゆかりの蜜壺をえぐる度に、中出しザーメンとゆかりの出す潤滑液がブクブクと泡を立て、染みだしてくる。

体重を思いっきりかけ、内臓をえぐるような祐二の動きに、ゆかりは更に恥汁を吐き出し、ピュッピュッと潮まで放ち始める。
祐二の下腹部は、挿入して1分と経ず、シャワーを浴びたような状態になってしまった。

⏰:08/09/11 06:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#475 [蓮]
「ほらっ!ゆかり!こうか!ここか!」

「ヒッ、イッ、イイのお、いいのぉ!!そこぉーーーー!し、死んじゃうよぉ!!!」

最高に感じる部位をガツガツと責められ、ゆかりは呼吸ができず、馬のいななきのような喘ぎで、祐二の質問に答える。

祐二は激しい動きを一時休止し、ゆかりの足を下ろさせ正常位にし、汗まみれになったゆかりの身体を抱き締める。
耳元に口を寄せて、舌を差し入れて舐め回した後、低い声で囁く。

⏰:08/09/11 06:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#476 [蓮]
「ゆかり俺にされたいこと、もっとあるだろ?してみたいこと、あるんじゃないのか」

ゆかりはウンウンと目を閉じたまま頷き、同意を示す。

「何をしたいの?どんなことされたい?したいこと、言ってごらん」

今度は「それは言えない」というニュアンスで、首を左右にブルブルと振る。

「何だよ、教えろよ!ね、ゆかり教えて。言ってごらん」

それでもゆかりは欲望や願望を口にせず、そんなことよりもっとして!もっとオマンコをメチャクチャにしてと言いたげに、下から祐二を突き上げる様に腰をブルブルと震わせてくる。

⏰:08/09/11 06:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#477 [蓮]
「そっか言えないのか、じゃあ今日は終わりだね」

そう言いながら祐二はゆかりの両脇に手をつき、上体を起こして挿入を解こうとする。

「だ、ダメッ!抜いちゃやーーー!言います!ゆかり、して欲しいこと言います!」

目を開き、祐二を切なげに見つめながら、さらなる行為の継続をねだる。

「うん、いい子だ。言ってごらん」

「はぁ、恥ずかしいけど、制服を……」

「制服?制服がどうしたの?」

「制服を着るから……高校の時の、学校の制服を着た私を、制服を着た私を、犯して欲しいんです!」

自らの告白に恥じ入りながら、ゆかりは祐二から顔を背ける。

⏰:08/09/11 06:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#478 [蓮]
「そっかよし、じゃあ今度、制服を持ってきて。それを着たゆかりを、たっぷり犯してやる!」

目の前で全裸で横たわる少女が制服を纏い、着衣したまま自分の責めによがり泣くそんな場面を想像した祐二は、ゆかりの蜜で満たされた肉箱の中で、更に勃起が張り詰めるのを感じた。

(よーし、ゆかりに制服を着せて、俺がいやらしい先生になってこいつを指導してやる!)

ふしだらで破廉恥な想像にたまらなくなり、今度はゆかりの足首を持ち大きく開脚させ、再びストロークを強め、ビシャビシャになった秘部を突き始めた。

⏰:08/09/11 07:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#479 [蓮]
「あ、いいっ!祐二さん!凄い、すごーーーーいっ!良すぎる!気持ちいいっ」

ヒーヒーと叫びを上げ続ける少女を見ながら、次回の淫行に思いを馳せるのであった。

「あ、うん、もしもしうん、今?ちょっと外にいる。うん、後で掛け直すね」

祐二の肩に抱かれながら、ゆかりが携帯の着信があった相手と会話する。
素振りからして、もう少し話しをしなければいけなかった様だが、ゆかりは早々に電話を切ってしまった。

「いいの?電話切っちゃって。友達?」

「うん、いいの。友達のあいりちゃんだから。また、後で話すし。あいり、私の部屋の隣に住んでるから、帰ってからお話しする」

「そっか」

⏰:08/09/11 07:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#480 [蓮]
ゆかりの友達に、しかも会ったことのない少女には興味が湧かなかった。
それより、激しい淫行に祐二は眠気を覚え、このままゆかりの肩を抱きながら少し休みたかった。
目を閉じ、まどろもうとする祐二。

だがゆかりは、祐二の沈黙を勘違いし、睦みの時間を着信で邪魔され気分を害しているのかと思い込む。
こういう弱気さが、ゆかりの本質かもしれない。

沈黙を破ろうとゆかりが口を開く。

「あ、あのね、祐二さん、さっきのあいりちゃんて凄いんだよ。超エッチなの!超えっちぃ、願望あるんだよ」

「エッチな願望??」

「そう、あいりってね私と2人で飲むと、こんなコトしたいあんなコトされたいって、そればっかり話すんだよね」

「へー、どんな願望なの?」

⏰:08/09/11 07:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#481 [蓮]
気分を直してくれたと思い、素直に喜ぶゆかり。
だが、横にいる彼の表情を見て、あいりについて口にしたことを後悔する。
祐二の表情が、激しい責めを与えてくれた時と同じ物になっていたからだ。

