ギンリョウソウ
最新 最初 全 
#701 [向日葵]
――――――――
―――――――――――
「椿は……っ!」
希望が誕生した日、要は明智の様子から、最悪の事態が起きたと思った。
あまりに、明智が話さないから、苛立つ。
「早く喋れっ!」
「わーった。わーったからあまり騒ぐな」
フゥとため息をついて、明智は口を開いた。
:09/04/03 03:34
:SO906i
:☆☆☆
#702 [向日葵]
「お姫はな……」
ドクンと、鼓動が不規則になる。
音が出るほど、唾を飲み込むのに力が入る。
「……。びっくりするぐらい元気だよ」
思わずこけそうになるのを要は必死に耐えた。
「いっやーあれだけ心配してた体力もなんのその。母の底力?すごいねー」
感慨深げに頷くから、要は歯を食い縛る。
「だったら……深刻な雰囲気醸し出すなあーっ!!」
迷惑なほど、病院に要の叫びが響き渡った。
:09/04/03 03:39
:SO906i
:☆☆☆
#703 [向日葵]
―――――――
――――――――――
「越と柴くんもやっと結婚かー」
チャペルに向かいながら、美嘉が言った。
「結婚しても、とりあえずはあの家にいるんだってー」
「柴くんが我慢させられるんじゃ……」
同じ男として、要が柴に同情する。
「今までそんなんだから慣れたって」
その言葉に、三人は笑う。
唯一、希望だけが首を傾げていた。
「そういえば椿、どうして遅れたの?」
:09/04/03 03:43
:SO906i
:☆☆☆
#704 [向日葵]
椿が遅れた理由を、美嘉は知らない。
椿は少し照れ臭そうに笑う。
「検診です」
「え、具合悪いの!?」
「いえ……赤ちゃんです」
一瞬、美嘉は固まり、跳び跳ねるようにして驚いた。
「え、ええーっ!!うっそーっ!!」
「もうすぐ3ヶ月だっけ」
「はい」
望まなかった婚約。
そしていつの間にか求めあって結婚。
人生も、運命も、どうなるかなんて分からない。
だから、楽しい。
:09/04/03 03:49
:SO906i
:☆☆☆
#705 [向日葵]
友がいて、愛する子供がいて、大切な人がいて……。
こんなに幸せな事はない。
「ねえ椿、そういえば、ずっと前に、ギンリョウソウって何?って訊いたよね。わかったの?」
椿はとびきりの笑顔で頷いた。
「心を照らしてくれる、大切な存在の事ですわ」
*Fin*
:09/04/03 03:52
:SO906i
:☆☆☆
#706 [向日葵]
上の続きは気にしないでください
*ギンリョウソウ*END
:09/04/03 03:53
:SO906i
:☆☆☆
#707 [向日葵]
:09/04/03 03:56
:SO906i
:☆☆☆
#708 [乃愛]
:09/05/04 21:39
:F01A
:☆☆☆
#709 [ひな]
あげ(*´`*)
:10/01/10 11:52
:N905i
:☆☆☆
#710 [我輩は匿名である]
:10/01/10 13:08
:S001
:☆☆☆
#711 [我輩は匿名である]
:10/01/10 18:55
:S001
:☆☆☆
#712 [我輩は匿名である]
あげる
:10/01/24 14:54
:N905i
:☆☆☆
#713 [我輩は匿名である]
:10/04/08 15:49
:SH06A3
:☆☆☆
#714 [我輩は匿名である]
:10/06/11 23:42
:SH06A3
:☆☆☆
#715 [
]
o(^-^)oo(^-^)o
:12/04/11 12:22
:SH01B
:☆☆☆
#716 [我輩は匿名である]
これすきー!!
