家庭教師 (エロ)
最新 最初 🆕
#401 [RUI]
>>398
>>394の続きです*゚

>>393かなめサン
アンカー間違えてすみません

>>397我輩サン
アンカーどうもありがとうございます((3`)ー

>>398ぁゃサン
アンカーして下さり、ありがとうございます(*<*)

⏰:07/06/04 23:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#402 [RUI]
※訂正

>>397のアンカー、
>>396我輩サン
間違いです
>>398のアンカー、
>>397ぁゃサン
間違いです
…何だか、間違いだらけでホントすみません(pД`*q泣)

>>399-400ぁゃサン
何回もアンカーありがとうございます(´∀`)+゚

⏰:07/06/05 00:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#403 [y]
あなたに


    おくる






11.xmbs.jp/..

⏰:07/06/05 00:38 📱:W42S 🆔:☆☆☆


#404 [RUI]
>>403yサン
何を送って下さったんでしょう?

引き続き、更新します

⏰:07/06/05 00:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#405 [RUI]
「んッ…真奈、もっと力抜いて…狭ッ…くっ!!」


グッと春樹が力んだかと思ったら、指を添えて、熱くて大きい、“それ”を入れようとする。


「ゃあッ…痛…ッぃ…も、無理ぃ///」


春樹が指で押し広げているのに、経験がないソコには、中々入らない。

⏰:07/06/05 01:17 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#406 [RUI]
「真奈…大丈夫だから」
「ふぁッ…んんッ…」


心配そうに見下ろす
春樹の顔…―。

知らない間に、目に涙が溜まってた。

一筋流れ落ちたのを、春樹が拭って、そっと優しくキスで口を塞がれる。


やだ…ぃやだょ…

あたし、こんな風に

“初めて”を

終えちゃうの…??

⏰:07/06/05 01:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#407 [RUI]
「…ッく…ッぅあ…ッ」
「…ンッ…んん…ッ?!?!
ふぅうぅゥぅ―…ッ!!!!」


春樹のキスが激しくなってきて、舌を絡められ、
ほんの一瞬、気が抜けてしまった時だった。


グチュッて音と一緒に、
春樹自身が、あたしを一気に貫いた。

⏰:07/06/05 01:27 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#408 [めい]
このスト-リ-めっちゃスキいつも楽しく読んでマス
春樹カッコ良すぎ

⏰:07/06/05 06:22 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#409 [璃袈]
>>400-500

⏰:07/06/05 19:56 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#410 []ナナ[]
めッちゃィィw>н<w)pq引き続き更新がんばッてさぃね

⏰:07/06/05 21:35 📱:P701iD 🆔:☆☆☆


#411 [璃袈]
春樹めちャヵッこィィですこれヵラも頑張ってさL1RUIサンのファンクラブ設立∪てもL1L1ですヵ

⏰:07/06/05 21:50 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#412 [y]
>>1-200

⏰:07/06/06 01:09 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#413 [RUI]
>>408めいサン
コメありがとうございますとっても嬉しいですこれからも楽しんで読んで頂けるよう、努力していきますねッゞ()

>>409璃袈サン
アンカーどうもありがとうございます(´∀`)+゚

>>410
]ナナ[]サン
応援コメありがとうございます(Oo艸)⌒★:*゚
更新頑張りマス

>>411璃袈サン
応援ありがとうございます(*`o∀o艸)更新の励みになりますファンクラブですか

>>[]サン
アンカーどうもありがとうございます(δδ)

⏰:07/06/06 01:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#414 [RUI]
わぁッΣ(●●V)焦
また、アンカー忘れが…
すみません(#p□<。涙)

>>413のアンカー忘れで、
>>[]サンは、
>>412[]サンへの
アンカーです

⏰:07/06/06 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#415 [RUI]
作者より…ボヤキ

質問です今まで更新してきて、春樹人気がここにきて上昇しているよぅで自分としては、春樹は理想でも好みでもなく(笑)思いのまま書かせて頂いてるキャラクターですが…何故、皆様に好評なのか??△'?)皆様は、どういった仕草・行動で春樹が好きなのか、という事をコメントして頂きたいのです無理にとは言いません(ご自分の中のイメージとして留まらせて頂いていても結構です)
今後の小説更新の参考の為にも、是非、お願いいたしますヽ(。。)ノ

⏰:07/06/06 02:01 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#416 [ゆきき]
単純にウチがドMで
春樹のよーなソフトSが
タイプだからです

ブハッ(・∀・)

⏰:07/06/06 02:14 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#417 [りな]
最初から一気に読みました
めちゃ面白いしエロイ
春樹のSさ大好き

⏰:07/06/06 16:00 📱:SO702i 🆔:☆☆☆


#418 [我輩は匿名である]
感想いッぱいで
読みにくいーッ
こんなに人気が
あるんだから、
感想板作ッたら
どぉですかー

⏰:07/06/06 17:19 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#419 [我輩は匿名である]
早く書いてもらえませんか?

⏰:07/06/06 19:18 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#420 [しぃ]

>>419

主さんの都合も
考えや

⏰:07/06/06 21:31 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#421 [璃袈]
春樹のさが好きです。

⏰:07/06/06 22:55 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#422 [RUI]
お知らせ

感想板、作りました
お手数ですが、感想…etcこちらに書き込み下さいこれからも、RUIを宜しくお願いいたします

URL
http://…゜゜( Д )
以下にあります

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/2324/

⏰:07/06/07 00:35 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#423 [我輩は匿名である]
失礼します

>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500

⏰:07/06/07 00:42 📱:W43S 🆔:☆☆☆


#424 [RUI]
>>416ゆききサン
貴重なご意見ありがとうございました春樹は、ソフトSなんですねキャラ特徴知れて良かったです

>>417りなサン
一気に読んで下さったンですかぁわぁありがとうございます+゚
これからも頑張ります

>>418我輩サン
遅くなってしまいましたが…感想板作りました良ければ、こちらにもコメント頂けたら光栄です

>>419我輩サン
更新遅くて申し訳ないです‥すみません

>>420しぃサン
お気遣いありがとうございます(#p□<。)

>>421璃袈サン
春樹のSさが好きですか今回、改めてキャラの特徴を知れたので、ご意見下さったこと、感謝してます

⏰:07/06/07 00:46 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#425 [RUI]
>>423我輩サン
アンカーどうもありがとうございます(Oo艸)⌒★:*゚

⏰:07/06/07 00:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#426 [RUI]
>>407続き☆


「…ん″んッ…んッ!!」


…―痛いッ!!!!!


