他人の情事(18禁)
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#500 [兎]
「…………………」
「なんか言ったか?」
「ま、まだ帰らないって言ったのよ…」
「なっ…」
「まだ…イきたりないの…オマ〇コうずくのぉ…クチュッ…」
委員長は唇を合わせ萎えた俺のペニスをさすりだす。
「おいっ!!んっ…」
激しく舌をからめ、せっかく着させ直した制服を自分で脱ぎ俺の制服を脱がせてきた。
:08/08/21 15:29
:N905i
:☆☆☆
#501 [兎]
「ちょっ」
「クチュッ…ふあぁっ…岸本くぅん…チュプッ…ね、しよ?」
俺のモノを手でシゴキ無理矢理起たせ自分のなかに誘導する。
「も、もうやめてくれえぇぇぇー!!」
やっと解放されたのは委員長が十三度目の絶頂をむかえた時だった。
:08/08/21 15:34
:N905i
:☆☆☆
#502 [兎]
:08/08/21 15:39
:N905i
:☆☆☆
#503 [変態さやry]
あげ(*´∀`*)
:08/08/22 01:37
:N905i
:jN8hUCO2
#504 [変態さやry]
あげ(*´∀`)
:08/08/23 08:50
:N905i
:/QYOfDRc
#505 [A!]
あげーぇ(

´艸`)
:08/08/23 22:44
:D903i
:E18lqFkc
#506 [
ゆリ
]
あげ

あげ

:08/08/24 00:49
:SH904i
:52fqP9j6
#507 [A!]
えらぃさがッてるやン

:08/08/25 20:12
:D903i
:VbE8C0Ig
#508 [兎]
さやかちゃん
A!ちゃん
ゆりちゃん
あげありがとございます。
更新もー少し待っててください。
またたまに上げてくれると嬉しいです。
:08/08/25 22:13
:N905i
:☆☆☆
#509 [みぃ
]
この小説奄ナれぇー
N
面白いわぁャはまったF
内容もょーく
分かるしP
書き方まぢ
うまいしぃ

うちもうファン

ぢゃ件

ぷ
また続きP
書いてやぁ

でれぇ楽しみに

ャN
しとるけぇ

時間とかK
しゃーね時にしぃやぁ

んぢゃあ更新

ガンバ

ャ
:08/08/26 00:35
:821P
:UeetLpKw
#510 [我輩は匿名である]
:08/08/26 09:03
:W51T
:fNVrl1UI
#511 [兎]
更新します。
:08/08/26 22:14
:N905i
:☆☆☆
#512 [兎]
安価
>>502「んっ………や、やめて…ください…」
ん?
俺はつむっていた目を開け声のした方を見た。
電車のドアの横に一人の女子高生、後ろに…。
ああ、痴漢か。
ガタガタ震えちゃって可哀想になぁ。
だが俺はそんなことより朝から腹がたってんだ。
:08/08/26 22:15
:N905i
:☆☆☆
#513 [兎]
家から学校までチャリで三十分。
歩いたら一時間以上。
俺のチャリ盗んだやつぁ誰だっ!!電車使うはめになったじゃねーか!
見つけたらただじゃおかねぇ!メッタメタのギッタギタにしてやる!!
ああー、クソッ!
朝から胸くそわりぃことしてんじゃねーよ。
:08/08/26 22:15
:N905i
:☆☆☆
#514 [兎]
〇〇駅〜〇〇駅〜
立ち上がろうとした時、車内アナウンスが流れドアが開くと同時にスカートをひるがえし走り去る女子高生。
スーツ姿のオヤジはその後を追うように電車を降りた。
だあぁぁぁー!!
なんなんだありゃ!?
これから毎朝あんなの見なきゃなんねーのか?
ちっ、時間帯変えるか。
:08/08/26 22:16
:N905i
:☆☆☆
#515 [兎]
ヤベッ、また同じ時間の電車乗っちまった…。
目をつむってても微かに聞こえるオヤジの息使い。
気持ちわりぃ。
通勤通学時間、しかも満員電車ときたもんだ。
俺以外にも気付いてる奴はいるばすなのに誰も助けねぇのかよ?
面倒に巻き込まれるのはごめんってか?
俺もその口だからわからなくもないが…。
震えて嫌がる女子高生の声とオヤジのハァハァ小刻みに聞こえる息使いに嫌悪感が増す。
:08/08/26 22:17
:N905i
:☆☆☆
#516 [兎]
俺はまたタイミングを見誤った。
オヤジをとっ捕まえる前に駅、着いちまった…。
掛け降りる女子高生の姿も、油ギッシュなオヤジの姿も流れる人込みですぐ見えなくなる。
俺が降りる駅は次。
まだ駅にゃ着いてないがドア付近に移動するため席を立つ。
なんだこれ?
ちょうど女子高生が立ってた場所に四角く茶色い物が落ちていた。
:08/08/26 22:17
:N905i
:☆☆☆
#517 [兎]
身をかがめ拾い上げると中身は学生証。
へえ、白百合女学園の生徒か。
確かあそこはお嬢様学校だったな。
名前は…………
と、徳井ゆかり!?
ま、まさか、な…?
俺は小さく乾いた笑いを盛らした。
『ドアが閉まります』
車内アナウンスが流れドアが閉まった。
:08/08/26 22:18
:N905i
:☆☆☆
#518 [兎]
あっぶねぇ!
名前に気を取られすぎており遅れるとこだったぜ。
俺は間一髪で電車を降りた。
名前のせいか学校に向かう足はいつもより重く感じる。
「はぁ〜」
教室に入り席に着くなり出る大きなため息。
:08/08/26 22:19
:N905i
:☆☆☆
#519 [兎]
「なに岸本?
人の顔見てため息とか失礼じゃなぁい?」
「ああ…わりっ、でもなぁ…はぁ…」
「なんだよっ!」
ムッと頬を膨らませ顔を近づけるかなみ。
言わずと知れた徳井かなみ。
痴漢されてた子と同じ名字の徳井かなみ。
これじゃため息も出るってもんさ…。
:08/08/26 22:20
:N905i
:☆☆☆
#520 [兎]
茶色のふわふわ猫っ毛を肩の少し上で切り毛先を遊ばせ、押さえ目とはいえギャルメイクのかなみ。
反対にセミロングの黒髪ストレートを耳の下で二本に結わいた清楚なお嬢様の徳井ゆかり。
後ろ姿しか見てないが、生徒手帳に貼ってある写真はナチュラルメイクで可愛らしい顔をしていた。
:08/08/26 22:20
:N905i
:☆☆☆
#521 [兎]
白百合女学園に通う子とかなみがもし血縁者だったらショックでかいな…。
かなみだったら脅迫して金奪ってる。
震えたりなんか絶対するわけがない。
そーゆー血があの子の中にも…と考えると聞けない。
「ちょっと、そんなジッと見ないでよ…」
なにを勘違いしたのか、かなみの顔は少し赤らんでいた。
「わりっ、なんでもねーよ」
:08/08/26 22:21
:N905i
:☆☆☆
#522 [兎]
勢い良く席を立ちぐるっと教室を見渡す。
おー、いたいた。
「おーいメタボッ!」
「あ、岸本くん」
後ろの窓側に近い俺とは違い、前の入り口付近に座る佐藤を呼んだ。
屋上で話して以来、俺は佐藤をメタボと呼んでいる。
:08/08/26 22:22
:N905i
:☆☆☆
#523 [兎]
「なに?」
「うわっ!!メタボッ」
俺の席まで歩いてきた佐藤を見てかなみが嫌そうな声を出す。
「カアァーーーーッ!!」
佐藤はくるっとかなみの方を向き、両手を顔の横で猫みたいに尖らせ威嚇した。
「うわっキモッ!!」
それについては俺もかなみと同意見だ。
キモいぞ、メタボ。
:08/08/26 22:23
:N905i
:☆☆☆
#524 [兎]
「メタボッて呼ぶなっ!」
俺以外がメタボと呼ぶと佐藤は激しく怒る。
悲しいかな、俺は好かれてしまったらしい…。
「こんな女が近くにいたんじゃおちおち話も出来ないっ!」
メタボ佐藤は短い腕を無理矢理くみ口を尖らせる。
俺もかなみの前で話すのは嫌だったから調度いい。
「どっか行くか?」
「はいっ!」
力強く返事した佐藤を連れ屋上に上がる。
:08/08/26 22:23
:N905i
:☆☆☆
#525 [兎]
見渡すかぎりの青空。
やっぱり屋上は最高だ!
隣にいるのがこいつじゃなきゃな…。
「お前さぁ痴漢ってしたことあるか?」
「うぬふわぁっ!?
いやいやいやいや」
足を一歩後ろへさげ顔の前で大きく手を振るその仕草が怪しい。
まさか、あるのか…?
「いや、いい。
お前が痴漢してよーがなんだろーが今は関係ない」
「と、いいますと?」
俺は佐藤を呼んだわけを話し教室に戻った。
>>512-525更新分
:08/08/26 22:25
:N905i
:☆☆☆
#526 [夜蝶]
気になる

頑張って!
この小説好き

:08/08/26 22:34
:911T
:e4zT2xpA
#527 [もも]
更新されてますねッ!
あざ-す.
:08/08/26 23:29
:W62SA
:/pcUzMMs
#528 [
]
:08/08/27 00:09
:F905i
:☆☆☆
#529 [A!]
:08/08/27 11:15
:D903i
:ryamIOO.
#530 [変態さやry]
(*´∀`*)
:08/08/28 02:43
:N905i
:hxF7GKq6
#531 [ぽあ(。・Д・。)]
更新がんばって下さい
:08/08/28 03:20
:SO705i
:☆☆☆
#532 [◆Zhk1nk5/LA]
すごく面白いです
今後も楽しみに待ってます
:08/08/28 11:27
:P904i
:AD9bXhUE
#533 [変態さやry]
:08/08/28 20:12
:N905i
:hxF7GKq6
#534 [我輩は匿名である]
:08/08/29 21:38
:W51T
:vOAOOYRU
#535 [かな]
あげます

