他人の情事(18禁)
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#201 [兎]
まりちゃんやっぱ可愛いなぁ。
今年で24て言ってたっけ?
でもまだ高校生。でも通るくらい童顔なんだよな〜。
そこがまたいい。
まりちゃんは虫も殺せなくて、Sexて言葉を聞いただけで顔を赤くするタイプだと思う。
かなみはギャル。
委員長は大人めクール。
まりちゃんは童顔甘えん坊。
こんなとこかな?
爆発俺の思い込み。
ははっ爆発寸前なのはこれも一緒か。
:08/07/14 22:31
:N905i
:☆☆☆
#202 [兎]
俺がズボンを脱ぎ捨て息子を手に取ろうと行動を開始した時、ガタンッ椅子の動く音とまりちゃんの足音がした。
まりちゃんどっか行くのか?ヤッベェ!
気付くのおせー…ごそごそしてたら音で気付かれるかも!?
出ていくなら早く出てってくれ!
「岸本くん。
先生5分くらい席外すけど大丈夫?」
俺は狸寝入りを決め込んだ。
:08/07/14 23:15
:N905i
:☆☆☆
#203 [我輩は匿名である]
:08/07/14 23:34
:N703iD
:☆☆☆
#204 [兎]
>>203一応っすよね?わかってますよ(笑)
ご指摘どーも。
俺更新も行進て書いてたしな…広い心で読んでもらえると嬉しいっす。
:08/07/14 23:48
:N905i
:☆☆☆
#205 [兎]
「岸本くん?」
頭の上でカーテンの開く音がした。
「もー寝ちゃったんだ?」
まりちゃんはそーつぶやき保健室を出ていった。
危なかった。
まさかカーテンを開けられるとは…。
今のうちにシコっとくか?
でも5分じゃ無理だろ…。
最中にまりちゃんが帰ってきたらさすがに気まずい。
保健室に来たの失敗だったな。
:08/07/14 23:52
:N905i
:☆☆☆
#206 [兎]
目をつむっても寝れず、こーゆー時に限って萎えるどころか妄想ばかりが膨らみ、モヤモヤしてるうちにまりちゃんが帰ってきた。
開けられたままにしてあったカーテンを直し忘れたので再び狸寝入り開始。
「岸本君て、しゃべらなければ綺麗な顔してるのね」
頭上から聞こえるまりちゃんの可愛い声。
:08/07/14 23:53
:N905i
:☆☆☆
#207 [兎]
良くいわれる。
この顔のおかげで女に不自由したことはない。
つか、そんなことより早くカーテン閉めて離れてくんねぇかな。
まりちゃんが少し目線を下に落としたら俺の下半身が膨らんでるのがバレる!
それだけはなんとか避けたいが、今の俺は狸寝入りの最中さ…。
「あれ、どーしたの?岸本くん」
え、なにが?
:08/07/14 23:54
:N905i
:☆☆☆
#208 [兎]
「それ…タバコじゃないわよね…?」
タバコ?
んなもん持ってねぇよ。
酒とタバコは二十歳からって決まってんだろが。
「寝てる間に持ち物検査なんて卑怯かしら?
でもタバコだったら先生見過ごせないわ!
ごめんなさい岸本くんっ」
バサッ!
は!?
俺は布団を剥がされた。
:08/07/14 23:56
:N905i
:☆☆☆
#209 [兎]
「まさかこんなところに隠してるなんて…。
先生盲点だったわ」
オイオイまりちゃん。
俺のどこにタバコの影が?
俺は持って…まさかっ!
田中が俺の制服に隠したのか!?あいつめ。
「先生悲しい…」
俺も悲しいよ…。
:08/07/14 23:57
:N905i
:☆☆☆
#210 [兎]
ぎゅむっ。
ぎゅむ?
は?はあぁぁ?
まりちゃん、それ…それ…タバコじゃないっす…。
「ん、なにこのタバコ。
温かい…」
いや、だからそれ…
「でも先生こんなことじゃめげないんだから!」
ちょっ!
:08/07/15 00:01
:N905i
:☆☆☆
#211 [きみ]
:08/07/15 05:23
:SH904i
:n6r0vUjQ
#212 [ゆゆ
]
興奮しました(笑)
:08/07/15 05:54
:SH703i
:OsfjF0nA
#213 [ゆき]
ぉもろぃ!!
:08/07/15 20:58
:W61K
:VS8AfRmc
#214 [さったん]
おもしろすぎ!!
がんばってくらさい(^^)

:08/07/15 22:50
:F905i
:kzHitWdk
#215 [我輩は匿名である]
:08/07/16 07:53
:N906imyu
:JNd1Eo/I
#216 [我輩は匿名である]
:08/07/16 12:15
:N902i
:BKUokwgA
#217 [兎]
>>211-216米ありがとっす!
面白いすか?
そー言ってもらえるとうれしいです。
興奮してくれる人が増えるとより嬉しい(笑)
:08/07/16 21:45
:N905i
:☆☆☆
#218 [兎]
まりちゃんは慣れない手つきで俺のベルトを外しにかかる。
まりちゃんが握ってるモノ、それは俺の体の一部。
ただでさえ硬くなってるモノをそんなぞんざいに扱わんでくれ!!
俺のモノはまりちゃんの手の中でさらに硬く大きくなった。
:08/07/16 21:47
:N905i
:☆☆☆
#219 [兎]
「ベルトってなかなか外れないのね。
んっと…外れた…。
もー、このタバコは先生が預か…う、嘘っ!?
タバコじゃない!?」
マジかよ?
本気でタバコだと思ってただ?
「イヤ…嘘…どーしよう。
こんなつもりじゃ…」
俺は起きた方がいいのか?
「岸本くんが起きる前に直さなきゃっ」
あ…うん。寝てますわ俺。
:08/07/16 21:48
:N905i
:☆☆☆
#220 [兎]
またまりちゃんの手が俺のモノに触れる。
「これしまわなきゃ。
でもどーやってしまうの?」
無理矢理でもズボンに収めようとギュウギュウ押してきた。
くっ…
そんなに触られたら…。
「キャッ!
やだっなんで?また大きくなった…」
気持ちかないけど、そんなに触られたら嫌でも大きくなるって。
:08/07/16 21:50
:N905i
:☆☆☆
#221 [兎]
「どーしよう…これ全然小さくならない…。
私…先生失格ね…」
まりちゃんの熱い吐息がモノにかかり、ポニュッと生暖かい物がペニスに触れた。
なんだ?
暖かくて包まれてるようなこの感覚。気持ちい。
寝てしまいそうになる。
…って、オイッ!
起きろ俺!
目を開けるんだ!早く!
:08/07/16 21:52
:N905i
:☆☆☆
#222 [兎]
ずっとつむっていた目をうっすら開けると視界がぼやけなかなか焦点が合わない。
んー…大きなマシュマロがふた、つ?
ふた…マシュマロッ!?
俺は大きく目を見開いた。
ひひっこりゃいーや。
「なにやってんの?まりちゃん」
:08/07/16 21:53
:N905i
:☆☆☆
#223 [兎]
「おはよー岸本くん」
あれ?いつもと変わらないまりちゃんの反応。
もー一度目線を下げる。
やっぱ挟んでるよなぁ…。
「まりちゃん、それ…」
俺は上半身を起き上がらせペニスを指差した。
「ご、ごめんねっ!?
なんか…小さくならなくて…」
:08/07/16 21:55
:N905i
:☆☆☆
#224 [まり]
きゃ〜yy
ホントに名前使ってくれてる!!!!
主さんありがとぉ〜~~
っていうより、主さん好きです笑
名前出てくる度にドキドキしちゃってますイ
:08/07/17 16:47
:W44K
:KtcZcWKc
#225 [ソ]
:08/07/17 18:01
:W61SH
:n/VasZag
#226 [ソ]
:08/07/17 18:02
:W61SH
:n/VasZag
#227 [スヌッピー
゚+,]