春樹がソコへ一気に入ってきた瞬間、体中に電流が走ったみたいに、痛みと痺れを感じた。

⏰:07/06/07 01:01 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#427 [RUI]
「んァぁッ…///
ん″ぅ〜…ぁ…―ッ!!!!」


春樹が、それを更に奥へ押し込もうとして、肉襞と擦れ合う。


ソコからは、グチュグチュと卑猥な音が漏れ、痛みに耐え切れないあたしは、春樹の胸を押し返す。

⏰:07/06/07 01:02 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#428 [RUI]
「‥ん…んぅッ…!!」


奥まで押し込むと、春樹はあたしの腰を引き寄せて掴むと、動きを止めて、執拗に舌を絡めてくる。


「…ッも…やぁッ…///」


離された唇から
声を漏らす。


「んんッぅ…ッ!!」


でも、それは
ほんの一瞬のことで、
また口を塞がれる。

苦しくて

やめてほしくて

春樹の胸を
力の入らない腕で
ドンドンと叩いた。

⏰:07/06/07 01:13 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#429 [RUI]
「んっ…ハァッ…ハァ…」


無駄な“抵抗”―…。

今のあたしには
この言葉がピッタリだ。




…でも、それのおかげか分からないけど。


透明な糸を引きながら、
春樹の唇が離れた。

⏰:07/06/07 01:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#430 [RUI]
とりあえず、ここで

更新_Stop

させて頂きます
また今日の夜、更新しに来ますね
感想…etcあれば、感想板にお願いします

⏰:07/06/07 01:29 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#431 [ひよこ]
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:07/06/07 09:00 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#432 [ひよこ]
>>301-500

⏰:07/06/07 09:28 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#433 [イリア]
更新しないの?

⏰:07/06/08 01:18 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#434 [さぁこ]
うそつかないでぇ
待ってたのに

⏰:07/06/08 07:12 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#435 [葵]
今日の夜更新するって書いてあるじゃん。

⏰:07/06/08 07:15 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#436 [さぁこ]
だって昨日の昼に今日のよるって書いてるよぉでも主さんもいろいろ用事あるんですよね無神経なこと言ってすいませんでした
更新がんばって下さい応援してます

⏰:07/06/08 07:23 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#437 [みあ]
さぁこさん、勘違いしてませんか?
主さんが更新するって書き込んだ時間、昼間じゃなくて夜中ですよ
ァタシも主さんの小説好きで早く読みたいキモチ分かるヶド、主さんにもいろいろあるんだし気長に待ちましょう(pq・v・嬉)
主さん、頑張って下さい

⏰:07/06/08 12:27 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#438 [RUI]
みなさん、ご迷惑おかけしてすみません昨日の夜、更新するつもりでいたのですが、思いの外、忙しくて出来ませんでした言い訳するつもりはないですが(上記で十分な言い訳ですね)、投げ出さずに完結させますので、最後までお付き合い下さい

⏰:07/06/08 13:24 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#439 [RUI]
>>431-432ひよこサン
アンカーどうもありがとうございます(δδ)

>>433イリアサン
ごめんなさい私情で更新できましたでした

>>434さぁこサン
更新待っていて下さったのにすみませんでした木曜日の夜中に更新して、その日の夜に更新するつもりでした次からはちゃんと出来るよう心掛けます
応援ありがとうございます頑張ります

⏰:07/06/08 13:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#440 [RUI]
>>434葵サン
お気遣いありがとうございます

>>437みあサン
お気遣いありがとうございますこんなに、沢山の方に、自分の小説を好きだと言って頂いて…半信半疑な反面、スゴク嬉しいです
完結まで頑張ります

⏰:07/06/08 13:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#441 [RUI]
返信レスしか出来てませんが時間がある時に、また更新しに来ます

⏰:07/06/08 14:24 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#442 [プは]
>>280
ごめンね―。

⏰:07/06/08 17:54 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#443 [ホ]
>>80
ごめンなさイ!

⏰:07/06/08 18:09 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#444 [あIナみ]

荒らし?

⏰:07/06/08 18:18 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#445 [我輩は匿名である]
感想とかばっかで読みずらいです。

⏰:07/06/08 22:48 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#446 [RUI]
感想板です↓
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/2324/

意見、感想、コメント、アドバイス…etc。
こちらに、全てお願いします。返信レス等のやりとりもこちらでさせて頂きます。

⏰:07/06/09 01:00 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#447 [RUI]
>>429続き☆


「…んぁ……ッ///」


春樹が体を起こす時に、中にあるモノが、少し動き甘い痺れに声を漏らした。


「…ッはぁ〜…‥」


溜め息をつきながら、春樹は真奈美の手首を掴む。

⏰:07/06/09 01:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#448 [RUI]
「…ゃ…春‥樹…」


また、“何かされる”。



目の前に居るのは…―。


“幼なじみ”の春樹。

だけど、

…春樹じゃない。

いつもと違う春樹が、

まるで、

知らない人みたいで
怖かった。


手首を縛られて
今の状況に至ったのだから当然の反応だった。

⏰:07/06/09 01:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#449 [RUI]
「真奈、ダメだろ?
暴れるから解けちゃってるじゃん?(笑)」