:12/05/14 14:53
:Android
:☆☆☆
#717 [匿名]
あげる
:12/12/28 15:09
:KYL21
:☆☆☆
#718 [&◆JJNmA2e1As]
完〜👩✈️👨🚒👩🚒👨🎨👩💼👨💼
:22/09/30 18:45
:Android
:☆☆☆
#719 [○○&◆.x/9qDRof2]
(´∀`∩)↑age↑
:22/10/01 21:54
:Android
:☆☆☆
#720 [○○&◆.x/9qDRof2]
【銀ーsilverー】
見上げた空にはたくさんの星が輝いていた。その日僕は空に輝く星達に誓ったんだ。
「星の色だ」
夜、独りきりで誰もいない空き地のベンチに座っていると、いきなり誰かが話し掛けてきた。驚いて俯いていた顔を上げると目の前にはその声の主。だが、そこに立つ少女を見て更に驚いた。こんな暗い夜でもはっきりと分かるくらい顔が腫れている。
:22/10/02 19:35
:Android
:☆☆☆
#721 [○○&◆.x/9qDRof2]
そしてよく見ると服から僅かに見える手足にも痣(あざ)のようなものがあり、少女は裸足でそこに立っていた。
「あなた、いきなり何ですか?」
自分から発せられたその言葉に我ながら、あぁ冷徹だなぁと思った。見ず知らずの他人の事を気に掛ける程ぼくは優しくないんだ。
「星の色だから綺麗だなぁと思って」
そういって少女は僕の“星色”の髪にそっと触れた。
「それはどうも」
「.......隣座ってもいい?」
「どうぞご自由に」
ぼくがそう言うと少女はその細い腰をそっとベンチに下ろした。
.......長い沈黙。
しばらくして少女が口を開いた。
:22/10/02 19:36
:Android
:☆☆☆
#722 [○○&◆.x/9qDRof2]
「わたしの、このナリ、気にならないの?」
「いえ別に」
「そう.......どうしてここにいるの?」
「アナタには関係ない事でしょう」
「.......そうだね」
彼女にはそう言ったけれど、本当はぼくにも何故自分がここにいるのかわからなかった。ここ最近、毎日のように気付いたらこの場所に来ているんだ。そして何をするでもなく、ただ黙って長い時間ベンチに座り続けている。たまに星を眺めたりして。だが、今日はいつもとは少し違う。ひとりの少女がぼくの隣に座ってあれやこれや話し掛けてくる。邪険に扱っているように思われているだろうけど、決して不快ではなかった。
時折、少女が見せるふんわりとした笑顔が、腫れているのにも関わらず、不覚にも可愛らしく見えたんだ。
「.......わたし、もう行かないと。帰りを待つ人がいるの」
どのくらいの時間が経っただろう。少女の話にただ相槌を打つだけだったぼくは、その言葉にもまた相槌を打った。
「僕もそろそろ帰ろう」
少女が居なくなり、静まり返った空き地にはぼくの声が寂しく響いた。翌日、ぼくはまたひとり、いつもの空き地のベンチに座っていた。しばらくして昨日の少女がこちらにやってくるのが見えた。
「また来ちゃった。今日もいると思ったんだ」
今日はちゃんと靴を履いているようだ。少女の顔は昨日と比べて随分と腫れがひいていた。ぼくの隣に座った少女はまた昨日と同じように色々話し掛けてきた。くだらない話ばかりだったけど、何故かぼくを退屈させなかった。そんな日々が続き、少女と過ごす夜が当たり前の事になっていた。
:22/10/02 19:36
:Android
:☆☆☆
#723 [○○&◆.x/9qDRof2]
:22/10/02 22:34
:Android
:☆☆☆
#724 [○○&◆.x/9qDRof2]
感想などお待ちしてます(゚∀゚)★
⏰:09/03/22 12:12 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#3 [イリア]
『―…雨よ、猫』
あの人の声が、響く。
『雨は好きよ
雨の音は嫌いだけど』
懐かしい、これは…夢?
『貴方に声をあげる
生きていくための、声を』
⏰:09/03/22 12:14 📱:W61P
:22/10/02 22:35
:Android
:☆☆☆
#725 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆔:☆☆☆
#4 [イリア]
第一話: opening
⏰:09/03/22 12:14 📱:W61P 🆔
:22/10/02 22:35
:Android
:☆☆☆
#726 [○○&◆.x/9qDRof2]
#5 [イリア]
――…………?