:08/08/30 16:52
:SH903i
:q0myLlgk
#536 [HELLO(。・_・。)ノ]
続き楽しみですPO
:08/08/30 21:25
:816SH
:9TbUgcD6
#537 [兎]
:08/08/31 20:14
:N905i
:☆☆☆
#538 [兎]
>>512-525続き
「メタボとなに話してたの?」
席に着くなり小声で聞いてくるかなみ。
「あー…かなみに手ぇ出すなっつったんだ」
「やだぁっ岸本ったらぁ」
かなみは嬉しそうに身をくねらす。
嘘も方便とはよく言ったもんだ。
飯も食ったし、一足先に帰らせてもらうとするか。
授業はまた二時間残っちゃいるが、ホームルームまでいる時間は俺にはない!
メタボ佐藤に『頼んだぞ』と一声かけて学校を後にした。
:08/08/31 20:17
:N905i
:☆☆☆
#539 [兎]
俺は白百合女学園の正門前であの子が出てくるのを待った。
早く着いたのかまだ誰も出てこない。
十分、二十分、三十分…なかなか出てこない。
めんどくせぇ、明日も朝いるだろーから帰るか。
俺は明日も同じ電車に乗る。
:08/08/31 20:17
:N905i
:☆☆☆
#540 [兎]
「すいません通ります、どいてください。
おーい岸本くんっ、岸本くんっ!すいません通してください」
メタボ佐藤が人並みをかきわけ俺の前に顔を出す。
「おーメタボ、どーだった?」
「バッチリ黒だったよ。
そのお影で僕のも元気になっちゃった…」
頭をかきながらペロッと舌を出すメタボ佐藤。
朝からみたくない絵面だな、ちょっと引いたわ。
:08/08/31 20:18
:N905i
:☆☆☆
#541 [兎]
メタボの奥に目をやると、あの子はまたドアの横で痴漢に耐えている。
毎日同じ場所同じ時間。
もしかしてあーゆうプレイなのか…?とさえ思えてくる。
それを確かめるため近づいた。
:08/08/31 20:19
:N905i
:☆☆☆
#542 [兎]
「お、お願いです、やめてください…」
「気持ちいだろ?
はぁはぁ…おじさん我慢できないよ…ふう…」
ガタガタ震える彼女。
とても演技には見えない。
とりあえず俺も同じ駅で降りるか。
〇〇駅〜〇〇駅〜
ドアが開くと同時に走りだす彼女を追い、改札を出たところで声をかけた。
:08/08/31 20:19
:N905i
:☆☆☆
#543 [兎]
「おいっ」
手首をつかむと彼女は、ビクッと身を震わせた固まった。
「な、なんですか…?」
消え入りそうなかぼそい声で俺を見る。
「あんた、これ落としてったろ?」
制服の内ポケットから生徒手帳を取り出し見せた。
「あ…それ…」
「あんたんだろ?」
「はい。探してたんです。
ありがとうございます」
俺の手から生徒手帳を取ろうとしたが
「あ、あの…放してもらえませんか?」
まだ生徒手帳を渡すつもりはない。
:08/08/31 20:20
:N905i
:☆☆☆
#544 [兎]
「見ちゃったんだよね〜」
この言葉だけで彼女の顔色が変わる。
「なっ、なにをっ」
「電車のドアの横に立ってたろ?」
「……っ!?」
だいたい理解したようで俺から目を逸らした。
:08/08/31 20:21
:N905i
:☆☆☆
#545 [兎]
「あんたあーゆーのが好きなの?」
「ちっ、違います!
そんなわけないでしょ!!」
「ならなんで毎朝同じとこにいるんだよ?」
「それは…」
「ふーん。
それなら俺がひとはだ脱いでやろーか?」
彼女の話を最後まで聞き助けることを約束した。
まぁ、もともと恩を売るた…いや、助けるために動いてたけどな。ひひひっ。
彼女を無事学校に届けてから俺も学校に向かう。
:08/08/31 20:22
:N905i
:☆☆☆
#546 [兎]
「あら、堂々と遅刻してくるなんていい度胸ね、岸本くん」
あちゃー一時間目は英語の授業だったか…。
「寝坊しちまってさ、悪かったよねもっちゃん」
根元先生、通称ねもっちゃんは英語の先生であり担任だ。
「出席に書き替えなきゃなんないじゃない」
ねもっちゃんは、俺に言ってるのか独り言なのかわからないトーンでぶつぶつ言ってから授業を再開した。
:08/08/31 20:22
:N905i
:☆☆☆
#547 [兎]
昼休みにメタボを連れて屋上に向かう。
「どんな感じだ?」
メタボからデジカメを受け取り画像の確認。
もちろん痴漢のだ。
アニメオタクのメタボ佐藤。写真の腕だけはいい。
「これ取るために始発でこの駅向かったんだよ?
とーかったなぁー」
「あ?あー悪かったな、助かったよ」
メタボの肩をトンッと叩いた。
:08/08/31 20:23
:N905i
:☆☆☆
#548 [兎]
「にひひっ、すごいの取れたよ!これ見てっ?」
機嫌をよくしたメタボは一押し写真を見せてきた。
「はああぁぁああ!?」
あんのオヤジ、スカートの中に手ぇ入れてやがる!
「おいメタボ、明日またあの電車に乗れ!
始発で来い!わかったな?」
目ぇ付けたのは俺のが後だが腹が立ち、メタボの返事を聞くことなく屋上を後にした。
:08/08/31 20:24
:N905i
:☆☆☆
#549 [兎]
「岸本さーん」
ガードレールに腰掛けている俺に手を振り、ハァハァ息を切らせ走ってくるゆかり。
「待ちました?」
「いや、今きた」
今日も授業をサボり白百合学園にきた。違うのはゆかりが俺を認識してること。
なんでか話の流れで迎えにくることになったんだよな?
:08/08/31 20:25
:N905i
:☆☆☆
#550 [兎]
あ、明日の打ち合せだ!
肝心なことすっかり忘れてたぜ…。
打ち合せ、ゆかりにしてもらうことは一つ。
痴漢にあってもらうだけ。
そのあとのことは俺とメタボの仕事。
たいした打ち合せをすることなく俺らは別れた。
:08/08/31 20:25
:N905i
:☆☆☆
#551 [兎]
「岸本くん遅いよー」
朝からメタボと遭遇。
いや、待ち合わせてたんだが…朝一でこいつの顔はさすがにキツイ。
「間に合ったからいーだろ」
いつもより早起きしたせいで、ここにくるまで何十回アクビしたことか!
「行くぞ、メタボ」
俺の地元の駅からゆかりの待つ駅へと向かう。
:08/08/31 20:26
:N905i
:☆☆☆
#552 [兎]
駅に着くとホームにゆかりの姿。俺らは少し離れたドアから電車に乗り込む。
オヤジが乗ってくるのは次の駅って言ってたな。
その間に動きやすいポジションを探した。
〇〇駅〜〇〇駅〜
ドアが開くと、スーツ姿で油ギッシュなオヤジが乗り込みゆかりの後ろに付いた。
「はぁはぁ…今日もちゃんと乗ってたね。
おじさん今日は我慢できそーにないよ…」
:08/08/31 20:27
:N905i
:☆☆☆
#553 [兎]
オヤジの腕が伸びスカートの上からケツを触る。
「やめてください…け、警察に行きますよ…?」
「はぁはぁ…行きたきゃ行けばいい。
その代わり、わかってるよね?」
「…っ!」
ゆかりは唇を噛んでくやしさに耐えた。
:08/08/31 20:27
:N905i
:☆☆☆
#554 [兎]
「わかってくれればいいんだよ」
再びオヤジの腕が動く。
「ひっ!?
や、やめてっ…やだっ…」
オヤジの太くて短い指が制服の上からゆかりの胸を鷲掴みにしたんだ。
「おじさん今日は我慢できないって言ったよね?」
「やだっ…触らないで…」
「騒ぐなっ!
すぐに気持ち良くなる」
俺が目でメタボに合図を送ると首を縦に振った。
十分撮れたらしい。
なら、そろそろ反撃させてもらうぜ!
>>538-554更新分
>>537安価とお願い
:08/08/31 20:31
:N905i
:☆☆☆
#555 [兎]
:08/08/31 20:32
:N905i
:☆☆☆
#556 [兎]
>>538-554続き
「おいおっさん、次の駅で降りな」
そっと近付き後ろ手に腕を取り関節をきめた。
「い"っ」
「騒いだら周りにバレるぜ?おっさん」
関節を決めている腕を動かそうとして痛みが走った上に俺の追い打ち。
抵抗する気はなくなったみたいだ。
〇〇駅〜〇〇駅〜
オヤジのベルトを掴みそのまま電車から引きずり降ろした。
:08/09/01 19:46
:N905i
:☆☆☆
#557 [兎]
「な、なんだね君たち!?」
「お前さぁ、俺の連れになにしてくれてんだよ?」
ドガッ!!
俺は駅のホームでオヤジの腹に蹴を入れた。
「かはっ…げほげほっ…こ、こんなことしてただで済むとおもっ」
「思ってるけど?宮股じろうさん?」
「なっ!?」
:08/09/01 19:47
:N905i
:☆☆☆
#558 [兎]
「〇〇企業〇〇課係長の宮股じろう。調べはついてんだよ、ひひひっ」
もちろん調べたのはパソコンに強いメタボ。
オタクのネットワークなめんなよ?
「バラまかれたらまずいんじゃないかな〜?この写真」
腹を抱えうずくまるオヤジにピラピラ振って見せる痴漢の証拠。
どーやって撮ったのかバッチリ顔まで写ってる。
「わかってんだろ?出せ」
:08/09/01 19:47
:N905i
:☆☆☆
#559 [兎]
俺が言ってるのは金じゃない。
なにを言われてるのかわかったオヤジの目が泳ぐ。
「出せっつってんだろ!」
グッと俺の目を睨みゆっくり懐から取り出す写真。
「は?なんだこれ?」
それは裸の女の盗撮写真だった。
:08/09/01 19:49
:N905i
:☆☆☆
#560 [兎]
「その…写真しかない…」
ギリッと奥歯を噛み締めオヤジはそっぽを向むく。
ちっ、仕方ねぇ。
「これしか持ってねぇってよ、見てみ?」
近寄ってきたゆかりに写真を渡した。
「こ、この写真です…!
顔の部分を手で隠されてたからてっきり自分だと…」
「ちっ、卑怯な手使って痴漢してんじゃねーよ!
今後一切手ぇ出すな、出したら会社にバラす」
ガヅッ!!
俺はオヤジの顔のすぐ横の壁に足をついた。
:08/09/01 19:50
:N905i
:☆☆☆
#561 [兎]
「おいメタボッ!」
「あ、うん…」
メタボが現像した昨日の痴漢写真を受け取ると、上手いことゆかりの顔を避けて撮ってあり、制服にもモザイク処理がしてあった。
「お前いー仕事すんな」
俺の言葉にメタボはニマッと笑顔を見せる。
:08/09/01 19:50
:N905i
:☆☆☆
#562 [兎]
「そっ、その写真どーするんだ!…ですか…?」
「ひひっ、こーするに決まってんだろ?」
バサバサバサッ
急に敬語になったオヤジの目の前でその写真をバラまき、俺らは丁度よく来た電車に乗りこんだ。
ホームに散らばった痴漢の証拠写真を必死になって集めるオヤジが電車の窓から遠ざかる。
「本当にありがとうございましたっ!」
晴れやかな笑顔で電車を降りて行くゆかり。
ひひひっまたな、ゆかりちゃん。
:08/09/01 19:51
:N905i
:☆☆☆
#563 [兎]
「あ、あのさ岸本くん…」
電車を降り学校に向かう道すがら、立ち止まったメタボは両手を体の前でモジモジしはじめた。
「な、なんだよ?気持ちわりぃな」
「かんなちゃんの約束…」
「かん…ああっ!
あの約束な?すっかり忘れてたぜ、誰がいい?」
:08/09/01 19:52
:N905i
:☆☆☆
#564 [兎]
「い、い、委員長っ!!」
ゲシッ!
メタボのケツに蹴を入れた。
「痛いよ岸本くん…」
「あいつはダメ、他は?」
「んーとね…」
俺は二つ返事でそれを了承した。
:08/09/01 19:52
:N905i
:☆☆☆
#565 [兎]
「や、やめてください…なんで…?」
オヤジの姿はないが、今日も聞こえるゆかりの声。
「お願いします…お願いやめて、岸本さん…」
痴漢の主は俺。
ゆかりの背後に立ちスカートの上から丸いケツを触っている。
「なんでもするって言ったろ?ゆかり」
:08/09/01 19:54
:N905i
:☆☆☆
#566 [兎]
「それは…でも…」
口では嫌がっていても手を払い退ける素振りはせず、ゆかりは送られる刺激にジッと耐える。
「なぁ、オヤジにどこ触られたんだよ?」
ゆかりの耳元で囁きながら耳も噛んだ。
「あっ…だ、だめです…」
「なにがダメなの?チュパッ…ジュルッ…」
「あはぁっ…それ…だめ…」
耳の中に舌を入れひと舐めしただけで漏れる甘い声。
:08/09/01 19:55
:N905i
:☆☆☆
#567 [兎]
「電車の中なのに感じてんだ?クチュッ…」
耳たぶを噛み、ふちに舌を這わせてしゃぶる。
「かっ、感じて…ひやあっ」
「オヤジに触られた時も気持ち良かったか?
甘い声聞かせたのか?」
「んっ…そんなわけないじゃないですか…あっ…んふっ…」
刺激に合わせゆかりは声をもらす。
周りに聞こえないよう押し殺した声を…。
:08/09/01 19:55
:N905i
:☆☆☆
#568 [兎]
「ひひひっ、あんま声だすなよ?」
俺は右手をスカートの中に入れ股の間に忍ばせた。
「き、岸本さんっ!?あっ…そこは…」
「ここも触られたのか?」
「んんっ…触られてない、です…だめっ…岸本さん、お願いやめて…あぁっ…」
指の腹で割れ目を撫でると伝わってくる湿り気。
「濡れてんぞ?」
:08/09/01 19:56
:N905i
:☆☆☆
#569 [兎]
「いやっ、そんなこと言わないでください…」
「満員電車だぜ?
ひひっ、見られて感じる体なんだな」
じわり…
指に伝わる湿り気が増した。
満員電車。いつ周りにバレるかもしれないスリル。
嫌がりつつも感じるゆかり。楽しくなってきたな。
:08/09/01 19:57
:N905i
:☆☆☆
#570 [兎]
後ろから左腕をまわし制服の上から胸を触る。
ゆかりの胸は小振りで手のなかに納まるくらいの大きさだが柔らかい。
力を入れ親指で乳首の辺りを上下にさすった。
「んっ…ふあっ…」
ゆかりの口から漏れる吐息。
「き、気持ちい…」
小さく呟いたゆかりの言葉を聞き俺は、制服の中に手を入れブラジャーをめくり直で乳首をさわった。