自分の胸に押し当てられてた、あたしの手首を掴んだまま、春樹は楽しむように笑う。


「は…離してッ‥!!///」


指先から
リアルに伝わる、
春樹の心音…。

それにシンクロするみたいに
動く自分の心臓。


頭の奥で、ドクドクと響くその音が気持ち悪くて、春樹の腕を振り払おうとした。

⏰:07/06/09 01:30 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#450 [RUI]
「……………」
「ねぇッ…‥ゃだぁ…///
離してよぉ……ッ!!!」


グイグイと引っ張っても、
…いくら抵抗しても、

腕を離してくれない。


「春樹…ぃ‥」


その間にも、変わらず
ドクドクと脈打つ音に、思考回路が麻痺していく。

⏰:07/06/09 01:45 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#451 [RUI]
「…ねぇ‥…ッ//」


行き場をなくし、

自由を奪われた“手”に

泣き出しそうになる。

⏰:07/06/09 01:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#452 [RUI]
「離すわけねーじゃん?」


春樹が、ふっと笑ったかと思うと…

次の瞬間―‥


ドンッ!!!!!


自分の顔の真横に、腕を
押さえ就けられる。

⏰:07/06/09 01:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#453 [RUI]
>>446感想板案内
必ずお読み下さい
お願いしますm(__)m

⏰:07/06/09 01:49 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#454 [mi]
>>300-500

⏰:07/06/09 11:47 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#455 [我輩は匿名である]
>>380-450
>>450-550

⏰:07/06/09 15:45 📱:W42H 🆔:☆☆☆


#456 [よす]
あげ∀

⏰:07/06/09 20:00 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#457 [イリア]
あげちゃぉ^エ^

⏰:07/06/10 02:16 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#458 [RUI]
miさん
我輩さん
よすさん
イリアさん

アゲ&アンカーありがとうございます

⏰:07/06/10 02:57 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#459 [RUI]
>>452続き☆


「…ァぁっ…やッ‥///」


春樹がクィッと腰を左右にスライドさせたから、中にあるモノが少し動いて、あたしの天井を擦った。


「感じてるじゃん(笑)」
「やッ…なんで‥??///」


笑いながら言う春樹の表情とは裏腹に、そこで

ムクムクと質量を増していくモノが、あたしの中を更に押し広げていく。

⏰:07/06/10 03:53 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#460 [RUI]
「やぁッ//‥も、おっきくなんないで…ッふぁ!!」


―…熱い…ッ


なに…??

この感覚‥///


春樹と繋がってる処だけがジンジンと熱く疼く。

⏰:07/06/10 15:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#461 [RUI]
「ヒッ…ふぁァあ…ッ‥!!」


抵抗ができないあたしは、まるで小さな子供みたいにいやいやと首を振るしか、抵抗できない。

⏰:07/06/10 15:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#462 [みき]
>>305

⏰:07/06/10 16:15 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#463 [姫華]
すみません

>>0-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:07/06/10 16:26 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#464 [RUI]
みきさん
姫華さん

アンカー
ありがとうございます
嬉しいです(幸′3`*〇)

⏰:07/06/10 22:13 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#465 [なつこ]
ぁげww
続きが読みたいです

⏰:07/06/12 00:33 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#466 [RUI]
なつこさん

アゲて下さってありがとうございます

少しだけ更新_*゚

⏰:07/06/13 00:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#467 [y]
失礼しますホ
>>1-100

⏰:07/06/13 00:21 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#468 [RUI]
>>461続き☆


「…はッ‥ぅ…―」


目を粒って、そこからクル甘い痺れに堪えていると、

息ともとれる、
春樹の声―…。


「…‥ッ…!!///」


あたしに余裕がないのと同じように、

春樹自身も“快感”に堪えてるみたいで、表情が少し歪んで見えた。

⏰:07/06/13 00:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#469 [RUI]
匿名さん

アンカーどうもありがとうございます($●*>v<*)

⏰:07/06/13 00:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#470 [まい]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:07/06/13 01:21 📱:N902i 🆔:☆☆☆


#471 [RUI]
まいさん

アンカーどうもありがとうございます((3`)ー

⏰:07/06/13 18:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#472 [カシス]
今から更新しますか?

⏰:07/06/13 18:54 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#473 [RUI]
カシスさん

ごめんなさい出かける前にレス返しだけしたんです今日、時間あるので更新しますよ

⏰:07/06/13 21:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#474 [カシス]
やたっ
頑張って下さいね

⏰:07/06/13 22:02 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#475 [RUI]
カシスさん

頑張ります
応援コメありがとうございます.゚(`・∀・*+゚

⏰:07/06/13 23:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#476 [RUI]
>>468続き☆


「ぅ…ッはぁ‥真奈、も…我慢できねッ‥」
「―…ぇ??
ひゃっ//‥ッぁひぁあ!!」


荒い息が落ち着いたのも
束の間のことで、いきなり春樹が力いっぱい動き出した。

⏰:07/06/14 01:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#477 [RUI]
「やぁッ‥春樹ぃッ!!
痛いよ…ック‥…あッ//」


体の自由がきかなくて、下から突き上げられる度に

春樹自身から逃れようと
体を攀った。


「真奈…ッはぁ‥」


繋がってる部分の動きを休める事なく、春樹があたしの頬に優しく触れた。

⏰:07/06/14 10:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#478 [RUI]
「んッ…ハァハァ‥」


動きが止まって
春樹の手のヌクモリに
そこから安心感が
スーッと広がる。


「真奈美」
「はる‥んッ…//」


春樹の顔が近付いてきて
深く口付けられた。

⏰:07/06/14 10:35 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#479 [RUI]
「んゃあッ‥ふぅ…ッ//」
「…ッは‥真奈、ごめん」