目を開けた。
知らない景色。
空が見える
雨でも降りそうな曇天…
:22/10/02 22:36
:Android
:☆☆☆
#727 [○○&◆.x/9qDRof2]
6 [イリア]
「…ん?」
何で空が…
―…ガバッッ!!
体を起こすと、
あちこちに痛みが走った。
⏰:09/03/22 12:16 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#7 [イリア]
「痛ったぁ…
てか、どこよここ…
って、キャッッ?!!」
ふと体を見ると、
私の体は血まみれ。
:22/10/02 22:37
:Android
:☆☆☆
#728 [○○&◆.x/9qDRof2]
8 [イリア]
「え?え?何?
何でこんなに血が…」
でも、
「体は痛いけど…
それにしちゃ血ですぎ…
これ私の血じゃなくない?」
⏰:09/03/22 12:18 📱:W61P
:22/10/02 22:37
:Android
:☆☆☆
#729 [○○&◆.x/9qDRof2]
9 [イリア]
あ、そっかー
これ違う人の血だ!
良かった良かった…なんて
「思えるはずないし!
誰の血だよー気持ち悪っ」
そう言いながら、試しに
左腕の血を拭う。
傷はなかった。
⏰:09/03/22 12:18 📱:W61P 🆔
:22/10/02 22:37
:Android
:☆☆☆
#730 [○○&◆.x/9qDRof2]
#10 [イリア]
「何なの本当…
てか、ここどこだよー」
見渡す限りの木、木、木。
林か森か、そのあたりだろう。
林と森の違いなんて
分かんないけど。
⏰:09/03/22 12:18 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#11 [イリア]
空を仰ぐ。
さっきは気づかなかったけど
上のほうに崖が見えた。
「あそこから落ちたのかなぁ?
…まさかね、なら死んでるか」
周りには誰もいないので、
もちろん独り言。
:22/10/02 22:38
:Android
:☆☆☆
#731 [○○&◆.x/9qDRof2]
⏰:09/03/22 12:19 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#12 [イリア]
「とにかく帰ろ…」
私は立ち上がった。
⏰:09/03/22 12:19 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#13 [イリア]
あ、ものすごく紹介遅れました。
私の名前は七衣(ナナイ)。
漢数字の七に、衣(コロモ)。
⏰:09/03/22 12:20 📱:W61P 🆔
:22/10/02 22:38
:Android
:☆☆☆
#732 [○○&◆.x/9qDRof2]
14 [イリア]
「ふ…ん――ッ!!」
立ち上がり体を伸ばす。
うん、痛いし血は生臭いけど
まぁ歩けるくらいには健康。
⏰:09/03/22 12:21 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#15 [イリア]
「てか臭いんだけど…
誰の血か知んないけどさ…」
そう言いながら川を探す。
こんだけ深そうな森(林?)なら
川の一本や二本
流れてそうなところ。
:22/10/02 22:39
:Android
:☆☆☆
#733 [○○&◆.x/9qDRof2]
早く、洗い流したい。
⏰:09/03/22 12:22 📱:W61P 🆔:☆☆☆
:22/10/02 22:39
:Android
:☆☆☆
#734 [○○&◆.x/9qDRof2]
#16 [イリア]
少し歩くと川があった。
曇天で光のない場所でも、
その水が透明だと分かる。
「ラッキー!