:08/09/01 19:57
:N905i
:☆☆☆
#571 [兎]
まだ柔らかさの残る乳首を親指と人差し指でつまみ優しく転がす。
「あっ…あっ…あんっ…岸本さん…あ、やぁっ…」
固さを増し少しずつ敏感になっていく乳首。
ゆかりの声も大きさを増す。
「気持ちいんだろ?声、出てるぜ?ペロッ…」
乳首を転がし、割れ目をなぞりながら首を舐めた。
:08/09/01 19:58
:N905i
:☆☆☆
#572 [兎]
「だめっ…出ちゃう…声出ちゃいます…」
「感じてる姿みんなに見てもらえよ」
「んんっ…あっ…くっ…」
俺の言葉にゆかりは耳を赤くし声を押さえた。
「乳首固くなってんの自分でもわかんだろ?」
「はい。恥ずかしいです…こんなに固くなっちゃって…あっああんっ…」
こんなことすんのか、意外だな。
:08/09/01 19:59
:N905i
:☆☆☆
#573 [兎]
ゆかりは自分の手を胸に持っていくと、乳首を刺激しはじめた。
「もーいいのか?声我慢しなくて」
「はぁんっダメ、我慢しなきゃ…我慢…ひいんっ」
我慢しなきゃと言いながら乳首を刺激するゆかりの手は止まらない。
股のあいだの蜜もジワッと滲む程度ではなくクチュクチュ音がでるくらい溢れてきた。
:08/09/01 20:00
:N905i
:☆☆☆
#574 [兎]
「はぁ、はぁ…岸本さん…もっと、もっとして下さい…ゆかりもー我慢できない触って…」
俺はゆかりのパンツを横にずらし愛液を塗り付けるよう指を動かした。
「あんっ…いい…気持ちいです岸本さん…指っ指が…あぁん気持ちい…」
ゆかりはみずから腰を動かし俺の指にあてがう。
白百合女学院に通う清楚なお嬢様も一皮剥けば電車内で感じるようないやらしい女なんだな。
:08/09/01 20:02
:N905i
:☆☆☆
#575 [兎]
可愛らしい顔には赤みがさし、口からは甘い声が漏れ、自分で胸を刺激し、目はトロンと垂れ快感に酔う姿が電車のドアに反射して見える。
「どーしてほしい?」
秘所を触る指を止め俺は、いたずらっぽく聞いた。
「い、入れてくださいっ!指…欲しいの…」
ひひひっ、よくできました。
なんて言うと思うか?
俺が女の言うとおり動くわけないだろ?
>>556-575更新分
:08/09/01 20:04
:N905i
:☆☆☆
#576 [匿名]
:08/09/01 22:44
:P903i
:DWPveUMY
#577 [兎]
>>556-575続き
「指ほしいか?」
「欲しいです!お願い…。
ゆかりのオマ〇コに岸本さんの指入れて掻き混ぜてください…」
俺は少し考えゆかりの手を取った。
「…ッ!?」
ゆかりは振り向き不安そうに俺の顔を見るが俺は答えない。
:08/09/03 17:23
:N905i
:☆☆☆
#578 [兎]
その代わり、その顔を見ながらゆかりの手を下にさげあてがう。
そう、ゆかりの秘所に…。
「指ほしいなら自分の入れろよ」
「えっ…?」
俺はゆかりの手を持ち中指を一本中に入れた。
:08/09/03 17:24
:N905i
:☆☆☆
#579 [兎]
「あっ…んふっ…」
ヌルッと飲み込まれたゆかりの中指を俺はゆっくり動かす。
「んっ、あっ…ゆ、ゆかりの指がゆかりのオマ〇コに入ってる…はあんっ…あっあっいい…」
「ひひひっ、オナニーは日課か?」
手を離すとゆかりは指を曲げ自分の感じる部分を刺激し始めた。
:08/09/03 17:25
:N905i
:☆☆☆
#580 [兎]
「は、はい…ゆかり毎日自分で…あっ、ふあぁ…恥ずかしい…」
ゆかりは人目を気にしつつ喘ぎ声をあげる。
このまま放っておいても一人でたっするだろう。
「あっ、あっ、気持ちい…岸本さん…ゆかり電車の中で感じちゃってます…ああぁぁああ…んひいぃぃ!!」
手持ち無沙汰になった俺はゆかりのクリ〇リスを摘み上げた。
:08/09/03 17:26
:N905i
:☆☆☆
#581 [兎]
「ひあぁあっ岸本さんっ!!
取れちゃうっ、そんなにしたらゆかりのクリ〇リス取れちゃいます…んあっあっあっ…ひいんっ」
固くなったゆかりのクリ〇リスを引っ張ったり、潰したり乱暴にあつかった。
「取れてもいーだろ?」
「は、はいっ…。
取れてもいいです…だから触って…ゆかりのクリ〇リス乱暴にしてください…」
:08/09/03 17:28
:N905i
:☆☆☆
#582 [兎]
取れてもいい、か。ひひひっ。
「なぁゆかり、ほんとはオヤジに触られてた時も濡れてたんだろ?」
「んっ…それは…はあぁんっあっふあっ…あっあっあっあああぁぁぁんっ!!」
ビクビク痙攣するゆかりの体。限界か?
俺は小さく息をはいてクリト〇スから手を離し、マ〇コをまさぐるゆかりの手首をつかみ無理矢理引き抜いた。
:08/09/03 17:28
:N905i
:☆☆☆
#583 [兎]
「やっ、なんでっ!?イきたい…イかせて下さい…」
ビクビク痙攣する体と、俺の手の中で暴れるゆかりの両腕。
「やぁっ…お願い、お願いします…触らせてください、オマ〇コ触らせてください…」
:08/09/03 17:30
:N905i
:☆☆☆
#584 [兎]
股をすり合わせ腰を動かし少しでも快感をえようとするいやらしい体。
ゆかりの下の床には点々と垂れたマン汁のあと。
「質問に答えろよ。
オヤジに触られた時も濡れてたんだろ?」
「そ、それは…」
「言いたくないのか?」
「はい…」
:08/09/03 17:31
:N905i
:☆☆☆
#585 [兎]
俺は左手でゆかりの両腕を押さえ右手をマ〇コに持っていく。
「触ってほしいか?」
「触ってください!岸本さんの指でゆかりのオマ〇コイかせてください」
「ならちゃんと答えろ」
:08/09/03 17:32
:N905i
:☆☆☆
#586 [兎]
「んっ…………。
ぬ、濡らしてました…あのキモいオヤジにおしり触られて…気持ち悪いのに妄想して興奮しちゃって…。
こんな淫乱女は嫌い、ですか…?」
「嫌いじゃないよ」
俺はゆかりの首筋にキスをした。
「ふあっ…岸本さん…」
:08/09/03 17:32
:N905i
:☆☆☆
#587 [兎]
涙目でで訴えるゆかりの秘所に指を二本入れクチュクチュと掻き混ぜる。
ピュッ…ピュルッ…
飛び散る愛液と聞こえるゆかりの声。
「はぁ…ああんっ…ひっ…ああっいいっ…そこ…ハァ…気持ちいです…はぁんっ」
指を二本から三本に増やし壁にすりつけるように動かした。
:08/09/03 17:34
:N905i
:☆☆☆
#588 [兎]
:08/09/03 17:38
:N905i
:☆☆☆
#589 [あ]
:08/09/04 01:13
:W51S
:GoNJ5lOY
#590 [兎]
>>588-588続き
「指三本もくわえ込んでいやらしいマ〇コだな、ひひひっ」
「あぐっ、ひやあっ…あっああぁぁぁんっゆかり、ゆかりいやらしい子です…三本も岸本さんの指くわえて喜ぶいらやしい子です…あっあっあっああんっ…。
もっとグチュグチュしてください…」
:08/09/05 09:54
:N905i
:☆☆☆
#591 [兎]
>>577-588続き
「指三本もくわえ込んでいやらしいマ〇コだな、ひひひっ」
「あぐっ、ひやあっ…あっああぁぁぁんっゆかり、ゆかりいやらしい子です…三本も岸本さんの指くわえて喜ぶいらやしい子です…あっあっあっああんっ…。
もっとグチュグチュしてください…」
:08/09/05 09:54
:N905i
:☆☆☆
#592 [兎]
押し殺したのも束の間。
ゆかりの声でまわりの客も何をしてるか気付いているだろう。
その証拠に隣に立つサラリーマンのスーツは膨れ上がっている。
「ゆかり、俺のも触ってくれよ」
わざと隣のリーマンに聞こえるように言った。
:08/09/05 09:56
:N905i
:☆☆☆
#593 [兎]
「ふあぁっ岸本さんのオチンチン…」
チャックを下ろし大きくなったモノにゆかりの手を誘導する。
「大きい…岸本さんのオチンチン…ジュルッ」
唾を飲み込み音が聞こえたと思った次の瞬間、ゆかりは振り向き俺のモノを口に含んだ。
「あぁ…凄い…」
:08/09/05 10:00
:N905i
:☆☆☆
#594 [兎]
ゆかりは喉の奥までペニスをくわえ込み音を立ててしゃぶりつく。
さすがに俺も電車の中でフェラされるのは始めてだ。
隣のリーマンが羨ましそうに見てくる。
「クチュッ…んっんっ…」
ゆかりは根元を握り頭を上下させる。
:08/09/05 10:02
:N905i
:☆☆☆
#595 [兎]
カリだけを口に含み舌で尿道を刺激してきた。
「んっ、あっ…岸本さん…ゆかりもーダメ…我慢できません…」
「うっ…イかせてやっから…続けろ…」
ゆかりは俺の目を見たまま手だけでシゴきだした。
「違うんです…ゆかりのオマ〇コに入れてほしいの…ダメですか?」
>>519-595更新分
>>537安価とお願い
:08/09/05 10:05
:N905i
:☆☆☆
#596 [兎]
>>591-595続き
俺は一瞬耳を疑った。
電車んなかだぞ?
「ゆかり、こんなオチンチン見せられたら指だけじゃ我慢できません…」
さいわいにも俺の周りに女の客はいない。
リーマン数人と男子学生で固められたスペース。
「ひひひっ、いいぜ入れてやる」
:08/09/07 21:34
:N905i
:☆☆☆
#597 [兎]
ゆかりは立ち上がりドアに手をつき俺にケツを向ける。
スカートからのぞく履いたままだったパンツは、ビチャビチャに濡れていてマ〇コのビラビラがくっきり浮き出ていた。
「ください…岸本さんのオチンチン…ゆかりの中にください…」
ゆかりは自分でパンツをずらし指でマ〇コを広げた。
:08/09/07 21:37
:N905i
:☆☆☆
#598 [兎]
だが、言ったろ?
俺は女の言うとおりにゃ動かねぇって。
「いやあぁっ!!」
太ももに腕を絡ませマ〇コに吸い付くと、ビクンッ…ゆかりの体が小さく跳ねた。
どんどん溢れてくる愛液を、わざとペチャペチャ音を響かせて舐め上げる。
:08/09/07 21:38
:N905i
:☆☆☆
#599 [我輩は匿名である]
:08/09/07 21:38
:F703i
:Q7hYy7fE
#600 [兎]
「そんなとこ…あっあんっ…汚いです…」
「きれいだよ。ゆかりのマン汁でテカテカ光ってる」
ペチャペチャ響く音に周りの男どもはズボンに染みをつくる。
ポケットに手を入れてシゴいてる奴もいる。
そのうちそんなんじゃ物足りなくなるぜ。
:08/09/07 21:39
:N905i
:☆☆☆
#601 [兎]
ぷつっ…
「ふあぁあっ」
マ〇コの中に舌を入れビラビラも口に含んで吸いあげた。
「岸本さん…もっと激しく…もっとぉ…あぁんっ…いいっ…」
ゆかりはマ〇コを俺の顔に押しつけるように腰を動かしてきた。
が、俺はマ〇コから口を離しゆかりの腹の下に潜り込んでクリ〇リスにしゃぶりつく。
:08/09/07 21:43
:N905i
:☆☆☆
#602 [兎]
「んはぁっ!!
いいんっ気持ちい…あっふあっ…もっと…もっとしてください…」
固く尖ったクリ〇リス。
大きく腫れあがったゆかりのクリ〇リス。それを俺は歯で噛んだ。
カリッ…
「いぎっ…はあああぁぁぁあああああああっ!!」
ビクビクッ!
体を大きく跳ねさせ、マ〇コから汁を飛ばす。
:08/09/07 21:44
:N905i
:☆☆☆
#603 [兎]
そろそろ限界か?
俺はクリ〇リスをコリコリ噛んだまま指を三本マ〇コに入れてバラバラに動かした。
:08/09/07 21:45
:N905i
:☆☆☆
#604 [兎]
「ひんっ、やっやっ…ああんっダメっ…両方、あっ、感じすぎちゃう…激しっ…あああっ…やっ、岸本さん…そんなっ…あっあっ、イクッ…イっちゃう…やぁっ、ダメッ…クリ〇リス噛まないでぇっ!
オマ〇コ激しい…イクイクイクイクッあ、あ、あ、あ、あああぁぁぁぁぁああああーっっ!!」
:08/09/07 21:46
:N905i
:☆☆☆
#605 [兎]
ピュルッ…ピュルルルッ…ブシャァッ!
ゆかりの中から愛液が飛び散り、激しく体を痙攣させた。
「はぁ…はぁ…岸本さん…ゆかり電車のなかでイッちゃいました…」
俺は、へなへな座り込もうとするゆかりの体を後ろから支えた。
:08/09/07 21:46
:N905i
:☆☆☆
#606 [兎]
「ありがとうございます…」
「どーいたしまして、ひひひっ」
ズブブブッ…
俺はそのままゆかりのマ〇コにペニスを押し込む。
「うはぁあっ…ダメ、抜いて…イッたばっかなのに…ああんっ…」
ゆかりは背中をまるめドアに爪を立て必死に足をふんばった。
>>596-606更新分
>>537安価とお願い
:08/09/07 21:48
:N905i
:☆☆☆
#607 [
◆8NBuQ4l6uQ]
:08/09/07 22:03
:P906i
:y6nE2sjk
#608 [まお◆e/CE.C2TyI]
てか電車のなかでとか絶対無理やろ。AVのみすぎやろwwwリアリティなさすぎ
:08/09/07 23:57
:D903i
:☆☆☆
#609 [我輩は匿名である]
ノンフィクねんし、笑
文句ゆーなら見んときいや
:08/09/08 00:02
:SH902i
:iV1HI5nY
#610 [さやry]
>>608無理な事でも
妄想などで作れるのが
フィクションです
リアルな感じにするにせよ、しないにせよ
それを決めるのは主です
何の小説に限らず
それで感動や笑いや興奮
共感などを与えれるなら
いいんやないでしょーか?
リアルなのが見たいなら
ノンフィクションか
リアルな
フィクション小説へ
行きませぅε=(ノ*>ω<)ノ
:08/09/08 11:15
:N905i
:Kjvo2cHA
#611 [兎]
:08/09/08 12:03
:N905i
:☆☆☆
#612 [れいら]
今日最初から一気に読みました