唇が離されて、気付いた時には、さっきみたいにネクタイで手首をキュッと結ばれていた。


「やだぁ…ッ!!!
あっぁあぁァぁ―ッ///」


自由を奪われてしまうことに一種の恐怖を覚えてしまったあたしは、当然のように拒否する。


抜き差しが繰り返される度に、グチュグチュと卑猥な音が響く。

⏰:07/06/14 11:08 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#480 [かれン]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:07/06/14 11:15 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#481 [RUI]
かれンさん

アンカーどうもありがとうございます。:*O+゚

⏰:07/06/14 12:00 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#482 [RUI]
>>479続き☆


「あッ…ふぁ…やぁ‥//」


春樹が腰を動かすのに合わせて、自分の体も上下に揺れる。


「真奈‥やらしぃ…全身で感じてさ…ッつ‥」
「あッ?!ひゃあぁァぁ…//
んっ‥春樹ッ…あぅッ!!」


春樹が両手でガッチリと腰を掴んで、更に奥へと突いた時、

ズチュッ…

と卑猥な音と共に
あたしのイイトコロと擦れた。

⏰:07/06/14 12:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#483 [RUI]
「ひゃあ…ッんあ…やっ…もぉ…ッぁあ!!」


一際強くソコを春樹が
突いた瞬間―‥



ビクンッ―…!!!!




一瞬、ベッドから自分の腰が浮いた。

⏰:07/06/14 17:03 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#484 [RUI]
「真奈美…イったの?」


さっきまで激しく動いていた春樹の動きが止んで、

汗で濡れてしまった、額に張り付いている前髪を、
そっとかき上げられた。


「…ッ‥///」


イクって…あれが‥??


あたしは、自分で顔が紅潮していくのを感じながら、小刻みに頷いた。

⏰:07/06/14 17:09 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#485 [あひる]
とってもおもしろいです更新楽しみにしてます
>>300-450

⏰:07/06/14 20:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#486 [RUI]
あひるさん

感想下さり、ありがとうございます
でも、できれば感想板あるのでそちらに書き込み頂けたら幸いです

>>446感想板案内

⏰:07/06/14 21:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#487 [RUI]
>>484続き☆


「俺まだイってないから、覚悟しろよ?」


まだソコがジンジンして、全身の疼きが残ったままで、
ふっと春樹が不敵な笑みを漏らした。


「どうゆう意―…っぅきゃぁあぁァぁ"ぁッ!!///」


言葉の意味を聞く前に
強引に体を俯せにされて
中にあるモノがぐるっとソコを回る。

⏰:07/06/14 22:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#488 [RUI]
「んん"…ッふは‥///」


シーツに顔を埋めている状態だから、息を吸おうとしてもくぐもった声しか出てこない。


「真奈美、体起こして」


春樹の声に従うわけじゃないけど、自分自身も呼吸出来なくて苦しいから、何とか上半身だけ起こした。

⏰:07/06/14 23:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#489 [RUI]
「…ッハァハァ‥ん…」


口をついて出てくるのは
荒い吐息ばかりで、

落ち着かせようとばかり考えていたから、春樹が

自分の腰を持ち上げ、突き出すような態勢になってるなんて気付かなかった。

⏰:07/06/14 23:34 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#490 [RUI]
「…落ち着いた?」


後ろから聞こえた
春樹の声に振り向く。


「やッ…なにこれ‥//」


振り向くと、自分の顔の位置よりも腰が上にあって
恥ずかしい態勢だと言うことぐらい見てとれた。

⏰:07/06/14 23:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#491 [RUI]
「なにって…
四つん這い?(笑)」
「ひゃッ…あぁッ!!//」


クスクス笑いながら、春樹が背中を舌で舐め上げ、

イったばかりの体に
ゾクゾクと快感がはしる。

⏰:07/06/14 23:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#492 [RUI]
「イったばっかなのに、感じてんの?(笑)」


背中を舌で行ったり来たりを繰り返しながら、春樹が囁く。


「ぁあッ…んぁ‥ッひぅ!!
違っ‥そんなことなッ//」
「違わねーだろ(笑)」


言葉では否定していても…春樹の言う通りだった。

今の態勢‥とゆうか、
体位?を、言葉にして言われて

自分が、恥ずかしい恰好をさせられてるってことを

突き付けられて、自分でも濡れているのを感じた。

⏰:07/06/14 23:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#493 [我輩は匿名である]
>>300-500

⏰:07/06/15 00:32 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#494 [我輩は匿名である]
>>400-500

⏰:07/06/15 00:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#495 [RUI]
我輩さん

アンカーどうもありがとうございます(`・∀・*+゚

⏰:07/06/15 18:56 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#496 [我輩は匿名である]
>>200-250
>>250-300
>>300-350
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:07/06/15 20:38 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#497 [RUI]
>>492続き☆


「ひゃあッ‥あっ…ぁあぁァぁあぁっ!!」


急に春樹は動き出して
下にある真奈美の敏感な突起を、ギュッと強く押し潰した。


「うぁッ!!‥真奈、締まり良すぎだって…ッく‥」


途端に、ソコはキツク締まり春樹自身を締め付ける。

⏰:07/06/15 23:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#498 [RUI]
我輩さん

アンカーどうもありがとうございます((3`)ー

⏰:07/06/16 00:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#499 [RUI]
>>497続き☆


「ふっはっ…んっ…あっぁあぁッ///」


奥深く春樹が突き上げてくる度に、あたしの体は、前後に揺れた。


「うぁっ…真奈美‥ハァ‥」「んぁッ!!あぅっ‥やぁ…春樹、痛ッ…ぃ‥」


下の突起を弄る手とは
別の違う手が

ギュッと胸を掴んだと
同時に背中に春樹の吐息を感じた。

⏰:07/06/16 22:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#500 [沙羽]
あげx

⏰:07/06/16 22:54 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#501 [RUI]
沙羽さん