綺麗な水はっけーん!」
私は水に近づくと、
ボロボロの衣服を捲(メク)りながら
体から血を洗い流す。
⏰:09/03/22 12:22 📱:W61P 🆔:
:22/10/02 22:39
:Android
:☆☆☆
#735 [○○&◆.x/9qDRof2]
17 [イリア]
流石に全裸は嫌なので
胸などは洗えなかったが、
見えるところは大分綺麗になった。
⏰:09/03/22 12:23 📱:W61P 🆔
:22/10/02 22:39
:Android
:☆☆☆
#736 [○○&◆.x/9qDRof2]
18 [イリア]
「もうそろそろいいかな…
ほんじゃ行くかぁ」
誰かに言った訳じゃないけど、
まぁ気持ちを高めるために声を出す。
私は川を逆流するように歩き始めた。
⏰:09/03/22 12:23 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#19 [イリア]
何分か歩くと、川から流れる水の色に
少し赤が混じっていた。
血かなー
今日は何か、血にご縁が…
⏰:09/03/22 12:24 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#20 [イリア]
「―…て、何で冷静なの私!」
一人突っ込みを入れると走り出した。
体は痛かったが、川の赤色からして
川上に傷を持った人がいるのだろう。
⏰:09/03/22 12:24 📱:W61P 🆔:☆☆☆
#21 [イリア]
「ハァッ…ハァッ…誰かいますかー?」
―…
返事はない。
⏰:09/03/22 12:24 📱:W61P
:22/10/02 22:40
:Android
:☆☆☆
#737 [○○&◆.x/9qDRof2]
⏰
#588 [隠謀(2/2)◆vzApYZDoz6]
そう言って白衣の男はくぐもったように笑い、側にあったテーブルのマグカップを手に取った。
薄く湯気が立ち上る中身を一口啜り、再び口を開く。
「死人に口なしと言うだろう?」
「………」
自分の手のひらに視線を落とす。
既に血の通わないそれは青白く澱んでおり、軽く握ると冷ややかな感触が返ってきた。
手のひらを自身の胸に当てる。
柔らく弾力があり、それなりの大きさもあるが、しかし心臓の鼓動は微塵も感じてはくれなかった。
「……ふん」
「ま、働きには期待しているよ。その為に君達を直したのだから」
そう言いながら、白衣の男が顎先で部屋の中央を指す。
そこにはベッドが二つ。即ち自分が今いるベッドと、その隣。
自分が着ている物と同じような、簡素な白い患者衣を着た男が、先刻までの自分と同じように眠っている。
その横顔を眺めながら、私は無意識のうちに冷たい手を伸ばした。
男の頬に指先が触れる。と同時に男の眉間に皺が寄り、頬に僅かな力が入る。
驚いて反射的に手を引いた私と、その様子を無表情に眺めていた白衣の男の見守る中、もう一人の屍が目を覚まそうとしていた。
:22/10/03 16:44
:Android
:☆☆☆
#738 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
💖∴。
☆ ・゚💕。
✨❤ ☆
・ ゚💗。・゚💝。
☆。·*・。
💛゚・。 🌸・。
💖 ✨☆。💗✨
・゚💕✨°
💖 ゚・。 ♡ 。
゚✨ 💝 。
:22/10/03 16:44
:Android
:☆☆☆
#739 [○○&◆.x/9qDRof2]
#13 [[世界の真実]ふむ(1/2)◆s8/1o/v/Vc]
目が覚めた。
僅かに身震いするような肌寒さに瞼を開ければ、覚醒しきっていない頭で考える。
どうやら俺は寝てしまったらしい。
今は何時だろうか…。
カーテンが閉められていない窓から見える外は、既に日が没しており真っ暗な闇の世界を作り出していた。
室内も電気が就いておらず薄暗かった。
枕元の電子時計が緑色の字を発色させて12:37の文字を象っている。
:22/10/03 16:53
:Android
:☆☆☆
#740 [○○&◆.x/9qDRof2]
「夜中か…」
寝過ぎたと後悔しつつも、のろのろと起き上がれば室内を明るくしようと電灯の電源に手を伸ばす。
カチリ…、と短い音を立ててスイッチが入れ代わった。
しかし、電灯は光らない。
部屋は不気味な薄暗さを保っていた。
:22/10/03 16:53
:Android
:☆☆☆
#741 [○○&◆.x/9qDRof2]
「んだよ…電球切れてんのか?」
愚痴を零せば少しだけ苛々が込み上げてくる。