すっごく面白い

途中で読むの辞められなくてお陰で今日は1日寝不足です


更新楽しみしています

:08/09/09 06:53
:P903iTV
:☆☆☆
#613 [ ともみ]
超濡れました!!
授業中なのに感
じちゃいました
超楽しいです^^
次回私の名前使
ってもらえたり
したら嬉しいで
す★
更新頑張って下
さいっ!応援し
てまぁす♪
:08/09/10 13:16
:W61S
:2Qn8o/UA
#614 [我輩は匿名である]
:08/09/11 12:32
:D905i
:cOqSFBwM
#615 [兎]
:08/09/11 17:03
:N905i
:☆☆☆
#616 [兎]
>>596-606続き
「ふーん…抜いてほしいならしょうがねぇ」
ニュルッ…ゆかりの中からペニスを引き抜く。
「あっダメ、ダメじゃないです!
抜かないで…ゆかりのオマ〇コ突いてください」
「なら、お願いの仕方ってもんがあるんじゃね?」
ゆかりはドアに身をまかせて足を広げ、指を使いクパッと大きくマ〇コを広げこう言った。
:08/09/11 17:05
:N905i
:☆☆☆
#617 [兎]
「ゆ…ゆかりのエッチでいやらしいオマ〇コに岸本さんの大きなオチンチンぶち込んでください…ひくひくして物足りないんです…。
お願いします…エッチなお汁が垂れないように岸本さんのでいっぱいにしてください…」
へぇ、ゆかりはこーゆうねだり方をするのか。
そのうちご主人さまとか言い出しそうだな。
:08/09/11 17:07
:N905i
:☆☆☆
#618 [兎]
「ひひひっ、そんなに欲しいならイれてやる」
今度は一気に挿入した。
「ああぁっ…んっ…あ…凄いです…イれられただけなのに…やっ…またイク、イッちゃいますううぅー!
イクイクイクウゥゥウーはあぁあんっ!!」
ビクビクビクンッ!
膣を痙攣させ、ゆかりは二度目の絶頂を迎えた。
むかえた、絶頂を…?
:08/09/11 17:08
:N905i
:☆☆☆
#619 [兎]
「お前なに勝手にイッてんだよ。
次勝手にイッたらお仕置きだ、いいな?」
「は、はい。ごめんなさい我慢します、イクの我慢します…だからもっといじめて下さい…」
「ひひひっ絶対イクなよ?」
ゆかりの言葉に俺は笑みをもらした。
:08/09/11 17:10
:N905i
:☆☆☆
#620 [兎]
いまだ痙攣を続ける膣内。
出し入れするスピードを早め、壁に押し付けるように腰を動かす。
「ひいぃっ!!
な、なにこれ!?
オマ〇コがっ、オマ〇コが気持ち良すぎて…あはぁんっダメっ…そんにゴリゴリ押し当てないでぇっ…」
イッたばかりでキツく絞まるゆかりのマ〇コ。
精子を搾り取ろうとヒダがうねる。
:08/09/11 17:12
:N905i
:☆☆☆
#621 [兎]
「ゆかりのマ〇コはいやらしいな、うねうね動いて俺のチンコを刺激してくる。
ひひひっ、そんなに欲しいか?」
「ほ、欲しいですっ!
ゆかり、オマ〇コでいっぱい岸本さん感じちゃってますぅ…ください…岸本さんの精子も中にください…」
このままゆかりの中でイクのもまたいっきょう。
でも、先にイクのは俺じゃなくてお前じゃなきゃつまらないだろ?
:08/09/11 17:13
:N905i
:☆☆☆
#622 [兎]
「欲しいならお前も腰動かせよ、ゆかり」
「はい、んああっ奥まで届くぅ…ひやっ、あっああっ」
ゆかりは言われた通り腰を前後に動かす。
そのおかげで今まで届かなかった奥の奥までペニスが届くようになった。
俺は腰を動かしながらゆかりの背に体をくっつけ覆いかぶさるようにして両手を胸の突起に這わせた。
:08/09/11 17:14
:N905i
:☆☆☆
#623 [兎]
「ゆかりの乳首ビンビンに勃起してんな」
耳元で優しく囁いた言葉とは反対に、ゆかりの乳首を痛いくらい引っ張る。
「うはあっ、ひっぱらないでぇ!!
はあんっ…ダメ、痛くて気持ちい…あぁんっ」
「痛いのに気持ちいのか?
ゆかりは本当にいやらしい子だな」
「もっと…もっと痛くしてください…オマ〇コも奥までズボズボしてくたさっ、いひんっ!!」
なんだ?
ゆかりはギュッとマ〇コを絞め大きく背をそらした。
:08/09/11 17:17
:N905i
:☆☆☆
#624 [兎]
「きしっ、岸本さん!
オマ〇コとオッパイだけでも感じすぎちゃうのに…あふっ…クリ〇リスまで…んっ」
俺はクリ〇リスなんか触っちゃいない。なぜなら両手でゆかりの乳首を刺激しているからだ。
「あはあぁんっ、だめっ…お豆つぶさないでぇ!!」
ゆかりの胸から手を離し体を起こすとすぐ謎が解けた。
:08/09/11 17:20
:N905i
:☆☆☆
#625 [兎]
なんてことはない、隣にいたリーマンがゆかりのクリ〇リスに手を伸ばしイジッてたんだ。
目が合うとリーマンは恥ずかしそうにニヤケて見せた。
「ゆかり、横みてみ?」
「ふあっ…ひっ!?」
ゆかりは目を大きく見開き息をのんだ。
スラッと背が高く髪をワックスで固めた若いリーマンはゆかりを見ていやしく顔を歪めながらクリ〇リスをイジる。
:08/09/11 17:23
:N905i
:☆☆☆
#626 [兎]
「ひひひっ、ゆかりの痴態見て我慢できなくなったんだとよ」
グイッ
「いあぁっ」
ゆかりの腰をつかんで引き寄せ奥まで突いた。
「知らない男にイジられて感じてんだろ?」
:08/09/11 17:24
:N905i
:☆☆☆
#627 [兎]
「ちがっ、んふぅっ…あっあっあっあぁんっ…」
質問を投げ掛けただけで俺は腰を止めない。
見られるだけでも恥ずかしいのに見ず知らずの男にクリ〇リスを触られている事実に、ゆかりのマ〇コはさらに濡れ引き締まった。
「んひいっ!!
だっめえぇー…こねられてるっ、ゆかりのクリ〇リス知らない人にこねられてる…ふはっ…んんっ…」
ゆかりはブルブル体を跳ねさせながら耐える。
そう、イかないように…。
:08/09/11 17:26
:N905i
:☆☆☆
#628 [兎]
隣のリーマンは我慢できなくなったのかクリ〇リスから手を離しスーツのズボンから剥き出しのチンコを取出し、ゆかりの胸全体にこすり付けるように腰を動かしだした。
「ふあっ、オマ〇コとオッパイが熱い…うあんっダメ…それ以上しないでっ!
ゆかりイッちゃう、イッちゃうよおぉー!!」
俺はゆかりをイかせるためリーマンが離したクリ〇リスに手を伸ばし円を書くように激しくこねまわした。
:08/09/11 17:28
:N905i
:☆☆☆
#629 [兎]
「ひいぃぃ…ダメ、イク…イかせてください、イクの許してっ!?
ゆかりもーダメェッ!!」
「イッたらお仕置きだぞ」
口ではそんなことを言いながらきつく締め付けるマ〇コに俺のペニスも限界が近い。
「おしっ…ああんっ、お仕置きでいいですぅ…イかせてっ!」
:08/09/11 17:30
:N905i
:☆☆☆
#630 [兎]
「うおぉっ!!」
ドピュドピュドピュッ…
ゆかりの乳首にチンコをすり付けてたリーマンの腰が早さを増したと思った瞬間、白濁液がゆかりの胸にぶちまけられた。
「あぁっ…オッパイに精子が…お兄さんの熱い…。
岸本さん、ゆかりも、ゆかりもっ…!」
ひひっ、イかせてやる。
:08/09/11 17:32
:N905i
:☆☆☆
#631 [兎]
固く勃起したゆかりのクリ〇リスを人差し指と中指で挟んで擦りあげ、深く早く腰を動かす。
「うはぁんっ!ふっ深い、ダメッ!
クリが、クリ…んふぅ、そんなに激しく擦らないで!!イッちゃう、我慢してたのにイッちゃいます!
イクッゆかりイッちゃいますぅ…ひっ、あっあっああんっ」
ゆかりは跳ねるように体を痙攣させる。
:08/09/11 17:34
:N905i
:☆☆☆
#632 [兎]
俺は片手でクリ〇リスをさすりあげ、片手でゆかりの腰を引き寄せ中を突きまくった。
「ひああぁぁあああダメェ!
許して、お願い!イかせてえぇ!!」
激しくうねるゆかりのヒダと涙を流し懇願するさまが俺を高みに昇らせる。
「勝手にイクことは許さない」
ゆかりは内ももをプルプル痙攣させ立ってるのもやっとの様子。
イクのも時間の問題か、ひひひっ。
:08/09/11 17:36
:N905i
:☆☆☆
#633 [兎]
「やだ、やだぁっ…もーダメッ!!
お願い、岸本さんの中にくださいっ!
ああっ、ダメ、ゆかりもーイッちゃう…イクイクイクイクイクゥゥーうああぁんっ!!」
全身を大きく震わすと同時に潮も噴きゆかりは三度目の絶頂を迎えた。
クタッと力の抜けた体をささえ、俺もラストスパートをかける。
:08/09/11 17:39
:N905i
:☆☆☆
#634 [兎]
「あっ…ん…ああ…」
マ〇コを突くたび弱々しく聞こえるゆかりの声。
「イ、イクッ!!」
ドピュドピュドピュッ…
「な、なんで…?」
「はぁ…はぁ…先にイッたらお仕置きだって言っただろ?」
俺はイク瞬間ペニスを抜き、ゆかりのケツに精液をぶっかけた。
:08/09/11 17:40
:N905i
:☆☆☆
#635 [兎]
「なか…なかに…中にほしかったです…」
虚ろな目を向けマン汁でベトベトの床に膝立ちをし、手で俺のペニスを包む。
「もう一回してください…今度こそ中に…ゆかりの中でイッてください…」
ゆかりはイッたばかりのペニスを口に含み舌を絡めて舐めたてる。
「中にほしいなら俺のじゃなくてもいいだろ?」
:08/09/11 17:43
:N905i
:☆☆☆
#636 [兎]
「んふぅ?」
ペニスを口に含んだまま上目遣いで見てくるゆかり。
「ひひっ、周り見てみろよ」
ペニスから口を離しグルッと周りを見渡す。
「…ッ!?うそ…」
ゆかりはスッと息を吸い込み驚きをもらした。
「すげーだろ?」
「はい…こんなに…ウソみたいです…」
頬を赤く染め、嬉しそうに目を細める。
:08/09/11 17:45
:N905i
:☆☆☆
#637 [兎]
「こ、こんなに沢山のオチンチン…」
「ゆかりがエロいからこーなったんだぜ?
ちゃんと責任もてよ?」
「はい…。
オチンチン見ただけで…ゆかりのオマ〇コまたヌルヌルしてきちゃいました…」
卑猥な匂いが立ちこめる電車内。
耳に残るゆかりの喘ぎ声。
先陣を切ったリーマンと、飛び散った白濁液。
それらを見せ付けられたギャラリーたち。
だからそんなんじゃ物足りなくなるって言ったんだ。
:08/09/11 17:47
:N905i
:☆☆☆
#638 [兎]
勃起したペニスを露出させ、学生もリーマンも我先にとゆかりに群がる。
乳首を口に含み吸い上げる奴。
無理矢理口をこじ開けペニスを突っ込む奴。
尻穴をイジる奴やマ〇コにしゃぶり付く奴。
我慢しきれなくて精射してる奴もいる。
:08/09/11 17:49
:N905i
:☆☆☆
#639 [兎]
「あ、いやぁ…んふっ、あああんっダメっ、オマ〇コ気持ちい…もっと、もっとイジッてください…。
ゆかり、ゆかり幸せ…。
ひぐっ、やっ、また、またイッちゃいます!
やあぁっオマ〇コイッちゃう!イクイクイクウゥゥー!!」
ビクンッ!!
ゆかりの四度目の絶頂を見届けて俺は、電車を降りた。
>>616-639更新分
【ゆかり】END
:08/09/11 17:51
:N905i
:☆☆☆
#640 [兎]
:08/09/11 18:05
:N905i
:☆☆☆
#641 [兎]
:08/09/11 18:08
:N905i
:☆☆☆
#642 [兎]
:08/09/11 18:11
:N905i
:☆☆☆
#643 [兎]
※遅くなりましだが、この小説は18禁です。
・性描写が多いので未成年者の閲覧はご控えください。
未成年でなくても苦手な方も閲覧は自己責任でお願いします。
・100%フィクションです。
名前、学校名その他すべて実在する人物、建設物等とは一切関係ありません。
:08/09/11 18:36
:N905i
:☆☆☆
#644 [兎]
:08/09/11 18:41
:N905i
:☆☆☆
#645 [Hiro]
兎さん
いまさら(笑)
でも面白いからGood job.
:08/09/11 20:11
:P702i
:WXBEXR1M
#646 [かな]
あげます(o>∪<)b
:08/09/11 22:59
:SH903i
:BQEqOCBw
#647 [我輩は匿名である]
:08/09/13 02:20
:N906imyu
:☆☆☆
#648 [にゃあ]
あっがれ