米2回目

主サン…っ好きですッッ

かっこぃ

主サンに抱かれたぃ…

ワラ
頑張ってくださぃね

応援してマス


ずっとA最後まで読み続けますカラど−ぞョロシク


:08/07/18 19:00
:SH904i
:RRhSEJ96
#228 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
:08/07/18 19:20
:W42K
:HLQm/6KM
#229 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
:08/07/18 19:35
:W42K
:HLQm/6KM
#230 [REMU◆8NBuQ4l6uQ]
:08/07/18 19:50
:W42K
:HLQm/6KM
#231 [兎]
>>224名前怒られなくてよかった(笑)
いっぱいドキドキしてくれよ、まりちゃん。
>>2272回目の米ありがとす。
ははっかっこよくないっすよ(笑)
こちらこそ最後までよろしく!
:08/07/18 20:09
:N905i
:☆☆☆
#232 [兎]
【かなみ】
>>2-177【まりちゃん】(更新中)
>>194-223「で、勝手にズボン脱がせて俺にこんな恥ずかしい格好させたんだ?」
まりちゃんは俺から目線を外し口籠もる。
「なんで胸で挟んでるわけ?」
俺は意識的に冷たい目と冷たい口調で言い放った。
「それは、その…」
「なに?言ってみなよ」
:08/07/18 20:16
:N905i
:☆☆☆
#233 [兎]
「岸本くんの…」
「ん?聞こえない」
「岸本くんの見てたら胸が熱くなってきて…」
「挟んじゃったんだ?」
まりちゃんはコクンと頷いた。
それを見て俺の口が歪んだことをまりちゃんは知らない。
:08/07/18 20:19
:N905i
:☆☆☆
#234 [兎]
「まりちゃんていつも生徒にこんなことしてんの?」
「そんなことっ!ないよ…」
「ふ〜ん。
まりちゃんてもっと純粋だと思ってたけど案外エロいんだね、ひひっ」
「エロくなんかっ…」
この状況でよく言うぜ。
ついでだから抜いてもらうとするか。
「まりせ・ん・せ。
そのままパイズリ続けてよ」
:08/07/18 20:21
:N905i
:☆☆☆
#235 [兎]
ヌポ…ニュプ…
「気持ち…い?」
パイズリしながら上目遣いで聞いてくる姿と、先生と言う響きが俺に何とも言えない征服感を与える。
「なぁ、まりちゃん濡れてんじゃねーの?」
「え?そ、そんなこと…」
ニュプニュプ…ヌププッ…
「ひやあんっ!!
岸本くんのおちんちんが乳首に当たって…はあんっ」
「そんなの自分のさじ加減だろ?
無理に当てなくていーんだぜ?ひひひっ」
:08/07/18 20:23
:N905i
:☆☆☆
#236 [兎]
「やっんっ…感じちゃう…乳首気持ちい…」
聞いてねぇな。
ヌプヌプ…ニュプ…クチュ…
くっ、やっぱマシュマロにゃかなわねぇ…先走り汁が。
クチュクチュクチュクチュ…ニュプ、クプ…クチュ…
「岸本くん…岸本くん…」
まりちゃんは恍惚とした表情で俺の名を呼んだ。
:08/07/18 20:27
:N905i
:☆☆☆
#237 [我輩は匿名である]
主さんらぶ