テレビに近付くとおもむろに手を伸ばし電源を入れる。
テレビは依然として真っ黒を画面に映し出している。
「何だよ…停電かよ…」
小さく舌打ちすれば一人納得し、暗いままの室内のベッドに腰を下ろした。
携帯を取り出すと無造作に開く。
僅かな携帯の眩しさに目を細めれば、待受画面には12:39の文字。
そして電話が一件来ていた。
それを確認しようと中身を開いた瞬間であった。
一瞬砂嵐になったかと思った矢先、画面は真っ黒になって電源が落ちた。
:22/10/03 16:53
:Android
:☆☆☆
#742 [○○&◆.x/9qDRof2]
#16 [[世界の真実]ふむ(2/3)◆s8/1o/v/Vc]
「おいおい冗談じゃねぇぞ!」
俺は慌てて電源を押し戻す。
しかし、いつまで押し続けていても一向に電源は戻らなかった。
電池はしっかりと三本補充されていたのを見たから、電池切れではないだろう。
念のため、充電器に差し込んだが反応はなかった。
そういえば停電だったな…。
思い出せば諦めたように携帯を投げ出して、ベッドに倒れ込む。
静かな時間が流れて、妙な違和感を抱いた。
嫌な予感のような、違和感を。
不意に横を見れば電子時計が発色していた。
「…ん?」
:22/10/03 16:54
:Android
:☆☆☆
#743 [○○&◆.x/9qDRof2]
はて、気のせいだろうか。
電子時計の示す文字の光が弱々しくなってきているような…。
ぼんやりとそんな事を考えていたら、突然糸が切れたかのように電子時計の文字が消えた。
「…!?」
それを見ると俺は目を丸くした。
さっきからどうもおかしい。
違和感の原因がわかったのである。
無音なのだ。
静かすぎる、車の音すら聞こえない不気味な程無音の世界。
俺は立ち上がり窓を全開に開けた。
⏰:08/03/03 03:23 📱:SH905i 🆔:☆☆☆
#17 [[世界の真実]ふむ(3/3)◆s8/1o/v/Vc]
「何だよ…これ」
声が震えていた。
目の前に広がった光景は、真の闇。
停電の規模ではなく、人を失った不気味に佇む建物たちがひっそりと列を連ねていた。
照らし出すのは淡く朧な月明かりのみであった。
「誰も…いないのか?」
その時、後ろのベッドの片隅から声が聞こえた。
ベッドに寝転ぶ時はいつも掛けているラジオが、作動した様子だった。
俺はゆっくりと振り返る。
不気味なまで薄暗い室内に無機質なラジオの声が響いた。
途切れ途切れに数秒流れた後、ラジオは完全にその機能を失った。
俺は聞き取り難いラジオの内容に言葉を失った。
愕然と立ち尽くす俺に、先程ラジオは言った。
《現在…ょ…には…緊急…避難勧告が…されて…大変…危険…すので…ただちに…》
喋る物を無くした世界は、無音の世界へと続く不気味な静けさに包まれていった…。
:22/10/03 16:54
:Android
:☆☆☆
#744 [○○&◆.x/9qDRof2]
#126 [[手紙(1/3)]蜜月◆oycAM.aIfI]
:22/10/03 17:02
:Android
:☆☆☆
#745 [○○&◆.x/9qDRof2]
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
:22/10/03 17:03
:Android
:☆☆☆
#746 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌸・ 。
🌸∴。 *
✨・゚*。🌸・
💖 ・ 🌸 ✨
°*.* 💖
・ ゚*。・゚✿。
🌸 🌸 ・✨°*.
。·*・。゚ *.。🌸。 ✿
* 。・゚*.。
* 💖 ゚・✨🌸 * 。
・゚ 。🌸
:22/10/03 17:26
:Android
:☆☆☆
#747 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
❤∴。
゚ ・。❤
❤・💜
゚💜。 💜 。
゚✨ 💙゚・。✨
💙。💙✨
✨゚・。💙 ✨
・゚💚。・
💚✨💚·
💛・💛
💛 。゚✨
・ ・。💛
:22/10/03 17:26
:Android
:☆☆☆
#748 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
⭐∴。
🌟゚・。
゚💫。
✨🌟 💫
・゚⭐。・
⭐✨。·
⭐・。🌟・。✨🌟
✨🌟
・゚💫✨°
🌟 ゚・。 💫 。
゚⭐。゚✨ 🌟
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#749 [○○&◆.x/9qDRof2]
?
