危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#132 [チャリイ]
この小説1番大好き

これからも頑張って下さいo(^-^)o

⏰:08/02/15 20:33 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#133 [らん]
わたしもこの小説
1番楽しみにしてるx
いっぱい更新して
ほしいですxpω-))*゜

⏰:08/02/15 23:08 📱:W43SA 🆔:NpChX/lI


#134 [東脂ヤ転
チャリィさん★
一番・・・!!本当に嬉しいですッ!!(ノ_<。)y
頑張って更新しますッ☆

らんさん★
らんさんまで一番なんて言ってくれて・・・ありがとうございますッ!!
スッゴく嬉しいです♪
(*^m^*)゛頑張りマス☆

⏰:08/02/15 23:39 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#135 [東脂ヤ転
「今度は直接舐めてあげようか?」

静兄が妖しく笑って、俺のズボンに手をかける。
下ろされる、と思ったその時、

ピルルル・・・ッピルルル・・・ッ

静兄の携帯が鳴った。

「チッ・・タイミング悪いな」

静兄は軽く舌打ちをして文句を言ってから、いつもとは違う厳しい表情で電話にでる。

ピッ・・・
「もしもし?あぁ・・・圭吾か・・あ?分かってるって、今から行くから」

しばらく携帯で話していた静兄は、電話を終えると、おもむろに俺をゆっくりと起こして微笑む。

⏰:08/02/16 00:17 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#136 [東脂ヤ転
「これから仕事だけど、今日からはいつでも、逢いたい時に逢えるから」

静兄はそう言って優しく俺にキスをする。

「ん・・ッ・・あのさ、静兄・・」
ジャケットを着直す静兄に、俺は前から訊きたかったことを口にしようとする。

「ん?どした?」

「・・・静兄って・・さ」

胸がドキドキする。
身体も熱くなってきて、何故か変に緊張する。

「〜ッ!やっぱいいや!!
また今度にする」

「?そう??じゃあまたこんどゆっくり訊くよ」

そこまで言うと俺の頬にキスした静兄。

⏰:08/02/16 07:56 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#137 [東脂ヤ転
「今度は俺のベッドで」

悪戯っぽく笑う静兄。

一瞬ベッドで何されるのかを想像してしまい、顔が赤くなる。

「またからかってるやろ!?早く仕事行けよッ!!」

楽しそうに笑う静兄を前に、思わず笑顔がこぼれる。

[・・・でもこの質問は、次も訊けそうにないな・・・]

俺が今、静兄に訊きたいこと。




ー静兄は、俺が好き?ー

⏰:08/02/16 13:47 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#138 [我輩は匿名である]

⏰:08/02/16 20:30 📱:W43H 🆔:HaCdo1pU


#139 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★

上げてくれてありがとうございますッ♪(^O^)/

⏰:08/02/17 01:24 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#140 [佐奈]
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>>951-1000

⏰:08/02/17 01:26 📱:W44K 🆔:S0CmyGWQ


#141 [我輩は匿名である]
失礼します!
あげます★

⏰:08/02/17 14:30 📱:N703iD 🆔:WH2BveZg


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