!
文才ありすぎです(>∀<)
更新、
楽しみにしてますー

頑張って下さいっ


:08/07/18 22:28
:P904i
:5JnCmq2A
#238 [
pω・ξ]
:08/07/18 23:18
:SH704i
:LNC52.Og
#239 [兎]
:08/07/19 14:17
:N905i
:☆☆☆
#240 [兎]
「先生、もーダメ…しゃぶっていい?はむっクチュクチュッ」
「良いなんて、くっ…言ってねーよ?」
「だめなんて…言わないよね?
んっ岸本くんの…大きくて…ハムハムペロクチュッ…」
ニュプニュプニュプニュプクチュッ…ペチャペチャ
まりちゃんが胸を下ろすと胸の谷間から亀頭が顔をだす。
顔を出した亀頭にまりちゃんが舌を絡ませる。
「くうっ…」
「ンフッ…気持ちいでしょ?
岸本くんのおちんちんドクドク脈打ってる…クチュッ…」
:08/07/19 14:20
:N905i
:☆☆☆
#241 [兎]
まりちゃんの舌が激しく尿道を刺激する。
「胸、ハァ…もっと早く…動かせよ」
ニュポニュプニュプププックチュクチュクチュクチュ…ジュプジュプッ
「どお?ん…先生のおっぱい気持ちい?」
「あ…ん、ハァ…いいぜ…」
「声、可愛いのね。
ジュルルルッチュパチュパッ…んふ、岸本くんのHなお汁が溢れてて…興奮しちゃう」
ヌプヌプニュチュニュチュ…
:08/07/19 14:22
:N905i
:☆☆☆
#242 [兎]
「くっ…まりちゃん…俺…」
「だ、出して?
お口で受けとめてあげる」
「口は…嫌だ…」
ガシッ
「え?ちょっと待って!
岸本くん!?ダメッ…やめて」
:08/07/19 14:24
:N905i
:☆☆☆
#243 [兎]
俺はまりちゃんの腕を掴み乱暴にベッドに寝かせ
「こっちで受けとめてよ、まりちゃん」
ズボンの上からマ〇コをなぞった。
「あ、んんんっ」
ズボンの上からでもわかるくらいマ〇コが熱い。
俺はさっそくまりちゃんのズボンを脱がせた。
:08/07/19 17:21
:N905i
:☆☆☆
#244 [兎]
「だ…めぇ…」
「なにがダメなの?
ひひひっパンツびっしょびしょだよ?」
「やぁん見ないで」
まりちゃんは両手で顔を隠し股を閉じやがった。
しょーがねぇなぁ、開かせるか。
:08/07/19 17:24
:N905i
:☆☆☆
#245 [兎]
レロレロッチュッペロッ
「んああぁあっ」
「ひひひっまりちゃん胸弱いんだろ?
気持ち良くしてやるよ」
「はぁ、はぁ…おっぱい…やっんん、だめえぇぇ」
俺はふにょふにょと胸を揉み、突起のまわりを重点的に刺激した。
「ふあぁっ…」
:08/07/19 18:52
:N905i
:☆☆☆
#246 [兎]
「触って欲しいんだろ?」
「な、なに…」
「突起。ピンッ」
まりちゃんが最後まで言う前に、指で乳首を跳ねあげた。
「あぁんっ!や、だめ…」
だめとか言いながら足が開いてきたぜ?
:08/07/20 10:58
:N905i
:☆☆☆
#247 [兎]
とは言わない。
また閉じられたら困るからな。
俺はまりちゃんの膝に手を置き力をいれ股を開いた。
ひひひっ、濡れすぎだろ。
我慢できねぇよ!
:08/07/20 10:59
:N905i
:☆☆☆
#248 [我輩は匿名である]
:08/07/20 13:49
:W47T
:9fLrhJBA
#249 [れい]
:08/07/20 14:18
:SH903i
:o.OyzCog
#250 [我輩は匿名である]
ばあリおもろい(゚∀゚)
更新楽しみに待ってます><
それに読みやすい(゚-゚)!!
:08/07/20 15:32
:W54T
:aiEF7rf2
#251 [匿名]
ひひひってなんか気持ち悪い
:08/07/20 20:57
:N905i
:☆☆☆
#252 [兎]
>>249いやいやそれは誉めすぎっすよ!照れますね。
頑張らねば!
>>250お、読みやすいは初めて言われたっす!
ありがとございます!
>>251わかりやすい個性ってことでひひひにしたんす。
改めて言われると確かに気持ち悪いっすね(笑)
:08/07/20 22:06
:N905i
:☆☆☆
#253 [兎]
クイッと指でパンツをずらすとまりちゃんのグジュグジュマ〇コが丸見えになった。
「ダ、ダメよ!それだけはダメ…。
私たちは先生と生徒なのよ?」
「なに言ってんだよ、誘ってきたのはそっちだろ?」
:08/07/20 22:07
:N905i
:☆☆☆
#254 [兎]
ズプッ…ズプブブッ…
「はあぁぁぁあん!
岸本くんのオチンチンがっ…入ってるぅ…ンアァッ…」
「まりちゃんのグジュグジュマ〇コ最高…ハァ俺っ…」
クチュクチュ…パンパンパンッジュブジュブジュブジュブッ…
「ふあぁぁぁ…激し…ダメッ…ハァンッ岸本くん…アァァッ…」
イきたいのを我慢してた俺の腰は止まらない。
:08/07/20 22:09
:N905i
:☆☆☆
#255 [兎]
「うっ…ハァ…まりちゃんの中あったけぇ…」
ジュチュジュチュジュブジュブパンパンパンパンッ…
「あっあっああんっ…ハァ…だめっ…気持ち…い…ンンックフッ…はぁん…」
「まりちゃん俺…もぉっ…」
クチュクチュクチュクチュッグヂュプッ…ジュブジュブジュプジュブッ
俺は打ちつけるように腰を動かし続けた。
:08/07/20 22:11
:N905i
:☆☆☆
#256 [P]
Hしたくなる


更新楽しみにしてます
:08/07/20 22:23
:SH905i
:☆☆☆
#257 [我輩は匿名である]
:08/07/21 10:25
:W61SA
:/fLx3Vrk
#258 [我輩は匿名である]
:08/07/21 10:35
:W61SA
:/fLx3Vrk
#259 [(^p^)]
文才ありますねー
なんだか興奮して
きちゃいます//w
あたしは
ひひひっていうの
変態っぽくて
好きですけど(*´Д`*)←
頑張ってくださいね∩ω∩
:08/07/21 16:54
:N904i
:eqMK.6ao
#260 [我輩は匿名である]
この小説
大好きです(´pωq`)
更新頑張って下さい★
:08/07/22 00:07
:SH903i
:☆☆☆
#261 [もも]
ふはぁ。この小説すきz
岸本に抱かれたい
:08/07/22 00:44
:W62SA
:NNqGVUXI
#262 [我輩は匿名である]
:08/07/22 12:48
:N905i
:DtRmSuL6
#263 [兎]
>>256頑張るっす!
応援ありがとっす。
>>259笑い方で変態がバレた(笑)
これからも興奮してもらえるよう頑張ります!
>>260応援ありがとっす。
頑張ります!
>>261抱きます!ぜひ!(笑)
※
また感想聞かせてくれると嬉しいっす!
安価もありがとございやした。
すこし更新します。
:08/07/22 17:37
:N905i
:☆☆☆
#264 [兎]
「くっ!」
「だっ、めえぇぇぇ!」
いまさら抜けねぇよ
ドプッ…ドプドプドププ…
「んあぁっ岸本くんのが…入ってくるぅ…」
「わりぃ…」
「抜いちゃうかと思った」
は?あのダメは抜いちゃダメってことだったのか?
:08/07/22 17:39
:N905i
:☆☆☆
#265 [兎]
「もったいない、岸本くんの精子下のお口から溢れちゃう…ペロッ」
まりちゃんはマ〇コから溢れた精子を指に取り口に運んだ。
ひひひっお前も変態か。
「岸本くん…先生もイきたい…お願いイかせて…」
:08/07/22 17:40
:N905i
:☆☆☆
#266 [兎]
「んっ…ヤアッ…」
下にコロコロが付いた先生用の椅子にまりちゃんを座らせ、両手を俺のネクタイで後ろ手に椅子の背と一緒に縛り、包帯で目隠しをした。
おっと、これはもらってくぜ!
まりちゃんの机を漁りたまたま見つけたものを一つポケットにしまいこんだ。
:08/07/22 17:41
:N905i
:☆☆☆
#267 [兎]
「岸本くん…ハァ…こんな恥ずかしい格好…濡れちゃうぅんっ」
「まりちゃんすげーエロい」
「言わ、ないでぇ…ヤアンッ…」
チュルッペロペロ…
「乳首立ってるぜ?」
「ンッもっと…アッ、もっと吸って…ンアアッ…」
:08/07/22 17:44
:N905i
:☆☆☆
#268 [兎]
チュパッ…ペチャ…ペチャ…ジュルッ…ジュルルッ…
わざと大きな音をたてて乳首を吸ってやった。
「ハァ…おっぱい感じちゃ…アアァッ噛んじゃダメッ…」
「痛いの好きなんだろ?
蜜が溢れてきたぜ?」
まりちゃんのマ〇コから溢れる愛液が椅子を汚す。
:08/07/22 17:47
:N905i
:☆☆☆
#269 [兎]
椅子に付いた愛液を指に取り、そのまままりちゃんの口に突っ込んだ。
「きゃっ…なに?」
「まりちゃんのマン汁」
「……………………………………………ペチャッ」
思った通りだ。
まりちゃんの小さな舌が指に絡み付いてきた。
:08/07/22 17:49
:N905i
:☆☆☆
#270 [兎]
「あぁ、そのままきれいに舐めてくれよ」
「ペチャッ…ペロペロ、ヌチャッ…はぁ…私…自分の…自分の舐めてる…ンッ…ペチャペチャ…ズズズ」
ヌチュヌチュジュプジュプ…
俺は指を二本に増やしそのまま指で口内を犯した。
:08/07/22 17:52
:N905i
:☆☆☆
#271 [P]
楽しみ(´・ω・`)
:08/07/22 18:54
:SH905i
:☆☆☆
#272 [我輩は匿名である]
頑張ってっIテ☆
:08/07/22 19:15
:W61PT
:jJb7fOMw
#273 [A!]
:08/07/22 19:56
:D903i
:NIbGq9e6
#274 [もも]
おもしろいですe
:08/07/22 21:40
:W62SA
:NNqGVUXI
#275 [我輩は匿名である]
:08/07/23 00:10
:SH903i
:☆☆☆
#276 [まり]
名前使ってくれてありがとうです
私ホントに口いぢられると弱い子なんで、読んでてびっくりしました。
あとMですy
だからもっとまりちゃんいぢめちゃってくださいイイ
:08/07/23 09:00
:W44K
:BQrsUfDw
#277 [我輩は匿名である]
主さんに逢LIたLIです><//
文の打ち方がクールでものすごくかッこよLIですッッ★
更新頑張って下さLIッ