:08/09/13 05:31
:F905i
:t8Mqh/iI
#649 [SADA]
応援してます!!
メタボ佐藤の話、
とても楽しみです♪
:08/09/13 10:16
:W53H
:WJMapFQA
#650 [志乃]
:08/09/13 14:19
:N905imyu
:mmJSntU.
#651 [にゃあ]
オナヌしやすいよね/////
:08/09/14 04:19
:F905i
:51lJbPaQ
#652 [にゃあ]
にゃあ1人であげする!
:08/09/14 04:19
:F905i
:51lJbPaQ
#653 [にゃあ]
でも眠いよw
:08/09/14 04:19
:F905i
:51lJbPaQ
#654 [にゃあ]
じゃここ全部にゃあで
埋め尽くす
:08/09/14 04:20
:F905i
:51lJbPaQ
#655 [にゃあ]
にゃあかにゃ

:08/09/14 04:20
:F905i
:51lJbPaQ
#656 [にゃあ]
にゃあになった!(笑)
:08/09/14 04:21
:F905i
:51lJbPaQ
#657 [にゃあ]
よしまず
主の名前読めぬ(笑)
:08/09/14 04:21
:F905i
:51lJbPaQ
#658 [にゃあ]
角じゃないし!
何て読むの?
:08/09/14 04:22
:F905i
:51lJbPaQ
#659 [にゃあ]
他人のじょうじつ?
じこど?あーわかんね
:08/09/14 04:22
:F905i
:51lJbPaQ
#660 [にゃあ]
にゃあ寝るから?
ハテナになっちゃったwww
:08/09/14 04:23
:F905i
:51lJbPaQ
#661 [にゃあ]
ね む い !
:08/09/14 04:23
:F905i
:51lJbPaQ
#662 [にゃあ]
よしにゃあ寝るね←
:08/09/14 04:24
:F905i
:51lJbPaQ
#663 [にゃあ]
やっぱり666←
にゃあが取るにゃん

:08/09/14 04:24
:F905i
:51lJbPaQ
#664 [にゃあ]
誰もくるなよぉ!(笑)
:08/09/14 04:25
:F905i
:51lJbPaQ
#665 [にゃあ]
こないでよぉ(笑)
:08/09/14 04:25
:F905i
:51lJbPaQ
#666 [、]
:08/09/14 04:25
:912T
:7f3mf4FA
#667 [にゃあ]
:08/09/14 04:26
:F905i
:51lJbPaQ
#668 [にゃあ]
取りやがった
:08/09/14 04:26
:F905i
:51lJbPaQ
#669 [にゃあ]
なんで
:08/09/14 04:26
:F905i
:51lJbPaQ
#670 [、]
:08/09/14 04:27
:912T
:7f3mf4FA
#671 [にゃあ]
にゃあが頑張ってたのに
:08/09/14 04:27
:F905i
:51lJbPaQ
#672 [にゃあ]
:08/09/14 04:27
:F905i
:51lJbPaQ
#673 [にゃあ]
謝るとかひどい!
:08/09/14 04:27
:F905i
:51lJbPaQ
#674 [にゃあ]
ひどいひどいひどいひどい
:08/09/14 04:28
:F905i
:51lJbPaQ
#675 [にゃあ]
んまいいや
:08/09/14 04:28
:F905i
:51lJbPaQ
#676 [、]
そもそもキリ番じゃなくね??
:08/09/14 04:28
:912T
:7f3mf4FA
#677 [にゃあ]
4時30分まで居よう
:08/09/14 04:29
:F905i
:51lJbPaQ
#678 [にゃあ]
>>676キリ番じゃなくて
響きと見た目がいいじゃないか!
:08/09/14 04:29
:F905i
:51lJbPaQ
#679 [、]
:08/09/14 04:30
:912T
:7f3mf4FA
#680 [にゃあ]
キリ番じゃなくても
響きと見た目がいいじゃないか!
:08/09/14 04:30
:F905i
:51lJbPaQ
#681 [にゃあ]
2回書いてるしww
:08/09/14 04:30
:F905i
:51lJbPaQ
#682 [にゃあ]
:08/09/14 04:31
:F905i
:51lJbPaQ
#683 [、]
:08/09/14 04:31
:912T
:7f3mf4FA
#684 [にゃあ]
あ、過ぎてるしww
:08/09/14 04:31
:F905i
:51lJbPaQ
#685 [にゃあ]
:08/09/14 04:32
:F905i
:51lJbPaQ
#686 [にゃあ]
じゃ、35分まで!
:08/09/14 04:32
:F905i
:51lJbPaQ
#687 [にゃあ]
だって暇なんだもーん
:08/09/14 04:32
:F905i
:51lJbPaQ
#688 [、]
のびたw
:08/09/14 04:33
:912T
:7f3mf4FA
#689 [にゃあ]
ところで主の名前何て読む?
:08/09/14 04:33
:F905i
:51lJbPaQ
#690 [にゃあ]
:08/09/14 04:33
:F905i
:51lJbPaQ
#691 [、]
なんかここに書いてたら
主とかいろんな人に怒られそう
:08/09/14 04:34
:912T
:7f3mf4FA
#692 [にゃあ]
:08/09/14 04:34
:F905i
:51lJbPaQ
#693 [にゃあ]
:08/09/14 04:35
:F905i
:51lJbPaQ
#694 [にゃあ]
あっでも700は
にゃあが貰うからね!
:08/09/14 04:35
:F905i
:51lJbPaQ
#695 [、]
大丈夫かな??
てかうちも主の名前わかんない
:08/09/14 04:35
:912T
:7f3mf4FA
#696 [にゃあ]
絶対取らないでよ!
:08/09/14 04:36
:F905i
:51lJbPaQ
#697 [にゃあ]
:08/09/14 04:36
:F905i
:51lJbPaQ
#698 [、]
:08/09/14 04:37
:912T
:7f3mf4FA
#699 [にゃあ]
取らないでよ
:08/09/14 04:37
:F905i
:51lJbPaQ
#700 [にゃあ]
にゃあ

:08/09/14 04:37
:F905i
:51lJbPaQ
#701 [、]
:08/09/14 04:38
:912T
:7f3mf4FA
#702 [にゃあ]
>>698取れたよ!!!!
まぢ嬉しいwwwwwwwww
:08/09/14 04:38
:F905i
:51lJbPaQ
#703 [にゃあ]
>>701大丈夫!にゃあもばかw
あほよりはよくない?
:08/09/14 04:38
:F905i
:51lJbPaQ
#704 [にゃあ]
なんかあほって本当に
「あほ」←って感じwwwww
:08/09/14 04:39
:F905i
:51lJbPaQ
#705 [、]
:08/09/14 04:39
:912T
:7f3mf4FA
#706 [にゃあ]
あっ!ありがとお

:08/09/14 04:39
:F905i
:51lJbPaQ
#707 [にゃあ]
:08/09/14 04:40
:F905i
:51lJbPaQ
#708 [にゃあ]
:08/09/14 04:41
:F905i
:51lJbPaQ
#709 [失礼]
短時間に連続で無駄にあげるのやめなよ