アゲて下さりありがとうございます(∪)

⏰:07/06/16 23:49 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#502 [にゃ]
>>1 …(^∀^)ノ

⏰:07/06/16 23:54 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#503 [沙羽]
この小説大好きなんで頑張ってください.:・(оイДイ)ノ:*

⏰:07/06/17 00:37 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#504 [RUI]
沙羽さん

大好きだなんて…嬉しいですありがとうございます頑張ります

⏰:07/06/17 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#505 [RUI]
>>499続き☆


「ふっ…はッぁ…真奈美」
「やぁあぁ…ッんぁ‥」


――熱い。

…お互いの汗ばんだ体が密着して擦れ合う。

休むことなく続く
春樹から与えられる快感。


それに耐えるように
ギュッとシーツを両手で掴む。

⏰:07/06/17 02:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#506 [RUI]
「真奈美…クリトリスと乳首、どっちが気持ちいー?(笑)うっ…ハァ‥んっ!!」
「やぁっ…んッ‥あふ…」


密着した状態のままで、
しかも、春樹は、さっきから休みもしないで動いているから、

シンドイはずなのに、余裕の笑みを零しながら背中で話す。


背中の上で、微動する
春樹の唇の動き一つ一つ
でもビクビクと反応する。

⏰:07/06/17 02:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#507 [RUI]
「なぁ真奈美、どっち?
…こっち?(笑)」
「ひゃんッ!!//
やぁあぁッ…だめ―ぇッ!!んくっ///」


答えを出す前に動く
春樹の指…。

最初は外気に触れて起っていた突起が、

今は与えられる快感に
ぴんと反応し、

そこで小さく主張しているのを、コリコリと上下に引っ掻かれる。

⏰:07/06/17 02:20 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#508 [RUI]
「…でも、やっぱこっちかな?(笑)」


両手で揉まれ、その中で

ぐにゃぐにゃと

形を変えていた胸が片方開放されたかと思うと、

今度は、その空いた手が
下腹部へ向かって伸びる。

⏰:07/06/17 02:30 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#509 [RUI]
「ふんん"―…ッぅあ///」


‥やだ…なんで??


下へ伸びた手は、直接、
核心には触れないで、太股辺りをまさぐっている。


「ふぁッ…んッ…ぁ//」


…触って‥―。


もどかしさに耐えれなくなって、あたしは、自分から指がソコに当たるように体をずらした。

⏰:07/06/17 02:36 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#510 [RUI]
「うぁッ…はっ…真奈美、やらしーのな?自分からやるなんて…(笑)」
「あんッ…ふぁあッ‥」


体をずらすとソコに指が触れて、同時にモノが抜け落ちそうになって、思わず声が出る。


春樹に、卑猥な言葉で攻められているのを

頭の片隅で
分かっていながら

自分の喘ぎで誤ま化した。

⏰:07/06/17 02:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#511 [RUI]
「…そんなにイきたい?」「ひゃッ…あぅッ…んっぁあぁァぁ!!」


春樹が耳元で囁く―。

それだけで、感じてしまう…あれだけ否定していても

また春樹から与えられる
“快感”に期待する自分…

厭らしいと思った。

⏰:07/06/17 02:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#512 [RUI]
「俺もそろそろイきたいしな…いいよ、イかしてやるよ」
「ふぇ??‥ッやぁあぁァぁ!!はっ…んッ…ぁあんッ」


ふぅ‥と春樹が溜め息を着いた次の瞬間―…

今までにないくらいの速さで、あたしのソコを出入れする春樹自身。


「ひゃ…ッぁあぁァぁ!!
んあッ…ぁあッ//」
「…ここがいいのかよ?」


春樹のモノが
ある一点を擦った瞬間、

あたしは、背中をのけ反らせて

全身で感じた。

⏰:07/06/17 03:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#513 [沙羽]
あげx

ホントのことなんで頑張ってください

⏰:07/06/17 10:24 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#514 [RUI]
沙羽さん

アゲて下さってありがとうございます(○*・・)⌒♪*。
コメントも励みになります

⏰:07/06/17 11:53 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#515 [RUI]
感想板です↓↓
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/2324/

こちらにもコメント頂けると
嬉しいです

⏰:07/06/17 18:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#516 [我輩は匿名である]
>>360-400
>>400-500

⏰:07/06/17 21:19 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#517 [我輩は匿名である]
>>500-600

⏰:07/06/17 21:19 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#518 [我輩は匿名である]
>>350-400

⏰:07/06/17 21:20 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#519 [我輩は匿名である]
>>330-450

⏰:07/06/17 21:20 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#520 [愛]
続ききになリます
頑張ってください
春樹かっこいい

⏰:07/06/17 21:46 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#521 []
あげ(・u・)〃

⏰:07/06/18 13:02 📱:N901iS 🆔:☆☆☆


#522 [RUI]
我輩さん
愛さん
さん

アゲ&アンカーありがとうございます(○*・・)⌒♪*。

⏰:07/06/18 13:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#523 [RUI]
>>512続き☆


「ひゃっ…あんッ…んぁ…春樹…ぁあッ!!」


春樹が動くのと一緒に
その振動が伝わってきて
あたしのイイトコロをずっと擦り続ける。


「真奈美ッ…ぁあ‥ぅ」
「ふっはっ…ぁあんッ…やぁッ…春っ…も、無理…」


春樹に胸と秘部の両方を刺激され続けて、
あたしは、また変な感覚に襲われる。

⏰:07/06/18 13:38 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#524 [RUI]
「はぁッ…ぅあ…真奈、
イきそうなの?」
「あっ…ふぁッ…んん//」