:08/07/23 12:17
:SH905i
:kP/kidg6
#278 [夢]
主様カッコィィ


文章書くの
めちゃうまいし



まぢ濡れますよ(笑)
主さん惚れます〜

:08/07/23 14:37
:SH904i
:5NEwoE52
#279 [兎]
うわっ!!!マジっすか!?
こんなに米もらえると思ってなかったから嬉しいっす!
本編じゃ一人一人返せないんで今更ながら感想板作らせてもらいます。
:08/07/23 17:00
:N905i
:☆☆☆
#280 [兎]
:08/07/23 17:06
:N905i
:☆☆☆
#281 [兎]
【かなみ】
>>2-117【まりちゃん】更新中
>>194-270 「ペチャペチャ…ンッ…ハァ…クチュクチュ…チュプチュプ…」
二本の指をバラバラに動かすと、まりちゃんの口が卑猥な音を奏でる。
「まりちゃんてマジエロいんだな。
舌使いが…クッ…」
俺の指はとろけそうなほど気持ちい。
だが、まりちゃんは俺以上に興奮していた。
:08/07/23 18:03
:N905i
:☆☆☆
#282 [兎]
「マン汁溢れすぎじゃね?」
「や、言わないで…」
指をまりちゃんの口に入れたまま片方の手を下腹部に下ろ………やっぱやめた。
「俺教室もどるわ、じゃーな」
「えっ…?」
ガラピシャッ
俺はまりちゃんを椅子に縛り付け、目隠しも付けたままドアを閉めた。
:08/07/23 18:05
:N905i
:☆☆☆
#283 [兎]
「う、嘘よね…?
岸本くん…?
私裸なのに…こんな格好他の生徒に見られたら…。
いやぁっ!
ねぇっ聞こえてるんでしょ?
岸本くん、岸本君っ!」
ネクタイを外そうと動かした腕で椅子が動き、ギシギシ独特な音がなる。
そーだな、外れたらまりちゃんの勝ち。
外れなかったら俺の勝ちにするか。
ひひっ楽しみだ。
:08/07/23 18:11
:N905i
:☆☆☆
#284 [兎]
「いやっ…なんで…!?
なんで外れないのよっ!」
10分やって外れないんだ、もー外れねぇよ。
タイムオーバーだ。
ガラガラッ
ドアの開く音が保健室に響いた。
「きしもとくん…?岸本くんよね?
戻ってきてくれたのね?」
ペタ…ペタ…ペタ…
足音だけがまりちゃんに近づく。
:08/07/23 18:14
:N905i
:☆☆☆
#285 [兎]
「きしもと…くん…?」
ペタ…ペタ…ペタ…
「だ…誰っ!?
岸本くんじゃないの…?」
ペタ…ペタ…ペタ…ふぅ〜
「ひっ…息がっ…いやあぁっ!!
だ、誰なの…?」
:08/07/23 18:20
:N905i
:☆☆☆
#286 [兎]
誰?ひひひっ俺だよ。
目隠しされたままのまりちゃんは勘違いしてるが、もともと俺は保健室から出ちゃいない。
ツツツー…。
俺はまりちゃんの首筋に舌を這わせた。
ビクッ
「ンッ…やっ…いやっ…」
眉をしかませ弱々しく俺から顔を背ける。
それが精一杯の抵抗。
どーせなら足も縛っとくんだったな。
:08/07/23 23:21
:N905i
:☆☆☆
#287 [兎]
「アッ…やめ…ンアアッ…」
肩に手を置き、首筋から耳まで丹念に舐め回した。
「…ンッ……ハァ……ヤァッ…」
まりちゃんは声を殺して快感に耐えてるが、いつまで耐えられるかな?
:08/07/23 23:43
:N905i
:☆☆☆
#288 [☆]
:08/07/24 04:54
:F905i
:Gwq/hOFs
#289 [我輩は匿名である]
:08/07/24 15:40
:W43H
:6phWu1BM
#290 [我輩は匿名である]
あげます

:08/07/24 23:47
:SH903i
:☆☆☆
#291 [我輩は匿名である]
:08/07/25 11:35
:V905SH
:AMXNqnJs
#292 [ゆき]
更新されてるイ
主さん頑張って下さい
早く見たぃなぁ
待ってますょe
:08/07/25 12:51
:W61K
:m6E93Iao
#293 [我輩は匿名である]
:08/07/25 20:19
:PC
:tXwtGdjs
#294 [我輩は匿名である]
:08/07/25 23:28
:W51S
:vODX7Wa6
#295 [夜蝶]
頑張って