:08/09/14 06:14
:P904i
:49bIM9ZU
#710 [我輩は匿名である]
にゃあさん
上げることは良いことだと思います。けれど何回も短時間にあげると、もうスレが700切っているので主さんの小説を書く量が少なくなってしまいます。
迷惑かかるので止めて下さい。会話も、このスレでは止めて下さい。
主さん頑張って下さいね
:08/09/14 07:03
:W53T
:7NZFkUY2
#711 [架恋]
:08/09/14 07:45
:auSH35
:GtRPjx8I
#712 [兎]
:08/09/14 08:44
:N905i
:☆☆☆
#713 [なり]
応援してます
頑張ってさいZ
:08/09/14 17:10
:W61K
:YGYwYRiM
#714 [かな]
上げ(*≧艸≦)♪
:08/09/15 12:39
:SH903i
:Dr6OGU2I
#715 [兎]
>>713-714上げ米ありがとございます。
残り300無いので自分以外書き込めないようオーダーします。
↓安価、お願い、感想板。
>>644必ず目を通してください。
:08/09/15 20:17
:N905i
:☆☆☆
#716 [兎]
>>644必ずお読みください
└安価もここにあります。
第四話【メタボ佐藤】
:08/09/17 18:06
:N905i
:☆☆☆
#717 [兎]
「き、岸本くん?」
あー…またか。
「なんだよ?」
体を起こすのもめんどくさくて、机に突っ伏したまま顔だけを向ける。
「あの、約束なんだけど…」
めんどくせぇ…。
約束約束。それを言われ続けて早三日。
:08/09/17 18:07
:N905i
:☆☆☆
#718 [兎]
「お前さ、少しは待てねぇの!?
約束は守るっつってんだろ?」
強い口調で言い、ガタッと椅子を立ちメタボを見下ろす。
「そ、そんな怒らないでよ…。だって心配なんだもん」
「だってじゃねぇ。
俺がどんだけ頼み込んでると思ってんだよ!?
そんなに言うなら自分でなんとかしろ!!」
:08/09/17 18:09
:N905i
:☆☆☆
#719 [兎]
「ごっごめん、怒らないでよ…。
僕待つから、ちゃんと待つからお願い。ね?ね?」
「っはぁー。
次催促したら約束は無効だ、いいな!」
「わ、わかった。
もー絶対催促しないよ!!」
本当にわかったのかどーなのか、メタボはキリッと眉を上げて言い切った。
:08/09/17 18:12
:N905i
:☆☆☆
#720 [兎]
それから催促はされないものの、授業中にも関わらずチラチラと振り向いてくるメタボ佐藤。
気にしないよう心がけてもそんな見られたら気になるわ!!
はぁ、こりゃ早めになんとかするしかねぇな…。
俺は久しぶりに保健室へ向かった。
:08/09/17 18:16
:N905i
:☆☆☆
#721 [兎]
「よっ、まりちゃん!」
勢い良く保健室のドアを開け、元気に挨拶。
「岸本くんっ!?」
俺の顔を見て驚いたように声をあげると、小走りで近寄ってきて俺の手を引きドアの鍵を閉めた。
「どーしたの?」
「どーしたの?じゃないわよ岸本くん!
なんでこないだ…」
まりちゃんは声をひそめて話しだす。
:08/09/17 18:19
:N905i
:☆☆☆
#722 [兎]
「こないだ?」
なんのことかわかってはいたが、俺はすっとぼけた。
「…っ…椅子に縛りつけたまま出てったでしょ!?」
「あ〜あれ!」
「なんで戻ってきてくれなかったのよ!?」
「戻ってきたぜ?」
「えっ?」
:08/09/17 18:23
:N905i
:☆☆☆
#723 [兎]
「戻ってきたらまりちゃん他の奴とヤッてたから邪魔しちゃ悪りぃかと思って」
「あ、あれは…」
「すげー乱れてたろ?
声廊下まで丸聞こえ。ひひひっ」
「うそ…そんなに…?」
やはり俺だと気付いてなかったようだ。
まりちゃんは顔を真っ赤に染め両手を頬に当て恥ずかしそうにしゃがみ込んだ。
「なぁ、保健室で生徒とヤッてたこと黙っといてやるから頼まれ事してくんね?」
:08/09/17 18:25
:N905i
:☆☆☆
#724 [兎]
「え!?そんなの無理…」
「悪い条件じゃねーと思うけどな?」
「でも、彼でしょ…?
本当にこれ着なきゃダメなの…?」
「似合うと思うぞ!」
「ほ、ほんと?ほんとに似合う!?
岸本くんがそー言うなら着てもいい、かな…?」
衣裳を渡すとまりちゃんは、ほわっと嬉しそうに笑った。
教室に入ると佐藤がいない。なぜか胸騒ぎがして廊下に出たところで
「岸本くんっ!」
誰かに呼び止められた。
:08/09/17 18:28
:N905i
:☆☆☆
#725 [兎]
「佐藤くんなんだけど…」
振り返ると不安そうな顔をした委員長の姿。
「佐藤がどうかしたのか?委員長」
「さっき…不良グループの子たちに連れて行かれたんだけどどーしよう?」
「どこ行った!?」
「たぶん屋上…」
委員長の言葉を頼りに屋上に向かう。
:08/09/17 18:30
:N905i
:☆☆☆
#726 [兎]
「絵ばっか描いててキモイんんだよ」
「こっち来ないでっ」
「ちょっと鈴、これ見て!」
「どーしたの雪?」
「こいつこんなの描いてんだけど」
「どれ?うわっ…」
「エロゲだけがお友達なんだよねー?
ちょーキモイっつーの!!」
:08/09/17 18:33
:N905i
:☆☆☆
#727 [兎]
屋上のドア越しに交互に聞こえる女の声。
確かに佐藤はオタクでエロイ絵描いてるけど、なんだか居たたまれない気持ちになる。
「やめて、返してよ…」
「こっちくんなデブ!!」
はぁ…しょーがねぇな。
屋上のドアを開け放ち、声を低くしてすごむ。
「お前ら何やってんだよ」
:08/09/17 18:34
:N905i
:☆☆☆
#728 [兎]
「き、岸本先輩っ!?」
「ちがっ、これは…」
屋上にいたのは見たことない女生徒。
後輩だろう二人は口々に言い訳を始める。
「ドア越しにお前らの声全部聞こえてた」
「いや、だから…鈴もなんか言ってよ!」
「え?あ、これはその…」
:08/09/17 18:41
:N905i
:☆☆☆
#729 [兎]
「チッ、どーでおいいけどそれ返してくれる?」
地面に丸くなり腹の下で大事そうにノートを抱える佐藤に目をやった。
「岸本先輩こんなのと友達なのっ!?」
「ねぇ雪、こいつに手出すのヤバくない?」
「それは…でも鈴っ!」
「あたし嫌だよ?
岸本先輩敵にまわすの」
目の前で繰り広げられる小声のやりとり。
全部丸聞こえだ、あーうぜぇ…。
:08/09/17 18:43
:N905i
:☆☆☆
#730 [兎]
「佐藤来い、行くぞ!」
二人を無視して佐藤に声をかけるとムクッと起き上がり鈴と雪、二人の間を通り俺の前にやって来た。
「岸本くん」
「ほら行くっ…ぞ…?」
俺の顔を見上げるメタボ佐藤の顔はなぜか晴れ晴れしている。
こいつイジメられてたんだよな?
:08/09/17 18:45
:N905i
:☆☆☆
#731 [兎]
「助けにきてくれてありがとう岸本くん…」
「いやいや、え?
なんでそんなしょんぼりしてんだよ?」
佐藤は助けられたことに不満があるのか、少し口を尖らせた。
「え?そんなことないよ!!」
焦って取りつくろうメタボ佐藤の態度に少しカチンときた。
「なんか不服なわけ?」
:08/09/17 18:48
:N905i
:☆☆☆
#732 [兎]
「不服って言うか、気持ち良かったって言うか…。
ぐふっ、ふふふ」
思い出し笑いかよ、気持ち悪りぃな。
両手を口の前に持ってきてぐふぐふ笑うメタボを見て、助けなきゃ良かったって思った俺は酷いだろうか?
「僕ね…」
メタボは、聞いても無いのに話しだした。
>>716-732更新分
:08/09/17 18:54
:N905i
:☆☆☆
#733 [兎]
>>716-732続き
「僕、イジメられると嬉しいんだ。二人とも可愛いでしょ?
気の強い雪ちゃんと、雪ちゃんに逆らえない鈴ちゃん。
思わず射精しちゃいそうだよ、ぐへへっ」
げっ…マジかよ!?
「イジメられて僕のオチンチンすごく元気だ」
メタボは下を向き股間に手を伸ばしながら屋上からの階段を降りる。
:08/09/25 15:22
:N905i
:☆☆☆
#734 [兎]
気持ち悪いメタボを蹴飛ばし教室に入ると、駆け寄ってくる委員長。
「大丈夫だった?」
「あ?ああ…」
自分の行動が無駄だったとは言えず、曖昧な返事を返し席に着く。
まりちゃんの了解は取ったものの、それをメタボに伝えるかどうか…俺の頭のなかは授業よりそればかり考えていた。
:08/09/25 15:24
:N905i
:☆☆☆
#735 [兎]
「岸本くん」
たぶんそー言ってるんだろう。授業のあとメタボが口パクで俺を呼び手招きする。
ちっ、めんどくせぇな。
しばらく無視し続けてると痺れを切らしたメタボ佐藤が席まで来た。
「岸本くんちょっと来て」
コソッと耳打ちし教室を出ていくメタボ佐藤を目で追った。
:08/09/25 15:26
:N905i
:☆☆☆
#736 [兎]
どこまで行ったんだ?
ホームルームも終ったのに佐藤は帰ってこない。
ドタドタドタッ!!
ん?重いものが走ってくる音が、机に突っ伏す俺に近づいてきた気がする。
「岸本くんっ!!」
「おわっ!?」
バンッと両手で机を叩く音と、耳元で聞こえた大声に飛び起きた。
:08/09/25 15:27
:N905i
:☆☆☆
#737 [兎]
「なんだ、メタボか…」
「なんだじゃないよ!
ずっと待ってたのになんで来てくんないのさ、僕ホームルーム欠席になっちゃったじゃん」
口を尖らせるメタボは可愛くもなんともない。
「あ?お前かってに出てったろ、俺は行くなんて一言も言ってねぇ」
「ひ、ひどいっ」
メタボは足を一歩後ろへずらし体を後退させ、両手を胸の前で交差させた。
:08/09/25 15:29
:N905i
:☆☆☆
#738 [兎]
「気持ち悪りぃな、話ってなんだよ?」
「キモッ!?なんてこと言うのさ!酷いなぁ」
「あーあー、はいはい悪かったよ。
いーからさっさと話せ」
「ぼ…ぼ…ぼ…その…」
腰をくねらせクネクネ動くメタボ。
はぁ、誰かこいつをどーにかしてくれ…。
「キイイィンモッ!!
なにこの新種の生きもの」
:08/09/25 15:30
:N905i
:☆☆☆
#739 [兎]
ナイスッ!
隣の席のかなみが冷たく引いた目でメタボを見上げていた。
「う、うるさいうるさい!
お前には関係ないだろ!」
ピクッと眉を上げさらに冷めた目をメタボに向けるかなみ。
「岸本あんた、ついにこんなのと友達に…」
「そんな目で見るなよ…」
かなみは哀れみにも似た目で俺を見る。
:08/09/25 15:32
:N905i
:☆☆☆
#740 [兎]
「付き合う友達は考えた方がいいよ?
じゃ、あたし帰るね」
「だから違うって!!」
かなみは振り向き優しい目でコクンと一回うなずき帰って行った。
あれは『大丈夫、誰にも言わないから』て顔だ。
完璧誤解された…。
「ほっ、やっと帰った」
やっと帰った。じゃねぇ、もー嫌だ…。
:08/09/25 15:34
:N905i
:☆☆☆
#741 [兎]
「あ、あ、あのね…ほ、ぼく…ぼく…」
小声で言ったメタボの言葉が誰もいない教室にひっそり響く。
「ああ、大丈夫だ」
「ほほほほ本当?
本当に大丈夫!?本当に!?」
「しつけーな、ちゃんと話通してあっから大丈夫だ」
「良かったぁ…。
僕、昼間イジメられてから勃起が止まらないんだ」
メタボは、またズボンの上からチンコを撫で呼吸を少し荒くした。
:08/09/25 15:36
:N905i
:☆☆☆
#742 [兎]
「まーりちゃんっ」
保健室のドアを開け中を見渡すが、まりちゃんの姿はない。
「いないじゃん、約束は!?
ぼぼく、ぼく…こんなに興奮してるのに!!」
「そのうちくんじゃね?」
「そのうちっていつ?ねぇいつ?早く早く早くっ!」
メタボは保険室をうろうろ行ったり来たり。
俺は、普段まりちゃんが使っている椅子に腰掛けた。