/ ̄ ̄\
< ´・ \
| 3 丶
< 、・ \
\__/∪ _ ∪)
U U
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#750 [○○&◆.x/9qDRof2]
💟😘(っ'-')╮=͟͟͞͞♡💕好き♡😳💕💟
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#751 [○○&◆.x/9qDRof2]
∩_∩
いいね✨ (๑ŐωŐ๑) ✨いいね
💖+。⌒Y⌒∪⌒∪⌒Y⌒。+💖
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#752 [○○&◆.x/9qDRof2]
|∧▸◂∧""
| *¯ ³¯)ちゅ✨
|⊂ノ
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#753 [○○&◆.x/9qDRof2]
◇。+。◇。+。◇。+。◇。+。◇。
◇。+。◇。+。◇。+。◇。+。◇。
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#754 [○○&◆.x/9qDRof2]
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
:22/10/03 17:27
:Android
:☆☆☆
#755 [○○&◆.x/9qDRof2]
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
:22/10/03 17:28
:Android
:☆☆☆
#756 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
:22/10/03 17:28
:Android
:☆☆☆
#757 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
:22/10/03 17:28
:Android
:☆☆☆
#758 [○○&◆.x/9qDRof2]
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#759 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌸・ 。
🌸∴。 *
✨・゚*。🌸・
💖 ・ 🌸 ✨
°*.* 💖
・ ゚*。・゚✿。
🌸 🌸 ・✨°*.
。·*・。゚ *.。🌸。 ✿
* 。・゚*.。
* 💖 ゚・✨🌸 * 。
・゚ 。🌸
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#760 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
💖∴。
☆ ・゚💕。
✨❤ ☆
・ ゚💗。・゚💝。
☆。·*・。
💛゚・。 🌸・。
💖 ✨☆。💗✨
・゚💕✨°
💖 ゚・。 ♡ 。
゚✨ 💝 。
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#761 [○○&◆.x/9qDRof2]
○○❤️@🐈👑 𝓟𝓢推し❦
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#762 [○○&◆.x/9qDRof2]
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#763 [○○&◆.x/9qDRof2]
__________
| ( ^o^)ノ おやすみー
|\⌒⌒⌒ \
\|⌒⌒⌒⌒|
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#764 [○○&◆.x/9qDRof2]
もう寝るお
バタンキュー
〃∩ ∧_∧
⊂⌒つ〃-ω-)つ
:22/10/03 17:29
:Android
:☆☆☆
#765 [○○&◆.x/9qDRof2]
∧∧ おやすみ・・・
(*・ω・)
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
:22/10/03 17:30
:Android
:☆☆☆
#766 [○○&◆.x/9qDRof2]
ネヨウ
∧_∧___
/(*゜−゜) /\
/| ̄〇〇 ̄|\/
|____|/
:22/10/03 17:30
:Android
:☆☆☆
#767 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌸・ 。
🌸∴。 *
✨・゚*。🌸・
💖 ・ 🌸 ✨
°*.* 💖
・ ゚*。・゚✿。
🌸 🌸 ・✨°*.
。·*・。゚ *.。🌸。 ✿
* 。・゚*.。
* 💖 ゚・✨🌸 * 。
・゚ 。🌸
:22/10/03 17:30
:Android
:☆☆☆
#768 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#769 [○○&◆.x/9qDRof2]
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#770 [○○&◆.x/9qDRof2]
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#771 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏴☠️🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#772 [○○&◆.x/9qDRof2]
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#773 [○○&◆.x/9qDRof2]
。 ☆ ゚。
* 。* + * ・ 。☆͙
☆ * * 。
゚・ 。゚・ ☆゚
. ∩∩
(。・-・) Good nighty ☆
━OuuO━┓
:22/10/03 17:31
:Android
:☆☆☆
#774 [○○&◆.x/9qDRof2]
👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨
👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨👏🏻👏🏻✨
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#775 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#776 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#777 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌸・ 。
🌸∴。 *
✨・゚*。🌸・
💖 ・ 🌸 ✨
°*.* 💖
・ ゚*。・゚✿。
🌸 🌸 ・✨°*.