――体に力が入らない。



あたしは変な感覚がムズ痒くて…

春樹に、早く疼きをとってほしくて

無意識のうちに

自分から腰を突き出し
淫らに振っていた。

⏰:07/06/18 13:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#525 [RUI]
「―…ぃよ…イけよっ!!」


そう言うと、春樹は
両方の突起をギュッと強く押し潰しながら

自分が壊れてしまうんじゃないかと思うくらい、ソコを掻き乱された。


「きゃあぅッ…あっ…いやぁあぁァぁぁっ///」


叫びにも似た大きな声を
上げながら、あたしはドサリと上半身をベッドに横たえた。

⏰:07/06/18 14:01 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#526 [RUI]
「あぁっ…真奈、美…ッはぁ‥締まるッ//」


全身に力は入らないのに
ソコだけがキュウッとなって
春樹自身を締め付けた。


「やっ…春樹‥//」


まだ動く春樹のモノに
反応する体。


「う…ッはぁあ…真奈美、イく――ッ!!」


ビクンッと春樹の腰が強く突き付けられて、ズルッとモノが抜けたかと思うと、
背中一面に熱を感じた。

⏰:07/06/18 14:11 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#527 [RUI]
「…ッハァハァ…ハァ‥///」


体中、汗でベタついて
気持ち悪い。


でも、それを何とかしようなんて思っても出来ないくらいダルイ体…


「ハァハァ…ッ…―真奈??」


春樹の荒い呼吸をした声が聞こえるけど、振り向けなくて俯いたままでいた。

⏰:07/06/18 14:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#528 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:07/06/18 17:57 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#529 [RUI]
我輩さん

アンカーありがとうございマス

⏰:07/06/18 22:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#530 [RUI]
>>527続き☆


「……………。」


ギシッとベッドが軋んで、春樹があたしに近付いてきて黙ったまま、背中の欲を拭き取ってくれた。


「真奈美……」


手首の拘束も解かれ、春樹があたしの体を抱き起こした。

⏰:07/06/19 13:56 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#531 [RUI]
「真奈…ぁの―‥」


裸に近い恰好のあたしに
シーツをそっとかけながら
春樹が口を開いた。


「…らぃ」
「―‥ぇ??」


大嫌い。


「春樹なんて…ッ…!!!!
大嫌い!!!!」


言葉と同時に涙が
溢れてきた。

⏰:07/06/19 14:04 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#532 [('Д`)]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500
>>501-550
>>551-600
 
失礼しました(._`)bエ

⏰:07/06/19 14:46 📱:W32T 🆔:☆☆☆


#533 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601ー700
>>701ー800

⏰:07/06/19 17:08 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#534 [RUI]
('Д`)さん
我輩さん

アンカーして下さってありがとうございます

⏰:07/06/19 23:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#535 [RUI]
>>531続き☆


「真奈美、頼む。
聞いてく―‥ッ!!」
「‥嫌ッ…何も聞きたくない!!」


春樹の言葉を遮って
あたしは頑なに耳を塞ぐ。

⏰:07/06/20 23:17 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#536 [衣音]
あげ(^ω^)

⏰:07/06/22 07:11 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#537 [RUI]
衣音さん

アゲありがとうございマス

⏰:07/06/22 17:14 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#538 []
あーげッ+゚

⏰:07/06/23 00:07 📱:N901iS 🆔:☆☆☆


#539 []
>>300->>525

⏰:07/06/23 18:27 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#540 []
>>300-530

⏰:07/06/23 18:29 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#541 [RUI]
さん
さん

アゲ&アンカーありがとうございます()

⏰:07/06/24 01:41 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#542 [RUI]
>>535続き☆


「……ッ‥」


春樹は腕を伸ばし、
あたしに触れようとしたけれど、

その態度を見て
触れるのを踏み止まり、
黙ってしまった。

⏰:07/06/24 01:46 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#543 [RUI]
「…―ぃ、」


シーツをぎゅっと握る手に
力が篭る。


「…ッもういい!!帰って!!
春樹なんて…」


感情のコントロールが
効かなくて

…あたしは、

言っちゃイケナイ一言を
口走ってしまった。




「…顔も見たくない!!
ねぇ、もう帰って‥ッ!!」

⏰:07/06/24 01:52 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#544 [RUI]
「…ッ‥―!!??」


言い切った後で
ハッとした。


あたし…今、何を…??


「―…ッゎかった‥…。
帰るよ…ごめん、真奈」


ギシッとベッドが軋んで
春樹がそこから降りる。

⏰:07/06/24 01:55 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#545 [RUI]
…カチャカチャッ―‥


「…それじゃ、」


無言で服を着終えると
春樹は、たった一言だけ言い残して


部屋を出て行った。

⏰:07/06/24 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#546 [みぉ]
どぅなっちゃうんだろぉ(ノд<。)゜。
がんばってください

⏰:07/06/24 01:59 📱:N904i 🆔:☆☆☆


#547 [RUI]
みぉさん

コメント下さり、ありがとうございます
感想板もありますので、そちらに感想頂けたら嬉しいです


>>446感想板案内

⏰:07/06/24 02:08 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#548 [我輩は匿名である]
>>1-70
>>71-140
>>141-210
>>211-280
>>281-350
>>350-420
>>421-490
>>490-560

⏰:07/06/24 03:10 📱:W47T 🆔:☆☆☆


#549 [RUI]
我輩さん

アンカーありがとうございマス

⏰:07/06/24 10:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#550 []
>>100ー200
>>201ー300
>>301ー400
>>401ー500
>>501ー600

⏰:07/06/24 10:59 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#551 []
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:07/06/24 11:01 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#552 [RUI]
読んで下さっているみなさんにお願いがありますアンカーや感想を頂けるのは、嬉しいのですが…感想は感想板がありますので、極力そちらに書き込んで頂きたいですアンカーも多過ぎて読みにくいというご意見を頂いたので、私自身が話ごとに区切ってアンカーするので、なるべく少なめでお願いしますm(..;)m