:08/09/25 15:39
:N905i
:☆☆☆
#743 [兎]
「ねぇ!もー五分たったよ!?まだ?まだ来ないの?」
「知らねぇよ、おとなしく待ってろ」
たった五分じゃねーか、うるせぇな…。
「先生まだ戻ってこない。
遅い、遅すぎるよ!!今なん時!?」
つられて俺も時計に目をやる。
まだ五時にもなってない夕方の四時四十五分じゃねぇか。
:08/09/25 15:41
:N905i
:☆☆☆
#744 [兎]
「もーすぐ五時になる!
僕、今日は六時半から観たいアニメあるのに…」
語尾に力が無くなり肩を落としメタボは立ち止まった。
「なら帰れよ…」
机に片肘をつき、ため息混じりに言った俺の言葉に
「嫌だ嫌だ!!なら僕のオチンチンどーにかしてよ!」
バタバタと床を踏み付け全身で不満をアピールするメタボ佐藤。
だぁからそんなの知らねぇっつの。
:08/09/25 15:43
:N905i
:☆☆☆
#745 [兎]
「録画、録画しなきゃ!」
佐藤は携帯を持ち保健室のドアに手を掛け開ける。
「きゃっ」
開けたドアの向こうにまりちゃんが立っていた。
「せせせせせ先生!」
「あ、佐藤くん」
「先生はぁ…はぁ…はぁ…」
まりちゃんの全身を舐め回すように見るメタボ。
「さ、佐藤くん落ち着いて!?」
まりちゃんは慌てたように手を前に着きだし佐藤との距離を測る。
>>733-745更新分
>>644お読みください
:08/09/25 15:46
:N905i
:☆☆☆
#746 [兎]
>>733-745続き
「録画すんだろ?さっさと用すませてこいよ」
「ろく…が…?録画!
そーだった、先生待っててね」
待っててねって、まりちゃんは望んでメタボの相手をするわけじゃない。
「ねぇ岸本くん、ほんとにしなきゃダメ…?」
:08/09/27 14:23
:N905i
:☆☆☆
#747 [兎]
訴えるような目で見てくるが
「ダーメ。こないだ俺以外の奴とやった罰な」
俺がまりちゃんの言うことを飲む理由はない。
「そんな…」
「あの裳に着替えたらどーだ?」
あの衣裳とは言うまでもなく佐藤指定のあの衣裳。
魔法少女かんなちゃんのコスプレ衣裳だ。
:08/09/27 14:25
:N905i
:☆☆☆
#748 [兎]
まりちゃんは薬品棚の鍵を開け、中から衣裳を取出し俺の顔を見つめる。
衣裳は露出が激しく、大事な部分を隠す範囲は少ない。
スカートも前がハの字に開いていて、ケツは隠れるがパンツは丸見え。
胸にいたっては下にワイヤーが入っていて乳首だけが隠れる状態でほぼ丸出し。
そんな衣裳を佐藤が持ってきたんだ。
:08/09/27 14:26
:N905i
:☆☆☆
#749 [兎]
「ひひっ、今着替えんのと佐藤の前で着替えるのどっちがいい?」
俺の言葉にまりちゃんは、観念したのかベッドに移動しーテンを閉め着替え始めた。
「どーかな?」
赤地に白のレースが付いたエロいコスチュームに身を包んだまりちゃんがカーテンを開け顔を出す。
「す、すげー…」
不覚にも佐藤に渡すには惜しいと思ってしまった。
:08/09/27 14:27
:N905i
:☆☆☆
#750 [兎]
あるはずのワイヤーは、まりちゃんのデカイ胸の下に入り込み、見えるのは乳首を隠す小さく赤い三角のプラスチック状のもののみ。
スカートは役目をはたさず、白いレースのパンツが丸見え。
手にはファンタジーチックな赤い手袋をはめステッキを持つ姿は、佐藤が書いていた魔法少女そのもの。
ただ、佐藤がこのコスプレ衣裳をどう使ってたのか考えるとこのまままりちゃんを襲う気持ちにはなれなかった。
:08/09/27 14:30
:N905i
:☆☆☆
#751 [兎]
「なんでこんなの着なきゃならないの?
恥ずかしすぎる…」
まりちゃんは両手で胸を隠しながらベッドに腰掛ける。
「似合ってるよ。すげーエロい」
「そんな目で見ないでよ…」
恥ずかしそうに視線を外す仕草にそそられた。
:08/09/27 14:30
:N905i
:☆☆☆
#752 [兎]
「ま」
「ただいま」
まりちゃん。と言おうとした俺の言葉をさえぎるように佐藤が帰ってきた。
メタボが帰って来たのを見て『やだっ』と、まりちゃんはベッドのカーテンを勢い良く閉める。
その言葉にメタボは顔をニマリと歪めた。
:08/09/27 14:33
:N905i
:☆☆☆
#753 [兎]
「も、もうベッドにいるんて、はぁ…はぁ…先生そんなに僕としたかったの?
ぐふっ、ぐふふっ」
はぁはぁと息を荒げベッドに近寄るメタボ佐藤。
シャッ!と勢い良くカーテンを開ける。
「みーつけたー」
「いやぁっ!!」
まりちゃんは身を小さくし顔をそむけた。
:08/10/04 15:00
:N905i
:☆☆☆
#754 [兎]
「か、かんなちゃんだ…ゲームじゃないリアルかんなちゃん。
はぁ、はぁ…かんなちゃん…かんなちゃああんっ!!」
「きゃっ!」
メタボは勢い良くまりちゃんに多いかぶさった。
「かんなちゃん…かんなちゃん…いい匂いだ…あぁ、かんなちゃん…」
「やっ、やだやめて!!」
:08/10/04 15:01
:N905i
:☆☆☆
#755 [兎]
「やめないよ、かんなちゃん。
ぼく、はぁはぁ…ぼくのオチンチン触ってよかんなちゃん…」
カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぐと、あらわになる白いブリーフ。
ブリーフかよ…しかも白って…。
:08/10/04 15:02
:N905i
:☆☆☆
#756 [兎]
「やっやだぁっ!」
目をつむっているまりちゃんはそれを見てない。
「暴れたってダメだよ?
はぁ、はぁ、僕のオチンチン限界なんだ…」
白ブリーフを脱ぐメタ、ボ…………え、ええっ!?
俺は白ブリーフより衝撃を受けた。
:08/10/04 15:03
:N905i
:☆☆☆
#757 [兎]
毛だ!!
見たことも無いような量のチン毛がモッサモッサと生えている。
あれはまさにアフロ…。
笑いたい!
声を出して笑いたいのをグッとこらえ、どーなってるのか気になった俺は、佐藤のはす向かいに移動した。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#758 [兎]
うおっすげー!
毛に隠れてチンコが見えねぇ…。
股の間にある立派なアフロ。分厚いアフロに隠れチンコは影すら見えない。
「はぁ…はぁ…かんなちゃん…かんなちゃん…触って僕のオチンチン…うああっ」
メタボは毛の中に手を突っ込みモノを手に取りさすりあげた。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#759 [兎]
「ああっ…はぁ…ででで出ちゃう!
先生に触ってほしいのに…腰が勝手に動くうぅー」
横たわるまりちゃんの胸の上にまたがり膝立ちしたメタボは、毛のなかで手と腰を動かす。
「うおおおおっ!
かんなちゃんっダメだ!
き、気持ち良すぎる…ああ、どーしよう…僕のオチンチンッうおおっ出るっ!!」
ドピュッ、ドクドクドク…
:08/10/04 15:06
:N905i
:☆☆☆
#760 [兎]
勢い良く放たれたメタボの精子は黄色かった。
「ケホッ、終わった?
もぅ終わった?」
まりちゃんはギュッと目をつむったまま、口に入ったメタボの精子を吐き出す。
「ま、ま、ま、まだだよ。
僕かんなちゃんとエッチ出来るの楽しみでオナニー我慢してたんだ。
かんなちゃんも僕とエッチ出来るの嬉しいでしょ?ぐふふっ」
ぐふぐふ笑うたびメタボの腹が揺れる。
:08/10/04 15:07
:N905i
:☆☆☆
#761 [兎]
「ほら、また僕のオチンチン元気になってきたよ」
分厚いアフロのせいで元気になったかどーか、俺から確認することは出来ない。
「か、か、かんなちゃん…今度はかんなちゃんの手でシゴいてね」
右手でチンコを取出しまりちゃんに触らせた。らしい…。
なぜ『らしい』のかって?
:08/10/04 15:08
:N905i
:☆☆☆
#762 [兎]
俺とメタボの距離は五メートルと空いてないのに肝心のモノが見えないんだ。
メタボがまりちゃんの手をつかみ引き寄せ握らせたのは行動でわかった。
ただ、まりちゃんは目をつむったまま眉をしかめ首を傾げる。
気になった俺は、一歩二歩と二人に近づいた。
:08/10/04 15:10
:N905i
:☆☆☆
#763 [兎]
まりちゃんの手は手首までアフロの中に埋もれていて少し気持ち悪かったが、俺はそんなことよりアフロの中に興味があった。
興味津々アフロ一点を見つめていた視線を上げると、怪訝そうな目をしたメタボと目が合う。
そりゃそうだ、手を伸ばせば届く距離まで近づかれりゃそんな顔になるわな…。
まさか『見せてくれ』なんて気持ち悪いことは言えず、俺は元いた場所に戻ることにした。
:08/10/04 15:11
:N905i
:☆☆☆
#764 [兎]
:08/10/04 15:13
:N905i
:☆☆☆
#765 [兎]
だが、あんなに近づいたにも関わらずメタボのチンコは影すら見えない。
分厚い腹の下に隠れてるのだろうか?
まりちゃんは相も変わらず目をつむったままシゴき続けていた。
「かかかかんなちゃんっ!!
い、い、い、いいよ!
凄い!うおっおおおっ!!
もっと、もっと激しくっ」
メタボは俺からまりちゃんに視線を戻しカクカクと腰を動かし声を上げた。
:08/10/17 15:09
:N905i
:☆☆☆
#766 [兎]
「おおおっ!!
か、かんなちゃんの暖かい手が僕のオチンチンから精子を搾り取ろうとシシシシゴいてるうぅーはっはっはっ…うっ…ああ、イきそうイきそうだよかんなちゃんっ!!」
メタボの太ももがピクピク痙攣し、はたから見ても絶頂が近いのが見て取れる。
:08/10/17 15:11
:N905i
:☆☆☆
#767 [兎]
「かんなちゃん!僕、僕、もーだめだ!
く、口開けてえぇぇー!!」
メタボは手を伸ばしまりちゃんの鼻をつまみ無理矢理口を開けさせた。
「うおっおおおおおおおっイ、イグウッ!!」
ドプンッ…ドプドプドプッ…。
粘り気の強そうなメタボの精子が、横たわるまりちゃんの口のなかに注がれた。
:08/10/17 15:11
:N905i
:☆☆☆
#768 [兎]
「はぁ…はぁ…はぁ…かんなちゃん…僕の精子美味しい?」
「ごくっ。
ケホッゴホゴホッ…」
可愛そうなまりちゃん。
ずっと鼻を摘まれていたまりちゃんは、吐き出すことも許されずメタボの精子を飲み込み涙目になった。
「ねぇ、美味しかった?」
:08/10/17 15:13
:N905i
:☆☆☆
#769 [兎]
「お、美味しかった…。
美味しかったからもーしないでっ!」
まりちゃんは涙目のままキッと下からメタボを睨む。
「そ、そのセリフ…。
それ…かんなちゃんの名台詞だ!
先生もかんなちゃん好きなんだね?ぐふふっ」
もーしないでが名台詞…。
まりちゃんの願いをこめた一言が、メタボをその気にさせる結果に繋がった。
:08/10/17 15:19
:N905i
:☆☆☆
#770 [兎]
「かんなちゃんのオッパイ触っていい?」
「やだっ!!触らないで!!」
「ぐふふっその反応…かんなちゃんそのものだぁ」
メタボはまりちゃんの上にまたがったまま嬉しそうに体を揺する。
「違う、私かんなちゃんなんて知らない!」
:08/10/17 15:20
:N905i
:☆☆☆
#771 [兎]
「ぐふっ、知らないふりなんてしなくていんだよ?
あーやっぱダメ!
我慢できない!オッパイ揉みたい!!」
「やだっ乱暴にしないで!」
体を密着させメタボは、まりちゃんの胸を乱暴に揉みしだく。
「はあ…はぁ…これ邪魔だから取っちゃうね」
あれ両面テープで付いてたのか。
:08/10/17 15:23
:N905i
:☆☆☆
#772 [兎]
ペリペリッ…
乾いた音を響かせ乳首を隠していた赤いプラスチック状のものを両方剥がした。
「…!」
痛かったのか、まりちゃんは顔を歪める。