。·*・。゚ *.。🌸。 ✿
* 。・゚*.。
* 💖 ゚・✨🌸 * 。
・゚ 。🌸
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#778 [○○&◆.x/9qDRof2]
◇。+。◇。+。◇。+。◇。+。◇。
◇。+。◇。+。◇。+。◇。+。◇。
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#779 [○○&◆.x/9qDRof2]
__________
| ( ^o^)ノ おやすみー
|\⌒⌒⌒ \
\|⌒⌒⌒⌒|
:22/10/03 17:32
:Android
:☆☆☆
#780 [○○&◆.x/9qDRof2]
もう寝るお
バタンキュー
〃∩ ∧_∧
⊂⌒つ〃-ω-)つ
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#781 [○○&◆.x/9qDRof2]
∧∧ おやすみ・・・
(*・ω・)
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#782 [○○&◆.x/9qDRof2]
ネヨウ
∧_∧___
/(*゜−゜) /\
/| ̄〇〇 ̄|\/
|____|/
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#783 [○○&◆.x/9qDRof2]
?
/ ̄ ̄\
< ´・ \
| 3 丶
< 、・ \
\__/∪ _ ∪)
U U
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#784 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#785 [○○&◆.x/9qDRof2]
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋👑🌙🌟🍯🥂🧁🍋
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#786 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
🌹 ゚🥀 ゜゚ 🌹£+:。.。:+£🌹 ゚🥀 ゜゚ £+:。.。
:22/10/03 17:33
:Android
:☆☆☆
#787 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
💖∴。
☆ ・゚💕。
✨❤ ☆
・ ゚💗。・゚💝。
☆。·*・。
💛゚・。 🌸・。
💖 ✨☆。💗✨
・゚💕✨°
💖 ゚・。 ♡ 。
゚✨ 💝 。
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#788 [○○&◆.x/9qDRof2]
・ 。
💖∴。
💛゚・。
゚💕。
✨❤ 💖
・゚💝。・
💗✨。·
💞・。💕・。
✨💖。
・゚💞✨°
💖 ゚・。 ♡ 。
゚💗。゚✨ 💝
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#789 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#790 [○○&◆.x/9qDRof2]
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ🥺ྀིʚ🥺ɞ
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#791 [○○&◆.x/9qDRof2]
○○❤️@🐈👑 𝓟𝓢推し❦
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#792 [○○&◆.x/9qDRof2]
。 ☆ ゚。
* 。* + * ・ 。☆͙
☆ * * 。
゚・ 。゚・ ☆゚
. ∩∩
(。・-・) Good nighty ☆
━OuuO━┓
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#793 [○○&◆.x/9qDRof2]
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬*🌈♪( ◜ω◝و(و "🌼♬
:22/10/03 17:34
:Android
:☆☆☆
#794 [○○&◆.x/9qDRof2]
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
🎃*🎶.。.♡:*・🦇:*・゚🎃*🎶.。.♡
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#795 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#796 [○○&◆.x/9qDRof2]
__________
| ( ^o^)ノ おやすみー
|\⌒⌒⌒ \
\|⌒⌒⌒⌒|
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#797 [○○&◆.x/9qDRof2]
もう寝るお
バタンキュー
〃∩ ∧_∧
⊂⌒つ〃-ω-)つ
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#798 [○○&◆.x/9qDRof2]
∧∧ おやすみ・・・
(*・ω・)
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#799 [○○&◆.x/9qDRof2]
ネヨウ
∧_∧___
/(*゜−゜) /\
/| ̄〇〇 ̄|\/
|____|/
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
#800 [○○&◆.x/9qDRof2]
🆙🆒🆕🆓⏏️▶️⏩🆗🆖🔠🔡🔤ℹ️🔣❎Ⓜ️🌀💤🎦📶🈁✳️💹🈯️✅♻️⚜️🔱🏁🏴🏳♾️⚛️〽️⚠️🚩🏳️🌈🇺🇳🇦🇫🇦🇽🇦🇱💛🧡❤️
:22/10/03 17:35
:Android
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194