⏰:07/06/24 11:09 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#553 [RUI]
さん

アンカーありがとうございマス

⏰:07/06/24 11:10 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#554 [RUI]
>>545続き☆


…トントントン―‥


「……ッ‥…」


ベッドの上でじっと動かないで居ると、

春樹が階段を降りていく音が聞こえた。


「…ック…ぅ〜//…‥」


自分の言った言葉を思い出し、ポタポタと目から涙が溢れる。

⏰:07/06/24 11:34 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#555 [RUI]
『顔も見たくない!!』


何で…あんなこと、
言っちゃったんだろう。


涙と一緒に出てくるのは
後悔だけだった。


「ただいま〜…あら、春樹くん。もう帰るの?」
「えぇ。今日はもう終わったので」


玄関のドアが開いて、
お母さんが帰って来たみたいで

そこで二人は話していた。

⏰:07/06/24 11:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#556 [RUI]
「いつも悪いわねぇ…ね、良かったらお茶していきなさいな」
「いえ、お構いなく(笑)
それより―…」


………〜ッ!!!!!


春樹の声が聞こえて、
いてもたっても居られなくなって

あたしはベッドの布団の中へ潜り込んだ。

⏰:07/06/24 12:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#557 [RUI]
コンコン―…。


部屋のドアをノックする音で
あたしは、布団から
顔を覗かせた。


「真奈美?居るの?」
「…ん〜」


ドア越しに聞こえるお母さんの声に、ちゃんと答える気にもなれなくて

適当に返事をした。

⏰:07/06/24 13:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#558 [RUI]
「春樹くん、さっき帰って行ったけど…ちゃんと見送ってあげなさい。勉強見てもらってるんだから」


あたしと春樹にあった事
なんて、知らずに話す
お母さんの言葉が辛い…


「…真奈美、ねぇ、聞こえてるの?」
「ん〜…聞こえてるッ」


あたしだって、出来るならそうしたい。

…でも、無理なんだよ。

ごめんね?―-お母さん。

⏰:07/06/26 01:44 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#559 [RUI]
「…そぅ‥―ぁ、そうだ。真奈美、夕ご飯どうする?何か食べたいものある?」


重たい雰囲気を断ち切るように、お母さんは話題を
変えた。


「ん〜―…特にないよ。
しばらく寝るから、後で適当に食べに降りるよ」


お母さんは、あたしの返事に納得したみたいで、

「わかったわ」と言うと
一階へ降りて行った。

⏰:07/06/26 01:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#560 [ゆい]
<center>
あげます(・∀・)♪

⏰:07/06/27 23:14 📱:W41CA 🆔:☆☆☆


#561 [アルキン]
>>1-300

⏰:07/06/28 00:01 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#562 [碧麻]
ぁヶ゛(´Д`ノ)ノ

⏰:07/06/28 06:50 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#563 [RUI]
ゆいさん
アルキンさん
碧麻さん

アゲ&アンカーありがとうございます

⏰:07/06/28 18:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#564 []
この話大好きなのでァゲ

⏰:07/06/28 21:25 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#565 [RUI]
さん

嬉しいコメントありがとうございます頑張りますねっ

⏰:07/06/28 22:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#566 [RUI]
>>559続き☆


「…ん…――‥」


いつの間にか眠りについていたみたいで、ふと目が覚めた。


(今、何時だろ―‥??)


壁の時計に目をやると

23:30pm。

あれから、4時間近く
寝てたんだ…

⏰:07/06/28 22:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#567 [我輩は匿名である]
>>305-405
>>405-505

⏰:07/06/29 08:35 📱:P902i 🆔:☆☆☆


#568 [RUI]
我輩さん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/06/29 09:24 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#569 [RUI]
>>566続き☆


「…お腹空いたな」


ベッドから立ち上がったと同時に、グゥーとお腹が鳴って、とりあえず、一階に降りることにした。



「……」


一階へ降りると、お母さんはもう寝ちゃったのか、
真っ暗だった。

⏰:07/06/29 09:31 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#570 [RUI]
カチッ―…‥


手探りで電気のスイッチを見つけると、ゆっくり点けて
冷蔵庫の中身を覗く。


「…真奈美?起きたの?」


後ろから声が聞こえて、
振り向くと、眠気眼のお母さんが立っていた。

⏰:07/06/29 09:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#571 [RUI]
「お母さん…ごめん。
起こしちゃった?」


冷蔵庫を閉めると、
椅子に腰掛けるお母さんの前に座った。


「どうしたの?こんな時間に…」
「どうしたのって…。
あなたが起きてきたみたいだから」


ふぅ…と溜め息をついて
お母さんはあたしをチラリと
見た。

⏰:07/06/29 10:01 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#572 [RUI]
「…ッあはは(汗)
ちょっと、お腹空いちゃって(笑)」


笑って話すと、お母さんはしょうがないって顔をしながら、席を起った。


「何か食べる?」
「…お願いします(笑)」


それから、あたしは
お母さんが作ってくれた
夜食を食べて、部屋に
戻った。

⏰:07/06/29 22:36 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#573 [RUI]
「おやすみ、真奈美」
「おやすみなさい」


あたしとお母さんは、お互いの部屋の前で分かれて、それぞれ中に入った。


「…ふぅ…‥」


部屋の電気を点けて、真っ先に視線に入ったのは

ベッド―‥。

⏰:07/06/30 01:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#574 [RUI]
今は部屋着を身につけて
普通だけど。


…―よく考えてみたら、


数時間前には、

ここで、

このベッドの上で。


…あたしは、

春樹に抱かれたんだ。

⏰:07/06/30 01:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#575 [RUI]
部屋に入ってから、
動けずに居ると、さっきの事が脳裏を掠める―‥。