:08/07/25 23:32
:911T
:hQX1C/Hc
#296 [兎]
:08/07/26 01:14
:N905i
:☆☆☆
#297 [兎]
:08/07/26 01:17
:N905i
:☆☆☆
#298 [兎]
「んはぁっ…!ンンンッ…」
片手でまりちゃんの乳首を捻りあげた。
「やだ…触らないで…」
触ってほしくて疼いてんだろ?
その証拠に愛液がどんどん溢れてくる。
「ふぁっ…あっ、あっ、んああぁっ…」
俺は優しく太ももを撫でた。
:08/07/28 17:40
:N905i
:☆☆☆
#299 [兎]
いや、太ももだけじゃない。
髪も顔も胸も、全部手でなぞった。
全身優しく愛撫した。
そう、秘所だけを除いて。
トロトロ溢れた蜜は椅子をつたい床を濡らす。
「アアンッ…ダメッ…感じてな、アッ…ふあぁっ…アッアッアッアアァンッ…」
:08/07/28 17:41
:N905i
:☆☆☆
#300 [兎]
こんだけ感じといてダメはないだろ?
足もパッカリ開いてるくせに。
マ〇コ触ってほしいのか?
そう言いたいのに喋れないってのは不便だな。
まあ、いいか。
俺は執拗なまでに内股を愛撫した。
胸を揉んだりひっぱったり、ペチャペチャといやらしい音を立て耳も舐めた。
でもマ〇コは触らない。
:08/07/28 17:43
:N905i
:☆☆☆
#301 [兎]
「ハァ…ハァ…もぉ、あなたが誰でも…ンッ…かまわ、ない…おちんちん頂戴…?お願い…我慢できないの…」
ひひひっお願いされたらしょーがねぇよな。
ズブブブッ
「ヒアアァァンッ!
いきなりっ…アッ…アアァッ…」
元気を取り戻したペニスを一気にまりちゃんのマ〇コに挿入した。
:08/07/28 17:45
:N905i
:☆☆☆
#302 [兎]
が、椅子が邪魔で根元まで入らない。
俺はまりちゃんの手を椅子から外し抱き抱えてベッドに移動した。
動け。
なんて言うまでもない。
長い時間焦らされたせいか、俺の上に座ったまりちゃんは一心不乱に腰を振りまくる。
:08/07/28 17:46
:N905i
:☆☆☆
#303 [兎]
「はっあっアアッ…おちんちん気持ちい…アッアンッ…」
グチュグチュグチュ…
接合部分からいやらしい音がする。
「ンアァッ…アッアッアッアッ…子宮まで響く…ヤァッ…もっと…もっと突いて…」
手の拘束がとれたまりちゃんは片手で乳首を、もう片方の手で自分の口内を刺激しだした。
ひひひっ、チンポくわえこんでのオナニーかよ?
つくづく変態だな。
:08/07/28 17:47
:N905i
:☆☆☆
#304 [兎]
「ハァ…ズチュッ…ジュルルルッ…ンッ…アアッ…」
腰を動かしながら自分の指を吸ったり舐めたり。
これじゃ俺、完璧にオナニーの道具じゃねーか。
クソッ、自慰より気持ち良くしてやるよ。
まりちゃんをベッドに押し倒し、騎乗位から正常位に体位を変えた。
:08/07/28 17:49
:N905i
:☆☆☆
#305 [兎]
また自慰なんてされたら俺のプライドが傷つくからな、悪いがまた縛らせてもらうぜ。
ネクタイでまりちゃんの両手を頭の上で縛り上げた。
「んんっ…」
縛られただけでまりちゃんの口から甘い声が漏れる。
:08/07/28 17:51
:N905i
:☆☆☆
#306 [兎]
まりちゃんのアゴに手を置き親指で唇をなぞると、プックリと柔らかい唇から舌がのぞき指に絡まってくる。
ヌチャ…
俺はそのまま指を口のなかに滑り込ませた。
「はぁ…ペチャ…ペチャ…う、動いて…」
言われなくても動いてやるよ。
ギシギシと音を軋ませベッドが揺れる。
:08/07/28 18:04
:N905i
:☆☆☆
#307 [兎]
「ンッ…ハァ、ハァ…アンッ…ンンンッ…ンフンッ…ンンー…」
そんなに指が好きなのか?
指をくわえたまま、まりちゃんは鼻から息をもらす。
溢れる愛液がペニスに絡み、指もヌチャヌチャに舐められ、どっちが感じてんだか分かんねぇくらい気持ちい。
このままじゃ先にっ…。
俺は腰を止め、いつか使おうと持っていたモノをポケットから取り出した。
:08/07/28 18:04
:N905i
:☆☆☆
#308 [かおり]
あっはぁはぁはぁ。いや。んぅ。もうだぁ めぇ。きもちい。もっと。あはん。いやん。
:08/07/28 18:08
:N703iD
:EwQ2JJn2
#309 [兎]
308
オーダーしました。
:08/07/28 18:11
:N905i
:☆☆☆
#310 [ゆうな]
:08/07/28 18:15
:P904i
:xB1tC9eM
#311 [美彩M!sa]
:08/07/28 18:50
:P902i
:NCLmYp6I
#312 [我輩は匿名である]
:08/07/29 07:38
:W55T
:g/1SCZa.
#313 [我輩は匿名である]
:08/07/29 07:39
:W55T
:g/1SCZa.
#314 [ゆーな]
主さん///
ゆーなも抱かれたい

:08/07/29 09:50
:P905i
:bkHlJy2g
#315 [兎]
>>310応援ありがとっす。
更新まっててください。
>>314米ありがとっす。
頑張ります!
※
感想板あるんでこっちに米くれると嬉しいっす。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3765/
:08/07/29 17:42
:N905i
:☆☆☆
#316 [兎]
:08/07/29 17:44
:N905i
:☆☆☆
#317 [兎]
:08/07/29 18:07
:N905i
:☆☆☆
#318 [兎]
ひひひっピンクローター。
俺の私物だったりするが、そこは突っ込まないでくれ。
「やん…ヌチュッ…腰止めないで…?チュプ…」
「生徒とこんなことしちゃっていいんですか?
淫乱先生、ひひひっ」
:08/07/29 22:24
:N905i
:☆☆☆
#319 [兎]
俺は口を笑みの形に釣り上げ、いまだ指を舐めるまりちゃんの耳元で呟き
「ちがっ…ヒヤアアアァァァァァアッ!!
アッ、ふあっ…ヤッ…な、に…ンアアアアァァァァーー…ダメっ…アアンッ、気持ち良す…ぎて…アッアッアッアッ…」
なにか言おうとしたまりちゃんのクリ〇リスにローターを押しあてた。
ひひひっ腰がビクビク浮いてるぜ?
:08/07/29 22:24
:N905i
:☆☆☆
#320 [兎]
「やっんんっ…だめ…だめえぇぇーイく、イっちゃう…ふあっ、アアアンッ…ヤッ、気持ち…アンッアアッ…」
まりちゃんの膣内がウネウネ動いて締め付けてくる。
搾り取られそうだ。
ジュプ…ジュブジュブ…パンパンパンパン…
我慢できなくなった俺は再び腰を動かした。
:08/07/29 22:25
:N905i
:☆☆☆
#321 [兎]
「んはぁぁぁっ、う…動いちゃだめえぇぇぇー!!」
保健室にはブブブブッとくぐもった機械音とパンパンと肉のぶつかる音が響く。
「ヒヤァッ、イくっ…あっ、イちゃう…ヤッ…イクイクイクイクウゥゥーヒヤアアアァァァァァァーーーーー!!」
うっ…
ドピュッドピュドピュッ…
俺はまりちゃんの中に精射した。
:08/07/29 22:27
:N905i
:☆☆☆
#322 [兎]
ブブブブブブブブ…
クリ〇リスに当てられたローターに合わせまりちゃんの体がビクビク震える。
「はっあぁんっ、アッだめっ、アッアッアッヒアアアァァァー…」
まりちゃんは体を震わせまたイッた。
:08/07/29 22:28
:N905i
:☆☆☆
#323 [兎]
目隠しもネクタイも取らず、まりちゃんを保健室のベッドに放置したままマ〇コにローター入れ部屋を出た。
「ヒッ…あっ、ああんっ」
廊下に響くまりちゃんの卑猥な声。
:08/07/29 22:30
:N905i
:☆☆☆
#324 [兎]
【まりちゃんEND】
:08/07/29 22:31
:N905i
:☆☆☆
#325 [夜蝶]
めっちゃ
おもしろかったあ