「かんなちゃんの乳首ピンク色で美味しそう…ジュルッ」
メタボは一層いやらしい目付きになりツバを飲み込み、まりちゃんは両手で胸をおおい隠した。
:08/10/17 15:25
:N905i
:☆☆☆
#773 [兎]
「自分でオッパイ隠しちゃうなんて、いけない子だなぁ〜」
「な、なにするのっ!?」
シュルシュルッと自分のネクタイを取り、まりちゃんの両手を持ち上げベッドと一緒に縛り上げた。
「ぐふっ、かんなちゃん縛られるの好きでしょ?」
まさかアレ見られてたのか!?
一瞬俺はドキッとした。
>>765-773更新分
>>664過去作
:08/10/17 15:29
:N905i
:☆☆☆
#774 [兎]
:08/10/17 15:32
:N905i
:☆☆☆
#775 [兎]
>>774続き
「ゲームでは縛ると反応良くなるんだよね〜」
なんだゲームの話か…。
まりちゃんは体全体を使って抵抗するが、メタボの体重と力にはかなわなかったようで手の自由はすぐ効かなくなった。
「ほ、ほどきなさい…」
弱々しく言った言葉を無視してメタボは、まりちゃんの乳首を口に含む。
:08/10/31 17:22
:N905i
:☆☆☆
#776 [兎]
「やっ…んふっ…」
メタボは、ペチャペチャ音を立てながら乳首を舌で転がしたり吸い上げたりしている。
「ふあぁっ…」
「はぁ…はぁ…かんなちゃんの声可愛いね、もっと聞かせてよ」
乳首を吸いながら胸を持ち上げ、空いてる方の乳首には指で刺激を送りはじめた。
「あ、ああんっ…やっだめ」
:08/10/31 17:24
:N905i
:☆☆☆
#777 [兎]
まりちゃんは、メタボから送られる刺激に腕を縛るネクタイをギシギシ鳴らす。
「エッチな声出されると僕もっと興奮しちゃう」
胸から口を離し、今度はベロベロまりちゃんの首筋を舐めはじめた。
「ああぁぁぁあっ!」
佐藤の舌が動くたび、まりちゃんは弾けたように声を上げる。
:08/10/31 17:25
:N905i
:☆☆☆
#778 [兎]
「さ、佐藤くん唾液多くてヌルヌルしてて…やだ、感じたくないのに感じちゃう…」
「ぐふふっ、かんなちゃん感じてくれてるんだね?
ぼ、僕うれしい」
大きく口を開けねっとり首を舐め、今まで以上に体を密着させ股間をすり寄せた。
「ち…がう、あんっ…感じてなんか…くぅっ…」
「感じてないの?感じてないの?
ならもっとチュパチュパしてあげる」
:08/10/31 17:26
:N905i
:☆☆☆
#779 [兎]
メタボは、口からニョロッと長い舌を出し耳のふちを丹念に舐めあげてから耳の中に舌をつっこみクチュクチュ音を鳴らす。
「あぁんっだめっ…だめぇっ、やめて…あっ、やっ…んふぅっ…」
「気持ちいんでしょ?
かんなちゃんエッチな声になってるよ」
「やっちがっ…んっ…耳、舐めないでぇ…」
まりちゃんは、目をキュッとつむり眉を寄せ懸命に快感に耐える。
:08/10/31 17:29
:N905i
:☆☆☆
#780 [兎]
「あれ、かんなちゃん耳弱いの?そーなんだ?
ならもっとしてあげる」
舐める耳を右耳から左耳にかえ、またクチュクチュ音を立てて舐める。
「はんっ…やっ、あっ、あんっ…やめて、佐藤くんっあっ、だめっ…」
「やめない、ぐふっ、やめないよ。
かんなちゃんの声もっともっと聞きかせて…はぁ、はぁ…」
メタボは、息を荒げまりちゃんの腹の上で腰を動かした。
:08/10/31 17:30
:N905i
:☆☆☆
#781 [兎]
「あ、当たってる…堅いのが私のお腹にぃ…」
「はぁ、はぁ、かんなちゃん…かんなちゃん…」
メタボは、まりちゃんの体にまたがったまま耳から首、首から鎖骨、鎖骨から乳首に舌を這わせ乳輪ごと口に含み吸い上げた。
「んあっ…あぁんっ…!」
:08/10/31 17:31
:N905i
:☆☆☆
#782 [兎]
「かんなちゃんのオッパイ、ミルクの匂いがするね」
「やっ、そんなこと言わな、ああっ…」
今度は、乳首から口を離しヘソまで舌を這わせる。
まりちゃんの体にテカテカ光る唾液の道が出来た。
「ぐふふっ、かんなちゃんの体、汗の味がする」
思う存分体を舐めあげてから口を離し、サワサワと腹に短い指を這わせマ〇コに鼻を寄せる。
「や、なにっ!?」
:08/10/31 17:34
:N905i
:☆☆☆
#783 [兎]
「ぼ、僕、女の人のオマ〇コ見るの初めてなんだ」
「見ないでっ、そんなとこ見ないでよ!」
腕を振りネクタイをギシギシ軋ませ、脚に力を入れ股を閉じるが
「ぐふふ、かんなちゃんのここ甘酸っぱい匂いとヨダレが垂れてるね」
まりちゃんの些細な抵抗は、メタボの手によって遮られた。
:08/10/31 17:35
:N905i
:☆☆☆
#784 [兎]
まりちゃんのヒザの内側に手を入れ、大きく開いて上に持ち上げたんだ。
「嫌ぁっ!脚広げないで!!」
「かんなちゃんのオマ〇コが良く見えるよ、ヒクヒクしてる」
メタボはフー、フー、と鼻息を荒げまりちゃんのマ〇コを凝視する。
:08/10/31 17:37
:N905i
:☆☆☆
#785 [兎]
「お、美味しそう…」
ピチャッ…
「いやあぁぁっ」
メタボは舌を出しマ〇コを舐めあげた。
ピチャピチャピチャピチャ…
水音だけが保健室に響く。
「あ、あ、あ、あぁっ…んっ、あっく、あぁんっ」
舌が動くたびまりちゃんの口から短い喘ぎ声が漏れる。
:08/10/31 17:39
:N905i
:☆☆☆
#786 [兎]
「はぁ、はぁ…オッパイよりオマ〇コのが気持ちいんだね?ぐひひっ」
「あ、やっ、違う気持ちよくなんかっ!んふっああんっダメ、舌入れないでっ」
どうやら頭を上下に動かしながら舐めていたマ〇コに舌を突っ込んだらしい。
「も、もっと奥まで舐めてあげるよ」
>>775-786更新分
>>644必読、過去作
:08/10/31 17:41
:N905i
:☆☆☆
#787 [兎]
>>775-786続き
今まで以上に顔を近づけマ〇コの奥まで長い舌を侵入させるメタボ。
「ああぁぁあっ、オマ〇コそんなに舐めなっ、んあっ、鼻がクリに当たって…あっあっあっやっだめぇっ」
ビクンッ
まりちゃんの腰がメタボの舌に反応して浮く。
:08/11/12 18:13
:N905i
:☆☆☆
#788 [兎]
「かんなちゃんの中からエッチな汁がいっぱい溢れてくる。
僕で感じてくれてるんだね?僕嬉しい…」
ニヤッと顔を歪ませ笑い、舌を出し口の周りについた愛液をペロッと舐めた。
「ねぇ、クリってクリ〇リスのことでしょ?
それどこにあるの?」
まりちゃんのヒザから片手を離し親指で、尿道からマ〇コまで反応を見ながらゆっくり何回も往復させる。
:08/11/12 18:15
:N905i
:☆☆☆
#789 [兎]
「んふぅっ…んっ…」
「これだねっ!?
このツンッてしてるのがクリ〇リス…ぐふっ、ぐふふっ」
声を押し殺した意味もなく、まりちゃんの敏感な部分がメタボにばれた。
「気持ちい?クリ〇リスいっぱい触ってあげるね」
メタボの指がまりちゃんの敏感な愛芽をゆっくりこねあげる。
「あっ、あっ、あんっ、やっ、あぁんっだめっ…」
:08/11/12 18:16
:N905i
:☆☆☆
#790 [兎]
「かんなちゃんのここコリコリしてきたよ?なんでかな?
ねぇ、なんで?」
「し、知ら…ない…」
まりちゃんは顔をそむけ細い声で説得力のない言葉をはいた。
「僕知ってるよ。気持ちいと硬くなるんだよね?
ぐふふっ…もっと硬くしてあげる」
:08/11/12 18:16
:N905i
:☆☆☆
#791 [兎]
「やだっ触らないでっ!!」
バタつかせた片脚が運悪くメタボの肩を蹴りあげた。
「痛っ、なにすんだよ!?
ゆゆ、許さない、いくらかんなちゃんでも許さないぞっ!!」
「ごっ、ごめんなさい!そんなつもりじゃ…」
怒らせたらマズイ。
本能で感じ取ったのだろうが、必死に謝るまりちゃんの言葉も虚しく、すぐさまベッドから降り薬品棚に向かうメタボ佐藤。
なにをしに行ったのか見るまでもなくピンときた。
:08/11/12 18:17
:N905i
:☆☆☆
#792 [兎]
思った通りだ。
戻ってきたメタボの手には包帯が握り締められている。
「さ、佐藤くん…その包帯まさか…嫌っやめてっ!!」
足をバタつかせベッドの上で暴れるまりちゃん。
だが、メタボに当たらないよう動きを制限している。
メタボは両手で包帯をピンと張りベッドに近づいた。
「か…かんなちゃんが悪いんだ。
ぼ、僕を蹴ったかんなちゃんが悪いんだからね」
:08/11/12 18:18
:N905i
:☆☆☆
#793 [兎]
ギシッ…
メタボの体重でベッドがきしむ。
「や…やだ…やめて…」
「動いたら写真撮るよ」
「ひっ…!!」
写真か、お気の毒に…こいつの場合冗談じゃなく本気っぽいもんな…。
そりゃ動けなくなるわ…。
「そ、それでいい。そのままジッとしてなきゃだめだよ?かんなちゃん」
メタボはまりちゃんの足を持ち上げ、手と同じようにベッドに縛り付けた。
:08/11/12 18:19
:N905i
:☆☆☆
#794 [兎]
「いやあぁぁぁっ!!こんな格好…ひどい…」
足を持ち上げ縛られたまりちゃんのマ〇コは、真っすぐ天井を向く。
「ジュルッ…はぁ、はぁ。
ピンク色のオマ〇コがヒクヒクしてるのが良く見えるよ」
:08/11/12 18:20
:N905i
:☆☆☆
#795 [兎]
「くっ…」
まりちゃんは唇を噛み締め顔を背けるが、メタボのいやらしい言葉と息遣いは聞こえてるはずた。
「はぁ、はぁ…触って欲しい?
オマ〇コ触ってほしい?」
「……」
「ねぇ、触ってほしい?」
「………………」
「触ってほしいって言えよっ!!」
「うあぁんっ!!」
:08/11/12 18:21
:N905i
:☆☆☆
#796 [兎]
そっぽを向いたまま答えないまりちゃんに苛立ったメタボは、まりちゃんの敏感な愛芽を乱暴に捻りあげた。
「ああああぁぁぁっ!!」
プシュッ…プシュッ…
ビクビク腰を浮かせ、まりちゃんの中から愛液が飛び散る。
「か、かんなちゃんは乱暴にされたほうが感じるんだね。ぐふふっ」
「やっ、あっあっあっあっ、違う…乱暴は嫌…あんっやっ、違っ…だめっ…」
:08/11/12 18:22
:N905i
:☆☆☆
#797 [兎]
しっかり感じてんじゃねーか。
まりちゃんはメタボの指に合わせて喘ぐ。
「嫌だったら声出さないでよ。ぐふふっ」
メタボは笑いながら愛芽に親指を押しあて力を入れて押しつぶした。
「ふああぁぁあっ!!」
ビクンッ
まりちゃんの腰が浮いた。
>>644必読
>>787-797更新分
:08/11/12 18:24
:N905i
:☆☆☆
#798 [兎]
「気持ちいでしょ?
気持ちいって言ったら優しくしてあげる」
「気持ちよくなんか…んっ…な、ない…」
「優しくしてあげるって言ったのに…ぐふっ、やっぱり強引にされるのが好きなんだね」
激しく指を動かしながら嬉しそうに言った。
:08/12/25 18:41
:N905i
:☆☆☆
#799 [兎]
「あぁぁぁんっ!あ、あんっ…そんなのっ…んんっ、気持ちよくない!
あんっ、やだぁやめて…」
愛芽に送られる刺激に反応しながらもまりちゃんは強がる。
しゃーねぇな…。
「おいメタボ!
まりちゃんから手ぇ離せ」
「えっ!?い、いやだっ!」
「まりちゃんにいやらしい言葉言わせたいだろ?」
メタボ佐藤は俺と目を合わせたままゆっくりまりちゃんから指を離した。
:08/12/25 18:42
:N905i
:☆☆☆
#800 [兎]
「ど、どど、どーすればいいの?」
「チッ、はしゃぐな!」
メタボはベッドの上に立ち上がりポヨンポヨン体を上下に揺する。
だけならまだしも、アフロも一緒にファサファサなびくもんだから気持ち悪い。
「ご、ごめん…」
メタボは俺に怒られたことでシュンと肩を落とす。
:08/12/25 18:43
:N905i
:☆☆☆
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