『んッ…真奈、もっと力抜いて…狭ッ…くっ!!』

『やぁッ…痛…ッい…も、無理ぃ///』



本当は、居るはずがないのに…ベッドの上で繋がる

あたしと春樹が

視線の先で、残像となり
動いて見えた。

⏰:07/06/30 01:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#576 [ちい]
>>1-150
>>151-300
>>301-450
>>451-600

⏰:07/06/30 07:45 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#577 [RUI]
ちいさん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/07/01 21:39 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#578 [RUI]
>>575続き☆


「……ッ//‥」


思い出すだけで、あたしは泣きそうになった。

残像を振り払い、散らばった服を、バサバサと乱雑にかき集める。


「……〜〜ッ―‥」


集めた服を机の上に置き、今日のことを忘れようとするみたいに、

あたしは、ベッドに入るとすぐ眠ってしまった。

⏰:07/07/01 21:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#579 [RUI]
「真奈美、遅刻するわよ」「はーいッ」


お母さんに呼ばれて、
あたしは、バタバタと玄関まで急ぐ。


「はい、これお弁当」
「ありがとッ!!じゃ、いってきますっ」
「いってらっしゃい」


お母さんに見送られながら学校へと急いだ。

⏰:07/07/02 12:49 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#580 [RUI]
『〜〜♪〜電車出発致しますので、駆け込み乗車はお止め下さい〜♪〜〜』


あたしが乗るはずの電車が出発しそうになって、
急いで乗り込む。


「…ふぅ〜‥―。」


やだなぁ…いつもなら、
こんな満員電車に乗らないのに。


あたしは、今日に限って寝坊してしまった自分にウンザリした。

⏰:07/07/02 12:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#581 [RUI]
『〇〇駅〜〇〇駅〜…』


あたしが降りる駅の2つ手前の駅は、一気にたくさんの人が降りていく。


『発車します。扉にご注意下さい』


アナウンスによって、扉が閉まり、電車がまた発進する。

⏰:07/07/02 13:03 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#582 [RUI]
「……はぁ。」


人がたくさん降りたとはいえ、まだ乗っている人は居るし…しかも、

さっきの乗り降りで、
隅っこへ追いやられてしまって。


あたしは、一人憂鬱になっていた。

⏰:07/07/02 13:16 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#583 [RUI]
「……―ッ?!?!」


…何??
気持ち悪い―。


電車の外の景色を見て
憂鬱を晴らそうとしていたら、下半身に違和感。

⏰:07/07/02 13:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#584 [RUI]
「……ッ//‥」


やだ…これって…

―…痴漢??


モゾモゾとお尻の辺りを動き回る指。

体をよじって、逃れようとしても、その指は執拗に追い掛けてくる。

⏰:07/07/02 13:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#585 []
更新されてる
頑張ってくださぃね

⏰:07/07/02 14:05 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#586 [なち]
あげ

⏰:07/07/02 23:49 📱:N902i 🆔:☆☆☆


#587 [RUI]
さん
なちさん

コメント&アゲありがとうございます

⏰:07/07/03 13:56 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#588 [RUI]
>>446感想板案内

コメント等、こちらに書き込んで頂けたら嬉しいです

⏰:07/07/03 13:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#589 [RUI]
>>584続き☆


「…ッはぁ…‥」


お尻の割れ目をなぞって
その指は、だんだん下へと降りてくる。


ビクッ…!!!!


核心には触れず、太股をゆっくり撫でていた指を、
スッと中心に滑らされて
思わず体が反応した。

⏰:07/07/03 14:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#590 [RUI]
「……ック…」
「…ん//…??」


手摺りにつかまって
指の動きに耐えていると
後ろで笑われた。


「やっ……ぁ‥//」


中心に滑らされた指は、
下着をずらし、

奥へと侵入してきそうになり、手摺りを掴んでいない逆の手で、

それを遮ろうとしたら、
その甲斐虚しく、片手で
抑えつけられた。

⏰:07/07/03 14:36 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#591 [らぶ]
>>1-50
>>50-100
>>100-150
>>150-200

⏰:07/07/03 22:22 📱:auSA3A 🆔:☆☆☆


#592 [らぶ]
>>87-100
>>100-150
>>150-200

⏰:07/07/03 22:34 📱:auSA3A 🆔:☆☆☆


#593 [我輩は匿名である]
>>201-600

⏰:07/07/03 23:56 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#594 [まい]
>>300-450
>>450-600
>>600-750

⏰:07/07/04 01:29 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#595 [RUI]
らぶさん
我輩さん
まいさん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/07/05 00:13 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#596 [RUI]
>>590続き☆


「…声、出すなよ?」
「………ッ‥―!!」


耳元で、痴漢の犯人が耳打ちしてきた。



やだ…怖いッ…!!!!


その脅しが怖くて、何も答えられなかった。


学校の最寄り駅まで、
あと2駅―‥。

⏰:07/07/05 00:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#597 [RUI]
相手の顔も見えない状態の中…しかも、手の自由もなくて。

おまけに、耳元で脅され、何も出来ないあたしに残された選択肢は、

『耐える』しかなかった。


―クチュリ‥


男の人独特のゴツゴツした骨張った指が強引に、濡れてもいないソコへ侵入してきて

無理矢理、指を上下に動かし出した。

⏰:07/07/05 00:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#598 [RUI]
「……痛ッ――‥//」


昨日、春樹を受け入れたソコはまだ狭くて、

あたしは、指が動く度に
僅かな痛みを感じた。

⏰:07/07/05 00:45 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#599 [RUI]
明日朝早いので、ここまでにしますm(__)m
感想etc…良かったら感想板に書き込んで下さい

>>446感想板案内

⏰:07/07/05 00:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#600 [我輩は匿名である]
あげイ

⏰:07/07/07 01:07 📱:W41CA 🆔:☆☆☆


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