主ちゃんの小説
ダイスキですよ

:08/07/29 22:32
:911T
:eYVC/wWA
#326 [兎]
>>325さっそく米あざーっす!
気に入ってもらえてよかったす!
少ししたら次の話書くつもりなんで、またお付き合いくださいな。
:08/07/29 22:40
:N905i
:☆☆☆
#327 [兎]
:08/07/29 22:44
:N905i
:☆☆☆
#328 [兎]
なんとかまりちゃん書き終えることが出来ました!
どーでしたか?
良かったら感想きかせてほしいっす!
次こそは委員長で!(笑)
:08/07/29 22:51
:N905i
:☆☆☆
#329 [我輩は匿名である]
:08/07/30 20:33
:P903i
:dOXEpUmo
#330 [夢]
まりちゃん
かなり興奮しました

濡れちゃいました(笑)
頑張って下さい

:08/07/31 01:00
:SH904i
:FqDs2bKs
#331 [兎]
>>329すげー下がってたんでありがたいっす!
上げありがとございました。
>>330濡れたんすか?
そりゃ良かった(笑)
次もぜひ読んでください。
頑張ります!
:08/07/31 20:00
:N905i
:☆☆☆
#332 [杏里]
面白いです
やばーいすねx
続きみたいです「
:08/08/01 12:46
:W61P
:Else4Y4c
#333 [なな]
:08/08/01 14:51
:W44K
:ZBu0hfSQ
#334 [我輩は匿名である]
下がってたんで
あげます

更新、頑張って下さい

:08/08/02 17:11
:SH903i
:☆☆☆
#335 [兎]
>>332続き気になるっすか?
たぶん今日少し更新出来ると思います。
いや、ほんとたぶんすけど…。
>>333安価どーも。
>>334上げありがとございます!
下がってると悲しくなるんでありがたいっす!
できたら今日更新するつもりなんでまた夜にでも覗いてみてください。
:08/08/02 18:33
:N905i
:☆☆☆
#336 [兎]
少し更新します。
:08/08/02 23:19
:N905i
:☆☆☆
#337 [兎]
「あ、岸本♪次体育だよー」
マジかよ…かったりい
「俺まだ具合良くないから見学するわ」
「えー大丈夫?
無理しないでね」
「ああサンキューかなみ」
:08/08/02 23:21
:N905i
:☆☆☆
#338 [兎]
真面目に見学する気なんかさらさらない。
ほぼサボりだ、さて、これからどーするか。
「あっ、そだ!
委員長からでんごーん♪
必ずレポートやりなさいってさーじゃねっ」
「げっ…」
かなみは笑顔で去って行った。
:08/08/02 23:23
:N905i
:☆☆☆
#339 [兎]
保健室に放置したまりちゃんも気にかかるが、俺は屋上に向かう。
鍵のかかってない屋上の扉を開けると心地よい太陽の光。と…人影?
あいつもサボりか?
近づくにつれはっきりしてくるサボり仲間の姿。
話したことはないが、あいつは確か同じクラスの…。
:08/08/02 23:24
:N905i
:☆☆☆
#340 [兎]
「よっ、お前こんなとこで何やってんだよ?」
ビクッ
「えっ!?あ…岸本くん…」
「授業始まってんぞ?佐藤」
「ぼ…ぼくは…その…」
ははーん。
こいつまたイジメられたんだな。
「しゃーねーな、一緒にさぼるか?」
「う、うん」
:08/08/02 23:26
:N905i
:☆☆☆
#341 [兎]
佐藤はいわゆるイジメられっ子だ。
暗くてはっきり主張もせず、太っていて顔も…いや、まあ、あれだ…味のある顔だ。
小学生の時は〇〇菌だのなんだのと呼ばれていたらしい佐藤。
だが、高校生にもなって弱いものイジメする奴なんて俺に言わせりゃアホ以外のなにものでもない。
:08/08/02 23:28
:N905i
:☆☆☆
#342 [兎]
「お前さー…あークソッ…なんでもねぇ」
やられたらやり返せなんて無理だよな。
出来てりゃここに居るわけがない。
「チッ、なに書いてんだ?」
俺は佐藤の膝の上に置いてあるノートを見た。
:08/08/02 23:29
:N905i
:☆☆☆
#343 [兎]
「か…かんなちゃん…」
「かんなちゃん?なんだそりゃ」
「魔法…少女…」
その時、風が吹きパラパラとノートがめくれた。
やっぱこいつも男なんだな。
:08/08/02 23:30
:N905i
:☆☆☆
#344 [兎]
「お前こんなの書いてんのかよ?」
「あっ!!
ち、違うよ…これは…」
ノートに書かれてたのはかんなちゃんと言う魔法少女。
違ったのは足をM字に開き服を着てなかったこと。
佐藤はめくれたノートを恥ずかしそうに手で隠した。
「隠すなよ、見せろ」
俺は笑いながら佐藤の手からノートを取り上げた。
:08/08/02 23:31
:N905i
:☆☆☆
#345 [兎]
「お前さぁ、女とヤッたことあんの?」
「な、ななななななっ!?」
テンパりすぎだろ。
「なら、付き合ったことは?」
「そ、それも…ない…」
あー…やっぱりな。
「だからここ黒く塗り潰してんのか?」
:08/08/02 23:32
:N905i
:☆☆☆
#346 [ゆい]
見てます

てか読んでます


頑張って更新して
下さいねッ〜
すごく面白いですよ★
:08/08/02 23:33
:P904i
:Az6Wii1g
#347 [兎]
「あ…」
佐藤は顔を赤くして下を向く。
俺が指さしたのはマ〇コ。
佐藤の絵はマ〇コだけが黒く塗り潰してあった。
「見たことねーの?」
「な…ないよ…」
声ちっさ!
俺はここでピンときて
「なぁ佐藤」
佐藤に話を持ちかけた。
:08/08/02 23:33
:N905i
:☆☆☆
#348 [くま]
楽しみにしてます