(また、祐二さん、意地悪な顔になっちゃってる)

いくら勘の鈍いゆかりとは言え、女友達の淫らな妄想と願望を話せば、祐二の性格からしてこの話題に食いついてくるに決まってる。

「」

⏰:08/09/11 07:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#482 [蓮]
「ねぇ、どんな願望なの?そのあいりって子の教えてよ」

「う、うん……」

「何だよ、自分から話したクセに黙るなよ。なあ、どんな願望?どんな感じの子?」

こんなこと、言わなければ良かった。
ゆかりは激しく後悔する。

「あいりちゃん。私と2人で、男の人をエッチにいじめてみたいって。」

「ゆかりと?その、あいりちゃんって子とゆかり2人で、男をいじめたい?」

「うん、2人で男の人にエッチなことしていじめて、女の子みたいに喘がせたいんだって。それから、私が男の人の上に乗って、おちんちん入れ動いてる時に、私の胸をキスしたり、男の人の顔にあいりちゃんが跨がって、アソコ舐めさせたりしたいんだって」

⏰:08/09/11 07:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#483 [蓮]
男であればこの上なくそそられる願望を持つあいりに、興味を持たない男などいないであろう。
祐二の性分からして、絶対に自分とあいりを巻き込んだ行いをしたがるに決まっている。

ゆかりは更に後悔の気持ちで一杯になる。
祐二の反応は、予想通りの物だった。

「凄いね、その子。へー、興味湧いてきちゃったよ。ゆかりの隣に住んでるんでしょ?」

(あいり、ゴメン言っちゃった)

こんなの誰にも言えないよ、ゆかりにしか言えないよと呟き、告白したあいりを裏切った気持ちで胸が苦しくなる。
だが、祐二はそんなゆかりの心の内など知りもしない。
ゆかりから聞かされた、あいりという親友の性的願望に、鎮まったはずの欲望が下半身を中心に渦巻きだす。

⏰:08/09/11 08:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#484 [蓮]
ベッドの中、ゆかりの肩を抱く腕に力を込め、近くへと引き寄せる。
ゆかりの右肩を上腕で強く抱き締めながら、右手の指先をゆかりの左乳首へ伸ばす。
円を描くように軽く乳首を数回愛撫し、すぐに指を離す。
離した指先をゆかりの唇に当ててつぶやく。

「指、舐めてごらん舌を出して、指を濡らすんだ」

祐二の指先を見つめ、命令通りに舌先で中指と人差し指に湿り気を与える。
舌を動かしながら、視線を祐二の顔に移す。

(また祐二さん、エッチな顔してる)

⏰:08/09/11 08:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#485 [蓮]
祐二の瞳に焦点を合わせるや否や、子宮と内股に震えがくるような悦びを感じる。
思わず内股を擦り合わせ、もじもじと下半身を揺らすゆかり。

(ああ、この目見ると、私、変になる)

内股の擦り合わせがクリトリスに微細な振動を伝え、秘部からトロリと露が溢れてくるのが分かる。

「んぁ、はぁぁぁぁああ」

たまらず目を閉じ、ゆかりは舌先で触れていた指を唇で包む。
口の粘膜全体で愛おしそうに祐二の指を根元まで味わい始める。

⏰:08/09/11 08:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#486 [蓮]
「プチュピチュ……はぁ、んぁぁ、美味しい、祐二さんの指、美味しい」

男根奉仕するが如く、ゆかりの行為はエスカレートしてきた。
右の指を舐めさせ続けながら、左手を伸ばし、
硬くしこりだしたゆかりの右乳首を指3本でコリコリと摘む。
野苺を摘むような指の動きに、ゆかりは指しゃぶりをしながら激しく喘ぎだす。

指を口中で愛撫するだけでは満足できず、ゆかりは祐二の手を掴み、彼の右手5本指すべてをペチョペチョと激しくなぶり出した。

⏰:08/09/11 08:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#487 [蓮]
「はぁ、はぁああ、祐二さん、もっと、もっとおしゃぶりしていいですか?」

「ああ。激しくおしゃぶりしてごらん」

ゆかりの欲求に任せるまま右手を与えながら、
祐二はあいりという子を交え、3人で過ごす背徳的な時間について想像を膨らませていた。

⏰:08/09/11 08:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#488 [蓮]
淫臭遊戯

【完】

⏰:08/09/11 08:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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