頑張って下さい(∀)
:08/08/03 17:32
:816SH
:p0L8Bmik
#349 [京
]
:08/08/03 18:24
:SH906i
:PQF4qnbE
#350 [けい]
あげますっ(pω・)
:08/08/04 01:32
:N904i
:lJqid9QM
#351 [まーたん]
:08/08/04 02:08
:W43T
:Ct/V4ZG6
#352 [まーたん]
:08/08/04 02:37
:W43T
:Ct/V4ZG6
#353 [もも]
まあぢまりちゃん
おもしろかったでえす☆∀☆
今度も頑張ってく-ださい
:08/08/04 04:38
:W62SA
:qXcojlGc
#354 [兎]
:08/08/04 18:29
:N905i
:☆☆☆
#355 [兎]
>>337-347続き
-
「お前離れろ」
「やーだもんっ♪」
昼休みになり腕に絡み付いてきたかなみ。
「飯くえねーだろがっ!」
「かなみがアーンしてあげる♪
はい、アーン岸本♪」
俺はおとなしく口を開けた。
:08/08/04 19:40
:N905i
:☆☆☆
#356 [兎]
「なぁかなみ、佐藤のことどー思う?」
「え゙、佐藤?」
「すげー顔歪んでっけど?」
「だってあのキモオタうっっざーい!
いつも絵書いてんだよ?
椅子に座ってるだけで汗かくんだよ?
フンフン鼻息荒いしさ!
それになに!?鼻の横にあるあのでっかいイボ!
ありえなくない?
あのデブちょーキモイ」
:08/08/04 19:41
:N905i
:☆☆☆
#357 [兎]
いや、さすがに言いすぎじゃね?
すげー嫌われてんだな…。
「あのさ、お前あいつに抱かれてみる気ねぇ?」
「ずえぇぇぇったい無理!!」
だよな…。
「岸本ならいつでもオッケーだよ♪」
首を傾げニコッと笑うかなみの頭をクシャッと撫でた。
:08/08/04 19:43
:N905i
:☆☆☆
#358 [兎]
「岸本くん、レポートは?」
振り向くと仁王立ちの委員長の姿。
「ま…まだやってねぇ」
「やっぱりね。
やらなかったら放課後居残りだから頑張って」
「頑張れ岸本♪」
「お、おう…」
なにも昼休みに…でも居残りはマジ勘弁。
:08/08/04 19:44
:N905i
:☆☆☆
#359 [兎]
-
「岸本、今佐藤と何話してたの?」
「あ?なんでもねーよ」
「ふーん。
ね、レポート出来た?」
かなみは痛いとこを突いてくる。
「あー、その顔やってないんでしょ?
かなみ帰るけど頑張ってねーバイバイ♪」
「薄情者ーーー!!」
放課後の教室に俺の声が響き、かなみはペロッと舌を出し帰って行った。
:08/08/04 19:46
:N905i
:☆☆☆
#360 [兎]
「岸本くん」
「い、委員長…」
俺はギギギッと首を回す。
「レポートは?」
怒ってらっしゃる?
委員長とっても怖いんですけど…。
「岸本くん、レポートは?」
「ははっ…はははっ…」
「やってないのね?」
…目が怖いっす委員長。
:08/08/04 19:47
:N905i
:☆☆☆
#361 [兎]
「っはぁ…仕方ないなぁ…」
委員長はため息をつき席をくっつけ隣に座った。
「委員長帰んねーの?」
「帰ったら岸本くんも帰るでしょ!」
あ、バレてら…。
:08/08/04 19:50
:N905i
:☆☆☆
#362 [兎]
「はい、さっさとやる!」
「お、おうっ!」
とは言ったもののかったりぃ…。
委員長が席を外した隙に、俺はカバンから飴を出し舐めた。
「岸本くん」
みーらーれーてーたー!
「いやいやほら、頭使ったから糖分補給?」
:08/08/04 19:53
:N905i
:☆☆☆
#363 [兎]
「怒んないよ。
私にもちょーだい」
「あいよ」
「なにこれ?初めて食べる。不思議な味だね」
そりゃそーだ。特別製だからな。
「この飴さ」
「なぁ委員長、委員長は佐藤のことどー思う?」
俺は委員長の言葉をさえぎった。
:08/08/04 19:53
:N905i
:☆☆☆
#364 [兎]
「佐藤くん?」
「なんかさーあいつイジメられてるみてーなんだよ」
「あ、そー言えば体育来てなかっ…岸本くんも来てなかったよね?」
…墓穴掘っちまった。
「俺はほら、具合悪かったから」
:08/08/04 19:57
:N905i
:☆☆☆
#365 [兎]
「そーだったね、もー大丈夫なの?」
話ながら口の中で飴を転がす委員長。
俺はお前のほうが大丈夫か?と問いたい。
だらだらとレポートを進めながら俺らは話に夢中になっていった。
:08/08/04 19:58
:N905i
:☆☆☆
#366 [兎]
「なぁ委員長。
このマジック買ったばっかなのに水っぽいんだよな、なんでだろ?」
「えっ…?」
俺の攻撃に委員長の顔色が変わる。
「なんか知ってんの?」
「な、なにも…」
さすがにそれ使ってオナニーしてました。
なんて言うわけねーか。
:08/08/04 20:00
:N905i
:☆☆☆
#367 [兎]
ふと宙に漂った俺の目が時計に止まる。
「ああっ!!
委員長、飴やるっ!俺トイレッ」
レポートを机に乗せたままカバンから飴の入った袋を取り出し、ポイッと委員長に投げ俺は猛ダッシュ。
ヤベェ、もーこんな時間だったのか!
:08/08/04 20:03
:N905i
:☆☆☆
#368 [ひぃ]
あげますx
頑張ってくださいエy
:08/08/05 00:04
:W53H
:6Cb49gVw
#369 [優]
:08/08/05 14:20
:812SH
:Z1DTfqmM
#370 [兎]
:08/08/05 18:27
:N905i
:☆☆☆
#371 [兎]
向かった先は職員室。
音楽の先生はいないが、帰ったわけじゃなさそうだ。
俺は持ってきたカバンの中からレポートを出す。
これは屋上で佐藤に手伝わせて終わらせた本物のレポート。
教室でやってるレポートは委員長を繋ぎ止めとくための道具にすぎない。
:08/08/05 18:28
:N905i
:☆☆☆
#372 [兎]
俺は先生の机の上にレポートを置き職員室を出た。
今ごろ委員長は飴を舐めてるだろーか?
俺は期待を膨らませ教室に戻った。
あ、その前に保健室。
保健室のドアを開けるとベッドの下に無造作に落ちてる俺のネクタイ。
:08/08/05 18:30
:N905i
:☆☆☆
#373 [兎]
さすがにまりちゃんはいなかったが、ベッドの上には大きなシミが出来ていた。
つい今までここでオナッてたのか?
他の生徒に見つからなかったことを祈るばかりだぜ。
さて、教室に戻るか。
:08/08/05 18:31
:N905i
:☆☆☆
#374 [兎]
「はぁ…はぁ…私、どーしたの…?体が、熱い…」
俺はそっと近付き後ろから委員長の肩に手を置いた。
「んはあんっ」
ビクンッと体を震わせ甘い声を出す委員長。
:08/08/05 18:33
:N905i
:☆☆☆
#375 [兎]
「どーしたんだよ委員長?
顔赤いぜ?熱でもあんのか?」
わざとらしい台詞をはきながら俺はペタペタと委員長の体に触る。
「ンッ…なんでも…アンッ…」
俺が舐めたのは普通の飴。
委員長にやったのは媚薬入りの飴。
一個でもじゅうぶん効果の出る高い飴なんだ、たっぷり元取らせて貰うぜ!
袋に入ってた飴はほとんどなくなっていた。
:08/08/05 18:34
:N905i
:☆☆☆
#376 [兎]
「やっぱ熱あるんじゃね?」
「ヒヤッ…んっ、さわ…ないで…んんっ…」
手を額に置いただけで甘い吐息をもらす。
「こんな状態でほっとけねーよ!
どっか苦しいのか?」
「ハァ…苦しくな、いんああああぁぁあっ!!」
俺は腕を背中に回しブラのホックを外した。
:08/08/05 18:37
:N905i
:☆☆☆
#377 [ゆかり]
あたしの名前も使ってもらえたら嬉しいですー


この話大好きなんであげますね

:08/08/05 23:09
:SH904i
:UXc6Wur.
#378 [ゆか]
:08/08/05 23:13
:D705i
:AgDRqMt.
#379 [失礼]
:08/08/05 23:15
:N905i
:ak2SaQfg
#380 [さやか]
覚えてるかな?
名前つけてみた(笑)
ずッと見てます

あげ(^艸^*。)
:08/08/06 00:11
:N905i
:bppXgGbs
#381 [さやか]
:08/08/06 00:13
:N905i
:bppXgGbs
#382 [めぐケ]
あげっ
:08/08/06 09:03
:W53T
:cJ7rdDdg
#383 [もも]
あ.げ.る.シ
:08/08/06 14:56
:W62SA
:pf6VdXJ2
#384 [我輩は匿名である]
:08/08/06 16:12
:P904i
:dyUSt/NQ
#385 [兎]
>>377-384すげー上がってる!!
上げてくれたみんなマジありがと!
本当は明日更新しよーと思ってたけど待っててくれてるみたいだから後で少し更新します。
>>380-381 さやかさん
感想板貼りありがと!
米は感想板に返すよ。
:08/08/06 16:55
:N905i
:☆☆☆
#386 [我輩は匿名である]
:08/08/06 19:10
:N905i
:RKKK6tjw
#387 [兎]
>>337-376続き
「アアンッ、なにす…アッ…ああああっ…」
「苦しんだろ?無理すんな」
言いながら背中をさする。
「ハァンッ…だ…め…アッアッふあぁぁ…やめ…」
「まだ苦しいのか?」
「苦しくな…ンアッ…ヤ、ダァ…み、見ないで…」
こぼれんばかりの大きな胸がプルプル揺れた。
:08/08/06 20:19
:N905i
:☆☆☆
#388 [兎]
俺の目は釘づけだ!
だが触りたいのを必死に押さえ平静を装う。
「委員長、大丈夫か?」
「ハァ…ハァ…大丈夫…」
「そか、ならレポートやろーぜ!」
「そ、そうね…早く終わアッ…ンンッ…」
椅子に座り直すべく態勢を立て直した委員長。
そのせいで胸が制服に擦れたらしい。
せっかく我慢してるのになんて声だしやがる!
:08/08/06 20:22
:N905i
:☆☆☆
#389 [兎]
「委員長、今の声」
「な、なんでもないから!んあっ…」
勢い良く俺の顔を見た委員長は、自分の髪がふわりと首にからまりまた甘い吐息をもらした。
「やっぱ具合悪いんじゃね?」
隣に座る委員長に体をくっつけ耳元でささやく。
「はぁんっ…息が…」
:08/08/06 20:24
:N905i
:☆☆☆
#390 [兎]
心配するふりをして俺は委員長の体に触る。
「だいじょ、ふあっ…さわ、ないで…ハァ…ハァ…触っちゃアッだめぇっ…」
「なんでだめなの?」
再び耳元で囁き、ついでに耳も舐めた。
「んあぁぁああっ!」
それだけで委員長はビクンッビクンッと体を痙攣させる。
:08/08/06 20:26
:N905i
:☆☆☆
#391 [兎]
「ハァ…ンッ…は、はやく…レポート…終わらせて…」
委員長は両手で自分の体を包み込み下を向きながらポツリポツリと言った。
もー限界か?
さっさと帰って熱く火照った体を慰めたいのか?
残念だったなレポートはもー終わってる。
ひひひっまだまだ返さねーぜ?委員長。
:08/08/06 20:27
:N905i
:☆☆☆
#392 [兎]
「胸苦しそーだな、脱がせてやるよ」
委員長は驚いたように俺の顔を見たがそれも束の間。
俺は委員長の長い黒髪に指を絡ませながらゆっくりと唇を重ねた。
「ンッ…フッ…クチュッ…」
先に舌を絡ませてきたのは委員長。
クチュクチュと音を響かせながらお互いを求めるように激しく舌を絡ませる。
:08/08/06 20:29
:N905i
:☆☆☆
#393 [兎]
「アッ…ンンッ…岸本くん…アッアッフアアアァーッ!!」
媚薬の聞いてる委員長はキスだけで体を震わせた。
「ひひひっ委員長もしかしてイっちゃった?」
耳まで赤くして下を向く委員長。
でも一回イったくらいじゃ満足できないだろ?
なんせあんだけの量の媚薬を体内に入れたんだからな。
プチ…プチ…プチ…
俺は無言で委員長の制服のボタンを外していった。
:08/08/06 20:29
:N905i
:☆☆☆
#394 [我輩は匿名である]
あげヾ(o゚ω゚o)ノ"
:08/08/07 09:42
:W44K
:.NtEuaaE
#395 [麗]
:08/08/07 10:11
:F904i
:☆☆☆
#396 [さやか]
あげ(^艸^*。)
:08/08/07 23:51
:N905i
:M7S0qENU
#397 [まり]
あげyy
:08/08/08 09:11
:W44K
:UubdLUC6
#398 [
にゃん
]
:08/08/08 11:00
:N906imyu
:tJeTTQdI
#399 [さやか]
:08/08/08 16:42
:N905i
:IIeHY0E6
#400 [つばさ]
400´ω`∩あげ

:08/08/09 00:52
:SH903i
:xk0qG.q.
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